マヤ暦の叡智はこれからやっと始まる!

皆さん、こんばんわ。

久しぶりのブログ更新となってしまいました。
ごめんなさい。。<(_ _)>

マヤ暦では1月13日から「夜」のトレセーナ周期に入っていて、地球の波動は比較的落ち着いているとおもいます。
山の神殿に宿る神々の知恵は、悪巧みの会議ではなくまずは安定を図るために働いている様子!
静かな雰囲気の1月後半ですが2月の中頃まではまだまだ穏やかなサインの特性が影響しそうです。
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今年に入って色々な事がチェンジしていますし、ステージも変わりつつあります。

私自身も鑑定プロモーションの動画撮影や、マヤ占いコラムの執筆、また来週はマヤ占いセッションで大阪まで出張に出かけたりと、忙しい日々が続いています。
(鑑定動画が出来上がりましたらご紹介しますね♪)

古代マヤ文明の暦は、2012年12月21日に世界が滅亡するなどと予言しているのではない!
そのことが正しいと証明されました(^_^)

地球の歳差運動による地球環境や気象の変化、大陸移動説、大洪水や巨大地震に惑星衝突については、マヤ神話や予言だけではなく世界中の神話に共通している概念です。
マヤ神話ではより私たちに身近な時を示してくれてはいますが、それは目に見えるような形で時の事象がすぐにあらわれるわけではありません。

今後、世界は存続するという保障もなければ大災害などのようなことがないとも断言はできません。なぜなら地球は生きていて、病気にもなるしいずれは死ぬ運命にある星だから。
それがいつやってくるのか、食い止められるのかを私たちは歴史や古代文明の叡智から読み解いて知ろうとしているのです。マヤの予言やホピの予言、二ビル惑星のことについても、そのことが「何」を意味しているのか、象徴的なものを読み解かなければ何の意味もありません。

命あるもの、形あるものはいずれ滅びてなくなるという真理は変わらないですものね。


マヤ人類滅亡説がなくなったいま、マヤ暦への興味関心は一見するとおさまったかのようにみえます。


でも私はここからがやっと「本当の古代マヤ文明の神話や暦の神秘性、予言の面白さや天文学的知恵の素晴らしさ」が、世界に歴史的文化遺産として認められるのではないか?! 研究されたものが具体的な意味や有用性を発揮し始めるのではないか?!そう考えています。

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今までのマヤはお披露目の儀式みたいなものですo(*⌒─⌒*)o

さて・・・これからマヤ暦・マヤ予言のほんとうの真理探究への道に進むとしましょうか!w(゜o゜)w

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