アヌへのマインド・シフトチェンジ

みなさん、こんばんわ★

3月6日「ワシ・1」の日まであと2日となりましたw(゜o゜)w
これまでずっと続いてきた2月21日のマヤ新年は、3月5日「ジャガー・13」とともに18日間のワイエブ期間を経て古い時代のイヤーベアラーを脱ぎ捨て、新しいパターンの年の守護者を迎えるのだと言われています。

「カルロス・バリオス氏のイヤーベアラーに関するメッセージ」


前回もブログに書きましたが、マヤ暦はまだ新しい時代を迎えたばかりです。
マヤ・アステカの神々のお告げや予言は今も生きていて、世界中にいるデイ・キーパーと一緒に世界に向けて働きかけています。

ただメソアメリカに住むマヤ暦やマヤの神々を信仰してきたすべての長老やシャーマンたちが、新しい年の守護者の決定を歓迎しているとは言えません。
世界がシフトチェンジしている時だからこそ、たくさんのセオリーが共存していていいのです。
混沌から生まれてくるものこそが新しい時代にふさわしいものとなるはずだからです。
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ドン・カルロス・バリオス氏は私たちに新しい時代にふさわしい年の守護者が「ワシ」であり、それがやってくるのは2013年3月6日「ワシ・1」であるという見解を示してくれました。
「ジャガーの智恵」の筆者であるケネス・ジョンソン氏もまた、イヤーベアラーのチェンジについて新しい守護者へと変化していくであろうと語っています。


Changes in the Mayan Calendar After 2012(Jaguar Wisdom)

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2012年12月21日が終わった時から今年の2月21日にかけて、少しずつ「地球」という惑星の周波数・波動は変化し始めました。これからさらにもっと変化していくと思っています。
これまでとは異なる次元宇宙の波動に共振し始めていて、今まで地球自身がもっていた周波数とは異なる周波数に上昇・変化していると最近私は感じています。


今日は不思議な体験をしました(・ ・?)

今までいつも使っていたPC Windowsを数日ぶりに立ち上げました。
最近はもっぱら移動できるようなノートPCやタブレット型のものを使うようになっています。

さて、古いPCの電源を入れた時のことです。
急に私の心臓の鼓動が早くなりました。ドクドクドク!!!
激しく運動したときのように動悸が激しくなり、重たいキーンとした音が聞こえてきました。

「これはいったい何!?」
「いきなりこんな時に更年期症状??(;゚∀゚)?」
慌てて古いPCでの用事を済ませ、電源を落としました。

すると電源がシャットダウンされてから数秒もたたないうちに動悸は治まり、鼓動は正常に!


このことから私はふと思いました。

古い時代は終わってしまったのでもう古い意識にアクセスすることは出来なくなりつつあるのかもしれない、ということと古い自分の地球意識や波動、周波数は新しく変化しつつある宇宙意識や波動、周波数に交代し始めているのかもしれない、ということです。

パソコンにはSHIFTキーがあります。
このシフトキーやコマンドキーを押しながらアルファベットや数字のキーを押すことで、異なるコマンドを出す事ができますしショートカットキーとしても使えます。便利♪
ちなみにMacでは、次のようにキーボードを操作すれば、その場所やフォルダに移動させることができます。
shift + コマンド + C → 「移動」メニュー コンピュータ
shift + コマンド + H → 「移動」メニュー ホーム
shift + コマンド + A → 「移動」メニュー アプリケーション
shift + コマンド + F → 「移動」メニュー よく使う項目

これが「シフトチェンジ」です\(^o^)/

人類の意識にもこのようなシフトキーと同じ命令を出す「鍵」となるコードがある!ということです★

これからの未来不思議な体験やサイキックな力はますます多く人類に見られるようになるはずです。

マヤ暦、明日は「ジャガー・13」です。
冥界の王が無意識を闊歩しながら天の力を得る日。
不思議な力が引き寄せ合ったとしても何ら不思議ではありません。

3月6日「ワシ」がその力をどのように年に影響させていくのか、変化をゆっくりと観察していかなくてはならないのかもしれません。

太陽のピラミッドでインディアン最古の神像、発見
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メキシコの考古学者らは、メキシコ首都近郊テオティワカンの著名な「太陽のピラミッド」の内部に古代の神の彫像を発見した。この神、火とカマドの神「ウェウェテオトル」は、インディアンたちの最古の神のひと柱に数えられる。メキシコ国立人類学博物館が伝えた。

ピラミッド内部、地上66mの階層で発見された。この歴史的な町でかつて発見されたウェウェテオトル像の中で最大規模のこの彫像は、ピラミッド内部の巨大な空洞部で発見された。

彫像とともに2基の石碑が発見されたが、それらがどういう経緯で空洞内部に所在していたものか、分明でない。ひとつの仮説として、かつて「太陽のピラミッド」の頂上部に神殿があり、今回発見されたものはかつてその神殿内部に設置されており、その後5世紀末から6世紀初めにかけて、神殿はテオティワカン人自身の手により破壊された、というものがある。

今回発見された価値ある歴史的遺物は、自重により、元来設置されていた場所の下層の空虚な空間に落下した可能性がある。その空洞は、落下に備えてあらかじめ用意されていたものであるらしい。幾世紀にわたって侵入者の目から隠されていた空間であった。
http://japanese.ruvr.ru/2013_02_14/104627797/