2011年 07月 06日 ( 1 )

みなさん、こんにちわ。

ミステリーやサスペンスな出来事・・それは小説の中にあるのではなく現実のなかにあるのだと実感しているこの頃です(~_~;)。

NASAの緊急声明がやはり気になります。
それは大切な情報となる何かを隠しているかもしれないからです。

私は天文学者ではないため専門知識がないと理解できないことも多々あります。

でもサードアイがそういう不可思議でつじつまの合わないことを知らせるために、色々な情報が見つかるよう私を導いている気がしています。

先ほど漁船と貨物船が衝突して漁船が転覆する事故がありました。
F15戦闘機が東シナ海上で墜落する事故や電気通信関係の故障なども、エレニンと惑星たちのエネルギーが影響しているようにも思えますww。

●ニビル/惑星Xイベントのタイムライン

元記事
Nibiru/Planet X Event Timeline

以下は元記事をグーグルで訳したページです。

下記のタイムラインは、NASAのジェット推進Laboratorのデータを使用して、2011年の私たちの太陽系とELEninの矮星の動きを追跡したものです。

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木星と火星の軌道の間に2月20日ニビル。 地球から2.48 AU。

地球のための黄道面を通じて、3月4日ニビルは徐々に増加する傾向の兆し。
地球から2.261 AU。

3月11日土星、ニビル、地球、太陽、火星、木星と天王星が整列。
火山/地震/エスカレートする干潟のイベントのための重力のトレンチを作成する最初のアライメント。 地球から2.1AU。

5月11日、地球、水星、金星と木星が整列。
地震活動のための最適条件を作成する。

6月27日ニビルは、火星の軌道を横切る。 地球から1.789 AU。

7月7日土星、ニビルと太陽が整列しています。
土星は極性の制御を想定し矮星の兆しを見せる。地球から1.74 AU。

8月3日ニビルが地球軌道を横切ると、地球はニビル近地点の軌道の角度の位置に達する。 地球から1.489 AU。

8月21日ニビルは、金星の軌道を横切る。 地球から1.198 AU。

9月11日ニビルは、水星の軌道での近地点の位置に達する。 地球から0.708 AU。

太陽と地球から等距離に9月19日ニビル。 地球から0.523 AU。

9月26日ニビルが予想される地質ポールシフトのイベントのための第2配向のために太陽と地球の間を通過。 第二のアライメント。 地球から0.396 AU。

金星の軌道で10月2日ニビル。 地球から0.316 AU。

地球の軌道と最も近い位置で10月17日ニビル。 地球21.57万マイル 0.232 AU。

11月14日ニビルは、火星の軌道を横切る。 地球から0.46 AU。

11月22日ニビル、地球とポールシフトの反転のイベントのためのSunのアラインメント。
地球から三番目アライメント0.58 AU。

ニビルはついにニビルは、Sunよりも私たちの惑星より近くであることを2011年9月19日から163日をマーク2012年2月29日で太陽より地球から遠くなります。
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●彗星Elenin、惑星X、ニビル論 - パート2

元記事 Comet Elenin, Planet X, Nibiru Theory--Part 2

こちらのサイト管理人は、エレニン彗星か惑星Xをグーグルアースで調べてみると、あるべき箇所が切り取られていることを発見しています。

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惑星ニビルがエレニン彗星だという人もいます。
このことは、専門的にはわかりませんがマヤ神話的には納得できます。

金星がとめようとしているのは、実は第五の太陽(現在の太陽)ではなく、もう一つの太陽と呼ばれるもの(惑星ニビル)なのかもしれないからです。

COMET ELENIN IN DISGUISE (エレニン彗星と見せかけて・・)


●エレニン彗星について 元記事

こちらのサイト管理人によると、この褐色矮星は木星よりも大きく、9月には地球と太陽の間にやってきて、その尾の破片を残すそうです。
3月15日にアライメントがあるところ、日本にそれは3月11日に起こった。つまり4日早い。
最後の整列はJPLによると2012年12月25日に起こるようですが、そこから4日早い2012年12月21日に起こると考えられ、それはマヤ暦の終わりと合致するそうです。

それは地球が最終的に終わるのではなく、安全であり次の3600年間のサイクルが始まる日となります。今から用意している全ての供えは、使うことがなかったらラッキーでキャンプにでも使ったらいい!と言っています。ただ、私たちの惑星のあいだに何かが起こるため、"チャンスは準備された心を支持する"時が来たと告げています。

一部抜粋--
NASAの事実が間違っている。それは、その尾地球が通過する長周期彗星であるのでEleninは非常に危険な彗星です。彗星は氷やNASAの状態のような塵のボールではなく、スターを充電金属超キャパシタの電気がされています。誰もがパニックを除いてそれについてできることは全く関係がないため、NASAはこの情報を解放しません。
彗星は、電磁EMロープ(JPL、2005)で太陽や惑星に接続されている。極端なEMは、地震を引き起こす可能性があります。
これはHAARPの研究が基づいているものです。EMエネルギーは断層線を潤滑する。Eleninが電子を集め、長い時間がその容量を放電することで太陽を活性化する。深宇宙にされているので、Eleninは他の彗星にはない地震を引き起こしている理由は、彼らが宇宙を飛ぶように彗星が電子をピックアップ。より多くの彗星の核の大規模なと放電することなく空間に長く、より多くの電気が彗星に格納されています。電気回路は、太陽の陽子風によって付勢されているため、彗星が太陽に近づくと、それは輝きを開始します。彗星の明るさで異常なバーストを生成するEMロープを通して太陽に電気を放電しているので、我々は、彗星が突然明るく表示されたら、このです。太陽は正電荷を提供し、彗星を取り巻く格納された電子は、完全な電気回路や火災、最大光子尾をするために負電荷を提供しています。
金属の彗星の核は、プラス線とマイナス線が接続されている電球でフィラメントと似たふるまいをします。電球が点灯します。明るさは電流の流れに比例します。彗星が同じことを行う。彗星が太陽にその保存されている容量を放電する彗星は、太陽に十分近づくまで、彼らはかすかな輝きを引き起こすだけで太陽風と遠くから始める。彗星Eleninのための赤外線シグネチャはEleninが伝送している電荷は、地球がEM経由して9月26日周りに尾を通過してときに彗星のダンプの容量、結果として得られる光子の噴火は(コメットテール)地球を巻き込むことが非常に大きいことを示唆している
11月22日上にロープが。彼らはグーグルスカイのための赤外線画像を取ったときElenin 6月14日、2007年14 AUS離れていたときに、NASAが彗星を撮影。赤外線画像はEleninの赤外線電気署名が1700万マイルEleninから1億マイル以上を拡張するX線ジェット付きまたがっていることを示します。Eleninフレアとダンプの電子負荷(電気)ときは、光子のフラッシュは、それが瞬時に光エネルギーに地球の表面を回すれるように素晴らしいものだ。
他の彗星が同じ脅威を提示しない理由は、ほとんどの彗星は地球と太陽の間に尾をもって通過していないことです。また、百年ほどの周期を持つ彗星は、IR署名を低く維持するより頻繁に充電をダンプすることができます。
Eleninは異なっている。他のオブジェクトには、スペースは人間がいることがEleninのような赤外線の電気署名を持って特定されていることがありますありません。
神は光であり彼らはあなたのために来ている。反対側にあなたのすべてを参照してください。
それではEleninがであることを行っている、非イベント、合計荒廃を引き起こして褐色矮星、または彗星が"変化する地球"?
---以上
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機械翻訳すると、意味不明な訳が多くでるため、イメージを膨らませながらの読解力が必要です(^_^;) 英語の得意な方は、ぜひ翻訳してアップしたらお知らせくださいませ


古代マヤの人々は、暦のなかに異なる周期を組み込むシステムをもっていました。
この暦の誕生については様々な説がありますが、紀元前600年頃のサポテカ文明かメソアメリカ最古のオルメカ文明(紀元前1500年頃)にさかのぼるとみられています。
文字を書くシステムとしては、紀元前600年頃のようですが、マルムストロームの説によるとオルメカ人がイサパで紀元前1359年にツォルキン暦を考案し、ハアブ暦は紀元前1376年頃ではないかと考えられています。

このイサパ遺跡には、マヤの創生神話「ポポル・ヴフ」を思わせるモニュメントがあり、双子の英雄が地上の支配者を象徴する「7のコンゴウインコ」を木の枝から落として倒すお話や、双子が地下世界へおりていき、自分たちの父である太陽(コーンの神)を蘇らせようとするお話が描かれています。
マヤでは北斗七星も「7のコンゴウインコ」と呼ばれますが、この北斗七星は紀元前1500年頃歳差運動によって、地軸(止まり木)からずれたという話があります。

マヤでは惑星の銀河直列を、ボールがゴールの輪をくぐり抜けるという球技にたとえたという説もあります。

知り合いの女性からメールがあり、彼女もエレニン彗星のことを調べているようでした。
エレニン彗星はただの彗星ではなく中性子星の可能性があるようだということ。そしてエレニン彗星の周期は3600年だと教えてくれました。

紀元前1500年前後・・今から3511年ほど前になります。
オルメカ文明やマヤ暦の元型が誕生したのと同じ頃、マヤ神話では歳差運動によって、止まり木がずれました。
そしてその前後、エレニン彗星が地球に接近していた周期であったことと時が符合します。

マヤのポポル・ヴフにでてくる双子の英雄神話は、太陽惑星やエレニンまたはニビルの太陽とのことを語っているのかもしれません。

エレニンのことを調べながら、もう少しマヤ神話や暦との関連性を深めていこうと思います。
また何か発見したら、お伝えしたいと思います。


★金星の日面通過とマヤのナワール
ビーナストランジットは、時代にナワールの出現を予兆する。

金星会合のとき、金星が太陽面を通過する現象を、「金星の日面通過」や「ビーナストランジット」といいます。

金星が地球と太陽のちょうど間に入る天文現象“金星の日面通過”の日が、マヤの暦・デイサインと深く関わっています。

金星の日面通過は、243年というサイクルがあります。
日面通過は普通ペアーになっていて、8年離れたほぼ同じ頃に起きるといわれています。
これは地球の8年の長さが金星の13年の長さとほとんど同じためであり、そのため8年ごとに金星と地球はおおよそ同じ位置関係になるからだそうです。

マヤ的に解釈すると、金星が出現したときの時代にナワールは影響を与えたのだと思います。
不思議にマヤのサインがちゃんと一致していました。

1518年6月5日 パシュ月18日/祖先・6
1526年6月3日 パシュ月18日/祖先・1

「1・葦の日」にケツァルコアトルが戻ってくる」という予言を当時の王は信じていました。金星が出現した翌年1519年5月4日が1・葦の日(コーン)でした。1519年 スペイン人コルテスがマヤに現れたのが1519年でした。
金星が通過した1518年6月5日、アハウの神(祖先)が日の守り手でした。
アハウは神の化身ですので、そのことが古代マヤの人たちを油断させたのかもしれません。

1631年12月6日 モル月15日/シカ・9
1639年12月4日 モル月15日/シカ・4

1761年6月5日 ポップ月3日/ヘビ・13
1769年6月3日 ポップ月3日/ヘビ・8

1874年12月8日 サク月16日/夜・1
1882年12月6日 サク月16日/夜・9

2004年6月8日 ソツ月5日/風・6
2012年6月6日 ソツ月5日/風・1


2004年にはケツァルコアトルという風の神(マヤではククルカン)が金星とともに戻ってきています。前年には宮城県北部地震、フランス全土の記録的な猛暑による死者が11000人以上。2004年には新潟県中越地震やインドネシアのスマトラ島沖のM9.0の地震が発生しました。

金星が戦争や悪いものを引き起こすというのも、このようなことから伝説として伝えられている元になっているのかもしれません。


参照サイト:金星による地球の通過儀礼

少し緊張する話題が続いたので、次は「光の子」について書いてみようと思っています♪