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カテゴリ:情報( 11 )

みなさん、こんにちわ☆

インターネット通信というとても便利なツールが社会で実用化されてから、まだ半世紀も経っていないことをご存知でしたか?
光通信は世界を本当に大きく変えました。

昔、私が旅行会社に働き始めた頃の予約業務はもっぱら電話のみ!
資料作成はタイプかワープロだけでした。
海外のランドオペレーターやホテルと連絡をとるときは、わざわざ高い料金を払って国際電話をするか、テレックスという機械を使って通信するしか手段はありませんでした。
エアーメールという手紙を使ったとしても、数日や1週間は待たなければなりませんでした。
携帯電話もネット通信も普及されていない時代でしたからね(^_^;)

海外でのニュースなどは政府観光局やホールセラー(元の販売代理店)、エアラインなどに聞かないとそう簡単に知ることができませんでしたので、海外ツアーで現地に行って始めて「あらま、こんなことが起こってるなんて知らなかったわ!」ということになったりもしたわけです(・_・;)。

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今でこそ当たり前になっているスカイプやYouTube、GoogleEarthやナビなど、たくさんのアプリやソーシャルツールは、昔の私にとっては魔法のツールです♪

まだ30年程しか年数は経っていないのに、今ではPCと光通信回線さえあれば、自宅にいても外にいても世界中の人とつながり、情報を手にすることができるようになったのですから!
ネット世界を知らない高齢者や自然派志向の人たちには信じられないような夢話だと思いますね。

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このような技術の発展や進化が、私たち人類にとって本当に良かったか悪かったか、結論はこの先まだ当分は出ないとおもいます。

でも昔を知ってて尚且つネットツールをエンジョイしている私にとっては、時々ふと世界の情報が入らないほうが素朴に幸せだったような気がするときもあります。

一般に情報が公開されているものを目にするようになり、WWW(World Wide Web・ワールド ワイド ウェブ)によってタイムラグなく世界の「いま」を知ることが出来るようになってから、私たち現代社会の歴史はまだまだ浅いのです。

悪い情報か良い情報かの裏表、闇と光、善悪、真偽などをフィルターで見分けることができないのも、仕方ないのではないかなぁと思ったりします。




またスピリチュアルなことについても同じように思います。

日本には「鎖国」という歴史的事実があります。
国との交易を閉ざしていた史実(全体ではないという説もありますが)は、日本人が他国との交流をあまり好まない、馴染み親しむことにどこか懐疑的といいますか、危険を察する国民性のようなものを持っていたということもあるのではないでしょうか。

日本民族を天下のもと統一し続けるためには、要らぬ情報や思想、考えや神々が入られては困るとして国民の意識を1つに束ねて和を保つよう国家が調整してきたとも考えられます。

スピリチュアルといっても、日本の大和魂や八百万の神であったり、文化伝統的な価値観や慣習、陰陽師や神道など日本の中には古きからスピリットはもともとあったわけですから、わざわざ外国の魂など要らないといわれても筋は通っているわけです。

こちらもまだ歴史的には他国の文化や神々、価値観や思想を認め合い、互いの思想や信仰を尊重しあいながらスピリチュアル的に共存する。という魂の受け止め方に馴染みが浅いようにおもいます。
もちろん戦争や国民感情のもつれなども合い重なっているところはありますがw

このような考えや意識は、地球に存在する国や領土という「地上界に属する意識」に端を発しているのではないかと感じています。

なぜなら宇宙意識につながると、それら国民意識や感情、国家間の認識の違いなどはある意味当たり前で、違いを認められないことに傷ついたり苦しんだり、戦ったりはしませんね。
宇宙意識の次元では、素粒子レベルの活動しかないのですから♪

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ということで・・

2012年12月21日、宇宙的にも地球的にも大きく「世界観」が変わろうとしているということを、私たち日本人は深く考えてみる必要があるのではないでしょうか。


世界は現実に動き始めているようですよ!

◆地球では「真の極移動」が進行していると科学者たちは述べた

起きていることは「ポールシフトではなく地球の大陸移動」: 地球の極の物理的な移動が起きていることが地球物理学会で発表される
In Deepさん記事より
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真の極移動として知られる地球物理学理論について、本日(10月1日)、ドイツとノルウェーに拠点を置く科学者たちのグループは新しい発表をおこなった。

この「真の極移動」とは、つまり、地球の固い外殻が押し流されることだ。そして、いくつかの大陸では、地球の回転軸と比較して、実際に緯度の変化が起きるとされる。

過去に起きた真の極移動の4つの可能性を確認するために、科学者たちは地球のマントルのホットスポットをコンピュータモデル化したものを用いた。科学者たちによると、このコンピュータモデルは、過去1億2000万年の期間に関しては正確に計算できるという。

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▲ 真の極移動のために変化した地球の回転軸を現した図。角度は誇張されている。今回の発表によると、地球の外殻は 100万年ごとに 0.2度ずつゆっくりと回転していた。


そして、その結果、研究者たちは「現在、地球では真の極移動が起きている」と結論づけた。

これらの研究結果は、2012年10月1日に発行された「 ジャーナル・オブ・ジオフィジカル・リサーチ( Journal of Geophysical Research ) 」で発表された。

研究グループには、オスロ大学のパーヴェル・ダブロアヴァイン博士( Pavel V. Doubro )と、トロンド・トルスヴィック博士( Trond H. Torsvik )、そして、ドイツのヘルムホルツ・センターのベルンハルト・シュタインバーガー博士( Bernhard Steinberger )が含まれる。

彼らが参照した過去の真の極移動は、今から 9000万年から 4000万年前までのあいだに二度起きたと考えられるものだ。

その際、地球の外殻は、地球の回転軸に対してほぼ9度前後に移動した。

さらに、今回の科学者たちの発表によれば、過去 4000万年の間、地球の外殻は、10万年で 0.2度の割合でゆっくりと回転していた。

なお、「真の極移動」とは以下のような現象とは違う。


・地球の磁場の反転、あるいは地磁気の反転。

・プレート・テクトニクス。

・地球の歳差運動。


といったものと、真の極移動とは違う。

真の極移動とは、地球物理学理論の中で地球に起こりうると考えられている地球のプロセスについての考え方である。

地球上で起きる極端に重いもの、たとえば、巨大火山や重い大陸などによって、この真の極移動の発生が示される可能性がある。地球の回転の中に存在する火山や大地、そして他の様々な要因がバランスを失った場合、ここで生じた余分な重さが赤道に沿った地点に再配置されるまで、地球は惑星自体を傾けて回転させると考えられている。

これが真の極移動の理論だ。

そして、これは地球の大陸の移動を引き起こす。しかし、プレートテクトニクス理論により、外殻の下にある地球の層であるマントルは対流的であるので、大陸は漂うことになる。

つまり、ゆっくりとそれは回転する。

研究チームは、地質学でいうホットスポットにもその例を見るという。
地質学でいうホットスポットは、プレートより下のマントルに生成源があると推定されるマグマが吹きあがってくる場所のことをいう。


地球の大陸が動いているのですから、私たちも新しい意識へと変化していくのは近い将来のことなのかもしれません!^^
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by cimi666 | 2012-10-05 14:57 | 情報
みなさん、こんにちわ☆

お昼頃でしたが、北海道で大きな地震がありましたね。
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平成24年08月14日12時09分 気象庁発表14日12時01分頃地震がありました。震源地はオホーツク海南部 ( 北緯49.3度、東経145.7度)で震源の深さは約590km、地震の規模(マグニチュード)は7.3と推定されました。

またもや日本列島の半分が揺れてしまいました(~_~;)
北海道ではかなり長い時間揺れていたそうです。

マヤ暦では今日のサインは「サル・5」です。ツイッターではつぶやいていたのですが、シカの周期は何も起こらないよう祈り、気をつけなくてはならない時です。
東日本を襲った巨大地震は2011年3月11日、シカ周期の「水・3」の日でした。

そしておとといの12日が同じシカ周期の「水・3」で、あれからマヤ神聖暦(260日)ではちょうど2周したことになります。

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今日の北海道地震は大地の女神「トラソルテオトル」が何かを告げるために揺らしたのか、または大地の女神を怒らせてしまった何かがあって、トラソルテオトルが浄化の儀式をされたのかはわかりませんが、今は鎮まってくれることを祈るばかりです。

北海道付近の方は、余震には十分に注意されてくださいませ。


何かよからぬことでも…?!
とネットを巡回していたら、次の記事が目に留まりました。

日本や世界や宇宙の動向 ブログさんより、要点の箇所のみ抜粋して掲載させていただきました。

NASAの科学者が暴露した2016年の極秘情報

(要点)
NASAは過去数十年間にわたり、極秘で宇宙生命体と交信を行ってきました。そして、実際に地球から50光年離れた宇宙からの宇宙生命体と交信を行ってきました。HAARPはただの気象兵器ではありません。HAARPは宇宙生命体と交信を行う装置でもあるのです。HAARPを使うことによって、交信回数、返信速度が進みました。
これまで様々な周波数でメッセージが送られてきたのですが、NASAの科学者は解読が中々できませんでした。しかし、去年の4月に受信したメッセージの解読に成功したのです。宇宙生命体は人間が送るメッセージは全て理解していたため、NASAによる解読が正しいかどうかを彼等に訊いたところ、瞬間的に声が聴こえ、正しいと答えたのです。
さて、そのメッセージとは・・・
2016年6月14日から8月19日の間(私:リオでオリンピックが開催中ですね!)に、地球の磁場の逆転が急激に起きます。ただし、地軸が逆転して地球がめちゃくちゃになるということではありません。磁場だけが逆転するのです。地球の中心部の熱い金属質固体の内核が地球の外側の磁場を作り出していますが、過去何十万年も前から磁場の逆転は非常にゆっくりと起きていたのです。
しかし、2016年に起こる磁場の逆転は非常に急激なものです。既に今、そのプロセスが進んでいます。2016年の夏の2か月間で磁場の逆転(シフト)現象がピークに達するのです。約125度も磁場が回転するのです。この角度は、磁場が真逆になるまであとわずかしか残っていません。過去に起きた磁場の逆転は、ゆっくりと何十万年以上もかけて起きていました。しかし、今回はわずか2か月でそれだけ回転するのです。
急激な磁場の逆転現象により、大気圏外に存在する〇〇ベルト(専門用語で良く分かりませんでした)、つまり地球の周りに存在する高荷電粒子でできた2つの巨大な雲が地上に落下し、我々に多大な影響を与えます。放射線レベルも急上昇し、多くの生き物が死に絶えます。また、人間も70%が命を落とすことになります。生き残った人々も放射能の影響で、生理的にも、身体的にも、遺伝子的にも深刻な影響を受けます。高過電粒子が地上に降り注ぐことで地球の生命は危機にさらされることになります。
そこで、宇宙生命体に、「地球の大気圏がそれをブロックできるのではないですか?」と訊いたところ、「その殆どが大気圏によってブロックされるが、それでも、全てはブロックできないため、地球の生命に甚大が影響を与えることになる。」という返事が返ってきました。2016年に向けて、既に今、磁場が徐々に逆転しつつあります。そのために、磁場の影響による異常な事件が発生しています。
最近、ごく普通の人が、突然、頭が狂ったような振る舞いをしているのが分かりますか?実際にゾンビが存在するのではなく、これは確かに磁場の逆転現象による影響です。混乱した磁場に敏感に反応する人々に悪い影響が出てきています。現在、地球は地震の頻発や異常気候などの影響が出ています。これは磁場の影響にもよりますが、地球の内部の回転による影響が強いのです。
2016年夏~秋にかけて放射線レベルが急上昇します。そして、初めのうちは我々は何も気が付きませんが、次第に周辺の植物が枯れ始め、動物や人間が衰弱していきます。
政府のトップはこのことを知っていますが、このことを公表すると世界中が大混乱になるため、あえて否定し続けています。
ただし、磁場の逆転を防ぐことはできませんが、放射線レベルの急上昇を防ぐことができるかもしれません。ある科学者のグループは、特殊なサテライトを開発しており、既に試作品が完成しました。これにより、高過電粒子を大気圏に突入する前にブロックすることができると言っています。特殊なサテライトを大気圏の外に設置してブロックするのです(このサテライトの説明は省きます。)。
2016年までに、さらに多くの科学者が関心を持ち、より効果的なディバイスを発明することができるでしょう。しかし、このような巨大装置の開発には多額の資金が必要であり、世界中の国々が協力しなければならなくなります。我々は世界の人類を救うために、世界中が協力して防御装置の開発に取りかからなければなりません。


さて・・・

その問題のビデオはこちらです。

Dr Sal's Warning



英語でしかも専門的な用語がたくさん入っているので正確には聞き取れませんでしたが、とりあえず最初から最後まできちんとゆっくり拝聴してみました。

最初は少々不安を感じながら「本当だったらどうしましょう!」と拝見していたのですが、3分の2辺りを過ぎてから「?アレ?」と思いはじめました。

彼の表情と波動が変わったのを見逃しませんでした。

この情報は疑わしい物だと思います。

彼は神秘主義崇拝者か新興宗教の営業担当、あるいは特別な思想をもっている人物、またはかなりマニアックな役者かただの空想家の可能性があります。

私がもし彼の立場であって彼の言っている情報が真実であるとするならば、語っていて涙があふれるほどの慟哭に襲われ、地球・人類を救済できないことに対していたたまれなくなり、その苦しみを隠せなくなると思います。

でも彼は違ってみえました。
魂の叫び、破壊の苦しみを担う運命への苦悩の表情がみられません。
後半彼はまるで自分が人生の救世主になるかの勢いで、世界統一を主張しはじめています。

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地震があった後だけに、人は皆不安を抱えたり恐怖を思い出したりしてしまいます。
でも真実には必ず透き通って見える光があります。
情報でも人でも同じです。

日本や世界や宇宙の動向のmomさんも記事と一緒に書いていらっしゃいますが、真実かどうかを見分けるのはみなさんご自身です。
これからの時代は、そのような情報を見分けていく力をつけることが必要になる時代です。

あなたはこのビデオの情報をみて、どう思われるでしょう?

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by cimi666 | 2012-08-14 16:46 | 情報
みなさん、こんばんわ★

最近こちらのブログでは、3・11のことや福島の話題、原発や放射能のことはあえて書いてはいません。
それはあまりに情報がバラバラだと人は戸惑うものだから。

嘘もほんとに、本当も嘘に、真実は闇に、闇は明るみになる時代ですからね。特にインターネットという誰もが情報を発信でき、共有でき、受信できる世界につながっている限り、情報を見分けるのはすべて個人の自己責任。だと思っていますから。

でも・・
やっぱり・・・

瓦礫については書きたくなってしまいました。

瓦礫を受け容れる自治体が悪いとかいいとかの問題ではなく、なぜ瓦礫を受け容れられないのかを明確にとりあげて、きちんと問題にしていないところが気にいらない(-"-)

もし瓦礫が放射能汚染の可能性が少しでもあるならば、日本中に拡散されてしまうから。
そして「しっかりと放射能検査をしている」という言葉をまっすぐ信じられないから。

こんなにちっちゃな日本という島国、死なばもろともですか?!

それは違うと私は思います。
私たちのような人生後半の人だけならいいです。
どうせ先はそんなに長くない。

問題は子どもや赤ちゃんの未来です。

これから30年後、赤ちゃんが30歳のときに安心して日本に住めているでしょうか?!
そのときに日本の大地が守られていなければいけないのです。
浄化なんてそんなことすぐにできるはずがない。
だのにそれを堂々と「可能だ」という政府。

ありえない。

我が家の息子はこういいます。

「どこへ逃げたって同じだろ。日本中もう汚染だらけなんだから。夢をもって頑張っても日本で成功する可能性が東京や大阪にあるのか? 
ってか日本に未来なんてあるのか? もう俺たちの未来はおしまいだろ! だから子どもなんて産んじゃいけないんだ!」と。。。

悲しいです。
そのようなことを思わせてしまっていることが。

だからやっぱり今日は書くことにしました!

◆仙台赤十字病院呼吸器科医師、東北大学臨床教授
岡山 博先生のブログ

http://hirookay.blog.fc2.com/

放射性廃棄物は、原発付近に集めて管理を!
焼却処分はすべきではない
放射性廃棄物処理の正しい戦略と方法

結論のみ紹介します。
あとは岡山 博先生のブログをご自身でご覧になってくださいませ。

最も実際的で有効な放射能汚染物処理戦略=環境中の汚染物は焼却せず、拡散せず、一箇所に集めて管理する。

結論

・ 人が住めるが、更に被曝を少なくするための除染をすべき。
 かろうじてすめる環境を目指す除染は被曝を増やすからすべきではない。
・ 放射能汚染瓦礫、除染で集めた汚染物は、焼却や、再利用という名の拡散をしてはいけない
・ 環境中の低レベル放射能汚染物は大規模最終処分場1箇所に全て集め丘に築いて管理すべき
・ これ以外に合理的な処分法はおそらくない。



咽喉の病気や甲状腺の病気が増えているようです。
それが原因でないことを祈るばかりです。
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by cimi666 | 2012-03-06 23:40 | 情報
みなさん、こんばんわ。

今日はエレニン彗星につづいて、私には脅威的なニュースをとりあげてみました。
怖がらせるつもりはありません。
でも・・事実なんです。
目をそむけてはいけない現実。

北朝鮮、スーパーEMP(電子攪乱爆弾)開発か!
--1発で通信・電力システムを破壊--

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米国のラジオ放送ボイス・オブ・アメリカ(VOA)で24日、米国中央情報局(CIA)の核専門家だったピーター・プライ博士の話を引用し「北朝鮮が、韓国の通信・電力網など電子システムを一度に破壊できるスーパー電磁パルス(EMP)爆弾を開発した可能性がある」と報じたそうです。

「EMP爆弾」とは、強力な電磁波を利用して特定地域のあらゆる電子機器を無力化する兵器なのだそうです。
また、EMPには、核爆発の際に放出される大規模な電磁波を利用するタイプと、核爆発なしに機械的に電磁波を作るタイプがあり、小型の核弾頭をEMP弾の形で活用できるとも言われています。

ピーター・プライ博士は、VOAのインタビューに対し「EMP爆弾を開発したロシアの科学者が、EMPデザイン情報が北朝鮮に流出したことを明らかにしました。2004年にロシアの科学者たちは、北朝鮮が数年以内にスーパーEMP爆弾を開発するだろうと言及し、2年後(06年)に北朝鮮は1回目の核実験を行った。(1回目の核実験の際)威力は1-3キロトンにとどまり、核実験は失敗したと判断した人が多かった。しかし威力が低いのは、スーパーEMP爆弾の特徴」と語ったそうです。

 韓国国防研究院(KIDA)の関係者は09年6月、国会で「北朝鮮は東海(日本海)上空の40~60キロあたりの地点で20キロトンの核兵器が爆発した場合、人命の殺傷はないものの、韓半島(朝鮮半島)全域の電子装備搭載兵器が無力化されかねない」と話したそうです。
(元記事:Yahoo ニュース)

みなさんは上のニュースをみてどう思われましたか?
私はこんな爆弾ができていたなんて、初めてしりました。

そして驚きとともに現代社会の中枢を破壊するほど、脅威的な攻撃手段ではないかと恐怖感を抱いてしまいました。

ほんとに脅威的ですww

電子装備搭載兵器が無力化される、ということは、通信・電力などで制御されている原子力発電所や、銀行のスーパーコン、一般の通信機器だけでなく、電車や飛行機などの制御室も制御不能になる!ってことですよね(・_・;)

私・・そうしたら、終わるww
困るww

現在日本で起きている様々な事故や不具合などは、小さな実験されたってこと、ないでしょうかね。
怖いなぁ。。。まじで。

 ★
少年の歌声を聞いてみてください。
素晴らしい声をもっている彼は、魂で熱唱しています。
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「ねえ、なぜなの?おしえてよ!」

彼の名はDeclan
スーパーホットボイスです。
YouTube動画
Tell me Why?? アーティスト Declan
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http://www.youtube.com/watch?v=HjXTrNxTeSs

彼の曲をきいて心が痛みました。
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by cimi666 | 2011-06-27 01:21 | 情報
みなさん、こんにちわ。

「予定通りにいくのは難しい」=汚染水処理システム-原子力安全委(時事通信)

原発事故の収束が一日も早く望まれてるのに、このような裏切りニュースをいつも目にします。

しかし事態はとても深刻のようです。
原子力発電所において原子炉が水素爆発し、メルトダウンどころかスルーになっているわけですから、政府や東電がどんなに頑張ったところで、すぐに元の状態に戻るというようなそんな簡単なものではないのです。
もしかしたらテロ攻撃による爆破だったかもしれないですし、4号機に燃料が実は入ってたという嘘を隠せなくなってしまい、事故が悪化したかもしれません。
Nobody knows but him!! may be 東京電力.
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インターネットを通して多くの情報が伝わっているため、政府を信じようとする者もいれば自らに混乱を生じてしまう者、あるいは情報を見分けようと躍起になるものや開き直って自己解釈で通すものもいるかもしれません。

私自身、毎日時事関連ニュースや個人ジャーナリストサイト、ブログや世界に起こっている現象をチェックしたり、海外との情報を照らし合わせたりしながら、自分が納得できる位置を確認しようとこの3ヶ月間手探りしてきましたし、現在も進行中です。

様々な説があり、意見があります。膨大な量の情報整理や視点を確認しながらの作業が必要になることに加え、陰謀説や水面下での動きも絶対にあるため、誰もが正しい情報を見分けることは簡単ではないように思います。

3・11から100日が経過したにも関わらず、福島原発での放射能大気汚染や汚染水については安心の領域に全然至っていません。

このあたりでそろそろ私たち日本国民は、もっと現実を直視して自分の身を守る、あるいは家族を守る具体的な方法をとっていかなくてはならない時期が来ているのではないでしょうか。

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既におこってしまった過去の歴史を変えることはできません。
しかしせめて現在進行中のことだけは何とか被害を未然に防ぎたい。
だから正確な情報やデータが知りたい!そう国民は思うのですよね。
なのに、政府や東電は腹をくくっていないのか小出し後出しでぼろを出しているだけ。

困ったものです。

だからといって、日本という国を、故郷を捨てて新しく再出発することができる人ばかりではありませんね。
ここで少し視点を変えてみましょう。

ルース・ベネディクトの「菊と刀」について、杉井昭夫氏のサイトでは調査分析されていて、そちらでは日本人の特徴について次のように解説されていました。

--*--
 重ねて言うが、多くの現代日本人は自己や人間社会を成り立たせている自然万物および人間社会の全体を信仰の対象としており、それらを偏見なく正当に評価する社会的慣習を「世の習い」として所有している。そのため、宗教的色彩を帯びた行事の世俗的実行はともかくとして、ある種の迷信でもある宗教そのものを介在させる余地が少ないのではなかろうか。

世の習いとは多分、人類誕生時から存在する社会常識や社会慣習に基づく行動規範。全てのタブー、道徳、法律、宗教上の戒律の源流であって、かつそれらのカバーし切れない部分をカバーしている。古来、日本人の行動原則であり続けており、北条泰時は道理と呼び、戦国時代には天下ばやり、その後は世の定めなどとも呼ばれて来た。たとえてみれば、社会という方円の器に従がい、その隅々までを満たす水が「世の習い」であり、その水に浮かぶとりどりに色付いた氷がタブー、道徳、法律、宗教上の戒律であろう。

山本七平がイザヤ・ベンダサンの筆名で著した「日本人とユダヤ人」には、次のように記されている。

日本人が無宗教だなどというのはうそで、日本人とは、日本教という宗教の信徒で、それは人間を基準とする宗教であるが故に、人間学はあるが神学はない一つの宗教なのである。そしてこの宗教は、「人間とはかくあるべき者だ」とはっきり規定している。(中略)
日本人は日本教徒などという自覚は全くもっていないし、日本教などという宗教が存在するとも思っていない。(中略)その信徒自身すら自覚しえぬまでに完全に浸透しきっているからである。
--*--

日本人は日本教という宗教の信者であるとは、よく言ったものだと感心致しました。
そして「世の習い」という考え方も、未だ日本の小さな社会・・家庭や学校、地域などでもまかり通っている根本的生き方の教えというか慣習的思想であるとうなずいてしまいました。

日本におこってしまった未曾有の災害・事故は、世の定めとして生じたことだ。だから日本が一丸となって日本社会の復興や救済を信じて頑張れば、必ず報いは与えられ、正当に評価される国なのだ!

そう思ってはいませんか?

私たち自身に意識も自覚もないけれど、もしかしたら日本教徒として世の習いに準ずるという無意識が私たちのなかに存在し、原発事故も災害復旧もみんなで頑張れば大丈夫!と考えてしまっているのではないでしょうか。

それが間違っているとはいいませんが、今となってはそれが正しいと言えない気がします。

日本はいったいどこへ向かう?
日本の現代社会これからの未来は自分の身は社会が守ってくれるのではなく、自分で守る。そんな時代へと変化しているのではないでしょうか。

★ウクライナにおける事故影響の概要

★ヘレン・カルディコット医師『原子力が答えではない』

★1年20ミリの被曝の被害に、何で報いるのか? 武田邦彦 (中部大学)
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by cimi666 | 2011-06-20 16:47 | 情報

4000ミリシーベルト毎時?!

みなさん、こんにちわ。

日本の安全管理意識、危機管理意識はもはや壊れてしまったのでしょうか。
6月4日の報道に次のようなニュースがあります。

6月4日12時56分報道の産経ニュース

1号機建屋で湯気、周囲で毎時4千ミリシーベルト

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福島第1原発1号機の原子炉建屋の1階南東の床から湯気が吹き出ているのが見つかり、周辺で最大毎時4千ミリシーベルトの高い放射線量を計測したと発表した。
人が4分以上いれば、作業員の被曝限度の250ミリシーベルトを上回る値で、これまで福島第1原発で確認されている空間線量では最大・・・

福島原発1号機から湯気、毎時4,000ミリシーベルト
YouTube動画


3月15日10時に発表されたニュースでは、福島第一原発の放射線量が3号機付近で「毎時400ミリシーベルト」が観測されていたとありました。

3号機爆発のあとその付近で「400ミリシーベルト毎時」であったことですら、大変な放射線量を浴びたことになるのに、その10倍の「4000ミリシーベルト=4シーベルト毎時」の放射線量が計測された一昨日前の報道が、なぜ緊急報道として扱われないのでしょう??
私たち日本人はシーベルトやマイクロシーベルトに対して、感覚が鈍くなってしまったのかしら。

「マイクロシーベルト」は
1000マイクロシーベルト = 1ミリシーベルト
1000ミリシーベルト = 1シーベルト
になります。
シーベルトは、ある期間に被爆した量です。

1シーベルト(Sv)=1000ミリシーベルト(mSv)=100万マイクロシーベルト(μSv)

1号機の蒸気は4シーベルトで周囲を汚染しているということですよね?!

どうなっているのでしょうか? 東京電力、日本政府は。
大丈夫?日本国福島県双葉郡。。

ドイツ気象局の拡散予測をみると、この蒸気は空気中を漂いながら今後仙台、盛岡方面へと拡散していくようです。
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不安を煽るからという理由で安心も不安も告げず、避難させなくて本当に大丈夫なのでしょうか?

医師や技師、看護師は一年間にどれくらい被曝しているか測定していますが、ほとんどが1ミリシーベルト以下の被曝なのだそうです。
どんなに多い場合でも、2、3ミリシーベルト。法律によって放射線・放射能を扱う医師・技師・看護師は年間20ミリシーベルトを超えないように、また一般人は1ミリシーベルト(自然放射線による被曝、病院での診療を受けたことにより生じた被曝を除く)を超えないように定められているといわれています。
国際放射線防護委員会によると、全身に被曝した場合、3~5シーベルト程度で半数の人が死亡するといいます。。

つまり1号機には誰も近づくことはできず作業は不可能。
どのように蒸気を止めるのでしょう。。


だんだん日本が信じられなくなってきました。。
ちゃんと説明をしてほしいですね。

【参考に。。】
「安全病」患者リスト・・・子供を被曝させたい人たち(武田邦彦先生HP)

ドイツ気象局による放射性物質拡散予測
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by cimi666 | 2011-06-06 14:36 | 情報
みなさん、こんばんわ。

日本に台風が近づいているようですね。

台風2号 28日夜、宮古島地方に接近

恐ろしいほど勢力のある台風みたいですが、近づいているのはそれだけではないようです。

非公表の放射能データ存在!?
27日午後、記者会見する枝野官房長官。福島第1原発の放射能漏れ事故に関し、「これまで政府が公表したもの以外に、原発周辺のモニタリングデータが存在していると、細野豪志首相補佐官から報告を受けた」と述べた。(Yahooニュース)

他にも何かあるってことですか??
ちょっと待ってください!


小沢一郎民主党元代表との単独インタビュー「恐ろしい真実」

「チェルノブイリどころではない。あれの何百倍ものウランがあるのだ。みんなノホホンとしているが、大変な事態なのだ。それは、政府が本当のことを言わないから、皆大丈夫だと思っているのだ。私はそう思っている。・・・」

どういうことでしょう?小沢さん?!

「隠していたらどうしようもない。それを前提にして、対応策を考えねばならない。当面は福島の人だが、福島だけではない、このまま では。 汚染はどんどん広がるだろう。だから、不安・不満がどんどん高まってきている。もうそこには住めないのだから。ちょっと行って帰ってくる分には大丈夫だが。日本の領土はあの分減ってしまった。あれは黙っていたら、どんどん広がる。東京もアウトになる。ウラン燃料が膨大な量あるのだ。」
(元記事:杉並からの情報発信サイト)(「ウオール・ストリート・ジャーナルル」の日本版)

何をどうしろというのでしょうか?

日本はどうなってしまうのでしょう?!
政治家のみなさん、ちゃんと真実を国民に知らせてください。
おねがいします!
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by cimi666 | 2011-05-27 22:42 | 情報
みなさん、こんにちわ。

マヤカレンダー、今日は「トカゲ・13」の日。
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「道(エブ)」年の「道トレセーナ周期」も、今日でおしまいですね。
今年はもっと穏やかな年のはずなのに。。。
なぜそんなにも天は人類を追い込み、駆り立てるのでしょうか!
確かに悪い人たちもいっぱいいるけど(~_~;)、いい人だっていっぱいいるのに!

明日から「ヘビ」のトレセーナに入ります。
6月2日もやってくるので、少しドキドキします。

今日ニュースで嫌~な予感のする記事を見つけてしまいました。

●腸管出血性大腸菌の感染者急増=原因不明、国民に不安-ドイツ

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【ベルリン時事】ドイツで今月中旬以降、腸管出血性大腸菌の感染者が急激に増え、21日に北部のハノーバー近郊で女性(83)が死亡した。このほか、22~23日に死亡した女性2人も感染が疑われている。感染源は不明で、国民を不安に陥れている。
 ドイツでは例年、高齢者と子供を中心に年間1000人前後の感染が確認されている。しかし、今回は過去1週間で感染者や感染の疑いのある人が350人を超え、その多くが成人女性という。
 ロベルト・コッホ研究所によると、今月第2週以降、80人以上が感染を原因とする溶血性尿毒症症候群を発症。同研究所は「短期間でこれほど発症者が出るのは極めて異例」との声明を出し、警戒を呼び掛けた。(2011/05/25-07:13)
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元記事:時事ドットコム

つい先日、日本でもありましたよね。

焼肉店のユッケが原因と見られる腸管出血性大腸菌食中毒により4人が亡くなり、患者は百数十人に上っているあの事件です。

●生肉は怖い〜富山県で発生した腸管出血性大腸菌食中毒

「生肉について、リスクはゼロにはならない。」
「生肉料理を食べなければいい」では済まない。
「生肉を食べる」ことだけが、感染の原因ではない。
生肉をつかんだ箸やトングも感染原因になる恐れ。


● 消費者自身の注意、対処が必要

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と畜場も加工場も汚染を広げないように細心の注意を払っているようだ。その努力は素晴らしい。だが、もともと牛の内臓にいるのだから、枝肉や内臓肉への菌の付着をゼロにすることはやっぱり容易ではない。食品安全委員会のリスクプロファイルには、国内流通食肉のO157汚染状況が載っているが(P23の表22)、汚染率(肉からのO157分離率)は牛レバーで1.9〜7.1%、カットステーキ肉で0.09%や0.4%という数字が出ている。
したがって、「生食しなければいい」「食中毒は、加熱用を生で提供した店のせい」というような単純な話では済まない。腸管出血性大腸菌が付いた肉やレバーは売られ、家庭にも持ち込まれる。リスクは消費者のすぐ身近にあり、消費者も知識がなければ汚染を拡大させてしまう。

焼肉店で生食に注意するだけでは、まったく不充分。生肉に触れた箸、トングなどの扱いにくれぐれも気をつけてほしい。また、家庭でも牛肉を切る時に使ったまな板をそのまま使って、ほかの食材を調理するようなことがあってはならない。菌が中に入り込んでいる可能性があるハンバーグや成形肉(いわゆるサイコロステーキ)もしっかり加熱しなければいけない。
今回の食中毒事件を、「生食」の問題に矮小化しないでほしい。消費者にもっと、本質的な注意情報を提供してほしい。微生物系の食中毒は本当に怖い。
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元記事:厚労省課長の講演内容、詳細解説

◆腸管出血性大腸菌食中毒の予防について(厚生労働省)

学校保健法では、腸管出血性大腸菌感染症は第三種の伝染病に指定されており、有症状者の場合には、医師によって伝染のおそれがないと認められるまで出席停止となっています。

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たしかに、食中毒の発生しやすい季節なのはわかります。
しかし・・・あまりにタイミングが合いすぎやしませんか?ww

ドイツの感染者にいたっては、今月第2週以降で80人以上が富山の食中毒事件と同じあの「溶血性尿毒症症候群」を発症しています。しかも感染の疑いのある人が350人を超え、その多くが成人女性とあります。

普通は高齢者や子どもが中心に腹痛、下痢等の症状を引き起こし、感染しやすいとあるこの「溶血性尿毒症症候群」なのに、成人女性って。。

疑いたくもありませんが、念のため調べました。
この病気の原因となる病原因子に「ベロ毒素」とあります。

ベロ毒素は、病原性大腸菌の一グループである腸管出血性大腸菌 (EHEC) が産生する毒素である。EHECの病原因子を探索する過程でベロ細胞(Vero細胞、アフリカミドリザルの腎臓上皮由来の動物培養細胞の一種で、感染実験や毒性実験などに汎用されるに対して致死性の細胞毒性を持つものとして発見されたことからその名がついた。

そこで気になる「ベロ細胞」、こいつはいったい?

ベロ細胞は不死化細胞であり、何世代にもわたって継代培養されても老化しない。しかし、癌細胞化してるわけではなく、実験やワクチン製造に使われる世代ではヌードマウスへの腫瘍形成能を持たない。そのため、ベロ細胞はさまざまなウイルスのワクチン製造に使うことができる。フランスのメリュー研究所 (現・サノフィパスツール社) は1980年代からベロ細胞を用いて不活化ポリオウイルスワクチンなどを製造している。
ベロ細胞はインターフェロンを作らないため、さまざまなウイルスを感染させることができる。


!!ベロ細胞はさまざまなウイルスのワクチン製造に使うことができる!!

私は考えたくもないし、信じたくもない。

しかし・・
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 2002年4月8日、ペンシルヴァニア州ステートカレッジ上空で、米空軍戦闘機が白濁した気体を11回も散布している事が確認された。
 住民から吐き気、目まい等の苦情が寄せられ、下院議員のデニス・クシニッチと同州議会、気象学者ケン・リーブス、環境保護局が調査に乗り出した。
 かつて冷戦中、ニューヨーク州の上空で米空軍戦闘機が、「猛毒の」マスタード・ガス等の生物化学兵器を散布し、ニューヨーク市民に人体実験を行った「前科」が、アメリカ空軍にはあった。
軍隊が、「自分の国の市民に対し」、そしてニューヨークと言う大都市で、毒ガスを空中散布していた。これが、軍隊と言うものの「正体」である。
 米国環境保護局等の調査の結果、「無許可で」空軍によって散布された気体の中身は、ステアリン酸塩で空気中の水分を吸着し、旱魃や土地の砂漠化を推進する製剤だった。
人体には乾燥性火傷、激しい頭痛、関節疾患、排尿障害等の疾患を生み出す事が分かった。
 全米各地で空軍による同様の実験が行われており、他にバリウム、アルミニウム製剤が散布され、一般市民に対する「毒ガス・ウィルス兵器」の強制的人体実験が行われている。
 米軍には「戦力としての天候支配、2025年までの天候支配計画」というプログラムがあり、「人為的に旱魃等を作り出し」、農産物価格の「軍による操作」、また人種差別思想に基づく「有色人種の居住地域での、餓死者、大量生産」を行う、と言う、軍事プログラムが存在する。
2001年、アメリカ上院議会は、この「殺人計画」に、45億ドルの予算を計上している。

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元記事:米軍は航空機を使い、市民の生活地域に日常的にウィルス兵器を散布している=ケムトレイル
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ケムトレイルについて

こんな記事もあるようですので、女性のみなさん、手洗い、うがいを心がけ、ステーキはレアーなどと言わずにウェルダンでお願いしますね。

あ、それからウイルスや放射能にも効果があるという「乳酸菌等の発酵食品」の摂取も、ぜひ心がけてくださいね。
「体か喜ぶ発酵食品」
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by cimi666 | 2011-05-25 14:02 | 情報
みなさん、こんにちわ。

5月8日、再びFukushima第一原発に黒煙が上がったようです。
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(写真は次のサイトからお借りしました:http://www.houseoffoust.com/fukushima/May8smoking.html)
東京でも黄色い花粉といわれている粉が多く発見されました。これは花粉ではないのだそうです。
そして雨が降り出し、放射性物質は神奈川まで飛んでいきました。

今日はどうしても黙っていられなくなりました。
娘にも症状が出ています。鼻血を出したり下痢をおこしたりしている子どもたちも増えています。
未来の子どもたちのために、お母様方、先生方、地域のみなさん、家族の中で学校で声を出していきましょう。
参考になればと、以下のサイトから文章を紹介したいと思います。
「チェルノブイリへのかけはし」という公式サイトがあります。
平成4年からチェルノブイリ原発事故で被災した子どもたちを日本に招待し、転地療養させることによって健康回復をはかるために活動してきた民間ボランティア団体のサイトです。
http://www.kakehashi.or.jp/

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○アメリカ医師の見解の相違

日本の政府は総辞職しなされ。世界中からのひんしゅく。
いずれ黙っていられない良心の医師たちのコメントが続出するはず。
どこを向いていたのか。もう言い訳はいりません。

福島で活動されている方から子供達の目の下にクマが入っているという連絡がありました。
ぐっと深い長いクマが入っていたら、甲状腺が悲鳴をあげています!
一刻も早く避難させて。
チェルノブイリの子供達は、小さい時からみんなクマが入っているから、自分たちはそういう人種だと思っていた。
さて、長崎のY教授、アドバイザーとしてもう、失格です。「幼稚園以上の子供ならオーケ」って、やぶどころの話ではない。
飯舘村でもいい加減なことばかり。もうもう辞任願います。
長崎の原爆で犠牲になられた方にどうやって、顔を向けるというのでしょう。
安全だという根拠が何も無いのに!
先生、こっちを見てください。子供たちを。ベラルーシの大人たちだって甲状腺障害になっていましたよね?
先生はテレビで「大人はならない!」とおっしゃっていました。先生、もうぼけちゃったのかと思いましが、あちらの科学者みんなが甲状腺障害になっていたはずです。事故直後汚染地に入って調査を始めたので。
日本では全然、始まる気配がありません。

福島県の高汚染の校庭、3.8マイクロシーベルととか一日1時間しか遊んでいけない環境とか、そこは人間が住むべき数値ではない。
チェルノブイリでもそんな場所に人は住んでいません。
立ち入り禁止ゾーンです。

それはすでに、「生存権」を保証されない世界。
狂っている。おかしいでしょ?
しかも、福島県さんの野菜を給食に出して子供達に食べさせているという。
3.8マイクロの土地でどうか何もつくらないでください。
こんなところまでチェルノブイリと一緒です。

放射能の寿命の方がはるかに長いから、子供達が大人になっても2時間もその校庭で遊べるようになるかどうか。半年待てば消えてなくなるようなものではありません。
もうダメなんです。子供が遊べないようなところで、作物も何もできないんです。
度重なる「嘘」で、人災を広げないで。

○守らなければいけないものに早く気づいて!!

気がついた方からすぐに脱出をしてください。
今日、異変に気づいたお母さんが脱出されました。
私たちは待っています。

放置すれば3~5年後に、問題が起きます。
チェルノブイリでは汚染地に3年間放置。
我慢で乗り越えられる限度を超える数値。

チェルノブイリでは視力の低下が起こり、子供達は黒板の字が読めなくなってしまった。
みんな強制移住になりました。抵抗力が落ちたサインです。
そうなってから移住しても遅いんです。

もっとPTAは騒ぐべき、学校をつきあげるべき。文部省の人間をよびつけて、なぜ原発労働者の年間限度20ミリシーベルトと子供が同じなのか説明させるべき。
だれも知らないうちに決められた。
どこからかXマンがやってきて、決めて行った。
もう我慢できません。
チェルノブイリで山ほどの子供達や親の涙を見てきました。
先生が、長崎の金看板だして、みんなをけちらしているからだと思います。悲しいです。

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○本当に大丈夫なんでしょうか

頭が痛い、お腹が痛い、下痢、身体がだるい、熱。めまい、吐き気。
風邪のような症状が抜けない。鼻血を出す。皮膚がなんかおかしい。
集中力がない。
そのようなことが続くようだったら、要注意です。大人も同じ。


お医者さんに行っても、風邪薬しかもらえないでしょう。でも、さっぱり改善せずにそれが当たり前になりつつある。
慢性の放射性障害というのはそういうものです。長期的に放射能にさらされたらどうなるか知っている医者はごくわずか。
さらに、その医師の中で良心を持っている人はごくわずか。テレビにはほとんど出してもらえません。

◆母子疎開ネットワーク「hahako」
http://hinanshien.blog.shinobi.jp/

母子だけでなく、家族の移住や県民住宅や農家などを無料期間つきで提供してくれる場所が何件もお知らせにのっています。
参考にして、希望があえばとりあえず避難することをお勧めします。

未来のこどもたちの命を、人生を、健康を大切に守るのが大人の、社会人の役割ではないでしょうか。
立ち上がれ日本!
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by cimi666 | 2011-05-12 02:10 | 情報
みなさん、こんばんわ。

古代文明と核戦争について記事を紹介しようと作成していますが^_^;、少々時間がかかるため今日はFukushima原発事故のことを書いてみようと思います。

私が住んでいるところは、福島第一原発からは250キロ近くは離れている東京の多摩エリアです。
ゴールデンウィークに町の人たちをみると、穏やかな日差しの下で子どもとキャッチボールをしたり、ジョギングやウォーキングを楽しんだりして休日を過ごしているのがわかります。

車で買い物へ行っても、レストランへ食事に行っても、あまり普段と変わらずに過ごしているように感じます。

それが私には苦しいのです。

インターネットで情報の検索をしたり、海外の意見を聞いて選んだりすることが出来る人はいいです。様々な情報から正しいものを選んで、自分の立ち位置を確立させて生活することができるから。
でも・・テレビや新聞などのように、ある一方的側面からのみ与えられる情報や報道を信じて、日常生活を送っている人たちのほうが圧倒的多数ですよね!
選択肢がない・・あるいは少ないですね。

それが日本の現実である、真実であると疑わずして生活をしている人々にとって、ほんとうにそれでいいものなのでしょうか。。?

私にも子どもが二人おりますが、子どもたちの将来を考えると手放しで現実を受け入れることはできません。

5月、学校は春の運動会シーズンがやってきます。
運動会の練習は毎日ありますし、運動場で埃まみれになって、動き、走りまわります。
たとえそこには目に見えない放射線の物質が校庭にあるとしても!です。
そのことで先生が生徒たちに注意させることはありません。

「ねぇ、先生は校庭で練習するときマスクさせてくれるの?」
「無理だよ。そんな人いないしできない」
「先生放射能や原発事故による影響のこと生徒たちに説明しないの?」
「話には出ない。地震の余震については話がでたけど。」
 娘は大丈夫でしょうか??!


このビデオを先生たちに見てほしいです。
そして考えてほしいです。
何をどうすべきなのかを。

次の二つのビデオは、米国の専門家がインタビューに答えている様子が分かりやすく説明されている貴重な映像です。(日本語字幕も入れられています)

解説者は、米国フェアウィンズ・アソシエーツ社チーフエンジニア アーニー・ガンダーソン氏
スリーマイル原発事故の際、事故調査団の専門メンバーでもありました。

◆1本目「爆発についての解説」

【福島第一原発3号機の爆発についての解説】YouTube

http://www.youtube.com/watch?v=P4KXX24Dv1U

○「3号機では明らかに爆発がありました。建屋の南側で黒い煙が立ち昇る前に、明るい黄色の閃光が見えます。・・・噴煙の黒さは、ウランやプルトニウムが揮発したことを意味します。」

◆2本目「今も続いている福島原発問題」
ロシア・トゥデイ - 4月27日 日本の福島第一原発問題について

http://www.youtube.com/watch?v=f78mSUbwIeM

○「放射性物質の外部放出がチェルノブイリと同程度とし、今だ放出は止まっていません。チェルノブイリの場合、6、7週間目には気体及び液体の放射性物質の放出は収まっていました。しかしフクシマはいまだ放出が続いています。危機から脱したとはいえないのです。6週間前と同じ立場に立っています。50基もの原発をかかえ、電力不足への恐れのなか、原発に関わる人々は、彼らは国民に最善の状況しか見せようとしていないのです。・・・建屋を覆うカバーをかけることで放射性物質を遮る計画があるようですが、上からキャップをかぶせるというのは、下向きに漏れる放射性物質の解決にはまったくならないでしょう。」

おまけ
3号機の爆発は水素爆発か?核爆発ではないのか!
http://www.youtube.com/watch?v=QfMsauUspfI&feature=uploademail
こちらは京都大学原子炉実験所小出裕章先生のラジオ番組の再生です。
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by cimi666 | 2011-05-05 02:26 | 情報