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カテゴリ:天文と宇宙( 30 )

皆様こんにちは。

7月22日、マヤ暦ではいよいよ「香(カバン)」年の香トレセーナ周期の最後の日になりました。
二十四節気では大暑、マヤ暦は「水・13」です。

私は「マヤ暦」を使ってお仕事をしていますが、マヤ暦だけでなく世界中にある色々な「こよみ」が大好きです。
「こよみ」って素敵な言葉だと思いませんか?emoticon-0152-heart.gif

日にちを認識するためのカレンダーといえばそれまでですが、そのような「年表」や「時間割」や「時を計る尺度」などを意味するものと並行して、「こよみ」には「宇宙の出来事」が書かれている!emoticon-0157-sun.gifemoticon-0115-inlove.gifのです♡


たとえば天文年鑑

天文年鑑2016年版

天文年鑑編集委員会(編集)/誠文堂新光社

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1年の暦や祝日を始め、主な天文現象や展望、毎月の空におこる出来事が細かく書かれています。

こちらは古代ローマ暦
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古代ヨーロッパのコリニー暦
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ネットで「暦」と検索すると、すごい数の暦画像が出てきますね。
そして不思議なことに、どの暦をみても共通することが多いわけですが、当然ですよね。
太陽や月、惑星の動きや周期はほぼ世界中同じなわけですからね。

いろんな暦を見ていると私には「宇宙」が見えてきます。
その宇宙にはもちろん空の上にある宇宙もですが、秩序や理の中にも宇宙はあります。

で、このブログを書いている瞬間に「あれ?前にも同じ画像で同じ内容のブログを書いてた記憶がある!」みたいなデジャブ感がおこっています。

それくらい「こよみ」って不思議な力をもっているのだと思います。
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マヤ暦では7月23日から8月4日まで「イヌ(オク)」の周期になります。

イヌは「光の運び屋」で、勇敢で強い意志を持つナーカルです。自己犠牲をもいとわず、自分が求めらることに応えようと努力します。信頼を大切にしながら、心のつながりを形にしていきます。同時に相手には高い要求もしますし、批判もします。

そしてそのすべては「光を運ぶため」のミッションなのです。

イヌのトレセーナ(13日間)を見守るのは「シペトテック」という発展と肥沃の神様です。
殻を脱ぎ捨てる神で、元気を再生する力をもつ神です。

22日までの13日間「香」の周期に蓄えた強烈な大地の「知恵」や「エネルギー」は、このイヌの周期に光の運び屋によって洗礼をうけます。不要な殻は脱ぎ捨てさせられ、元気の源を照らし出します。
そうした洗礼を受けたのちに「夜」のトレセーナ周期に入ることになっているからです。

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ポケモンGO!が日本に上陸したようです!
なんとか「香と水」の守護神のパワーに間に合ったようですね〜(笑)

人間は”楽な尺度”で物事を考える



地球には1978〜1984年くらいの間に地球外生命体のシード(種)をもつ人間がたくさん生まれています。

その人たちの頭脳や思考プロセスや意識や感性は、ちと私たち現代人とは異なっています。
そしてその人たちのシードは、今年から来年にかけて再び大きく二極化二分化していきます。
非合理的に生きることのできる人間とそうでない人間に。。



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3月22日はマヤ暦「シカ8」で「祖先を祝う日」です。
うちにはたまに死者の霊がやって来るので、今日はニンニクと玉ねぎ切ってプンプン匂わせて部屋の隅に置いておきましたemoticon-0174-bandit.gif

2016年幕開けから今年はあまりに謎で、不思議でビッグバン的なことが続いているため、私の個人的意識がついていけてません。

マヤ春分のセレモニー
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Saqtekaw Victor Paredes FBより

マザーの手から焚べられた白い粉は、火に向かってククルカンのようにうねっています!


20日春分の日、太陽も興奮したのでしょうか。
太陽の中央部から太陽ガスが放出され、コロナホールの高速風と重なって3日後くらいに磁場の強まりが到来するかもしれない。と宇宙天気ニュースではいわれていました。

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そして22日のきょう、全日空の国内線システムに障害が発生。
搭乗手続きでの混雑が報道されていました。

さらに恐ろしいことにベルギー・ブリュッセル空港での爆発事故。
空港内が騒然としている様子がツイッター上に流れていました。
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https://twitter.com/gloomynews/status/712196356954193920

今日は茨城、福島や新潟でも地震が多発しています。emoticon-0141-whew.gif


アメリカ大統領選挙については別に記事を書いている途中なのですが、マヤ暦からみていくと今年は「闇とか夜の力が正義のマスクをつけて表に出てくる」年であり、「天の頭脳が良きにつけ悪しきにつけ神の力を具現化させて見せつける」年でもあると感じています。

3月9日の皆既日食が「ジャガー8」でしたしねw


私たち人間は生まれたときから、目にみえるものを信じる訓練を受けて育っています。
目に見えないものについての捉え方、考え方を学ぶのは、魂や神、愛や死について学ぶのと同じカテゴリーに入れられ、体験したことを信じるとしてはいるけれど、そこには本当かどうかわからないという側面も匂わせながら半目を開けて信じようとしています。


そして情報操作やブレインウォッシュ、プロパガンダのように「正しい」「信じるに価する」と思わせることができる「人」「団体」「国家」「思想」があることも事実です。



「見る」ということは、実はすごく間接的な証拠を積み重ねた結果なんです。

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東京大学国際高等研究所カブリ数物連携宇宙研究機構の村山斉氏は「重力波天文学の将来について」のインタビューにこう答えています。

「見えないものの話をしているけれど、本当にそんなことわかるの?」と言われますが、原子だって19世紀に見た人は誰もいないわけです。でもメンデレーエフが周期表を作って、誰もみたことがないのに「水はH2Oだ」とわかったわけです。

見えないからわからない、というのは思い込みで、見えなくてもいろんな手段がありますから、それらを組み合わせて、総合的に「こうに違いない」と判断してきた例はたくさんあります。
極端なことを言えば、光だって見えてはいません。光というのは、人間の網膜を光が叩くと、網膜にある電子が動かされて、その電子が動いた電流を神経が拾うから我々は見た、と感じるわけですけれど、光そのものを見たわけではないんですね。

マイナビニュース 重力波天文学の幕開け


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メンデレーエフさんて、オカルティック〜!


重力波が発見された!といいましても目で見えるわけではなく、宇宙の広がりとか始まりや終わりなど天文学的な謎なわけですね。
「頭で考えてもわからないこと」が私たちの日常にも次々と起こっているわけです。

今この瞬間も、世界は進化し、宇宙は膨張し続けていますからね。


国家や戦争、政治にも影響を与えると言われるマヤのカツンサイクルを占うために、チラムバラム予言書を読みながらアメリカ大統領選も含め世界の動きを照らし合わせているのですが、象徴を読み解いていくと何やらおそろしいことが待っている気がしてなりません。
本当に今年は、宇宙に新しい神殿が立ち上がるのですから凄い年になりますね。
占ってる場合でもなくなってきてる気もしますが・・汗



私は御使いのところに行って、「その小さな巻き物をください。」と言った。すると彼は言った。「それを取って食べなさい。それはあなたの腹には苦いが、あなたの口には蜜のように甘い。」
そこで、私は御使いの手からその小さな巻き物を取って食べた。すると、それは口には蜜のように甘かった。それを食べてしまうと、私の腹は苦くなった。そのとき、彼らは私に言った。「あなたは、もう一度、もろもろの民族、国民、国語、王たちについて預言しなければならない」
黙示10

その半期は食物をもたらし、その半期は水をもたらすだろう。
以上のようなことが神の予言である。その半期は、その治世の間、神殿の時代となるだろう。これが神の予言の成就である。
チラムバラム・カトゥンの予言

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それにしても元素って本当に美しいです!


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いよいよです!

9月28日(月) 
大安 満月 皆既月食(テトラッドブラッドムーン、スーパームーン)
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雲間から顔を出してくれました♪

マヤ暦「サル・1」チューエントレセーナ13日サイクルの始まりの日

ユダヤ暦「15th of Tishrei, 5776」Sukkot (仮庵の祭)

九星 五黄土星  十二直 開く

space.com 実況中継(日本時間では午前11時47分頃に中継で見られそうです)
(月食が始まってから終わるまでの時間は約 3時間20分、皆既月食の時間は、約 1時間10分くらいのようです。)

http://www.space.com/19195-night-sky-planets-asteroids-webcasts.html#ooid=lmN25xdzpax8xIqUMDmqBQWLD7PoOI3B



米航空宇宙局(NASA)によると、1900年以降にスーパームーンと皆既月食が重なったのは5回で、最後に観測されたのは1982年。次回に見られるのは2033年だそうで、今の宇宙的暦的なシンクロがおこってるこの瞬間に立ち会えること、やっぱりすごいことだなーと思います!


聖書の預言やユダヤ暦とのシンクロもありますので、今回はエネルギーは本当に強烈に影響してくると思います。

テトラッドの間の月食(赤)と日食(青)

2014年04月15日 皆既月食(ユダヤ教の祭「過越」)
2014年10月08日 皆既月食(ユダヤ教の祭「仮庵の祭り」)
2015年03月20日 皆既日食(ユダヤ教暦新年の前日)
2015年04月04日 皆既月食(ユダヤ教の祭「過越」)
2015年09月13日 部分日食(ユダヤ教の新年祭)
2015年09月28日 皆既月食(ユダヤ教の祭「仮庵の祭り」)
In Deep より

私は、今回のシンクロ現象をとても神聖な宇宙的儀式のように感じています。
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何かが起こるかもしれないし、おこらないかもしれない。
エネルギーが大きいことは確かなことなので、たくさんの不思議な事象が重なったり具現化されたりするかもしれない。

でもそれ以上に体感しているのは、もっと深い次元と、天高い次元との間にワームホールorブラックホールみたいな穴があいていて、ウロボロスのようにパワーも世界も循環しようとしていること。

しかしまだウロボロスの蛇の口は、尻尾に噛みつけていない。

だからその隙間から、落ちてしまうとそこは見知らぬ次元や場所だったり、記憶メモリーや体験だったり、不慮の事故や病気のようなダークサイドのように、そこへ落ちてしまう。

四隅が定まるまでまた時間があるので、今は必死に落ちないように自分を中道におかなければならない。のです。

予定がドタキャンになったり、動かなかったものが動き出したり、上のものは下になり、下のものは上になり、ウロボロスの輪が完成するまでは、冷静さを逆なでするような出来事もおこったりするのです。



10月27日に四隅が定まります。
そこから始まる新しいステージは、ホログラムのような世界だとおもいます。


ユビキタスがホログラムの世界観と融合し、いったんバラバラになった分子構造は素粒子によって新しい宇宙システムに準じて組み替えが始まり、意識もシフトチェンジしていきます。


だから・・・


いますべきこと。


それは「自分の損得や欲や願望に執着せず、惑わされず、中道にいながら、相手の幸せを願うこと。」

罪を恨んで人を憎まず。とはいいますが、今は罪も恨まないほうがいい。

すべては起こるべくしておこっていること。


https://youtu.be/YKAm3SxHGlg



全部天に宇宙に惑星意識にまかせていよう。


ただ自分は「その人の幸せを願うこと」で、内側から浄化がおこり、ウロボロスの輪から落ちることはないのだとおもいます。

蜘蛛の糸のお話に近いかなemoticon-0171-star.gif


28日から始まるサルの13日周期は、もしかしたらシンデレラストーリーのように「幸せ神話」を生み出してくれるかもしれないのですから♡ あ、でも期待しないでね。今回はまだ口が開いてるから。(笑)



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皆様、こんばんわ★

10月3日だというのに今日は暑かったですね〜!
せっかく汗をかくというエネルギー消耗から解放されたと思ったのにemoticon-0112-wondering.gif、この気温では調子も狂ってしまいますね。
こんなときは悔しいemoticon-0116-evilgrin.gifので夕食は熱々のポトフをいただきました。目には目を汗には汗を!です。emoticon-0148-yes.gifemoticon-0165-muscle.gif(笑)
性格ですね。。

いよいよ「テトラッド」の赤い月(皆既月食)の2回目がやってきますね!!
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2014年4月15日 マヤ暦・ナイフ周期「祖先・3」
2014年10月8日 マヤ暦・シカ周期「コンドル・10」
今回10月8日の皆既月食は日本でもお天気さえよければ、バッチリ見れそうです!

リンク:国立天文台「皆既月食2014年10月8日」

このあと、10月24日マヤ暦・祖先周期「道・13」新月の日に部分日蝕がおこります!
そして2015年3月20日には完全日食がやってきて、21日春分の太陽へ繋がれます。
そしてそして4月4日 マヤ暦・水周期「ジャガー・6」
9月28日 マヤ暦・サル周期「サル・1」スーパームーンの皆既月食までつづきます。

ユダヤ暦とのシンクロやバイブルの予言との関わりについては、オカさんのサイトに詳しく説明されていましたので、ぜひご覧いただけると面白いかもしれません★

西暦が始まって以来の「4回連続する皆既月食」(テトラッド)の発生はたった8回。そして、その時に起きていたこと(In Deep)



世の中の情勢も本当に変化してきていますよね。
香港の10万人規模になるデモは本当に凄いことになっています!
このまま続くと経済的なダメージは避けられないでしょうねぇ。。
傘とスマホのライトで抗議する!というスタイルが平和的で私はいいと思いますけれど(^_^;A
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この民主化デモの現場で若い人たちに人気だったアプリがあるそうです。
「ファイアーチャット」というものだそうで、街頭デモを続ける民主派の学生や市民の間で、電話回線やインターネットを経由せず、スマホ同士がユーザー同士が瞬時につながってやりとりしながら、自動的に編み目のようにつながれるものだそうで、不特定多数のデモ参加者との情報共有が容易になるのだそうですよ!
すごいアプリですねぇ。。Σ(・∀・|||)です!

ソース:産経ニュース

時代は今や「抑え込み」ではダメでしょう。
中国はここでどんな対応をしてくるのか、大事な時だと思いますよね。

そして中東でも、かつて類をみないような新しい主義主張をもつテロリスト集団が問題となっているようです。
これはアルバート・バイク(フリーメーソンの黒い教皇といわれた人物)の書簡にも書かれていることと一致しますねーw というか人類最終戦争が行われるという聖書の預言ハルマゲドンにも関係していそうで、フリーメーソンの中ではすでにイスラム国家の樹立の狙いを既に知っているのではないでしょうかしらね。。
詳しくは今日は省略しますけれど、明らかにこれまでのようなテロリズムとは異なっているように感じます。
ある国際情勢に詳しい方が言っておられましたが、今回のイスラム国やKhorassanなどのグループは、これまでの文明を否定し、破壊するのが狙いであり、新たな文明の戦いではないか!?と
マヤの預言にもありますよ。古い文明の崩壊と新しい文明の始まりの時が来た!と。。

というようなこともあり、10月8日のブラッド・ムーンは何かの前兆ではないかしらね。。

マヤ的にみると既に9月には「破壊する力」はやって来ていますので、その破壊が次の創造を生み出すにはまだ時は熟していないはずですが。
え?いつ熟するのかって?
怖いのは12月ですよ。。文明の血が流れそうですもの。。(・ω・ ;)(; ・ω・)

。.:+*:・'☆お知らせ〜〜emoticon-0157-sun.gif
◇10月7日(火)日経ウーマンオンライン マヤ占いでみる10月の運勢が掲載されます♪
ブラッドムーンの影響も書いていますので、ぜひぜひお楽しみに(/∇\*)

◇10月の対面鑑定出演日は11日、25日となります。
詳細は塔里木にお問い合わせくださいませ♪

◇エキサイト電話占いにて相談鑑定を始めて、今年10月で5周年となります(*^-^)!
みなさまに感謝の意をこめて特別キャンペーンを実施いたします。
実施日:10月17日〜20日
詳細は近くなりましたら掲載する予定です♪
プロフィールのお知らせをご確認くださいませo(*⌒─⌒*)o


ところでトルコの黒海で9月25日に巨大津波が発生したようです!!?
何で??! 何だかいやーな予感しますよね。


トルコの黒海沿岸の街(ギレスン)に巨大津波?が襲いました。高速道路にまで波が押し寄せてきました。ツイッターに投稿された情報です。なぜこのような巨大津波が起きたのかもわかりません。さらに詳しい情報を入手する必要があります。このような巨大津波が起きるのは普通では考えられません。
記事ソース


福島の地震はやっぱしHAARPが関係してたかも!という動画。




御嶽山の噴火はUFOが関係してたかも!という動画。

(・ω・ ;)(# ゚Д゚)emoticon-0178-rock.gifemoticon-0178-rock.gifemoticon-0178-rock.gif


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今年も今日を入れてあと4日となりましたね。
アベノミクスの景気復活宣言の影響なのか、街は大きな買い物袋をさげた人たちでいっぱい(ノ゜0゜)ノ
師走オーラ全開です!(笑)

暦は色々ありますが、マヤ暦に親しみのある私は時々現在の太陽暦の基準となっているグレゴリオ暦(西暦)が羨ましくなります。

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日本では今から140年前の1873年1月1日に太陰暦を廃止してグレゴリオ暦が導入されたそうですが、こちらはローマ・カトリック教会時の教皇グレゴリウス13世が中心となって暦法の研究を始めたことからスタートしています。

マヤ暦を知らない人が多いので、マヤ暦の新年や祝日さらにはマヤ暦の誕生日まで、あまり知る事ができないのが現実。。グレゴリオ暦の年末のように新たに始まる年やマヤ暦の自分のお誕生日を祝うこともないですよね。
それではちょっと悲しぃぃ・・

ということで来年はもっと「マヤ暦」をみんなに知ってもらいたーい!
そんな願いから、マヤカレンダーをグーグルに読み込めるようにプログラマーさんに制作していただきました!

近日中に公式サイトに掲載しますので、ご自身でグーグルカレンダーに取り込んでいただき、ぜひマヤ暦にも親しんでいただければと思います。

。.:+*:・'☆。、:+*
皆さんはもうアイソン彗星のことなど綺麗さっぱり忘れてしまわれたでしょうね。
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消滅した!という一言で。(/_;)
それって誰か人が亡くなっても死んでしまえばすぐ忘れるのと一緒よね。
かなし。。。

アイソン彗星の欠片は今も宇宙へ還ってるの。ちょうど27日の昨日地球に最も近いところを通ってね。(近日点通過0.43AU)
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アイソンは何のメッセージを地球に残していってくれたのでしょう?


私は・・・宇宙とアイソン彗星と「その日」に絶対つながりたくて、27日は宇宙村へ行ってきました!!

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笑っていいともやたくさんのテレビ番組に出演された有名な「宇宙村」の村長さんを皆さんはご存知でしょうか?
村長さんは国際宇宙協会会長なのですが、隕石と宇宙のパワーについては賢者の石です(・ω・`)!(笑)

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隕石の祭壇で一緒に写真を撮らせていただきました!

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宇宙パワーは最高ですもの♪

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皆さんも一度四谷の宇宙に行かれてみてはいかがでしょう?
宇宙村

今年はブログ更新があまり出来ない1年でしたが、たくさんの皆様に訪問していただきましてありがとうございました。申し訳ない半分嬉しい気持ち半分でふくざつー!m(_ _)m
来年もひっそり宇宙と交信しながら更新してまいりますので、末永く宜しくお願いいたします。

年内の対面鑑定セッションは今日で終わりました。
電話セッションは30日までとなります。
新年の予定はまた改めて更新させていただきます。

年の瀬の忙しい時ですが、バランスをとってお過ごしくださいませ♪
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土星のヘキサゴン嵐☆

今日もいいお天気ですね!

昨日から背中の右側の道が痛いので、何か宇宙的な動きや惑星意識が活発になってるのかも!と思っていたら、今朝また不思議なサイエンスニュースを見つけました☆

土星の神秘ヘキサゴン嵐出現!!

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土星の北極付近で普通では有り得ない「六角形」を描いたジェットストリームが発生しているのを、NASAのカッシーニが捉えたそうです!

ヘキサゴン嵐!Σ(・∀・|||)

ダビデの星とよばれる六芒星の意味としては「天」と「地」が正しく結ばれ「多元的世界を実現すること」だそうですね!
天の意志と地の意志が結合することで新しい世のエネルギーが生まれて、地球に新しい文明を創造するキリスト意識が具現化されていく!

2012年12月10日に10時間かけて撮影されたそうですが、マヤ暦の1時代が終わろうとする直前に、土星は地球人類にむけて、素敵なメッセージを贈ってくれていたのですね〜♪

マヤ暦でみると去年の12月10日は「水・6」ですので、水(ムルク)シウテクウトリと「6」・・ヘキサゴン!

新しくやってくる来世の擬人化であるシウテクウトリは、マヤ数秘6の流れをもって土星にヘキサゴン嵐のメッセージを現した!とリーディングできるのです!
選ばれたのは「土星」でヘキサゴン嵐がメッセージ❤


土星もアイソン彗星もそうですが、惑星や星や彗星たちは地球とは兄弟です。

もしあなたの兄弟が小学校1年生になるとか中学へ入学するとしたら、ギフトをあげたり「小学校で友達できるよ♪」とか声をかけてあげたりしますよね!? 

宇宙の星辰や惑星も同じように、地球の新時代、太陽系の新時代を不安ながらも支え合い、サポートしてくれているのではないでしょうか(*´∀`*)


今日も素敵な一日を〜。.:+*:・'☆。

Weird & Wonderful Saturn


ソース

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みなさん、こんにちわ☆

久しぶりの更新となりました。
明日29日にはアイソン彗星が太陽にもっとも接近する日ですね!
あっという間に天に還ってしまうと思うと、嬉しさより寂しさがこみ上げてきます。

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先日、NASAではJPLのコンピュータにてISON彗星の公転周期の解析データの計算をしたところ、アイソン彗星の公転周期は400864.54年であるとする最新データを発表しました。(28日現在581480.34年となっています)
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計算上アイソン彗星の核に含まれる原子の内容や量によっても異なる数値が出てきそうですが、いずれにせよ太陽系にかつて40万年前以上前にアイソン彗星はやってきたことがある、ということになるようです。
NASA JPL

そしてそのことは、私たち人類とシュメール文明に基づく神話伝説の真実性との関係をさらに裏づけることにもなるのだと思います。 何十年にもわたってシュメール文明とその謎の解読に生涯を捧げてきたゼカリア・シッチンの解説によれば、44万5千年前に宇宙よりアヌンナキがエンキに導かれ、第12惑星から地球へ降り立ち、ホモ・サピエンスを創成した。とあります。
その頃にアイソン彗星も地球へやってきていたことになる。。。!!
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とても感慨深いです。



「急増光したアイソン彗星、分光観測に成功」

29日未明(日本時間)の近日点通過を目指して太陽に接近しているアイソン彗星の光の分析に、京都産業大学理学研究科(博士後期課程3年)の新中善晴さんを中心とする研究チームが成功した。同彗星が14日以降に急に増光した直後のタイミングで、すばる望遠鏡(ハワイ島)を用いて分光観測したもので、同彗星の“核”の成分構成や急増光のメカニズムなどを知る上で貴重なデータが得られたという。

分光観測は16日午前0時すぎ(日本時間)に、すばる望遠鏡に搭載した「可視光高分散分光器(HDS)」を用いて行われた。国立天文台によると、アイソン彗星は太陽に近づきつつも、当初予想されたほど明るくなっていなかったが、金星軌道の内側に入るや14日に急激な増光を起こし、その後2日間で10倍以上明るくなった。

観測されたスペクトルには、炭素や酸素、水、ナトリウムなどといった、気体状態の分子や原子から放たれた無数の輝線が記録された。とくにナトリウム原子による輝線がかなり強かった。

ナトリウム原子は、彗星の核に含まれる塵(ちり)から蒸発して出てくると考えられるが、観測当時は塵による反射光が弱く、この考え方には沿わない。そのため、ナトリウム原子の生成については、新たな謎となった。また、急増光の原因の1つとして、彗星の核が分裂したことも考えられるが、画像の解析ではその兆候は見られなかったという。

研究チームは、取得したデータを詳細に解析し、“原始太陽系円盤”から彗星の誕生時に取り込まれた分子の形成温度や、今回の急増光の原因となった可能性のあるガスの成分比などを調べ、アイソン彗星の起源や急増光のメカニズム、さらに太陽系の成り立ちなどについて究明していく予定だ。
元記事:サイエンスポータル


ナトリウム原子による輝線が強かったとあり、ナトリウム原子の生成について謎を投げかけてきたアイソン彗星。
「ナトリウム」が意味するものは、もしかしたら日本の福島原発事故の救世主としても役立つシンボルとしての意味をもっていて、そのために地球にこの時期に来訪しているような気もします。

なぜならアイソン彗星は地球人類にとって大切な意味があるからです。

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先日のアセンションセミナーで「アイソン彗星来訪の秘儀」についてと、そのアイソン彗星の来訪メッセージをお伝えしました。


☆アイソン彗星が人類に伝えている象徴的メッセージ

「惑星地球に存在する生命体が、父なる神(偉大な宇宙神)の意志により、神秘復活・解放(自由)の時を告げにきた。子なる神(キリスト意識)により人類に知恵が授けられ、精霊なる神と調和することで、人類の自然に宿る聖性はよみがえり、地球人類にとって存在は正義となる。子なる神(キリスト意識)の知恵は存在であり正義は非存在である。」

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☆アイソン彗星軌道が奏でる秘境メロディ リンク ツイサウンド http://twitsound.jp/musics/ts6TdtSVo

アイソン彗星が遠ざかって消えてゆく。。
寂しさがつのります。


知恵の星月

知恵の星がかすれてく
知識の月がかけて行く

おぼろげながらも雲間から灯りを照らしてくれるときはまだいい
霞か雲がかかるだけならまだいい
いずれ晴れるときを待つから

知恵の星がかすれゆき やがて宇宙の中に消える頃は
天からアハウの声も聞こえず 存在も感じられない闇と1つとなる

知識の月がかけてゆき やがて新月になる頃は
冥界からじゃぐゎーるの声も届かず 無意識に知識をシャットダウンする

嗚呼なんという儚さ
嗚呼なんという傲慢さ

閉じては消え 開いては閉じる
それで生きてる意味など どこにあろう
宇宙は無限の彼方なのだから

知恵の星が満ちてくれば ただそれだけで歓喜の時が過ごせるのに
知識の月が満ちていれば 魂の使命は果たせるのに

黄金の満月の夜に 鳳凰の羽織毛を纏い
天空に飛翔する ククルカンの星の姿を
時の主アハウよ 再び我に見せたまわんことを!
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ニビル惑星は今どこに?

みなさん、こんにちわ☆

火星に移住を希望する人が16万5千人を超えたそうですねー!
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「火星永住希望者、16万5千人に」

火星に移住オランダの企業Mars Oneの火星永住プロジェクトに16万5千人を越す応募が集まった。同社は2023年に火星に人間を送り込む計画。プロジェクトの総額は60億ドルと試算されている。イタルタス通信が伝えた。
プロジェクトが掲載されたサイトでは、応募受付が締め切られるまでの2日間という短期間で、世界140カ国から16万5千人を越す応募が集まった。応募に必要な金額は5~75ドル。
会社を創始したバス・ランスドロプ社長は応募人数は50万人には達するだろうと予想していた。

数年の訓練期間を経て、2015年までにこの中から選ばれるのは24人。最初の移住者らは2022年にも出発し、翌23年には火星に到着する。

元記事:The Voice of Russia


アメリカの科学技術研究所のスティーブ・ベナー教授によると、地球の生命誕生は火星から飛んで来た隕石によってもたらされたとする説を発表したようですし、本当のところは「火星に移住」ではなく「火星に戻りたい!」が潜在的遺伝子の声なのかもしれません。

地球の生命の誕生は、火星から飛来した隕石によってもたらされた鉱物によるものだとする新説が発表された。米ウエストハイマー科学技術研究所のスティーブン・ベナー教授によると、火星から来た隕石に含まれる酸化鉱物の形態の「モリブデン」という元素が、命の形成に欠かせない要素の炭素分子が分解してベトベトしたタール状物質になるのを妨げる働きをするのだそうだ。
ベナー教授は「初期の生命がどのようにして形成されたかにモリブデンが影響を与えられるのは、モリブデンが高度に酸化された場合に限られる」と声明で述べている。「この形態のモリブデンは、生命誕生当初の地球では得られなかったかもしれない。30億年前の地球の地表には酸素がほとんどなかったからだ。だが火星にはあった」
ソース記事


あと10年後には火星に住む地球人(これを火星人というのではないのか?!)とコンタクトをとったり、衛星を通して会話をしたりできるようになるわけですよね!
宇宙人などいない!と信じている人はどこか視点を変えないといけない時が来ていますよo(*⌒─⌒*)o

マヤ神話や古代文明の写本神話などをみると、幾度も登場する宇宙人や惑星X、ニビル星の存在についても、少しずつ宇宙科学の先端を行く「NASA」も認めつつあるようです。

神話にも登場する二ビル又は惑星Xについては数多くの記事を見つけることができます。最近、二ビルについての新たな情報が公開されました。シュメール神話を研究したゼカリア・シッチンさんが書いた二ビルについての著書によると、シュメール神話は、3600年周期の楕円軌道で太陽の周りを回る二ビルが3600年に1度の割合で地球に接近すると示しています。

天文学者や天文物理学者は二ビルを太陽系の12番目の惑星として認識しています。二ビルには、遺伝子操作で我々人間を創り出したアヌンナキ種族が居住していたそうです。
また、NASAの公文書にも惑星Xが明記されていました。
NASA Nibiru Planet X二ビルの研究者のシッチンさんは、NASAや多くの天文学者が二ビルと思われる惑星の存在を知っていましたがそれを隠し続けたと言っています。
1992年のNASAによるプレスリリースでは:
天王星と海王星の軌道に偏差があるということは地球の質量の4倍から8倍の太陽系惑星が太陽から70億マイル離れた、傾斜軌道上
を回っているためとされています。
天文学者は太陽系の第10番目の惑星の存在を認識していました。

ソース記事



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シュメール人によって記された文書や聖書の創造神話、マヤの象徴神話も含めて宇宙意識から読み進めてみると、同じ事を繰り返し言っていることに気がつきます。

天から地にやってきて、人類に知恵を授け、天へと帰還した大きな白い人。
車輪がついたクルクル回る炎の戦車、丸い形をした馬車など
天の知恵を授けるアヌンナキやククルカン、エジプト知恵の神トート・・

シュメールの第8のタブレットにはニビルのことが描かれています。

「地球人アダパをニビルへ連れて来るのだ! そうアヌは命じた。ニンマーはその提案に賛成した・・・私たちの地球で生まれた若い子たちは、ニビルを忘れつつあるわ。
・・・アダパ、お前は我々がやってきた惑星ニビルへ行く事になる。

合図がでると、空の二輪戦車は轟音をたて身震いをした。
アダパはおびえて、縮こまって叫んだ・・・翼のないワシが舞い上がって行く!
3リーグ上空に行った時、自分たちが飛び立ってきた場所をちらりとみた。地球はいまや小さな球で、果てしない暗闇の海に飲み込まれていた。
・・・彼らがニビルに着陸すると、そこには好奇心が渦巻いていた」


☆o(*⌒─⌒*)o☆


ISONはもうすぐですね!

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今度は彗星についても書きます♪
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お暑うございます(o^ω^o)!

お盆やお正月休みを家族や友達と楽しく過ごせてる人は、日本においては「幸せ」に属する人たちだと思います。 日本人はそのようなとき家族行事や伝統を重んじる教育を受けてきていますし、信仰や民族意識的なバックグラウンドも合い重なって、集団的意識を共有しているからでしょう。

しかし、私のコンサルテーション経験や実体験に照らし合わせてみると、このような特別な時期にだけ「焦燥」「孤独」「不安」感がいつもより強く沸きおこってきて、落ち込んでしまう人も多いように感じています。
それは毎年やってくるトラウマ的なものであるとともに、マヤ暦からみてその周期に在位している守護神の影響もあるかもしれません。

ではどういう人たちがこの集団意識からこぼれてしまうのでしょう?

実はここがポイントなのですが「どういう人」なのではなく「このような行事があるとき、どういう人間関係・家族関係を形成しているか」が影響して、この日本的集団意識から外れやすいのだと思います。

「恋人と別れたり離婚した」「恋愛が上手くいってない」「愛する対象がいない」「家族との関係が不和」「人間関係が苦手」「自分は一人ぼっち」「疎外感を感じる」という状態にあるとき、この2大イベントはしんどい時となってしまうのだと思います。

さらに自分に追い打ちをかけるようにして、この集団意識から離れ取り残されてしまうことで、自分の生きる存在のバランスを失ってしまうケースが多いのです。

このバランスを取り戻し、集団意識からこぼれていても平気!となるよう、また「幸せ意識」に戻るための「思い方・考え方」を今日はご紹介してみましょう。

◇◇◇◇

私は以前からこちらのブログでも宇宙や惑星の動き、マヤ宇宙やエレニン彗星などについて何度も紹介しています。単純に私が宇宙が大好きで私のロマンだから!という理由もありますが、それだけではありません。

私にとっては宇宙とは「真理」を教えてくれて、自分が生きる上でバランスがとれているかどうか方向を確認するためのコンパスだから!なのです。

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こちらの画像は私たちの住む宇宙に浮かぶ太陽系♪
8月15日の12時です。

太陽を中心に、それぞれが規則的に星が「あるべき位置」を守りながら周回しています。

もしプトレマイオスの天動説のように「地球」を中心にして今でも太陽系が回ってるとしたら?
地動説は本当にほんとなの?
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木星を中心にして地球が回っていたらおそらく、今の地球はなかったかもしれません。

ここが大事なの。

「太陽」は太陽のあるべき位置で、太陽として光と熱を放つ使命を果たさなければならない。
「金星」は金星として愛と希望の輝きと使命を、「地球」は地球星として生命を存続させるための環境があり、その使命を全うしなければなりません。

地球意識とはそのようなものです。

太陽意識や木星意識、冥王星の意識があるとしたら、あなたは今どこの惑星にいるのでしょう?
太陽系があなたの中で崩れていませんか?
こんなふうに太陽や土星が動いてしまってバランスを失っていませんか?

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それだけではありません。

太陽系に接近する「彗星意識」だって「惑星X・ニビル」意識だってありますし、太陽系から別の銀河系やパラレル宇宙へ訪問するアセンション意識だってあるのです。

2011年8月に太陽に接近した長周期彗星エレニンは、素晴らしい可能性と素敵な思い出を地球に残してくれました。
そして再び2013年11月28日(世界時)には、太陽に最接近する「アイソン彗星」が今ホットです!

アイソン彗星 地球からみた天体との接近 YouTube動画
http://youtu.be/KXA6Zt3wj8w



2012年9月に発見され、世紀の大彗星となる可能性があることが判明してからというもの、観測条件のよい北半球を中心とした世界中の天文ファン、研究者らが熱い期待を持ってその動向を見守っています。

アイソン彗星は、太陽に最接近する前後のおよそ1ヶ月、夜明け前の東の空で肉眼ではっきり見えるようになると予想されます。

ただし、彗星の軌道(見える位置)はあらかじめわかっても、明るさや姿がどのような変化を見せるかについては非常に予測が難しく、今から目が離せません。
AstroArts「アイソン彗星」特設サイト


私はよく「地球意識」とか「宇宙意識」という言葉を使います。

アセンションというとどこか精神世界的で胡散臭く感じられてしまったり、スピリチュアルな世界のこととしてしか理解されないので、最近ではよく太陽系の惑星を例にしながら、マヤの暦とあわせて心の意識やバランスの取り方をコンサルテーションで説明しています。


話を戻します☆

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Good evening everyone!
(英語の先生じゃないだろっ!!笑)

桜並木は今週末か来週には一気に満開となりそうです(o^▽^o)

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そして・・・地球の空の上では今年様々な天体ショーが宇宙をにぎわせていきます★

パンスター彗星(C/2011 L4 PANSTARRS)は、3月10日に近日点を通過し、地球から最も明るく見える時期となりました。3月の下旬から夕方だけでなく明け方にも登場し、3等級から4等級の明るさで、肉眼でもみえるくらい明るい彗星として楽しめるようです。

こちらの写真、あまりに美しいのでご紹介します!!
Facebookの「Osservatorio Astronomico Città di Seveso」ページに掲載されている彗星のスクリーンショット写真です。


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ストーンヘンジの上空に映る彗星・‥…━━━☆
美しいワンショット写真ですね〜??*:゚o(*>∇<*)o
宇宙天体と地球の古代遺跡のコラボがあまりに神秘的すぎて・・・♪

ぜひいいね!を押して、上のファンページをのぞいてみてください。
他にも素晴らしい彗星の写真が掲載されています♪


パンスター彗星について 詳しくはこちらに掲載されていました。
参考にされるといいとおもいます。

http://homepage2.nifty.com/turupura/comet/2013panstarrs/menu.html

歴史的な大彗星となる可能性が高いといわれているアイソン彗星は、2013年11月から2014年1月にかけて、大きな話題となりそうです!!

楽しみですね。

ただ・・・隕石や彗星が地球に突然衝突することだけは、避けたいですね(;゚∀゚)!
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