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<   2012年 05月 ( 15 )   > この月の画像一覧

みなさん、こんばんわ★

竜巻、落雷、大粒の雹に大雨と、他の年に比べて6倍以上もの異常気象ともいえる気象災害が続いております。
いったいこの天候の変化はどこから来てるのでしょうねぇ(-_-;)?
私は気象予報士ではありませんので詳しくはわかりませんが、ほんとに単なる大気の不安定とかなのでしょうか(~_~;)

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金環日食の前後、重力がねじれてるような電磁波に押されているような感覚があり、私が強いエネルギーに共振・影響されていたことはブログでもお知らせしたと思います。
察知してたときとシンクロするように異常気象と度重なる世界各地での地震多発!

やっぱり「何か変」「おかしい」です。
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HAARPも要因の1つかも!と怪しいものを感じたので、少し調べてみました。

そしたら例の人工地震を引き起こしかねない「高周波活性オーロラ調査プログラム」または「高層大気研究プロジェクト」とも呼ばれるHAARPがやはり世界に拡大しながら、異常気象を引き起こしている可能性があると思える記事を発見しました。

驚いたのは「日本にもHAARP施設がある!!?」というものでした。
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In Deepさんの2011年1月のブログ記事では、最初は日本は入っていませんでした。
ところが・・・
その後日本にもあるという情報が入り、後から追記されています。

記事の一部を紹介します。

「現在、全世界二十数カ所に HAARP の施設が確認できます。
私は HAARP の効果については懐疑的ですが、しかし、これだけ設置の規模と地域を拡大しているということは、少なくとも「研究は停止しておらず、現在でも HAARP の研究と施設は拡大している」ということは言えそうです。」
なんかこう・・・設置地図を見ますと、HAARP が設置してあるところは、天候と災害でずっと大荒れなような気もしないでもないですが。」

リンク先サイトでは施設の場所とGoogle Mapでの座礁リンクも貼られていますので、興味のある方はそちらでご確認くださいね。

問題は追記された情報のほうです!

●MU Shigaraki Observatory / 京都大学 RISH
日本宇治市 34°51'15.66"N 136° 6'24.49"E

追記 京都大学の HAARP 施設の写真(未確認)
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ところが・・((((;゜Д゜)))
今日、こんな記事を見つけたのです。

「HAARP?5月20日、フィリピンの上空で異常な光を発見!」
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この動画は、金環日食のおこる前日2012年5月20日に、フィリピンのNegros Occidental Talisay-Silay City上空で撮影されたものだそうです。



最初は雲の中で虹のように見えたようでした。ただ普通の虹の形とは違っていると感じたので、もしかしたらHAARPによる光の現象かとも思ったそうです。

加えて米国では最近になってプエルトリコやアラスカフェアーバンクスでも電離層をリサーチする施設がオペレーションを開始したようで、HAARP施設は世界中に拡大されていることは間違いないようです。

そしてそのマップにも、やはり「日本」が入っているのです!
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元記事:HAARP ? Strange Light in the Sky over Boundary Negros Occidental, Philippines – May 20, 2012

まさか京都大学に・・・

もし事実だとしたら、日本に異常気象が続いて発生しているのは、アラスカと日本が共同で研究実験か調査を行っていて、全てが人工のものとまではわかりませんがどうも気象操作の一貫のような気がしてしまうのですw

気象戦争は既に始まっている可能性が大きいです。

嵐やゲリラ豪雨、昨今のありえない竜巻や雹、雷による影響は、地球の大地の地盤を緩め、粘土のように液状化させて地震をさらに誘発させる要因となる。。。

本当に日本でHAARP施設を建設し、研究を行っているのであればちゃんと国民に知らせてほしいですよね(ー_ー)!!

実際に起こっているこの異常気象は、どう考えても不自然極まりないと誰もが感じているはずなのですから!!

備えは必要かもしれません。
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みなさん、こんばんわ★

生まれて初めてあんなに物凄い勢いで降る「雹」を見ました^^:
自宅で仕事をしていたのですが、ドーンゴロゴロ!
雷が次第に大きくなり、あっという間に雨と雹が滝のように
((((;゜Д゜)))
ハッ! ネコは・・?!
こたつはしまっていましたので、テーブルの下に逃げ込んでいました♪

私がかつて通っていたキリスト教会がカルト的であったこともあり、その後に精神世界の視点や心理学的に洗脳やマインドコントロールからとけるためにはどうすればいいか、学んでいたことがあります。

マインド=心
コントロール=制御、支配
ブレイン=脳
ウォッシュ=洗う
おおまかにいうと「自分で考える力を奪われてしまうこと」によって、相手や組織に意識や心、考えを支配され先導されてしまうことをいいます。

洗脳やマインドコントロールの恐ろしさを大衆に知らしめることとなった「オーム真理教」地下鉄サリン事件。

でもこのように事件となって表面に出てくるものは氷山の一角なのです。
洗脳やマインドコントロールから遠く離れた世界へ行くには、世界中でどこを探せばいいか考えることのほうが大変なくらいです!

去年だったか中学生の娘が憑依されているからと、父親が娘に滝修行のようなことをさせて、窒息死させてしまったことがありました。
あれも父親がそう思い込んでしまった弱さゆえ娘を犠牲者としてしまったのでしょう。
娘が憑依されていたのではなく、父親がマインドコントロールされていたのだと私は思います。


・人間は弱い。
・独りでは生きていかれない。
・一人は寂しい。
・人を愛することは素晴らしいこと。
・人を信じることは良いこと。

私たちはそのように教えられて生きてきていますし、それらが人間に共通する感情です。
社会に染まらず物欲やエゴに依存せず、自然と共存しながら日々幸せに暮らそうとしている人ならおそらく一人でいることは寂しくないでしょうし、弱い自分を受け容れることで謙虚さが生まれるので、コミュニティーとの関わりにも適度な距離と心地よい隣人愛によって健全さが保たれているはずです。
しかしそちらに属する人は少ないと思います。

「心」「精神」「脳」というものは、実体がありません。
もちろん物質レベルとしての肉体部位としてはありますが、それはあくまでも肉レベルの問題。

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あなたの心を見せてください。
あなたのスピリットはどこにありますか?
あなたの脳は考えると動くものですか?脳が活動していることを実感していますか?

そのような質問に正しく答えられないものが、目に見えない実体のないものです。
そしてそれはマヤでは「死」の世界に属する特性たちです。

宗教は決して悪ではありません。
正しく信じている人だってたくさんいます。

しかし一方で修行することで報われるように教義を学びながら信じる心や精神を養い、互いに支えあっていれば大丈夫。という「心弱き隙間」を多数で補いあうという面でつながりあってしまうという観点からみると、落とし穴に近いところもあります。
占いや精神世界もまた、同じような落とし穴がたくさんあります。


「それは人間だから」
洗脳されやすい人間とかそうでないとか、私は関係ないと思います。
誰しもが何がしかの資本主義社会のどこかの組織・集団に属しているかぎり、人が洗脳されない保障も理由が見つかりません。


「洗脳」や「マインドコントロール」というから大事に感じますが、言葉を「教育」「しつけ」「道徳」「ルール」と変えてみれば分かりやすくなります。

そして一番怖いのはそれらの言葉の上に「お金」「権威・権力」「正義」「法律」「国家」「神」がついたとき、それらは全て「正当性」という立場をもつことになるのがこの世界です。

だからといって子どもに「人を信じるな」とは教えられませんし、「この世界の全てはマインドコントロールされている。」などということはできませんから仕方がないのかもしれません。

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でも次のようなことは覚えておいてほしいと思います。
それはマインドコントロールされないために、ではなく「自分を見失わないために」です。

○人は皆同じ弱さをもっている。
○間違いに気づいたらその時点からいつでもやり直しは可能であること。
○自分の人生を他人や組織に奪われていないかどうか、ちゃんと心を見張ること。
○心や精神が傷をうけて弱ってるとき、忍び寄ってくる影には目を見張ること。
○新興宗教や組織によって制御されていると感じたら、誰かに頼ったり宗教に頼ったりするのではなく「自分の心の中にいる神」に頼ってみること。
○間違っている教義や集団に属しているようだと感じたら、ためらわずにやめると宣言していくこと。

3・11の巨大地震以降、原発事故調査委員会での政府関係者あるいは東京電力関係者の発言する内容の報道をみていると、日本政府に対する不信感や疑惑は拭い去ることができるどころか、加速度を増しているように感じます。

こんな小さくて狭い領土しかない島国日本に、この先明るい未来はあるのでしょうか?
そして人間が日本の政治家や国家組織に騙されない、洗脳されないような生き方を選択できる時代はやってくるのでしょうか?!

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「覚醒」「次元上昇」「アセンション」「変容」は、人間が天空に浮き上がって救済されるなどという夢のような現象のお話ではありません。

私たちの「心」「脳」「精神」が目覚めること、無知から目覚めて在るがままの世界をその魂の目で見ることができるようになることを象徴しているだけに過ぎません。
サードアイの開眼・悟りです。

天にあるものは地にもあり、一筋の光によって闇は消滅することを覚醒者や悟りを得た賢者たちは、心模様、光の言葉としてそのような言葉で伝えているのだと思います。

医療・科学関係のジャーナリスト「ケイ・ミズモリ」氏の言葉を紹介したいと思います。

「人類はいったいどこで道を誤ってしまったのか?
健全な社会は、健全な思考を抱く人間の中からしか生まれない。我々は己が資本主義社会を支えていながら、資本主義社会の闇を責めるという自己矛盾に陥っている。そして現在、エゴに基づいた社会に亀裂が入ってきているのが世界中で認められる。 人々はようやく地球が病み、自らも病んでしまっていたことに気づきはじめたのだ。……我々一人ひとりの意識が変わってはじめて健全な社会が生まれ、その社会は健全な思考を持つ代表者を生み出す。そして、社会が健全であれば、自由な発想と地球環境を思いやる発想が増え、これまで見落としてきた様々な可能性が検証されていくだろう。」

マインドコントロールの本当の敵は「自分自身のこころ」「恐怖心」です。

「マインドコントロール」や「洗脳」される組織団体も怖い対象ですが、そこに近づかないでいるためには「己のエゴと不健全な心の有り様」をちゃんと見つめることが大事なのではないでしょうか。

関連記事:
神経のハイジャック!
トラウマの中にある光
マインド・コントロールと集団狂気
仮想世界が持つ精神

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みなさん、こんにちこんばんわ★
最近昼間の活動時間より夜中のほうが仕事や学びの集中度が高まりつつある私です♪

金環日食の前後あたりから電磁波というか衝撃波や磁力のような、重たくて何だか嫌~な波動を感じています。
水中に潜水しすぎちゃったときのような、飛行機にのってて乱気流に突入したときのようなかんじw((((;゜Д゜)))

最近の世界情勢の動きや政治経済問題、各国の外交問題の表と裏、また陰謀説やトップシークレット情報など色々な視点からこの世をみていくと、本当に危機的状況が迫りつつある、時代が変化しようとしているのを感じています。

私たちの目には見えていないだけで、見えない世界での戦争は既にもう始まっているのではないかしらね(-_-;)

HAARPのような無線通信等への影響を調査することが目的だとされている調査プログラムアンテナから発せられる電磁波や、通信衛星やUFOをつかっての宇宙戦争かもしれないし、気象戦争、情報操作戦争、重力破壊戦争、時空間の侵略戦争などかもしれません!
国家権力間あるいはエリート支配層間では、マヤ暦の終わりという2012年という時代の変化する時に合わせ狙って、私たち一般人にはまったくわからないようなやり方で何か大きな間違った行動計画を密かに遂行させてるかもしれません(>_<)

私が感じているこのいやーな重たさ、妙に納得できたりします。

多くの人間の集合無意識が同時期に「怒り」「慟哭」「破滅」「憎しみ」「ショック」のような感情を抱いていると、それは他の個人の集合意識に大きな影響を与えます。またスピリチュアル的光の波動にも強く影響します。

あるいはまた重力や電磁力、時空間にある光の波動をも捻じ曲げて操作している「何者か」が稼動しているような場合、宇宙意識とつながっている人の光波動にも乱れが生じてきます。

太陽と地球の間を金星が通過するビーナストランジットがもうすぐやってくるというのに、いったい世界はどう変化させられようとしているのか・・


アルゼンチン Las Perdicesでは、12才の少女がクロップサークルを携帯でビデオ撮影していたところ、動画にあるような異常が発生したようです!!



ソース:
http://www.visionovni.com.ar/modules/news/article.php?storyid=798 スペイン語

動画の 0:24 あたりで撮影者が異常(画面が数100msec 毎に断続的に白く飛んでしまう現象)を知って、手でレンズを覆っている。

元記事:crop circle の動画撮影時に異常
http://news21c.blog.fc2.com/blog-entry-1359.html

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なるほど、クロップサークルには宇宙的パワーがあるということでしょうか?!


分析力と洞察力の高いお気に入りブログからもう1つ記事を紹介。

転載開始

金星が1公転すると、地球はおよそ、222度、移動します。
円を黄金比で分割する角度です。

植物の葉序という葉の付き方や、薔薇の花びらの付き方に見られます。

だいたい、黄金分割する角度は、8芒星に近い図形を描き、図形の軌道は閉じず、8芒星に近い図形を描いていきます。

天王星が1公転する間に、金星は136公転、8芒星に近い図形を17個、描きます。
土星が1公転する間に、金星は48公転、8芒星に近い図形を6個、描きます。

ちなみに、136-48=88です。
これらのことが、このクロップサークルに示されいます。

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このクロップサークルは、天王星、土星、地球、金星の動きに秘められた、創造などの原理を表していると思います。

転載終わり

元記事:クロップサークルに秘められた…
http://ameblo.jp/code135/entry-11258773507.html


次第に解き明かされつつtある謎と神秘。
そして物質主義の現実世界を支配してきた闇と真実。

太陽磁場も変動していて22日頃の宇宙ニュースをみてみると、磁場強度が強まっているので、今後、南北成分が南寄り(マイナス側)に切り替わるなどすると、磁気圏へのエネルギーの流れ込みが強まり、オーロラの活動がある程度強まることになるでしょう。とありました。

こちらが南極の昭和基地で、世界時5月26日0時頃に全天カメラで撮影されたオーロラと天の川。
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(c) 国立極地研究所

今後も見えないエネルギーや波動、集合意識や無意識の変化には注意していきたいところです。
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火の鳥NIPPON 女子バレー好調なスタートをきったのに、今日の韓国戦は残念でしたねー

バレー観戦は大好きな私ですが、メンバーもどんどん変わり、ワールドカップや北京オリンピックで強烈なスパイクをみせて活躍しくれた通称しんとよばれた「高橋みゆき選手」はいなくなって、プリンセス・メグこと栗原恵選手も今回は外れてしまいあのエースアタッカーの笑顔は今回は見れなくなりました。

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日本女子バレー 火の鳥NIPPON


2012ロンドンオリンピック世界最終予選兼アジア大陸予選大会(以下、OQT)に出場する、全日本女子チームのメンバー12名が決定し19日から好調な滑り出しをみせてくれています。

日本はOQTで3位以内に入るか、4位以下でもアジア最上位となればロンドン行きが決まるそうです!

次こそ何とか勝ちたい日本!

そこで・・・

眞鍋監督をはじめ、12名に選ばれた皆さんのマヤサインを調べてみました!

選手のもっている「デイサイン」「数」、そして今周期に運勢を持っている人、また共時性が働いていると思われる「不思議な事象」を読み解きながら、選手皆さんが一丸となってロンドンへの切符を手にすることができるよう、マヤ守護者のパワーを書き出して占ってみたいと思います!

◆眞鍋監督 「祖先・2」嵐周期

荒木絵里香選手「コーン・11」夜周期☆キャプテン
竹下佳江選手「夜・」コンドル周期
佐野優子選手「ナイフ・9」イヌ周期
木村沙織選手「嵐・3」香周期

中道瞳選手「トカゲ・6」嵐周期
山口舞選手「コンドル・4」コーン周期
江畑幸子選手「ワシ・9」シカ周期
迫田さおり選手「ヘビ・」ナイフ周期

狩野舞子選手「ヘビ・7」嵐周期
岩坂名奈選手「コーン・13」ワニ周期
新鍋理沙選手「ワニ・」ジャガー周期
平井香菜子選手「夜・5」嵐周期 今年度全日本初選出


★マヤ占い生命樹をみると凄いなーと思うこと★

1.全員のサインをみてまず驚いたのは、「嵐」の周期に生まれている選手が監督を入れて4人もいること!
みなさんが「嵐のトレセーナ」というピラミッド周期の時に生まれているので、同じ周期に生命樹がパワーをもっていることになります。

嵐のサインをもつ木村選手はもちろん嵐のサインそのものの力を持っていますが、真鍋監督の祖先・2から二日おいて3選手が平井選手・夜5⇒中道選手・トカゲ6⇒狩野選手・ヘビ・7とデイサインがつながっていて、嵐の周期を構成しているのです。
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(この画像は以前使ったものなので日付は違いますが、こちらが嵐のトレセーナピラミッドです)

これは「トレセーナ周期」という13日が1ピラミッドサイクルで、その周期を守る守護神によって13人が1つのピラミッドを構成し、1つの守護神の力に結ばれることによって互いのパワーを引き出しあうことができる!というものです。

嵐のトレセーナ13日周期の時を見守る守護神は「トラロク」という雨と光のマヤの神さまです。
光をつなぐ底力をみせてほしいと思います(^_-)-☆

12人という限られた人数のなかにこのようなマヤ守護者のピラミッドパワーが集まることは、とても凄いことだと思います。
(ちなみに私も嵐の周期生まれなのでチームを応援する仲間でーす♪)


2.「8」をもつ選手が3人もいること。

竹下選手、迫田選手、新鍋選手の3名は、サインは違いますが「8」の共振・調和・波長を合わせるのが得意としていて、尚且つ全員が過去や魂に強いパワー「13」を持っています。
辛い試練と努力の積み重ね、そして魂が大きな勇気やパワーを与えながら彼女たちを支えています。
金環日食のとき、クロップサークルに「8」のペアーが出現していたと前回ブログでも書きました。
トリプル8がそろっているのは、調和と思いやりが皆を励ますはずです。
3人の選手は、無生物を相手にすると能力が発揮できないとありますので、どうか相手チームをチンパンジーだと思って、底力を発揮して勝利してくださいませ(*^^)v


3.「13」のパワーがたくさんあること。
13は集大成の力で、次元を超越する宇宙的パワーをもっている数秘の意味をもっています。
竹下選手、迫田選手、新鍋選手の3名は過去・魂が「13」
岩坂選手は自分自身に最高値完成数「13」を持っています。
中道選手は男性性に「13」
狩野選手は女性性に「13」
平井選手は未来に「13」をもっています。

全員が一つにつながっていることで、13の力はさらに強靭なものとなっていくことは間違いありませんね。


4.マヤ暦の生命樹につながっている火の鳥NIPPON

火の鳥NIPPONの全員が「コーン(とうもろこし)」というマヤのデイサインを中心にしたひとつの大きな「生命の樹」としてつながっているということ!に私はびっくりいたしました!

天空から強いパワーを集めてオリンピックへ向かって戦うことができる!ということなのですから!

こちらの図が全員のつながりを示す、マヤ暦の生命の樹です。
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中心のコーンは、破壊的なパワーをもつと同時にとても深い愛とリーダーシップをもつサインです。
どこまでも深く強く己の運命に挑戦していくのは未来にワニがいるからといわれています。

縦のラインは過去⇒現在⇒未来へと続く光の道。
横のラインはスピリット女性性⇒自分自身⇒仕事・社会・家族との関わりを結ぶ光の道。
ペアとなって支えているのは、見えない世界「死」のグループに属する人たちで真鍋監督のサイン「祖先」は神の生まれ変わりという宇宙人のような特性をもったサインです!

バレーというチームで協力しあって勝ち抜いていくためには「生」のグループの力が集結しあっていることは何より大切なこと。

メンバー構成を決定するときに、誰か占星術師にみてもらったのかしらん?と思うほどつながっていますよね!

今日は残念にも負けてしまいました。
マヤ暦では「ウサギ・13」の日でしたが、少しウサギのパワーのほうが強かったのかもしれません!
真鍋監督の未来を守護するサインが「ウサギ」ですので、もしかしたら監督の未来への期待度が強すぎて現実が追いつかなかったのかもしれません^^;

来週は・・・水のトレセーナ周期
25日 キューバ戦 イヌ2の日
26日 ロシア戦 サル3の日
27日 セルビア戦 道4の日

となっています。

選手たちの生命の樹でつながっている光のパワーを最大限に活かせるよう、十分に戦略を練って体調を整えて戦いに挑んでほしいと思います!

占いで勝負を占うのはあまり好まないのですが、マヤオラクルをひいてみると「コーンと風が高波動で直接つながる。」とでています。

トラブルが続いたり、敵対心や宇宙的破壊力、誰かへの怒りや感情が全体のどこかに現れてくると、中心となるはずのコーンのパワーが次第に崩れ、ネガティブな影響が感染していってしまいます。そうなると相手チームに隙を与えることになりかねません。

一致団結して感情のコントロールができれば、内的・外的な成長をうながす特別な仕事ができることを意味しています!

そうなれば量子的な飛躍が期待できそうです♪
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マヤ生命樹では、サイン同士がかかわり合って互いの位置を確認し、それぞれの持ち場で力を発揮するならば、それは宇宙に向かって成長していく巨大な地球の生命樹となることを意味しています。

宇宙パワー全開で、ロンドンに向かって生命樹に光を通して頑張ってください!
ふぁいと~ オー(^_-)-☆

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神との勝負!

みなさんこんばんわ★

金環日食も終わりましたが、不可思議な夢は見れましたでしょうか?^^
私は・・・
ずっと開かない箱を開けようと、必死にうなってもがいている夢をみました(^_^;)
「開かない箱ってもともとこの世にあるわけ?!」
「これ、箱じゃないんじゃないの? ただの四角い形をしたものじゃない?!」

すると横で誰かがささやくんです。
「箱なんだからあくでしょ!」
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で、私はまた一生懸命開けようと頑張ってる。
そのときの私の感情はただただ必死に「無我夢中!!」。

この夢をそのまま解釈すれば、ただの「必死なおばさん」になるw
がそれでは象徴としての意味がない。

だから今は考えないことにしました(^_-)-☆


人生って悲しくて辛いこと、多いですよね。
いい加減に神でも仏でもいるなら、前に出て来いやー!!
と言いたくなるくらいに。。。

そういう時って誰にでも少なからず一度や二度は体験あったり、やってくるはずです。

ホームレスになってしまったり、家の水道や電気が止まってしまったり。
お財布に100円しか入っていないときが何日も続き怖くて10円も使えなかったり・・
人を信じても信じても裏切られてふみにじられて、最後は寝てまでから縛りにあって怖かったりw
借金を支払えずに夜逃げをする、家族を置いて独り静かに家をでる。。。

死んでやりたい!!
死んだほうが楽じゃん!

誰しもがそう思います。

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かくいう私にもそういう時がありました。

小さな子どもを抱えてあと数日間を千円で過ごさなくてはならなかったとき。
辛かったなぁ。。
泣いててもしょうがないので、子どもを連れて公園に行きました。
お腹がすいたと子どもがいうので、パン屋さんへ行って一本のフランスパンを買いました。
フランスパンて美味しいでしょ! 硬いからいっぱい噛むでしょ♪
だから食べた!って気がするし、お腹もいっぱいになるの。

子どもと一緒に公園でフランスパンを食べながら、泣くのを我慢して私は神にこういいました。

「神よ、もしあなたがいるのなら、私たちがこんなに貧しい暮らしをしている責任をとりなさい! あなたは私たち人間を造った創造主でしょ! お金がないと生きていかれない世界を造るような価値観をもたせたのは、あなたが造った『ヘビ』でしょ! もし人間が天の楽園でヘビに騙されることがなかったら今頃もっと人間は苦しまずに暮らすことができたのに。 そしてそのヘビも貧困もサタンも造ったのは『あなた』でしょ! だから全ての責任はあなたにある。 私は命をかけて子どもを守るから、あなたは私の責任をとりなさい!!!!!!」
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私は神に勝負を挑みました。

神がいるなら私を裏切らない。
いないなら私と子どもは生きていかれないかもしれない・・


そして神は私の勝負に答えをだしました。

公園の帰り道、しばらくお会いしていなかった方に偶然出会いました。
その方は「しばらくぶりだね。元気そうでなによりだ。可愛いお子さんがいるんだね。お祝いあげていなかったから。」と言って、私の手にお祝いだよ。とお金をにぎらせてくれました。
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勝負するなら、貧しい環境や境遇や人間とするのではなく、正々堂々「神」と勝負してください。
神に責任をとってもらってください!!

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あの時の勝負がなかったら、今の私はここにこうして生きていません^^♪
今でもあのときのフランスパンの味を忘れることはできません。

マヤの神さまだったのか、日本の神さまかキリストだったかはわかりませんが、そのときに助けてくださった神さま、ありがとう♡( ´ ▽ ` )ノ!!
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みなさん、こんばんわ★

いよいよ金環日食の日になりました(^_^)
今日はマヤ暦では「死・11」です。
ん? 私のデイサインの日だ♪(笑)

今日は内宇宙から受けとったメッセージをお伝えしたいと思います。

それは…

金環日食の日の夜、もしもあなたが夢をみたら、その夢にはとても大切なメッセージがあるはず!
ということです。

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空の向こうでは「地球━月━太陽」が直列して金環日食がおこりますが、上の画像にもあるように金星も地球と太陽の間に接近中。
そして太陽の向こう側には水星と木星が並びつつあります。
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また宇宙では惑星たちがプレアデス星団がライン上にあり、6月6日の金星のトランジットそして6月中旬には木星とプレアデス星団が接近していきます。

前回も書きました。
空の向こうにある惑星は、自分の内なる宇宙とつながっています。
(私は占星術はよくわかりませんがマヤでも同じです)

また同じように精神分析学者のユング博士がいう無意識の元型やアイオーン(時間や時代を神秘的人格として表したものをいう)の象徴を研究していくとき、宇宙と内なるマンダラという、同じ概念をもつ象徴的な根源にたどり着きます。

ユングは自分の経験も含め多くの分析をおこなうなかで、夢には象徴シンボルとして元型的性質をもつ大きな夢というものがあるといいます。

幻視や夢は意識や意識のもつ世界観や固定的概念を排除した上での「心が発する自発的な発言である」といわれています。

夢の中に登場する人物や動物、様々な不思議キャラは、そのもの自体に意味があるのではなく心自身があなたに伝えたい象徴的メッセージを含んでいる場合が多いということです。

たとえば原生林へと退行する森は、無意識の中への立ち入りを意味しているとか、真珠のように輝く物体(クラゲのようなもの)が出現したときはそれは三次元のマンダラ、つまり自己(セルフ)を表すなどのようにです。

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日食は午前7時頃から見え始める“宇宙”を体感できる貴重な天体ショーとして楽しむ「外の天文現象」としての意味だけではありません。
同時に人間の内なる宇宙にも同じように特別なイベントが起こることを意味しています。

象徴解説のバイブルであるユングの著書「アイオーン」の中の一節に、次のようにかかれています。

「プリスキリアヌス(385年没)は、キリストについて次のようにに言う。キリストは星空の変遷について知っていて、生誕の車輪を破壊しながら、洗礼を再びつくりあげることによって我々の誕生の日にうち勝つ。」

この生誕の車輪は占星天宮図(ホロスコープ)として把握されているものです。

宇宙意識につながるアセンションが始まるきっかけがいつどこであるのかは、その人の守護者にしかわかりません。
明日あるかもしれないし、一生ないかもしれません。

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しかし外なる宇宙と内なる宇宙がシンクロしはじめたとき、個人のなかに神秘的に輝く光を見つけることができたなら、それが始まりであることは間違いありません。

これから始まる天文現象は私たちの住むこの地球にも少なからず影響を与えると思います。
日本、イタリアでも地震がおきました。

夢をみたらぜひ書き留めてください。
そしてそのとき自分に生じている「感情の動き」がどんなものだったかを覚えておいてくださいませね。

アイオーンあるいはナーカルという時の神は、それをあなたにわかるように示してくれる「解読の時」をちゃんと用意しています。
だからすぐに意味を理解できなくてもOKです。

もちろん明日だけに限ったことではありません。
6月にかけてイベントは続きますし、マヤ暦からいうと2012年12月はもっとビックイベントなのですから!!

日本でも初夢については多くの伝説がありますね。
太陽信仰の国でしたからね。(今もかな?^^)

私が見てきた宇宙の惑星はとても素敵でしたヨ♡( ´ ▽ ` )ノ
できることならずっとそこにいたかった^^♪

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コパンの墓跡から見つかった肖像たちは、どこか宇宙船にのって惑星から戻ってきた人のように見えますね!
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みなさん再びこんばんわ☆

マヤと金環日食とウサギについてブログを書き終えて更新してから、ふと何か忘れてるような気が・・・(・_・;)?

そうなんです

実はあそこまでは画像を作成して張り付けたり記事を訳したものをまとめてのせたり、あるいは引用したりしてまとめて書いているだけのものでして…私が感じた「謎解き」についてのコメントをのせるのをすっかり忘れていた!!のです(-_-;)。

最近ドジで忘れっぽい「空」な私ですw

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「人間、誰だって年をとる」
「人間誰だって忘れたり間違えたりすることはある」

「すべての地球上の人間はたった一人の母から生まれているという原点の奥義に気づけば、たとえ世界中の人が自分を敵にまわしたとしても自分の敵は外にはいない、自分の中にいるのだと認識できるようになる。だから自分にだけは嘘をついてはいけないことを知り、あるがままの自分と向き合っていく大切さを知ることができる」

だから・・・
へこたれないわ・た・し♪

☆前回の記事:マヤと金環日食とウサギの謎解き

前回の記事をご覧いただいた方は先へどうぞ^^

前回の記事について解き明かそうとしたのは、以下の内容でした。
◆クロップサークルに「Lamat(ウサギ)」と「6」が出現した理由
◆16ではなくて「8」というペアと数秘の意を伝えたかったのではないか?
◆人間の思考分析習性に依存せず、心の声と気づきに耳を傾けて象徴を読み解いていくべきではないか?

前回の動画でマヤ暦サインについて説明しているセルジオ・カルデロン氏のいう13と28日から構成されている暦の説については、私は知識がなくまた興味も持ち合わせていないため、そのことについて賛否意見等はありません。
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さてヴィーナストランジットについては、皆さんもご存知かと思いますが「8年間隔」で生じる稀な天文現象で「ペア」の年をもっています。

2012年6月6日のヴィーナストランジットは、2004年6月8日に起きたトランジットとのペア。
1874年12月9日から8年後の1882年12月6日がVTペア。
2012年が終わると今度金星が太陽面を通過するのは2117年12月17日だといわれています。

8年かけて星型の5芒星の形を描くのですね♪
参考記事:
金星による地球の通過儀礼
2012年の冬至のお話-その7

マヤの数秘で「8」は「互いに共鳴しあう・調和・共振・波長を合わせる」という意味があります。
自分の考えが正しいと思った時点で相手が共振するしか道はなくなることを戒めるために「8」には「正義」というカルマの負債を背負わせています。
それは「正義」なるものの本質を知り、見極め、考え、苦しみそして乗り越えるべき魂の課題であることを意味しています。

金星は地球の双子の兄弟星で愛の象徴ビーナスであるといわれていますよね。
マヤでも金星については正確に観測され、天文的なことのみでなく神話的な要素も含んで多くの記述がのこされています。

さきほどのクロップサークルの形を見ると、左に8列、センターが日食、そして右に8列の形があるようです。「16」ととらえるより「8」がペアととらえたほうが、日食に意味がでてくるように感じませんか?
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人間的に解釈するより宇宙人的に解釈する・・・つまり象徴として普遍的な意味を考えてみる、宇宙意識につながって感じてみることが大切なのではないかと思います。

以下気になったこと。

○2005年8月9日 最初のクロップサークルが出現した日⇒「水・4」
○2011年7月22日 2番目のサークルが出現した日⇒「風・6」
○水と風はマヤデイサインのペア
○1つ目の出現から2つ目の出現までの間隔⇒6
○2006年8月15日 Lamat(ウサギ)のシンボルが出現した日⇒「祖先・11」 生命樹でみるとこの日の未来のサインは「ウサギ・6」
○ヴィーナストランジットのペア⇒8
○ヴィーナストランジットが起こる日は2012年6月6日「風・1」
○2012年5月21日 金環日食の日⇒「死・11」⇒この日の未来のサインは「ジャガー・6」
○「ジャガー・6」の未来のサインはVTが起こる日「風・1」

ふぅ。。

マヤの生命樹がわからない人には何のこっちゃ?!だと思いますが、マヤ暦の仕組みと生命樹を理解できる人には驚きだと思います(゜o゜)!

「象徴として時の事象・天の事象をとらえる」

そこを基準点としてクロップサークルをみてみると、まるでマヤ生命樹が「未来宇宙」にシンクロしているかさせられていることがわかります。

「未来からのメッセージだよ。」って(^_-)-☆

「8」をペアにキリスト意識を具現化させたケツァルコアトルの羽毛が日食の両側に象徴としてつけられているのは、2012年5月21日という金環日食を通して人類に「正義」を勘違いしないようにとの警告かもしれません!!!

また「6」が多く出現していますが、こちらは「流れ・生命のバランス、生産する」ことをマヤ数秘としてもっています。と同時に先の「8」と同じように「6」には「平等」という学ぶべきカルマの負債が与えられています。
それは「平等」が何を意味するのかを知り、見極め、考え、苦しみ、自らの中にある不平等を乗り越えるべき魂の課題であることを意味しています。
また「6」と「未来」のペアは、万人に平等な生きる道を未来へ向かって気づきなさいという警告かもしれません!!

聖書の名言に次のような言葉があります。
「神のなさることは、すべて時にかなって美しい。神はまた、人の心に永遠への思いを与えられた。しかし、人は、神が行なわれるみわざを、初めから終わりまで見きわめることができない。」   旧約聖書 伝道者の書 3章11節

古代マヤの時の思想をみると「時」が永遠であり「神」であることがわかります。だから美しいという言葉もぴったりです。

古代マヤの人たちが、天の星辰の動きや事象を観測し続けてこれたのは、時神に守られている自分を知っていたから。
そして宇宙意識とつながる大切さを知っていたからでしょう。

クロップサークルについては私も専門的に調べたわけではないので何ともいえませんが、解釈するのであれば象徴として「時」や「数」に神秘の意味を探し出すほうが自然かと。

金環日食もヴィーナストランジットも「実際の目で見ればいい」というものではないと思います。

今この瞬間に生じている宇宙での出来事として、心に受けとめてほしい。
内なる宇宙は外の天体宇宙とつながっています。

5月21日も6月6日も、その目で見たなら同じように今度は目を閉じて「心の第三の眼」で静かに惑星たちの祭典を気で感じてみてほしいと思います。

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マヤの時神ナーカルは、その瞬間を待っています。
宇宙意識とのコンタクトが始まるのはそれからずっと後になってからです(^_^)/~
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みなさん、こんばんわ★

ブログの記事を作成しているとドン!と大きな地震がきました
(((;゜Д゜))

今日の東京は昼間物凄い雷と雨にも見舞われましたが、みなさんは大丈夫でしたでしょうか?
地震・雷・津波・原発事故だけは何度経験しても慣れません(-_-;)

☆お天気が気になる金環日食、いよいよ間近に迫ってきましたね。

天体現象としては現代ではもちろんビックイベントですが、古代マヤでも同じように日食は重要な意味をもつビックイベントだったようです。

こちらが「日食」を表すシンボルです。
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ドレスデンコーデックスには日食を示す絵文字が数ページにわたって描かれています。
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太陽をかじる天の蛇の姿で、マヤの天文学者は日食を怖れながらも研究する対象として重視していたようです。

月や金星、その他の星の動きと同じように日食や月食は神々の合図として考えられていました。
いい前兆であるか悪い前兆であるかを読みとるために神官たちはその様子を詳細にわたって記し、建造物の奉納や戦争の開始など特別な儀式をとりおこなうべきかどうかを王に進言したと伝えられています。

驚くことに、西暦700年頃に発見された「ドレスデンコーデックス」に記されている表には、月の軌道が太陽の見かけの軌道と会合する時点から前後18日のあいだにしか月食や日食は起こらないということが記されていたとあります。
古代マヤの天文学者たちは、この2つの現象が173.3日おきに起こるという予測を表にして記録していたというのです!
すごいですねー(゜o゜)
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ところが不思議なことにドレスデンコーデックスの日食に関するページが続く途中、2ページ目に「自殺の女神」3ページ目に「死神」が描かれています。
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Ixtab
「イシュタブ」と呼ばれる自殺の女神
黒い頬紅を丸く塗り、目を閉じて天から下ろされた紐で首を吊っている姿で描かれていて、まるで天が自分を連れて行ってくれるのを待っているかのようです。

古代マヤでは自殺は直接天国へ行くと信じられていたようで、些細な何かが起こったり鬱病になったりすると自殺するというのは一般的だったようです。
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Yum Cimil
「ユム・キミル」と呼ばれ、またの名をア・パッチ(Ah Puch)ともよばれるのはマヤの冥界シバルバーにおける主である死神です。

マヤでは死の概念は供犠の儀式と深く結びついていて、冥界の王が怒りを鎮めてくれるようチチェン・イッツァのセノーテの泉には、かつて多くの聖なる生け贄が捧げられたそうです。
しかし一方で「死」は「生」と循環しているという信仰や思想がマヤ族を支えていたので、現代と異なり「死」という概念は「恐ろしい世界」ではなく月へ行くような、あるいは黄泉の国サンド・ムンドに祝福をうけるようなものとして認識されていたのではないかと思います。

日食が古代マヤ族に天からのメッセージとして重んじられていたことからみれば、現代も同じように神が「時」を知らせる鐘の音として予測することも可能となるはずです。

ところでこちらのサイトでもおなじみのUFO研究家ジェイミー・モウサン氏の動画から、クロップサークルと関連するミステリーを発見!



K.Iguchi氏のブログにも記事がありました。
ミステリーサークルの警告?:5月21日金環食後16日間、5月21日〜6月6日に注目!?

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金環日食がおこる2012年5月21日(地球の向こう側では20日です^^)から数えて16日目に金星が太陽の前面を通過するビーナス・トランジットがおこりますが、このことを2005年と2011年に出現したクロップサークルがシンボルとして何かメッセージを伝えている可能性がある、というものです。

ビデオに登場するマヤ&クロップサークル研究家のセルジオ・カルデロン氏によると、二つのクロップサークルの中心に描かれているのが「たまごの中で行われる日食」であるといいます。
マヤでは「0」には2つの意味がある。
1つは"mabal"で意味は"nothing"
もう1つは"He"を意味していて"egg"。

ゼロの概念が発達していた古代マヤの人々が「たまご」と「彼(おそらく金星になった白い巨人のケツァルコアトル)」をゼロの神秘としてもっていたことは、驚きましたがw

また「16」という数が日食と一緒に示されていることから、2012年5月21日から16日後の6月6日にビーナストランジットがくることは、やはり何か意味がありそうです!
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さらに2006年8月15日に「ラマト(ウサギ)」のシンボルが出現し、2007年8月13日には「6」を示すシンボルが出現したそうです。
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不思議なことに2006年8月15日はマヤ神聖暦でみると「祖先・11」。
祖先11から生命樹の未来をみると「ウサギ・6」なんですヨ♪
ミステリアスですね。
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(こちらは「6」を表すマヤ数字)

5月21日の金環日食、惑星はこのようなつながりを見せてくれています。
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金環日食は宇宙からみれば、太陽と地球のあいだに月が入りこんで並ぶ現象ですよね。
水星も木星も太陽をはさんで向こう側にいます。
金星だって接近中で、VTが6月早々にやってきます!!
何と美しいんでしょう!
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金環日食からVTにかけての16日間、もしかしたらプレアデスの目・ブルズアイがキラリと光って私たちのサードアイにむかって「あとに続くもの」へ秘密のメッセージを告げてくれるのかもしれません♡( ´ ▽ ` )ノ

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マヤ暦でも2012年当初より発信している「水」が守護する周期がやってきます。
21日は「死」の日、23日が「ウサギ・13」でアセンション。
そして「水」の周期へとはいります。

どんなことが世界でおこるか・・・
宇宙から救世主があらわれるかもしれません(^_-)-☆
注目度マックスです♪
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みなさん、こんにちわ☆

母の日も過ぎて、今日は朝から少し愛され感が薄いように感じる肌寒いお天気ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか^^♪

お母さんに感謝できた人も残念ながら出来なかった人も、愛と感謝をこめて「地球」という「母なる大地・マザーアース」とは愛と心をつなぎあっていきましょうね。

去年は3・11があった後で余震も多かった頃でしたから、母の日を祝う心の余裕がありませんでした…。
日本の母なる大地、ほんとに大丈夫か?!心配になりますよね。
放射能汚染の土や空気への影響だけでなく、水への影響もでており大変心配されます。

・東京湾の海底土のセシウム、7か月で13倍に
YOMIURI ONLINE

もうすぐ夏もやってきますが、子どもの海遊びは危険なような気がします。

◇星の「断末魔の叫び」とも言える光 (朝日新聞デジタルより)

ブラックホールが星を飲みこまれる瞬間に出る紫外線などが、米航空宇宙局(NASA)の紫外線宇宙望遠鏡GALEXや地上の望遠鏡にとらえられたそうです。
巨大ブラックホールの強い重力が働くため、光ですら逃げ出すことはできないそうで、たまたま不運な星が近くを通りかかると、重力の強さの不均一でバラバラに引き裂かれる現象が起きるそうです。
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NASAのGALEX ミッションのウェブサイトには、ブラックホールが捉えられたという瞬間を映像化したものがアップロードされています。
☆NASA GALEX
息を飲む瞬間ですのでご覧になってみてくださいね。

さすが暗黒のブラックホール、恐るべしですw


◆・・◆
今年もついにアセンション・デイがやってきます。

2012年5月17日
アセンション・デイ、マヤ暦では「風・7」の日です。

キリストがアセンションしたという象徴の意味と、古代マヤ族に必ず戻ってくるといって天空に昇っていき金星になったというケツァルコアトル(風)の象徴は、共通する象徴的事象であることは以前にも書きました。

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2012年が近づくにつれて、特に去年あたりからはUFOも頻繁に出現し、世界中各地で目撃されるようになってまいりました(・o・)!

アセンション・デイ(1)2011
去年はUFOが福島上空に出現しましたね!

アセンションデイ・デイ(2)2011
ミルク・ヒルのミステリーサークル!ミステリーの暗号にチャレンジしました。

アセンション・デイ(3)
始まった彗星の謎解き・・エレニン彗星の脅威?!
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そして・・アセンションデイの6月2日 新月+部分日食でした。
6月2日の日の出まえ30分前後、金星はひときわ明るく輝きました。
水星・金星・火星はおうし座にあるため、ケツァルコアトルはプレアデス星団と一緒に時を過ごすことになりました。

関連記事:
アセンション・デイ「ケツァールとコアトルの婚姻」
Jun.2には高次の意識につながりましょう!
6月2日 神秘オラクルメッセージは・・・?!

そういえば、6月2日の11時33分 マグニチュード4.7(震度5強)が発生しました!
びっくりしましたね。そこで「33」というアセンションキーワードが示されましたっけ。

2012年に入ってから、今までは「ありえない」「不可能」と思っていたようなことが続々と具現化してきています。
信じられないかもしれないけれど、実際にUFOはあちこちで出現しています。

ついこの間も太陽のそばにいたようです。
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NASAのSOHOに写りこんだ謎の物体映像

NASA 太陽の隣をよそ者の宇宙船が飛んでいることを隠蔽

14.05.2012, 15:46
ロシア紙「コムソモーリスカヤ・プラヴダ」が伝えた。最近、太陽観測天文台SOHOが4月24日地球に送信した画像からできたビデオがインターネットで公開され、大きなヒットとなった。それには太陽の隣に奇妙な物体があり、SF映画のような宇宙船を髣髴とさせる。
NASAはこのセンセーショナルな画像について、何もコメントしていない。「コムソモーリスカヤ・プラヴダ」紙の記者が話を伺った専門家によれば、これは恐らくデジタルカメラの一時的な不調によるものだという。しかし5月3日にも、太陽を横切る宇宙船がNASAのSDOによって発見されており、これはそれを他の方向から映したものだとも考えられる。ユーザーrob19791によれば、5月5日の時点からUFOは映っているということで、Youtubeに投降された後、helioviewerにあった画像からUFOは消えたという。NASAが説明を避けるために故意にその物体を消したとブロガーは確信している。ということはNASAは、映った物体に神経を使うほど、UFOについて真剣に対応しているということになる。 コムソモーリスカヤ・プラヴダより


また15日今日未明、モンゴルと接するロシアのトゥヴァ共和国でM4.7の地震があったようです。
去年の6月2日と同じM4.7です!

震源の深さは10キロ。。
10キロには必ず意味があることは皆さんも周知のとおりですが・・(・_・;)

マヤ暦では
15日 祖先・5
16日 ワニ・6
17日 風・7 アセンション・デイ


金環日食の21日は死・11となります。

マヤ生命樹からこの3日間を解読してみると凄いことがわかってきます!

15日の今日、未来に太陽が昇る希望の光を映すのが「ウサギ・13」でアセンションパワーです。
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明日は男性性、社会経済が飛翔して金(ゴールドやお金)の権力を揺り動かす「ワシ・13」でアセンションパワー度マックス!
さらにアセンション・デイとなる「風・7」の17日は空飛ぶヘビが金星へと昇っていく日となりますが、同時にキリストの昇天と重なりダブルの神々しさによって女性性(スピリットや精神の輝き)が「ウサギ・13」でアセンションです。

最初「未来」がウサギの愛13でアセンションし、次に社会経済など男性性がワシ13でアセンション、最後に再び愛ウサギ13で女性性にアセンションパワーが注がれる。
となります。
(象徴的なのでマヤ生命樹の仕組みがわからないと少し難しいかもしれないですね。)

ウサギの守護神である豊饒の女神マヤウェルは、いったい何を私たちに示そうとしているのでしょう!?

今週から来週にかけて、天空で動きがありそうです(゜o゜)!

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ちなみに今年2012年は・・・
4月8日 キリスト復活祭(イースター) ⇒「夜・7」
5月17日 キリスト昇天祭(Ascension Day) ⇒「風・7」
5月20日 キリスト復活後40日目に天に昇り、神の右に座したことを祝う日
⇒「ヘビ・10」
2012年5月27日 ペンテコステ(聖霊降臨日)⇒「道・4」
となっています。

◇マヤの生命樹方位やデイサインの意味が分かりにくい方は、こちらからぜひ一度マヤ生命樹占いをお試しくださいませ。ご自分のサインや生命樹などわかります♪

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https://market.mopita.com/detail/?product_id=278
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みなさん、こんばんわ★

マヤカレンダーでは今日から「コンドル」の周期が始まりました。
「コンドル・1」から始まり「ウサギ・13」まで続く13日のトレセーナです。
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それにしても古代マヤの人々は、どうして13日が「1サイクル」と考えたのでしょうね?!

「ワニ」から始まる時の守護者が20番目の「祖先」まで日を担ぎながら「1日」という時間を渡す一方で、13という時のピラミッドは別の周期を担ぎながら時の束を渡しています。
それがマヤ暦を代表する「ツォルキン暦」(20×13で260日)です。

コンドルは南米を代表する最大の飛ぶ鳥。
サイモンとガーファンクルの「コンドルは飛んでいく」という曲はとても有名です。

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マヤではコンドルのデイサインは「キブ」と呼ばれています。

「キブ」は巻き貝の形をする絵文字で、そのらせん状の形は「出現」と「再生」を象徴するシンボルで人間の生と死のプロセスを物語るものでした。

チラム・バラムの書には「この日、最初のロウソクが作られた。太陽も月もないところに光がつくられたのだ。」と書かれています。

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マヤのデイキーパーはコンドルのサインは
「罪を焼き尽くすロウソクの日」
「カルマの浄化」
「悲惨な闇から解放される瞬間」を象徴しているといいます。
悲惨な闇には、肉的な罪や性的な罪も含むそうです。

2012年は始まりから終わりまで天体現象のイベントが盛りだくさんです。

5月コンドル周期に不思議な共時性が発生しています。
「風・7」の日(17日)は「キリストがアセンションしたというアセンション・デイ」です。
また「死・11」の日(21日)は皆さんもご存知のように「金環日食」という素晴らしい天体イベントの日です。

私はよく「マヤ文明が遺してくれた暦・占いや予言は『時が告げる象徴』です」といいます。

「風」はケツァールコアトルが守護神で「生」のグループを見守って救うキリスト意識です。そして「死」は生から死へ移行する変容のプロセスを象徴する「月の神」が守護神です。
風の神がアセンションデイと重なり、月の神が金環日食とシンクロしていることは、とても凄いことであると感じています。
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時神が2012年という年の中で、地上にその姿をあらわそうとしている!
そう考えても不思議ではありません。
そんなことを考えていたとこへ新ニュースが飛び込んできました!

つい先日メキシコではマヤ研究者や天文学者、数学専門家が集まった組織委員会が、マヤ文明の悠久の「時」を計る天文学的・数学的叡智は素晴らしいものだ!としてマヤの天文知識・数学(概念や計算式も含めて)を無形遺産とするようユネスコに提案したのだそうです!! ブラボー(^_-)-☆

記事元:◎mdz+Cultura
(こちらはスペイン語ですので翻訳機能を使ってくださいね^^;)

記事によると「Universidad Nacional Autonoma de Mexico (UNAM)」は今後、現代の教育現場においても「地球規模の問題を解決するためのツールとして」マヤ数学を積極的に取り入れていくよう推進していく取り組みを検討している!と熱意を見せているようです。
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古代マヤの人々の研究と苦労がついに実り、現代人の生活に取り入れてもらえることになる!

「香」という天界の頭脳が活躍する守護者の年に、このような提案がなされたということも、時のシンクロとしては素晴らしいことですね!

関連する記事:
○世界ふしぎ発見! マヤ・ベリーズ~象徴の世界~
○天界の頭脳「香」がやってくる!マヤの数学♪
○「時」の王・・デビルとエンジェル

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もう1つ昨日偶然日経さんのツイートでみつけた記事です。

「マヤ暦に関する新しい発見がされた」というもの。

内容を読んでみるとマヤ暦の新発見といっても、マヤ暦の象徴と仕組みを知る人なら理解していたことに類似するものでしたが…。

しかし発見された壁画はとても素晴らしいものです!
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元記事:Maya calendar workshop documents time beyond 2012

☆こちらのブログで和訳された内容が紹介されています!
2012年を越えて描かれていたマヤカレンダーの内容

一部抜粋して紹介。

今回の発掘と調査は、米国ボストン大学のウィリアム・サターノ博士が率いたもので、グアテマラのペテン地区にあるシュルトゥン( Xultun )遺跡の地下にある6×6フィート(1.8×1.8メートル)の部屋だ。以前、ここの発掘に携わった学生が、この場所に、略奪によって掘られた溝から突出していた保持壁の存在に気づいたことによる。
考古学者たちの調査によりそこに 西暦 800年頃のものと思われる古代マヤ文明の豪華に綾取られた部屋を見つけたのだ。

その部屋の隙間の空間のひとつには、青い羽根飾りを身につけて、白い杖を持った、おそらくマヤの王であった兄弟が描かれていた。

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発見された洞窟が古いにも関わらずちゃんとしていて、驚くほど広いのだそうです。エジプトのピラミッド内をイメージさせてくれます!

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マヤ暦は2012年12月21日に終わらないということを新たに裏付ける、あるいは後押しするような壁画、絵文字の可能性があるというものです。
そしてもうひとつの壁画には、数と象形文字(ヒエログリフ)が描かれていたそうです。

スチュワート博士は「これらは時間の間隔を表しています」と言う。
「日付けだけではなく、マヤ独特の時間経過の表記です。数のセットのそれぞれが 177日、あるいは178年の大陰暦周期を意味していると思われます。
これはマヤの聖職者(天文学者)が、月の年齢を理解する計算システムであったと私たちは考えています」。

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この壁画の計算は、金星、水星、そして火星の順行に関係するものだと研究者は報告しているそうです。
(出ました月♪)


ジェフ・ストレイ氏によると、マヤには途方もなく長い時間を期した碑文があるといいます。

マヤ暦で今知られているなかの一番長い暦の単位は「バクツン」。
1バクツンは144,000日です。
それが「13」まで進むと5125年という「1時代」です。

そして2012年12月21日、この「1時代」が終わろうとしている、といわれています。

ただすごいのはマヤ天文学では、この1時代が5回廻ってくると25626年となり1歳差運動となることまで計算されていたということです。
さらに凄いのはそれだけではない!
マヤの石碑には実はもっと長い暦がかかれているといいます。

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キリグアの「石碑F」には9000万年も昔となる日付が、そしてキリグア「石碑D」には「9.16.15.0.0.の7アハウ18ポプ月」から「6.8.13.0.9.16.15.0.0.」を引くと書かれているため、そのとおりにしてみると(13.)13.0.0.0.0.0.0.0.」となり、それは石碑が建立されてから何と「4億年」も前のことになってしまうのだそうです((((;゜Д゜)))
ありえへん!

バクツンが最も長いと思われているカレンダーの上に、実は「ピクトゥン」と呼ばれるマヤ文字があり、それは20バクツンを示す文字なのだそうです。

げげっ~~長すぎ!

時は永遠のなかで循環している、ということなのですね♪

「マヤカレンダーが終わる」とマヤ文明は語っておらず、「世界が終わる」と語っているのは「マヤの予言・神話」のほうで、マヤ暦とは異なるところから発生した内容です。
混同しませんよーに。

このような洞窟の壁画が発見され、悠久の時を計算していたマヤの天文的知識や数学の知識が、現代に無形遺産として登録されることになろうとは、古代マヤ族の祖先たちはきっと喜んでいると思います!

2012年はやっぱりすごい年だなーと、感動が20乗くらいになってしまう私です^^!

恐るべしマヤ文明の叡智です(*^^)v

古代マヤの暦(ジェフ・ストレイ著 創元社)
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