<   2013年 02月 ( 8 )   > この月の画像一覧

みなさん、こんばんわ★

今日で2月も終わりですねー!
特急エクスプレスより早い・・・(笑)

3月になると風も徐々に春の匂いがしてきますが、卒業や旅立ちの時でもありますし、日本では3月が年度末ですので仕事や職場の移動などもあるかもしれません。

「終わり」と「始まり」が同時にやってきます。
ステージも様々な場面も次へと進みますが、そういう時って出費がかさんだり付き合いが増えたりして懐具合が心細くなるときですよね!! (笑)

どうかみなさん、お金を使うときは【お金に語りかけてから】お支払いをしてくださいね♪

「いってらっしゃい。少しの間はなれてしまうけど元気でね! そして今度戻ってくるときはお友達をたーくさん連れて帰っていらっしゃいね♪」と。

b0213435_0383763.jpg

日経ウーマンオンライン マヤ占い連載コラム

マヤの智恵から学ぶ「金運と錬金術」
あなたにとって「お金」とは何ですか?



コラム記事が掲載されましたo(*⌒─⌒*)o
マヤの知恵からみた金運や錬金術について執筆してみました☆

金運と成功運をもつ「ワシ」が3月のマヤ暦イヤーベアラーとしてやってきます★
自分とお金との関係について、ぜひここで再度確認してみてくださいませね!

いつもご覧いただきありがとうございます(^_^)!
みなさん、こんにちわ☆
マヤ暦が新しい時代に入ったことで「何か」が変わり始めた!というコメントや感想をくださる方が、とても増えてきています。

2012年12月21日前後から変化している方、2013年に入って急激的に変化しはじめている方、2月に入ってロシアに隕石が落下した前後からマヤ暦新年(2月21日)にかけて変わりつつある方・・・

鑑定を通して不思議を教えてくださる方もいらっしゃいますが、他にもブログやFB、ツイッターをご利用になられてつながっている皆様もおそらく、何かの変化を感じ取っていらっしゃると思いますが、私自身も皆様と同じように変化を体感している一人です★

この3日ほど、不思議な夢のお話が特に多く寄せられています。
遠くで鐘を鳴らしているお坊さんが見せてくれるビジョンの夢や、宇宙人と話したという夢、美しい色のついた大蛇が出て来たという夢などです。これらは「大きな夢」に属する、啓示やオラクルに近い意味ある夢だと解釈していいように思います。

私も昨日は「プレッシャー」に関連する不思議な夢を見ました(;゚∀゚)!
目が覚める直前、睡眠から覚醒に移行するあいだのわずか0.01秒くらいのときに、ETがうっすら笑っている様子の顔が一瞬見えました(@ω@;)! やられたーと思いましたが・・・(笑)


そんなこんなで不思議がいっぱいシフトチェンジしているので、今朝はマヤオラクルカードとアセンデッドマスターのカードをひいてみました。

「CAUAC(嵐)」・「13」・「Language of Light」・・・そして「セラピス・ベイ、Go Now」

霊的なスピリットは光のことばを通して、アセンションしはじめています。

あなたを守るナーカル守護者は、日常に振り回されているかのように見える現在も、あなたの本質と愛の行方を知っています。
そして今こそ高波動にある愛と次元にアクセスする時です。

マヤ宇宙とアセンデッドマスターたちは、あなたに行動を起こすのに今がちょうどよい時期であると合図しています。
時は熟していますヾ(=^▽^=)★

〜〜〜〜★

天と地がつながっているオラクルが示されて、私もビックリしております♪

人間の思考を超えた超意識や、予知能力が高められているのかもしれませんね!
b0213435_1205988.png


隕石や惑星については時間がないと書けないため、更新ができずにおります。

今や核戦争だけが地球を破壊するとは限りません。
空から隕石や火が落下して地軸が傾き、大洪水がやってくるなどような予言は世界中にありますし。。
3月は別の小惑星もやってきますし、惑星Xも・・・!
時間がとれたらその辺りのことはまた書きたいと思います。

○チェリャビンスクの恐怖 隕石防衛システム
http://japanese.ruvr.ru/2013_02_24/105920565/
みなさん、こんにちわ★

今日はビックニュースをお知らせします(⌒∇⌒★!
従来ならば本日「2月21日」はマヤ暦の新年で、新しい年の守護者「風」に交代する日です。
b0213435_16544579.jpg


しかし衝撃的なインタビューの内容が飛び込んできました!
マヤ長老の1人カルロス・バリオス氏が、マヤ暦の新年についてのインタビューに答えたところによると、イヤーベアラー(その1年に影響を与えるとされる年の守護ナーカル)が交代する!ということがマヤ族のエルダー(長老)たちによって決定したというのです。
b0213435_16552474.jpg

b0213435_17101233.gif

マヤ長老 カルロス・バリオス氏

「イヤーベアラー」というのはその1年のエネルギーに影響を与え、また見守る「年の見張り番」の守護者です。
ケネス・ジョンソンの著書「ジャガーの知恵」によると、キチェー・マヤやティカルを始め現代に至るまでは「風、シカ、道、香」でしたが、初期の頃は「ワニ、死、サル、コンドル」だったし、アステカでは「コーン、ナイフ、夜、ウサギ」を使っていたようです。ユカタン半島のマヤ族はかつてスペイン人に占領されたいた時代には「水、ジャガー、嵐、トカゲ」を使っていたとあります。

20のサインの4つが1つのグループになり5パターンになっているので、現代に至るまでに4パターンのイヤーベアラーが年に影響を与える守護者だったのですが、5番目のグループはメソアメリカでは使われた形跡がないといいます。

カルロス・バリオス氏のインタビューを聞くと、新しく始まった13バクトゥンの時代に新しい年の守護者が年をかつぐことが変容にふさわしく、母なるエネルギーは転換していく時なのだというのです。

新年を迎える準備の期間を暗い5日間「ワイエブ」というのですが、今年に限って新しい時代が始まったので18日間がワイエブとなり、マヤ暦新時代の新年は「2013年3月6日」「ワシ・1」となると語っています。

b0213435_1658477.jpg

かつて使われたことのなかった5番目のパターンが年の守護者となることに決定したそうなのです!
3月6日「ワシ・1」がイヤーベアラーとなり、新しいエネルギーの時代に入っていく!というお知らせなのです!!

5番目のグループ
・ワシ(マヤ語でツィキン=メン)
・祖先(アッハプ=アハウ)
・ヘビ(カン=チクチャン)
・イヌ(ツィ=オク)
この4つのサインがこれから年の守護者となって、年の束を担いでいくのだそうです(ノ゜0゜)ノ☆

マヤの長老たちはずいぶんと衝撃的なことを間際にきて発表してくれたものです(笑)

b0213435_1702710.gif

ワシのサインは皆さんもご存知のように太陽の戦士です。
今年は風でもナイフでもなく、ワシの年になる!!

ワシは物質世界と精神世界の両方に特別な力をもつデイサインです。
太陽のシンボルでもあり、シャーマンの鳥とも呼ばれている光の魔術師であり、世界の頂きを飛翔するワシは最高のものに向かって天空高く舞い上がる成功運の象徴でもあるサインです。

今年のエネルギーが躍動的な力にあふれてくることをマヤ族の長老達もナーカルの神々も期待しているのかもしれませんね!

もう少し詳細がわかったらまたブログに書きたいと思います♪
素敵なお知らせが21日の風の日に届いたのは、やはり嬉しいことです。
新しい時代は波乱万丈の夜明けというよりは、目標に向かって飛翔せよ!ということなのでしょうか(^_^)

こちらのサイトでカルロス・バリオス氏のインタビューが音声で聞く事ができます。
英語で少し聞き取りにくいですが、ぜひマヤの長老の声を聞いてみてください♪
最後のほうではマヤ語で祝福する祈りの言葉を語ってくれています(^_^)!

Mayan Cross's-Wayeb Workshop 2013
http://www.talkshoe.com/talkshoe/web/talkCast.jsp?masterId=126595&cmd=tc
後半35分くらいのところからカルロス・バリオス氏の音声を聞く事ができます♪

ワシのサインをもつ人、あるいはワシをナーカル生命樹にもっている人にとっては朗報ですね!!!
b0213435_1765144.jpg


私は朝からビックリです!!!(笑)
みなさん、こんにちわ☆

マヤ暦は2月21日、新しい年の守護者をむかえます。
儀式暦としての新年です。

アステカ文明のカレンダーには、暦としての機能を知らせるだけでなく地球の未来予言や宇宙の仕組みなどについても、全体に散りばめられて彫刻されているといわれています。
一般にいわれている第五の太陽で終わるという神話とは別に、第六、第七の太陽についても記されていて、地球の7つのステップが刻まれていると一説では語り継がれています。
7つのサイクルを終えた後地球は月のように死の天体となり、透明な住人(光の人)へと進化を遂げた人たちは別の天体へと移動していくそうです。

私たちの太陽系は1962年2月4日に水瓶座(アクエリアス)の時代をむかえました。
このアクエリアスの時代は「光の時代」「直感の時代」とも呼ばれ、すべての神秘が明らかにされる時代であるといわれているそうです。グ・ノーシスという光の叡智が現代に普及しはじめ、今まで秘密とされてきた叡智が手の届くところに置かれはじめてきている理由もわかります。

マヤ文明の叡智にも、アクエリアスの時代にシンクロするような、アステカ文明やグ・ノーシス光の叡智と同じ意味をもつような教えや知識、知恵がたくさん秘められています。


マヤ暦は新しい時代へ突入しました。
人類は新しい文明、新しい価値観、新しい意識へと進化しはじめています。
地球上で人類がたどってきた歴史は、地球という惑星の進化のプロセスであり、人類の進化のプログラムでもあるのです。
b0213435_13431065.jpg


マヤ文明の遺産やマヤ暦の知恵は「占い」という領域の世界観だけでは説明できない、もっと壮大で宇宙的で、科学、芸術、宗教、心理学、数学、物理学、哲学をはじめ多岐にわたって真理や情報をつむぐ大いなる秘密の教えともいえるほど凛々しく美しい知恵の理論体系です。
これから先、さらに大いなる知恵と神秘は解き明かされてくるでしょう!
宇宙の理(ことわり)は透き通るほどに透明で美しきものです。

2012年12月21日、グレートサイクルが次なるステップへ時代の軸を動かしました。
そして2013年2月21日、マヤ暦は新しい年の王を迎え入れます。
マヤの儀式新年です。

先日のブログでローマ法王ベネディクト16世が「トカゲ」であることをお伝えしました。

そして夜のサンピエトロ聖堂を稲妻が直撃したことも驚きですが、その後に隕石が落下したこともさらなる驚きでした。

隕石はロシアのウラル地方に落下したそうですが、その国の王(代表)はプーチン大統領で「イヌ」です。
宇宙から運ばれてきた新たな素粒子がマヤ新年を迎える2月に地球に落下したのは偶然でしょうか?

暗い隕石だからNASAですら事前に発見できなかったといわれています。
神秘の運び屋の多くはそのような偶然的自然災害のようにしてやってきます。人類が恐怖や脅威から敵意をもち攻撃しないように。


執筆や鑑定などで日々慌ただしく、私もマヤに関する情報をすべて集めきれていません。
しかし現在のところ、2013年の年の守護者が「風」から「ナイフ」や他のサインに変わるという情報は見つけられていません。ナイフであるとしたら既に戦争や争いで人類が戦闘態勢であることを告げるものですので、ナイフでなくて良かったようにも思えます。

いまは「風」が年の守護者を継承していくのだと予測するのが正しいように思っています。

「風」は宇宙の素粒子です。ケツァルコアトルの遺伝子とも言い換えられます。 隕石が運んできたのは、ケツアルコアトルという神の遺伝子だったのかもしれません!
b0213435_13591124.jpg

これで新しい時代とともにマヤ宇宙に誕生しつつあるフナブ・クの生命樹の姿が少しだけ見えてきました。
イヌ☆トカゲ☆風という見えない幹でつながれた生命樹の姿が・・・

〜マヤ暦〜
★2月19日 祖先(アハウ)・12
先祖たちの住む世界、祖先アハウの王をむかえています。
この日、天の神々は多くの意味で地球を浄化しています。私たち人間の邪悪な心や罪も清めるよう働いています。静かに自分自身の心や魂を浄化していきましょう。新しい始まりは破壊と浄化のあとにやってくるからです。

★2月20日 ワニ(イミシュ)・13
創造の第1日目のサインです。カイマンワニが無から有を生み出します。
13というマヤ天界の数秘が20日を担ぎます。しかしまだ時は明けていません。
なぜなら「風」という年の王をむかえる準備の日だからです。太陽の光でみるならば、夜明け前午前4時頃です。無意識という混沌から誕生するのは「気づき」や「アイデア」です。
地球にもあなたにも新しい風がふく前夜祭です。

★2月21日 風(イク)・1
マヤ伝統的な新年行事や儀式がおこなわれます。
風の年は活気に満ちた息吹や生命力もあふれますが、同時にとんでもない天変地異を引き起こしかねない波瀾万丈な年になるといわれています。
ケツアルコアトル神が降臨する春分の日まで、天の神々を風の守護神が統治することになるでしょう。
ローソクやアロマ、お香などをつけてナーカルが1年間守られるよう、祈りましょう!
あなたの新しい創造が地球上でナーカルとともに実現されますように。
夢に向かって前進する宝と知恵が与えられますように。
マヤのオシュラーフン天界13神があなたの愛と健康とを守り、豊かに祝福してくださいますように。。。

おまけ★
先日の隕石落下の映像に、UFOがうつりこんでいたようです!

チェリャビンスク近郊の隕石 UFOによって撃墜か (新ビデオ)

18.02.2013, 13:28
ロシアのブロガーたちは、ウラル上空における隕石落下の新たな映像を掲載している。それによれば、何らかの物体が隕石を追跡しており、それを貫通した後に急速に離れていった様子が指摘されている。
  これは視覚効果によるものでもなければ、モンタージュでもなく、隕石とUFOの衝突が隕石の空中爆発の原因となった可能性がある。もしも隕石が地表に達していた場合、その被害はかなり甚大だったことが予想される。  専門家らは、隕石を「貫通した」のが何物であるのか調べている。対空防衛システムおよび対ミサイル防衛システムのミサイルではなさそうだ。UFOだろうか。この問題を解く鍵となる新たな映像が見つかる可能性もある。


やはり2013年、惑星や彗星など宇宙との関わりはさらに深まりそうです!
みなさん、こんばんわ★

今日ロシア中部ウラル地方にすごい轟音とともに隕石が落下しましたw!

b0213435_21304045.png

ウラル地方沿ヴォルガ地方、およびカザフスタンで観測された天体の落下は、空中で爆発した小惑星の破片だったそうです。
計算によれば、それは数トン級で、秒速数十キロで接近したものだといいます。大気が濃くなるところで小さな破片に分裂したそうで、これにより犠牲者および物的被害を避けることができたとも。

ロシア非常事態省などによると、ウラル地方チェリャビンスク州で15日午前9時20分(日本時間午後0時20分)ごろ、隕石が落下し、ロシアではその被害状況が明らかになりつつあるようですが現在6つの市町村でおよそ292人の負傷者が確認されているようです。

恐ろしいほどの爆音です。




エレニン彗星の第一発見者であるレオニード・エレニンは、FBで次のように書いています。

「今日シベリアで観測したファイアーボールは、私たちが観測に期待していたものと関係はありません。アステロイド2012DA14は、今日の隕石よりも10倍ほど大きい小惑星です。そしてそちらは地球との衝突は回避されるものです。」

つまり今回の隕石は日本時間の今夜未明2時30分頃、サッカーコート半面大の小惑星「DA14」が地球から2万8000kmの距離を飛び過ぎるというのとは違うとうこと。そしてそれは今日衝突した隕石より10倍以上も大きいということ。。

偶然?なのかはわかりませんが、今日隕石が落下したウラル地方には「マケーエフ宇宙ロケット研究所」がありそこでは既に長い間2つの機器の研究が行われていたそうです。またロシア国営テレビが繰り返し放映している映像では、前方の青空のかなたから火の玉のような物が近付いたかと思うと画面全体が一瞬、ほぼ真っ白になり、複数回の爆発音が響き渡った。隕石が通過した後には、ロケットの発射時に見られる様な、白く太い煙が続いていたといいます。

―ウラル地方のマケーエフ名称宇宙ロケット研究所では、既に長らく、2つの機器を用いたシステムの研究を行っている。第1のものは、調査用のもの。第2のものには爆弾が仕込まれている。おそらくは、核爆弾が。20年前に既に、核物理学界では、小惑星の衝突から地球を守る手立てはひとつ、核爆弾を真っ向から当てて小天体を粉砕するのみである、と言われていた。
その改良版が、機器2つともに核爆弾(ないし熱核爆弾)を搭載する、というものである。第1の爆弾で小惑星に深いクレーターを穿ち、第2のものを小惑星の核心ちかくで爆発させ、粉砕する、というものだ。もっとも、そのためには、核兵器を宇宙空間に打ち上げることを禁じた国連の取り決めを修正しなければならないが。さて、危険な小天体への対処法の中でこれに並ぶ効果が期待されるものとして、天体にロケットエンジンを設置し、その推力で脇へと押しやる、というものも検討されている。ともあれ、こうした破壊あるいは回避措置が、今回のDA14に対して必要になる、という可能性も排除されない。それはどういうことか。

深夜の来訪者、小惑星DA14

ウラルでの隕石落下 500名以上が負傷

15.02.2013, 14:18
ロシアのチェリャビンスク州(ウラル南部)では隕石の落下後、医療機関に500名以上が助けを求めた。しかしいずれも重傷ではなく、犠牲者も伝えられていない。
多くの人は窓ガラスの破片による負傷だという。チェリャビンスク保健省が明らかにした。 非常事態省によれば、地球の近くを通過した小惑星によるものと見られるということで、ウラル南部および沿ヴォルガ地域、カザフスタン北部で観測された。専門家らによれば、ロシアの対空システムも米国の対空システムも同様の事態には対処できないという。


NASAは、米国東海岸時間で14時25分(日本時間で今夜02時25分)、直径45メートルの小惑星が地球に記録的な近さで接近する状況を生中継で伝えるそうです!

何だか嫌な予感がします。
これが本当に隕石の衝突なら仕方がない自然災害になりますが、本当にそうなのでしょうか・・・?!
車が走って行く方向をずっとみていると、まるでロケットの核爆弾が向かってきてピカッと光って爆発したようにも感じますし、爆風はこんなにすさましいのか?!それで街は丸焦げにならないのか?
よくわかりませんが、不思議というより何か怖い感じがします。

今夜地球のそばを通過する小惑星が、本物の小惑星であってほしいと願ってしまいます。


話は変わります。

マヤ文明とも関係の深いテオティワカンにある「太陽のピラミッド」で、またとても不思議な古代の神の彫像がピラミッド内部から発見されたそうです。
b0213435_21344588.png


メキシコの考古学者らは、メキシコ首都近郊テオティワカンの著名な「太陽のピラミッド」の内部に古代の神の彫像を発見した。この神、火とカマドの神「ウェウェテオトル」は、インディアンたちの最古の神のひと柱に数えられる。メキシコ国立人類学博物館が伝えた。

ピラミッド内部、地上66mの階層で発見された。この歴史的な町でかつて発見されたウェウェテオトル像の中で最大規模のこの彫像は、ピラミッド内部の巨大な空洞部で発見された。

彫像とともに2基の石碑が発見されたが、それらがどういう経緯で空洞内部に所在していたものか、分明でない。ひとつの仮説として、かつて「太陽のピラミッド」の頂上部に神殿があり、今回発見されたものはかつてその神殿内部に設置されており、その後5世紀末から6世紀初めにかけて、神殿はテオティワカン人自身の手により破壊された、というものがある。

今回発見された価値ある歴史的遺物は、自重により、元来設置されていた場所の下層の空虚な空間に落下した可能性がある。その空洞は、落下に備えてあらかじめ用意されていたものであるらしい。幾世紀にわたって侵入者の目から隠されていた空間であった。
リア・ノーボスチhttp://japanese.ruvr.ru/2013_02_14/104627797/

この「ウェウェテオトル」はウェウェキヨトルとも呼ばれるコヨーテの老神。
踊りを司る神としてナーカルサイン「トカゲ」の日の守護神です。種蒔きの主で踊りや音楽が好きな陽気な創造の守護神です。

なぜこの時にこのトカゲの神が太陽のピラミッドの神殿の地下空洞から発見されたのか?!

もう1つ「トカゲ」の神が関わることがありました。

ローマ法王が退位を発表した夜のサンピエトロ聖堂に稲妻が


ローマ法王ベネディクト16世が退位されるそうですが、その退位の発表の後に、「ヴァチカンにあるサンピエトロ聖堂に稲妻が落ちる (VOR 2013.02.13)」というニュースがありましたね。
そして先ほどはローマ法王は心臓にペースメーカーを入れていたというニュースも流れていました。
実はこのローマ法王ベネディクト16世のお誕生日を調べると「トカゲ・12」なのです!
トカゲの守護神「ウェウェキヨトル」の出現とともに「トカゲ」の守護者をもつベネディクト16世がご退位される。。。。不思議な偶然だけですむでしょうかしら。
雷は何かを告げているのではないかしら?
調査してみたいと思います!

2月に入って急に地球が騒がしくなってきています。
波動も乱れているし、人間の内宇宙にも大きな変化の時を告げる鐘が鳴っています。
2月21日はマヤ暦では新しいイヤーベアラーがやってくる始まりのとき。
「風」となるか「ナイフ」となるのか・・
どちらになるとしても、北の勢力が強くなることは違いありませんので、何か恐ろしいことでもおこらないければ良いと願っています。

また書きます★
みなさん、こんばんわ★

もうすぐバレンタインですね♪
高校生の娘は毎年手作りで友チョコを作って配っているみたい(*´∀`*)
今年は「抹茶」がマイブームだそうで、さっきまでキッチンを独占して抹茶チョコを作っていました。味見をさせてもらったら甘くなくて美味しかった♪
今年は女子ばかりでなく男子にもあげるのかと思いきや、男子はキットカットチョコ配ればいいそうです!(笑)
もっぱら女子会が楽しいようで、親としてはホッとするようなダイジョブか?みたいな気持ちですが^^;

子どもたちは私がマヤ暦やマヤ文明の話題で盛り上がるのを知っているせいか、芸能人やニュースの話題にのぼる人のことを子ども達は取り上げて、サインについての見解やうんちくを食事のときによく語り合います。
昨日も上戸彩ちゃんカップルの話題になって、時々私が誕生日を間違えて調べていることがあり、それは違う!○○はジャガーじゃなくて嵐だよ!とか、トカゲが集まってるし!とかいう、マヤのことを知らない人が聞いてたら奇妙な家族だと思うであろう話題で笑っています。

b0213435_2018384.jpg

マヤのサインについては、もっと丁寧にわかりやすくサイトにのせたいと思っているので、現在ちゃんとしたホームページを制作してもらっています。

マヤ占いや暦の奥義など、またマヤ鑑定のポイントや知識などを掲載して、皆さんがいつでも自分や家族、恋人を調べてみることができるように制作してもらっていますので、お楽しみにo(*⌒─⌒*)o

日経ウーマンオンラインにて、マヤ占いの連載を書かせていただいていることもあり、ブログで詳しい裏情報を調べる時間がとれず鑑定と執筆で追われておりますが、もう少しすると自由な時間もとれるようになるので、もう少しこちらはペースダウンになりますが、ご容赦くださいませ。

マヤ占いで分かる恋愛プロファイリング
 バレンタイン間近!あなたの恋愛成就に必要なものは?


近いうちにマヤ新年2013年2月21日のことについて、ブログを書きたいと思っています。
今年のバレンタイン2月14日は「ワシ・7」です。
自分の目標をしっかり見定めて、自分の愛を信じて愛の告白をしていきましょう!
相手の気持ちがどうであっても、結果ばかりを気にしない事。
そして自分らしく相手に気持ちを表現していくこと。愛を告げてみること。

それがワシのもつ成功運を引き寄せる愛の鍵になるはずですよ(^_^)!!
みなさん、こんばんわ★

2月に入ってから何やら地球も宇宙も慌ただしくなっていますね。

北海道の地震に続いてオーストラリア北東のソロモン諸島でM8の地震、その後も余震は続いています。
またロシアサハリン沖での地震、カムチャッカ・トルバチク火山の溶岩噴出、インドネシアの洪水・・

宇宙天気ニュースによると、昨日太陽がまたC8クラスの大きめのフレアが発生し、それに伴ってCMEが発生しています。太陽風の磁場が少し強まっていて、3~4日後くらいに地球に影響が到来するかもしれないとあります。

宇宙天気ニュース:http://swnews.jp/2013/swnews_1302061137.html

そしてメキシコ上空ではUFOが・・・!!!

メキシコ上空 一度に8体のUFO かもめの「ふり」をした (ビデオ)

7.02.2013, 16:35
メキシコ上空では一度に8体のUFOが確認された。 ビデオを撮影したミゲル・アギラさんは当初、空にかもめの群れが飛んでいると思ったらしい。
しかしそれらの「鳥たち」は羽ばたいておらず、高い場所でかなりシンクロナイズされた動きを示していた。ミゲルさんはそれぞれの物体から発光のようなものさえ見たという。インド紙「インターナショナル・ビジネス・タイムズ」が伝えた。 「UFO Sightings Daily」のスコット・ウォリング専門家によれば、ビデオに写っているのは実際にUFOであり、それは地球で作られた可能性もあるという。ウォリング氏によれば、それは形としては米国の秘密飛行体TR-3Bに似ているということで、それはかなりの速度と巨大な大きさを持つという。この秘密プロジェクトについての情報はすでに長らくUFO学者らの関心を呼んでおり、この技術は宇宙人たちから学んだもので、地球の重力作用を「下げる」ことができるという。




不思議な現象はまるで車が自然交通渋滞するように同時的に発生することがあります。

昨日はスーダンで35ものピラミッドが発見されたというニュースがありました。

古墳のように円構造をしていて、2千年ほど前の墓ではないかと考古学者はみているようです。

b0213435_22511218.png

35 pyramids found in Sudan necropolis

35 pyramids found: Archaeologists have found at least 35 pyramids, thought to be about 2,000 years old, at a gravesite in Sudan.


そして彗星や小惑星もたくさん太陽系に接近してきています。

2月16日、小惑星が地球から2万5000kmを通る

2月16日、小惑星が地球から2万5000kmを通る

5.02.2013, 01:59
小惑星「2012 DA14」が2月16日、地球に接近する。プルコフ天文台(ロシア、ペテルブルク)のセルゲイ・スミルノフ報道担当が、インターファクス通信によるインタビューの中で述べた。
それによれば、小惑星は地球から2万5000km、ないし2万kmの距離まで接近する。測位衛星の浮かぶ軌道よりも低く、2029年の「アポフィス」よりも近い。学者らによれば、小惑星に伴って飛来する小片が人工衛星を損傷させる一定の危険がある。ただし、地球市民には危害はない、とスミルノフ報道官。 インターファクス



これらがいったいどんな大切なことを、何を地球人に伝えたいのかはまだわかりません。
でも一気に大停電とか、天変地異とか、戦争とか、核爆弾による被害とか、何かの前兆かもしれません。
2月21日はマヤ神聖歴では儀式上の新年です。
年の守護者も変わるかもしれない。。
それがもし「風」から「ナイフ」に変わったら大変ですからね。。。

また時間を見つけて続きを書きたいと思います。

皆さんも Watch out! and Prepare yourself!!

隕石が引き寄せた奇跡!

皆さんこんにちわ☆

b0213435_1321223.jpg

今日は節分、明日は立春です。
あっという間にお正月シーズンも終わり、外は春がそこまで来ているような陽気ですね♪
マヤ暦で3日節分は「トカゲ・9」、4日立春は「ヘビ・10」です。
「鬼は外、福は内~♪」と豆まきをする伝統行事は、今年のマヤ暦デイサインの象徴からみても興味深く意味がありそうです。邪の鬼を追い出すよう豆をまくことによって、トカゲが幸せや気づきの種を蒔いてくれます。
b0213435_1324882.jpg


二至二分四立という8つに分かれたケルト暦では、2月2~3日は「Imbolc(インボルク)」というレントの原型の日です。インボルクはケルトの火の女神の聖なる日といわれ、太陽の女神とも呼ばれるインボルクがやってくると、種は活動し始めるのだと伝えられています。

今日の豆まきは威勢よく、元気に邪を追い払いましょう!
そして年の数だけ豆をしっかりいただくことで、インボルクとトカゲの女神はあなたの中に大切な幸せと気づきの種を蒔いて育ててくれるはずですよ(*^-^)♪

b0213435_1335464.jpg

先週はクライアントさんからマヤ講座の依頼を受けて大阪まで出張に出かけてきました。

クライアントさんから伺った隕石の引き寄せと、不思議で奇跡的なストーリーについて紹介したいと思います。

b0213435_1351349.jpg

クライアントさんのマヤデイサインは「イヌ」。
彼女は「あるとき」までは普通にご主人や家族を支え、姑の世話をしながら二人のお子さんを育てているどこにでもいる主婦だったそうです。
手先も器用で人に喜んでもらえるのが嬉しいというイヌの性質と直感力や霊感、洞察力をもちながらも自分を活かせる場所がみつからずに探していたといいます。

あるとき「隕石」に出会い、小さな隕石のブレスレットを身につけはじめてから「アレ?!」と不思議なくらい内なる気づきがあふれてきたのだそうです。

b0213435_1394026.jpg



そこから少しずつ彼女の中にあるパワーの引き寄せ直感力がひらめきはじめ、隕石や石を扱う仕事を自宅で始めたらどんどんと売れ始め、そこから一気にやる気と元気に火がついて自らの使命を果たすことで喜びの報酬を得るようになったといいます。
b0213435_1382878.jpg


現在は素敵なレトロ風の店舗に加え、ヒーリングルームには石がいっぱい!!

b0213435_139729.jpg

ネットからは注文が途絶えないといいます。彼女がもつエネルギーは隕石によって開花し、一気に年商○億円という大成功という奇跡を手にすることが出来たのだといいます。すごいですね~!!

今では人生思いどおりになり、3月にはカンヌで開かれるセレブパーティーに参加するのだそうです(*^_^*)

私も隕石を手にしながら、そのパワーには圧巻でした!
b0213435_1371218.jpg

隕石についてるのは磁石です!!

マヤ暦のサインから彼女の家族、現在のお店の従業員との関係やご主人の会社での人間関係などを調べ、今後の経営戦略に役立てたいとの依頼で伺ったのですが、マヤ暦相関図を作成してみるとさらに発見があってビックリいたしました。
私も去年からは少しずつマヤ暦の生命樹相関図や曼荼羅が、もっと社会的に企業戦略に役立つようになればいいなぁ!とちょうど思っていたところでした。

これも天の引き寄せだと思い相関図を作成させていただいたのですが、今回のクライアントさんだけでなく他の企業さんの部署をみても、やはり驚くこと多かりき!!でした。

彼女の手の上で輝く石の数々・・・
b0213435_13114055.jpg


b0213435_13121862.jpg


不思議なことに彼女と石は、相互に波動を交換しあっているように感じたのです。
どの石を見ても彼女と隕石が起こした奇跡の賜物が石に詰め込まれているようで、原石や隕石がキラキラと輝いてみえるのです!!
パワーストーンとはその人の波動に共振することによって、エネルギーとなるんですね!!

b0213435_1313872.jpg

隕石が引き寄せた彼女の成功に乾杯です♪
http://shop.shinobu.biz/