The world approaching Year ZERO

Excite telephone fortune telling service allows users to communicate
with fortune tellers using telephone or email. Using the Excite system,
the users and fortune tellers can communicate without exchanging their
telephone number and email address.
If you need instructions on how to use and which fortune tellers are
available in English, go to
https://sec.excite.co.jp/help/support?feid=01839&service_id=denwa_uranai

and send us your question.



2011 is just months away, and the year 2012(Year ZERO), widely rumored to be the end of the world, is fast approaching.
Why do we hear this rumor, and what really, is going to happen?

On December 22, 2012, the Mayan cycle of 5012years will complete. Some scholars believe that this indicates the end of the world.
But Mayan scholar Miloq has a different opinion.
“To ancient Mayans, the number zero was more of a symbol of mathematical action, ‘carrying’, rather than ‘nothingness’.” She explains.

-The world will be carried to the next level, and people’s minds will start to change.
What does it mean that the world will be ‘carried’?
Miloq explains that change will happen within people’s minds. Materialism may collapse. People will once again be able to understand the wisdom of mankind that is embedded into arts and myths. As a result, mankind will once again be able to sense the unity of love and nature.

-The key of the year is ‘earth’ and ‘northeast’
In 2011, everyone will be affected by the guardian Jaguar. The anger of the Jaguar, the goddess of earth, will shake the land and cause earthquakes, volcanic eruptions, and territorial conflicts.
It is best to find amicable solutions to any problems involving land and earth in order to avoid the Jaguar’s wrath.
In the heavens, there are frequent movements in the northeast. Throughout 2011, a trip northeast may bring about good inspirations.


-The world will experience peace from April to August
Until March, time is guarded by ardent guardians, such as Wind and Eagle. Activities involving change and gambling should be done before March. Activities needing steadiness, such as moving and buying houses should be done from April to August.


-Japanese politic will experience a hard year
Naoto Kan and Ichiro Ozawa are both members of the Alligator clan. This clan is strongly influenced by the trend. During hard times, the members of this clan tend to wane. The only ones who can help are the members of the Jaguars. If a strong Jaguar comes into the political scene, both economy and politic may make a better turn. We can only hope…


★This article was posted on Nov.29, 2011 on Excite telephone fortune telling service.

More to Message from the Mayans:
みなさんこんにちわ。

今日は日本列島に地震がありました(~_~;) 
三陸沖や熊本地方が震源地だったようですが、みなさんは大丈夫だったでしょうか。

昨日まで冥界の王「ジャガー」が守護するトレセーナ周期でしたが、本日よりナーカル「シカ」に交代いたしました。

地下世界と暗闇に引きの強いジャガーの影響がようやく終わったと思ったのですが、パワフルな森の王者「シカ」が元気良すぎたのか、大地まで揺るがすとは・・ちょっと不安です。

 ◆○◆

マヤ・カレンダー2011「じゃぐゎーる」をお求めいただいたお客様から、どのように使ったらいいかを詳しく知りたいという声をいただいておりました。
カレンダーは頁数が限られていたため、詳しく書けなかったことを残念に思っています。

そこで今日は「マヤ・カレンダー」をどのように使ったらいいか、マヤカレンダーを生きるにはどうしたらよいか、また聖なる時を感じていくとどうなるか、などご紹介してみようと思います。



マヤ暦は日本の暦とは異なるサイクルを持っています。
基準となるのは「20」と「13」です。
サイクルの始まりから終わりまでが260日で1周するツォルキン暦です。

そして「1~20」にはそれぞれ人類を象徴する「ナーカル守護者」の名前がついていますし、「1~13」にもそれぞれ天国を象徴するエネルギーや数秘術的な意味がついています。

古代マヤの人々は260日という日を、大切な主食となるトウモロコシの種蒔きと刈り入れの時を決めるために使っていたようです。
また260日は妊娠期間の象徴であり、隠された別の意味からみると「本質的な人間意識の旅」であるとも伝えられています。



今日は何の日?を意識してみましょう。

毎日という時の流れは「1つのナーカル守護者」と「1つの数」が組み合わさっています。今日は「シカ・1」、明日は「ウサギ・2」、「水・3」・・・のように。
まず最初は、今日はマヤカレンダーでは何の日?を意識してみましょう。
はじめはシカの日やウサギの日が何を意味するかわからないかもしれません。それでもゆっくりと今日を意識して時を進めていくうちに、守護者が「気づき」を与えてくれるようになります。

良いことがあった日、悪いことが続いた日をカレンダーに記してみましょう。

「今日はついてた!ラッキー♪」
「何だか憂鬱で面倒なことが多かった1日だった~(~_~;)」
いろんな1日がありますね。

その日の気分をマヤカレンダーに書き込んでみてください。
続けていくと、デイサインとの相性がつかめてくるようになります。
その日に起きたことはあなたの意識が成長するために「意味のあること」です。
良いサインの日や嫌いなサインの日との関係の意味を知るためにも、思いつくまま書き込んでみましょう。
そして夜眠る前には、よいことがあった日には「感謝」を、不運や試練にあった日には困難を癒し、浄化してくれるよう祈りながらプチ瞑想をしてみましょう。
時の守護者は確かな手ごたえを与えてくれるようになりますよ♪

自分のナーカルサインの日や生命樹サインの日を意識してみましょう。

つよぽんのデイサイン

あなたのデイサインは何ですか?
4つの方向に持つ生命樹のサインと数字は知っていますか?

まだ知らない方はぜひ下のサイトで確認してみてくださいね。

マヤ生命樹占い

サインがわかったら、マヤカレンダーで自分のナーカルサインの日や4つの方向に持つサインの日に○しておきましょう。
そしてその日にの朝には、未来・過去・男性性・女性性それぞれの方向に持つエネルギーが強まり、守護者のパワーを味方にできるよう祈り求めてみましょう。
最初は感じられなくても、徐々に特別なことを感じるようになっていきますよ。


マヤカレンダーの特別な日を祝って瞑想してみましょう。

マヤのカレンダーには、聖なる次元や内なる生命樹に影響を与えるスピリットナワールの力が働いています。

カレンダーに書き込まれているマヤの祝日や次のような日には、時を祝うという時間を少しだけ意識して瞑想してみましょう。
お香やアロマを焚いたり、ロウソクに灯をともして瞑想します。
ロウソクは浄化のしるしと言われていて、あなたの願望が内なる成長に向かって働くことを願うのに良い流れを生み出します。

自分のために、家族のために、愛する人のために、友人や全世界のために祈りましょう。
静かに瞑想するだけでなく声を出して祈ったり、歌を歌ったりするのも良いですよ。



1)13日周期の最初の日(数字「1」を持つナーカルの日)

2)ナーカルバースデーの日(自分の生まれた日と同じナーカルと数字を持つ日)

3)伝統的なマヤの祝日
  8・シカ(祖先を祝う日)
  8・ジャガー(大地サンド・ムンドの祝日)
  8・道(個人的な人生の祝日)
  8・ウサギ(農地を祝する日)
  8・コーン(運命の動物を記念する日
  8・サル(神聖暦ツォルキンの祝日)


上に記したように少しずつ時の波を意識して日を過ごすようになると、人は人間意識の旅を続けるため「時のピラミッド」を昇り始めます。
そして喜び、悲しみ、苦悩、試練、そして出会いに意味を見出すことができるようになります。

さらにカレンダーのリズムと自分の内なる生命樹がシンクロするようになってくると、サインとの関係に意味を見出して運をつかむことができるようになります。

そしていつしか、マヤカレンダーはあなた自身の道しるべとなって、過去から未来へと大切なメッセージを送ってくれることでしょう。

いつもサンキュー!にゃんピース♪