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みなさん、こんばんわ★

「あと7日で12月21日だー!((((;゜Д゜)))!」と思いながら外を歩いていました。

日本人て頭に「超」がつくほど律儀的で、まじめで、遠慮深くて、恩義に厚くて、義理堅くて、謙虚で、従順で、どこまでいっても正直者ですよね。。

右に倣え!と言われて左を向く人は千人に1人いるでしょうか。。
10人が1人を暴行しているとき、10人に「やめろ」と言える人、いやそこまで勇気がなくても自分は参加しない!と断言できる人って日本に何人いるのでしょうねぇ。

買い物の帰り道で老人ばかり7,8人が集まって何か話していました。
「今の若いものは。。。」と悪口を言い「規則をもっと厳しくしないとダメだダメだ!!」とコテンパンに自分たちの正しさを話していました。

国に面倒みてもらう老人ばかりが増えて、若い人たちには老人が残した借金ばかりが残る日本という残骸を背負わせ、何が正しいあり方なのかわからなくなって来てはいませんか?!w

選挙戦が繰り広げられていますが、皆言うことは大差ない。。
どっちに転んでみても、結局強国アメリカやロシア、中国が出てきたら「YESシタガイマス」と言うだけなのではないでしょうかね。。

なぜ今このようなことをブログに書いているのかと言えば、宇宙から音が聞こえるからでございます!

そんなアホな!!

と言われようが、頭おかしくない?!と言われようが私はかまわないのです。
私は宇宙人かもしれませんから(笑)

マヤ文明の叡智は、古代エジプトやインドの文明と同じように尊く、古代人が残してくれた遺産です。2012年12月21日に人類が滅亡するとか、ノストラダムスの予言とか、聖書の終末論とかに右往左往している場合じゃないのです。

日本に慈しみ深きアマテラスが生きていた頃と、今とは全く違う世界になってしまいました。
抗議のために岩戸に隠れてしまったと日本の神話にありますが、今がそのときのような気がしています。

老人大国日本・・
福祉貧乏日本・・・
借金まみれの未来・・・・

正直ものはどこまでいっても正直もの。
右に進めと言われて、右にしか進めないものはどこまで行っても右しか行かれない。
反逆者や異邦人になることもできない今の日本に波紋を投げかける人がいなければ、アマテラスは出てこない。。。。。。。。


あと7日後の午前0時00分、子午線上にプレアデスがやってきます。
そこは銀河の中心と地球をつなぐアクセスポイント地点です。
そして惑星ニビルはすぐそこまで近づいてきています。

ただ愚かな人間の目には見えないだけ。。。



16日はラストセミナーです。

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https://ssl.form-mailer.jp/fms/8af677c1177120

マヤ暦の13バクツンと終末論、そして宇宙へ戻る日ときたるアセンションデイについて語って、火の儀式をおこなってきたいと思っています。


日本が他国によって支配されないことを祈って。。。
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みなさん、こんばんわ★

今日の夕方3・11大震災の恐怖を思い出すほど大きな地震がありましたw
ほんとに怖かったですね; ̄ロ ̄)!
ぐらぐらするのであたふたしちゃいました(~_~;)
そしたらマヤを学んでいるお弟子さんが「先生、地震大丈夫ですかっ??!」とすぐにメッセージをくれました♪
こんなときのたったひと言が、人の緊張と恐怖を和らげて救ってくれるんだなぁ~と彼女に感謝しました(^_^;)
大地が揺れるというのは、何度体験しても慣れないものです。
人類の魂や遺伝子の中に記憶として地震の恐怖体験が組み込まれているのかもしれません。

【12月21日頃のニビルの位置】
Ms.9Naniaが、私が時間がなくて調べられなかったことをちゃんと解読して、YouTubeにアップしていました!彼女もまた神のスピリチュアル体験をしている一人なので、とてもわかりやすく解き明かしています。(時々ちょっとマニアック風になりますが・・・(笑))
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・Scientists Estimate Location of Planet X in 1988, 2009, & 2012

http://youtu.be/z8_Y-mG5a6k


マヤカレンダーでは13バクツン・12月21日まであとちょうど2週間です。

これから2週間の間に本当に多くの情報が飛び交うかもしれません。
マヤ暦やマヤ予言を語った偽情報や、うわさに尾びれがついて人々を恐怖で煽ったり、今日のように地震があると地球はやはり無理なのか?!などと考えてしまうのも当たらずとも遠からずといった視点から、情報はあふれてくると思います。

昨日の記事にも書いたオーストラリア首相のマヤ終末論発言もそうですが、他にもたくさん関連する情報はあります。少しだけピックアップしてみました。

「地球は12月21日から3日間暗闇に」とうわさ 中国四川省で住民ろうそくに殺到 ・・・産経ニュース

 2012年12月21日から3日間、地球は暗闇に包まれる-。中国四川省でこうしたうわさが広まり、ろうそくやマッチを購入する住民が殺到している。7日付の中国紙、新京報が伝えた。

マヤ終末論は否定も…科学的に可能性のある「世界の終焉」8つのシナリオ

 読者が正当に心配できる、「科学的に適切な」世界の滅亡シナリオを集めてみた。

終末論は悪のETが計画して実行に移したいだけなのです。

 世間が騒ぎたてているマヤの予言の通りに人類の滅亡が来るのだろうかと悩んでいる人も多いかもしれませんが、現在進行中の数々の終末論的出来事が予言通りに起きているのではなく、完全に人工的に起こされたものだとしたらどうしますか?人類を敵視するエリアン勢力が、自分達の利益のために人間を操っていたとしたら、どうしますか?

12月21日に何が起きようとしているのか。。。闇の計画とマヤ人の計画

 最近は、何かとても胸騒ぎがして仕方ありません。それは12月21日に起こる惑星配列に関することです。
その日に闇の支配者等による実験が行われようとしているのです。この実験は粒子加速機を使って行われます。科学者等は反物質を探しています。そして彼等は当日の惑星配列を利用して非常に高い振動を発生させようとしています。この実験はプロトンプロトンと呼ばれています。

世界中で気象環境が荒れています。フィリピンでは大型台風の直撃により、死者が300人以上発生、欧州では強い寒波の影響で猛吹雪となっています。
☆NASAが隠すポールシフト情報

ポールシフトの前兆

12月に入って突然、不穏な出来事・情報が増えてきた。

「マヤ文明と終末論の真実」連載企画 マヤピラミッドの真実
Webナショジオ 

 マヤ文明といえば、何を思い浮かべるだろうか。謎、未開、石造ピラミッド、ジャングル、王墓、装飾品? あるいは「2012年世界滅亡」かもしれない。最近話題にのぼることが多い終末思想は、マヤ暦と関係あると言われているが、本当にそうなのか。

マヤ文明 その繁栄と崩壊


◆これまでの関連記事:
Dr Salの警告情報は本当か嘘か?
古代マヤの予言とプラズマの関係w
マヤ暦2012に関する新たな発見!と周期運
地球の何かがおかしい!
マヤからみるスマトラ沖巨大地震4・11


いままでも終末論については、前兆や予言や黙示録なども含めてたくさんのことが語られてきました。

たしかに地球は新しい次元へと変移していると私も思っています。
地球意識は分離し、留まり続ける意識力とより高いレベルへと移行・上昇していく波動レベルは、崩壊なくしては始まらないのが天の摂理だからなのでしょう。

でもどうか皆さん、情報に惑わされないでください。

自分の心・スピリットで見分ける能力を身につけ、人の意見によって右往左往するのではなくサードアイ、あるいはチャクラでしっかりと真理を見るように心がけてみてください。
訓練によっていくらかでもそれは見えるようにナーカルは助けてくれるからです。

私はアセンションという神秘体験をしたときから、現在に至るまで多くの「不思議」や「光と闇」「神の摂理」や「自然・宇宙の真理」など、あるいは人類が見つけて後世に遺産として残してくれている伝承や教えなどを学び続けてきました。
そしてそれらは1つの領域に留まりません。
時に学術的であり政治的であり、科学的であり非科学的であり、神秘的であり芸術的である・・等々、多くの視点となってナーカルは私のサードチャクラに留まり、それらの中に通っている神髄を見せてくれているのだと思っています。

マヤ暦やマヤの予言も、私にとってはそれらの1つに過ぎません。
マヤの予言が全てではないのです。全てだと決定しようとしている何か別の意志がある!ということです。

しかしマヤの叡智にもピーンと透き通った真理の光が輝いていますよ♪

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2012年12月21日 冬至の太陽は銀河の中心と直列します。
25、627年というマヤでいう一つの「時代」13バクツン周期が5回巡ってきて、最後となるフナブクの夜明け前に戻ってくるのが2012年の冬至12月21日「13.0.0.0.0.」4アハウの日である。と言われています。

マヤの暦とマヤ予言とは異なる別のものです。
13バクツンは終わりですが、新しい始まりでもある。
ということがマヤ暦「時のサイクル」の真理であり自然の摂理です。

マヤの予言は古代マヤ族が語りついできた聖なる書物のことです。
そしてそこには多くの神秘や謎めいた神話・伝承がたくさん書かれています。

今日は予言の一部だけ紹介しておきましょう。

「2アハウの殿の時代に(2012年12月21日には4アハウから2アハウの時代へと交代することを意味している)、ブルク・チャブタンが荷物を背負って到着するだろう。(研究者によると「11倍の幸福」とも訳されていて、崇拝されていた英雄、もしくは神といわれている)」

「これらの年の間、カトゥン(約20年)の半分は吉く、パンと水をもたらし、強力な首長を与えるだろう。他の半分は悪く大きな災難をもたらすだろう。その半期は飢饉、他の半期はパンだろう。」


これらは文字通りに解釈するだけでは不十分です。よーくサードアイを開いて、心の目で読んでみてくださいね(*^_^*)
これらの予言に隠されている時の摂理と真理を見分けていくことが新しい時代には必要なのですから!


p(*^-^*)q がんばっ♪ お知らせ

2012年12月11日(火) 19時~20時54分 フジTV
『世界行ってみたらホントはこんなトコだった!? イタリア&マヤSP』
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題して…『カスペ!“2013年は絶対イタリアが来る!”らしいので…その前にイタリアはホントはこんなトコって流行先取り。年末話題の「マヤ歴」(マヤの2012年人類滅亡説)の謎を探るため、メキシコやグアテマラまで飛んで取材を敢行している。話題のマヤ歴によると“世界の終り”まであと10日くらい!?気になるマヤの地にも行ってホントか確かめて来ちゃったスペシャル』

宮迫さんの手術の成功と元気回復も願って、予約セットしてお見逃しなく~~☆彡

★おまけ

自己チューニングで引き寄せ運をアップ
~マヤ暦の2012年12月は自分を整える絶好のチャンス~


日経ウーマンオンライン マヤ占いコラム
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みなさん、こんばんわ☆

ついに2012年も12月に突入してしまいました!
時の経つのはあっという間です

時間の加速化現象も影響しているのでしょうか?
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12月1日・祖先10の日の宇宙の中の太陽系♪ 結構並んでます(*^_^*)

「朝起きて夜寝る」という行動が24時間というサイクルで生じているのではなく、22時間くらいまで圧縮されて過ぎていくような感覚です(・・;)

たとえば以前の1分=60秒が、今では1分=55秒 と仮定すると

以前は24時間=60秒×60分×24時間で86400秒
今では24時間=55秒×60分×24時間で79200秒
その差は7200秒、つまり以前の2時間分が短縮されてしまっている…
でも実際は時間は24時間で変わっていない。
そして24時間分の日常を22時間でおこなっている!?
知らない間に「失われた2時間」は始まっているのかもしれません^_^;

ブログの記事をなかなか更新できなくてごめんなさいw
人とも時間とも戦うのが好きではない私なので、ひたすら忙しい時間の流れに乗ってゾウザゾウザと沈黙していた!そんな感じでした。

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マヤカレンダーでは12月1日「祖先・10」のサインの日。
あと20日・・・つまり20あるデイサインが1ラウンドすると12月21日がやってきます!
これから始まる20日間はマヤ長期暦5125年(13バクツン)の終わりに向かって、自分のサインがやってくるラストチャンスということになりましょうか!!
明日は「ワニ・11」そして12月21日は「祖先・4」でYEAR ZEROになります。

人類滅亡など99%の確率でないと私は思っているのですが、世の中にはとても悪いことを考えている人たちもいて、その人たちがその1%にとんでもないことを仕掛けていて、人類か地球の滅亡を企んでいるかもしれませんからね!
想定外に備えていくことは大事かもしれません(-_-;)

NASAは「表向き見解」として正当なコメントを発表しています。

NASA-2012:天の川銀河(ミルキーウェイ)にあるダークリフト(厚い塵の雲、大地溝帯)の影

NASAはウェブサイトで2012年12月の冬至におこる銀河と太陽との直列やダークリフトとの関係について、コメントをのせています。

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一部だけグーグル翻訳したものをのせてみます。全部は英語の原文を読んでみてくださいね。

最も顕著なダークレーンは星座白鳥座から射手座に伸ばすと、しばしば、時には大地溝帯、ダークリフトと呼ばれています。 私たちの銀河系の別の印象的な特徴は、射手座に見えない嘘:銀河の中心には、約2万8000光年離れて、これは約400万倍の太陽質量を量るブラックホールを開催しています。 全く天文意味がありません何かを生成する - 12月21日、北半球の冬至に銀河中心の近くに太陽の位置 - 2012リンク第三者と天文事実のこれらの2つの作品のためと主張している。
地球が太陽の周りの道を作るように、太陽が目に見える星座がゆっくりと季節によって変更する理由である背景の星に対して動いて見える。
2012年12月21日に、太陽が銀河の中心部から北​​に約6.6度を通過します - 約13回の満月の見かけの大きさであることが目に見える距離だ - そしてそれは数日前の実際に近いもの。
そこに、これは私達が病気前兆理由について異なる主張がありますが、それらは太陽が災害や太陽と地球が銀河中心にあるブラックホールに整列なりつつあるという誤った概念をportending何とかダーク裂け目に入ると夏至の偶然の一致になるまで煮詰める地球上の大規模な重力のいくつかの種類ができます。


これを受けてCNNのサイトiReportでは、2012年12月23日から25日にかけておこる銀河直列が地球にとってブラックアウトになるとNASAが予測しているかどうか、パブリックコメントを集めて掲載しています。

NASA predicts total blackout on 23-25 Dec 2012 during alignment of Universe.


一方ロシアでも様々な見解は出ています。


ロシアの天文学者:星空に「世界滅亡」の予兆なし

ロシアの天文学者:星空に「世界滅亡」の予兆なし

30.11.2012, 01:02
天文学者らは2012年12月21日に「世界が滅亡する」との古代マヤびとの予言なるものに何らの根拠をも見出さない。
「天文学的、占星学的には、この主張に何の根拠もない」木曜、天文学会連盟の創立者のひとりボリス・ボイコ氏はそう述べた。 同氏の考えでは、「世界滅亡」をめぐる全ての言説は、より切実な政治・社会的問題から目をそむけるための口実に過ぎない。


下記ロシアのニュースではモスクワで二つの太陽が見えたともいわれています。

Two Suns seen over Moscow Oblast reported on Russian News – Nov 25, 2012

http://ttbtsdisclose.wordpress.com/2012/11/29/two-suns-seen-over-moscow-oblast-reported-on-russian-news-nov-25-2012/

そして宇宙とキリストのビジョンに詳しい「9Nania」なる彼女もまた、不思議なものを発見したようです!!(゜o゜)☆彡


New Nibiru Coordinates?


オリオン座の上あたりにある隠されたオブジェクト・・・ニビルなのでしょうかw?!
あるいはAXIS SHIFTS?

場所はグーグルアースで探せるそうです。
5 42 21.27 +22 36 47.36

見つけてみてください。


そして・・・・・・
マヤの長老たちは12月に向けて、どのような意見を発表しているのでしょう?!

実は・・・忙しくてまだ全文訳せていないのですw(・・;)
だから今日は書けませんでした。

今度までには訳して書きたいと思っています。

あと20日、時代の終わりと始まりに向かって自分のサインの日を大切に、次なる光のステージへ向かって一歩ずつ前進していきましょう!
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みなさん、こんばんわ★

11月22日からパタリと宇宙との光コンタクトができなくなりました(-_-;)

2003年に始まった宇宙意識の拡大により144000という数に到達したのか、あるいは天界の13神へのコンタクトが暗黒分子によって遮られてしまっているのかはわかりません。 もちろん2003年より以前にも光は集合体となっては次元上昇をし、再び集まってはアセンションを繰り返していたとは思いますが、私にもはっきりと何かはわからないのですが、ステージが本当に変わりつつあるように感じています。

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太陽フレアの影響によって地球の波動が乱れているからかもしれません。
確かに今日は関東でも大きな地震がありました。
あるいはニビル惑星Xが接近しているからかもしれません。
コンタクトする光分子をさらにふるいにかけ、惑星に連れ戻す素となるものを探しているのかもしれません。

まるで猛スピードで動いていた時間が一瞬でストップしてしまったような、宇宙へ放り出されたような感覚・・・
一緒にみんなで手を取り合って遊んでいた公園から突然すべての人が消えてしまったような光の喪失みたいな感覚・・・

このような話を書くと私はおかしい人間に感じるてしまうかもしれませんね。
まるでスターウォーズやET、プロメテウスのような宇宙空想映画のように感じてしまうかもしれません。でも私の人間的日常は普通どおりで結構忙しいのです(^_^;)

しかし何かが・・・、そう例えばPCで作業したりネットを見たりしている時に画面の裏側でセキュリティソフトが勝手に更新してたりスキャンしてたりしていきなり画面がフリーズしてしまったときのような、そんな感覚が私のインナーコスモスに生じているのですw。


●スーパーソーラーストーム(超太陽嵐)の到来

太陽の内部にあるスターゲイトが開いて、そこからコロナと一緒に暗黒物質か惑星がでてきているからなのか、NASAのサイトにもある太陽フレアの画像を見ていると不思議なほど影が映りこんでいます。UFOは子どもでそれよりももっと大きなものだと思います。
NASAが最も懸念してしているのが超Xクラスの太陽フレアの発生。
2013年頃だと予想されているようでもしもこれが地球に到達すれば、10億人の犠牲者が出るとも言われています。
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「スーパーソーラーストームで、地球の磁場が変化します。人工衛星やカーナビなどの通信機器、航空業界、金融システム、コンピューターといった、電子技術に依存している全ての機器が機能しなくなり、世界規模のパニックが起きます。落雷のようなスピードで一瞬にして起こるのです」
地球のN極とS極が入れ替わるポールシフト(地磁気逆転)が起きても、長時間、地磁気が失われて地上が有害な宇宙線に晒されるということにはならないとも言っているそうですが…(・・;)
太陽だけでなく、月、金星、火星、木星もすべて来るべき「時」に向かって、光のゲイトが動いているか開いているか・・他に起因する何かが始まっているのかもしれません。

太陽風、24日早朝に地球直撃!NASAも警告!


●惑星エックス(ニビル)

古代シュメール人にはニビルという名で知られていたこの未知の物体は、地球の何倍もの大きさで3600年ほどの長い周期の軌道で移動しています。この星が再び太陽系に接近するのが2012年から2013年頃と予測されています。
それが天文学にも優れていた古代マヤ人が予測していた大変革がおこる周期と一致していることから、私自身でも今までに色々なサイトをサーチし書籍を読んだりして、真実を探そうとしてきました。

この惑星Xが問題なのではなく、惑星Xが地球に衝突するという可能性があるということではなく、惑星Xが太陽との関係において破壊的な相互作用が起こり、それによって地震や火山の噴火などの天災や通信トラブルによる事故などの人災なのだといわれています。

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◎火星サイズの惑星が地球の間近で発見されましたよね
 
表面がマグマの海で覆われている可能性のある太陽系外惑星が、地球の「すぐそば」で偶然に見つかった。科学者にとって興味深いのは、ほぼ火星と同じというその大きさだ。この惑星は、地球より小型の惑星としてはこれまで見つかった中で最も地球から近い距離にあることになる。
ナショジオ


◎新たに6つの惑星と2つの褐色矮星を発見
 
6つの惑星はすべて巨大ガス惑星と考えられ、それぞれ別々の恒星の周りを公転しています。この中には、これまでに巨星の周りで見つかった惑星の中で最も軽いものや、最も重い巨星を回る惑星などが含まれています。一方、2つの褐色矮星は1つの同じ恒星の周りを公転しています。
国立天文台


◎そして…Tyche
 
その存在を研究している天文学者はルイジアナ大学のJohn MateseとDaniel Whitmireによると、その巨大な惑星はOort Cloudという小惑星群(なんと半径1光年)に隠れていて、今まで誰も見た事がないのだとか。
誰も見た事ないのに、なぜ存在が分かるのでしょう?
その存在を証明するのはNASAの赤外線調査のデータ。正式に発表するには、もう少し詳細な分析が必要だそうです。分析にかかる時間は2年ほどの見込み。
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Tycheは(太陽と地球の距離)×15000 くらい遠くにあり、大部分が水素とヘリウムでできている星だそうです。太陽の周りを周回しており、衛星と環を持ちます。
表面温度は-73度、周りの小惑星が絶対零度(−273.15度)であることに比べれば、比較的高めです。Whitmire氏によると、その巨大な大きさのため、星ができた時の熱をまだ放出しきっていないためそうです。
ギズモード



あるいは光のコンタクトが出来なくなった理由は、もしかしたら…!?

Death rayのせい・・かもしれません((((;゜Д゜)))



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こんなときどうするか?!

私の故郷の星が発しているわずかな光の周波数を再びキャッチできるように、深い瞑想と沈黙をします。
自分の中から雑念を追い出し、宇宙とシンクロするように自分が空っぽになり無に帰すまで静まります。

太陽フレアによる撹乱や惑星XかTycheの影響があろうとも、私を地球に送り込んだ星からは必ず光が届いているはずだと信じているからです。

なぜならマヤの予言が語っているのは破滅ではなく、アセンションに向かっての「変容」シフトチェンジなのですから(゜o゜)!

Good Newsといえば、11月22日のニュースにありましたが、銀河団を結ぶ1000万光年の橋をとらえたそうです!
ナショジオ

欧州宇宙機関(ESA)の宇宙探査機プランクが、2つの銀河団「エイベル399」(下)と「エイベル401」(左上)の間に架かる高温ガスの“橋”を発見した。銀河団のペアは地球から約10億光年の距離にあり、ガスの橋は約1000万光年離れた2つの銀河を繋いでいる。


アセンションへの架け橋が具現化されたのは喜ばしいです(*^_^*)

昔のことですが、旅行の仕事でイタリアとスペインへ行った時、飛行機からみた雲の上の光とハワイのマウイ島ビーチで見た光は、ティンカーベルのような妖精の形をしていました♪^^
光がなくなると妖精がいなくなったような寂しさを感じるんです(>_<)w

戻ってきてー(笑)!!
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みなさん、こんばんわ★

惑星ニビルかプラネットXは現在も楕円軌道上を太陽系に向かって周回接近しているのでしょうかしらねw 東京では周囲のビルが高く星さえもはっきりとは見えませんが、12月になると月のように赤いニビルが見えるといわれていますが、本当に見えるのでしょうか・・!?
あと2ヶ月!もうすぐなんですが。。まだでしょうか?(・・;)

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マーシャル・マスターの著書「CROSSING THE CUSP」によると、2008年9月28日Youtube「DNIr4808n」というスクリーンネームの方が、南極望遠鏡でとらえた惑星ニビルの映像をアップロードしていたのだそうです。しかしそのアカウントは何らかの理由でその後すぐに閉じられてしまって現在は残っていないようです。が、マーシャルマスターズはこのオリジナルをダウンロードしていたといいます。

http://yowusa.com/planetx/2010/planetx-2010-09a/1.shtml

ニビル予測によると2012年12月21日、計算上冬至に当たるマヤ暦の長期暦が終わるこの日、惑星Xは黄道面と交差し、太陽との活発な電気的活動の最盛期に入り相互作用を引き起こしはじめるそうです。ニビルは第二の太陽のように赤色として観測されるようになるだろうとあります。

さらに惑星Xは2013年2月14日に近日点に到達。
太陽とニビルの間の電気的相互作用はマックスになり、スーパーボルケーノの噴火や地球の地軸のズレなど変動があるかもしれないそうです。このとき太陽と惑星Xとの距離は2.85AUだそうです。




Nibiru-PlanetX SPT Photographs May 22 2008.mov



私個人としてはもし惑星ニビルが太陽系に本当に接近しているのだとしたら、必ずニビルからエンキとその伝説に関係するヒューマノイドがやってきて、シュメールの真実を告げてくれると信じているので、あまり悲観的で滅亡的なことは考えておりません。
大洪水があったとしても水の中で呼吸ができるタブレットがもらえるはずですからね!



日本でも街やお店はハロウィンデコレーションで賑やかになってきました♪

ハロウィンの起源について、ナショジオに記事がのっていたので紹介します。


ハロウィーンの原型、古代ケルトの祝祭

 カナダ、ノバスコシア州アンティゴニッシュにある聖フランシスコ・ザビエル大学の教授でケルト研究が専門のケン・ニルセン氏によると、ハロウィーンの前身はケルト人による「サーウィン(Samhain)」という新年を祝う行事で、記録を見ると非常に質素なものだったという。

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「古代のハロウィーンの様子を示す記録が無いため、数百年前まで続いていた風習に基づいて推測するしかないのだが」。ネルソン氏は2008年のナショナルジオグラフィック ニュースの取材でそう話している。

しかし、現在のフランスのコリニーで1890年代に発見されたケルト人の青銅製の暦の分析から、サーウィンは少なくとも2000年前には既に行われていたことがわかっている。それは、収穫と狩猟が一段落する時期にケルト暦の1年の終わりを祝う祭だった。

 祭りに合わせて牛などの家畜を解体して皮を剥ぎ、祭りの期間中はその皮を身に付けて儀式を行ったと言われている。キリスト教以前の原始的な自然崇拝に関連した祭りであった可能性が高い。

 古代ローマには、現在のドイツとフランスに当たる地域に住んでいた一部の部族が賑やかな儀式を行っており、その儀式では動物の霊と交流するために獣の首や皮をかぶって扮装していたという記録が残っている。

 このケルト人の祝祭儀式の、かがり火を焚き動物の皮をかぶる慣習は近年まで残っていたとネルソン氏は指摘する。「このような儀式が、アイルランドとスコットランドの聖マーチン祭(11月11日に行われる聖マルティヌスを記念するキリスト教の祝祭)で行われていたことは確実で、これが古い暦ではハロウィーンに当たるものだったのだろう。家畜に余剰があることもあっただろうから、動物を殺すのも理にかなっていたと言える」。

 サーウィンは、死者を偲ぶための夜でもあった。その夜、死者の霊は生者と共に過すと信じられていたのである。ここでも儀式の詳しい内容は不明だが、数百年前には、サーウィンで家族が先祖のために食事を供え、時には食卓まで用意していたという。

 さらに、ウィスコンシン大学ミルウォーキー校ケルト研究センターのベティーナ・アーノルド氏によると、サーウィンの夜には人々が変装し、いたずらや大騒ぎをしていたという。同氏は、「Halloween Customs in the Celtic World(ケルト世界のハロウィーン衣装)」と題した小論の中で次のように述べている。「若者たちは死者の霊に扮するために、マスクやベールを被り、あるいは顔を黒く塗り、白い装束や藁(わら)で変装した」。

 このような扮装の目的は、祭りで騒ぐ人々を邪悪な霊から守ることだけでなく、訪れた家の住民をからかうためでもあった。スコットランドなどでは、死者に扮して騒ぐ人々が、食べ物を要求しながら家々を回る習慣があり、これが現在の「トリック・オア・トリート(お菓子をくれないといたずらするぞ)」の原型となった。

 前出の聖フランシスコ・ザビエル大学のニルセン氏は、「当時の扮装には顔を黒く塗るなどしたものが多く、これは幽霊や悪霊を表現していた」と語る。

 ウィスコンシン大学のアーノルド氏の論文によると、サーウィンでは生者と死者の境界が消え去っていたのと同じように、男女の境界も無くなっており、若い男性は女装し、女性は男装していたという。例えばウェールズでは、ハロウィーンに女装していたずらする若い男性の集団は“鬼婆(hags)”と呼ばれていた。またアイルランドの一部では、古代ケルトの生殖の象徴であるレア・バーン(Lair Bhan)という白馬の扮装をした男性が、サーウィンで集団を率いて賑やかに行進していた。

 キャサリン・クラーク氏は著書「An Irish Book of Shadows(アイルランドの影の歴史)」の中で、レア・バーンの衣装は、白い大きな布と木製の首で作られていたと述べている。「中には精巧に作り込まれた首もあった可能性がある。扮装する男性は首の人形全体を肩に乗せ、あごを操ってカタカタと動かしていたようだ」。

 サーウィンの衣装は多くの場合、くりぬいたカブの中にろうそくを灯したランタンが付き物だった。後にこの習慣はアイルランド系移民によって北アメリカに持ち込まれ、新大陸原産のカボチャを使った丸っこいランタンとして再現されることとなる。

National Geographic



アイルランドとスコットランドで暦でサーウィンの日(11月11日)、聖マーチン祭の儀式が行われていたとありますが、そこはおそらくケルト族にとっての聖地に関係するはずです。

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パワースポットとして有名な「タラの丘」

ケルト族がアイルランドに居住した時代には既にタラの丘は何らかの聖地として用いられていたそうです。

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http://www.stonepages.com/ireland/tara.html

ここは古代、王を決める際のご神託がなされたという聖なる場所。
最もよく知られている歴史は6世紀まで続いたタラの上王の居住地としてで、王の即位は立石の前で行われたそうです。
伝説で有名な「運命の石」は、王になる者のみに石が反応を示したそうです。


毎年11月8日と2月4日に日光が差し込むよう設計されており、これはケルトの祭日と一致する。ケルト族がアイルランドに渡来すると、ミース王がタラの丘から全アイルランドを支配した。



アイルランドの神秘な古墳 ニューグレンジ

アイルランドに残っている巨大な古墳には、5千年の秘密が隠されている。

http://www.nationalgeographic.co.jp/video/video_title.php?category=3&embedCode=d0azExOhIsHiXHHLDAG1e9ofGtLgHXAp&class=524288


石器時代から残っている5千年前に創られた神秘的な遺跡。
古代の建造物は死者が埋葬されるだけの単なる墓ではなかった。
驚くべき秘密が隠されていたことがわかった。
冬至の日を計算されて設計されていた。
入り口から差し込む太陽の光が、墓室へと続く18メートルの通路に差し混むことがわかった。
冬至の日の出を計算されて造られていることは間違いないと考古学者は話している。
埋葬の場所であったと同時に何らかの儀式の場であったと考えられる。


ケルト暦の新年にあたる頃は、とてもすごいエネルギーが感じられるそうです。

現在では10月31日がハロウィンとなっていますが、11月8日から11日あたりはケルト民族にとっては今でも伝統的な儀式が行われるのかもしれませんね。

http://www.mythicalireland.com/ancientsites/tara/index.html

マヤ族とケルト族が語る秘境的な伝説や遺跡の象徴など、共通することがとても多いと感じています。
その中の1つが「死者」に対する考え方や儀式です。
マヤでもセノーテの泉の奥底には遺骨が見つかっていますし、洞窟が儀式として使われていたこともわかっています。

マヤでは死者の日は11月1日で、祖先や墓の周りを飾り立てて祝うのだそうです。
死者の日を祝う伝統の意味は、自分自身の過去やそこにいるすべての人たちを赦す愛の行為だといいます。
霊的な炎で不滅な魂を思い、人類を気づかうという心を育てることがマヤの魔術的な死者の儀式なのだそうです。

そんな共通する概念をハロウィンやサーウィン、マヤの死者の日を通して思うことは「死者の肉体は死しても魂は死にあらず。」ということ。

この時期「死」ということを深く考えてみて欲しいですね。


★ケルティック・ウーマン(Celtic Woman)
アイルランド出身の女性5人で構成される5人組の音楽グループ。(ツアーやスケジュール等によりメンバーが変遷)

2006年2月に行われたトリノオリンピックのフィギュアスケートで金メダルを受賞した荒川静香が、エキシビションで「ユー・レイズ・ミー・アップ」を使用し、日本でケルティック・ウーマンが知られるきっかけになりました。

彼女たちの歌声や伝統的な音楽は、ケルトの世界観を味わわせてくれます♪



http://youtu.be/ZmlQSxK3J6o



http://youtu.be/HsCp5LG_zNE


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みなさん、こんばんわ★

宇宙ってもっとずーっと果てしなく広いはずなのに、去年から今年来年と惑星や彗星の接近が多いですよねー。
宇宙天体間でもパラレルワールドへ突入するため、新しい時代に向けて星辰もてんてこ舞いなのでしょうか(-_-)?

また最大級の新彗星がやってくるというニュースが話題になっています!
その名は「アイソン彗星」
(ISON:International Scientific Optical Network)の頭文字をとってアイソン。

アイソンは2013年の11月下旬から12月初旬にかけて最も太陽に接近。
月の15倍ほどの明るさで北半球の空では日中でも見えるほどになるだろうといわれています。

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2011年3月の大地震を引き起こしたのは「エレニン彗星」の接近が影響していた!と米国在住の9Naniaによって予言され、注目を集めていたことは記憶に新しいですよね。

そして2012年、マヤ暦の終わりが近づくにつれて、ホピの予言やゼカリアシッチンが解読したというシュメール・エンキドゥの伝説神話にある「惑星ニビル」が地球へ接近していることが話題となっていて、現在も接近中である模様。。
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エレニン彗星はロシアのレオニード・エレニンによって発見されましたが、今回もまたロシア・光学観測ネットワークによって発見され「アイソン(ISON)」と命名されたそうです。

現在アイソンは、木星の軌道の外側を移動中ですが、アイソンは放物線の軌道上を太陽に向かってひたすらまっしぐら(・・;)!

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Comet 'shining 15 times brighter than moon' will fly by our planet in 2013 by Mail Online


NASAのJPL Small-Body Database BrowserでみたISON彗星

◆2012年10月2日 今日現在、アイソンは木星の軌道の外側に
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◆2012年12月21日 マヤ長期暦が終わるその日
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◆2013年11月23日 ISONは水星の軌道上まで接近。太陽までの距離わずか0.347AU
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◆2013年11月28日 ISONは太陽に最も接近する。その距離わずか0.013AU!
(エレニン彗星のように太陽CMEの影響を受けて破壊されてしまう可能性もあるでしょうけれど…w)
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◆2013年12月27日 ISONが最も地球に接近する。その距離0.427 AU。(もしもエレニンのように破壊されずに生き残っていた場合だけどw)
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彗星が太陽に接近すると、氷と岩石で構成された核からガスやちりが蒸発、長い尾が伸びて、彗星の明るさは、放出される物質の量に大きく左右されるそうです。


こちらの音は、NASAのStardust spacecraftが2011年2月14日に録音したもの・・・
リンク:http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2209293/Comet-brighter-moon-fly-Earth-2013.html


ナショナルジオグラフィック 公式サイト

記事より

ロシアの天体観測チームが、新たな彗星「アイソン(ISON、C/2012 S1)」を発見した。2013年末には、史上最も明るい大彗星になる可能性があるという。

かに座の方角に位置しているが、現在はまだ暗いため観察には高性能な望遠鏡が必要。しかし、2013年末と2014年初頭は月よりも明るくなり、肉眼で見えると予想されている。

 カナダ、バンクーバーにあるH.R.マクミラン宇宙センターの天文学者ラミンダー・シン・サムラ(Raminder Singh Samra)氏は、「太陽との距離を考慮すれば、現時点でも非常に明るい」と指摘する。「さらに、史上最大規模だった1680年の大彗星と同じ軌道を進んでいるようだ。予測通りなら、かつてない明るさの大彗星になるだろう」。

 彗星が太陽に接近すると、氷と岩石で構成された核からガスやちりが蒸発、長い尾が伸びる。彗星の明るさは、放出される物質の量に大きく左右される。

 アイソンは太陽の極めて近くを通過する「サングレーザー」で、直径が約3キロもあるので、明るさは夜空の満月を上回る可能性があると予想されている(なお、大きさは満月に及ばない)。

◆起源はオールトの雲?

 アイソンは9月21日、二人の科学者によって発見された。国際科学光学ネットワーク(ISON:International Scientific Optical Network)のアルチョム・ノヴィチョノク(Artyom Novichonok)氏と、ヴィタリー・ネフスキー(Vitali Nevski)氏だ。9月24日、国際天文学連合(IAU)によって認定された。

 軌道の分析から、起源は「オールトの雲」と推定されている。オールトの雲は太陽系を取り巻く球殻状の領域で、半径は1万~10万天文単位(1天文単位は太陽と地球の平均距離)。数十億個の彗星が属していると考えられている。

「オールトの雲からやって来る彗星は、太陽系形成時の物質をそのまま保存しており、太陽系誕生の謎を解き明かす手掛かりになる」とサムラ氏は述べる。

◆過信は禁物

 アイソンは現在、地球から約10億キロの木星軌道周辺を移動中と見られる。 太陽へ向かう途中に、火星から1000万キロほどの場所を通過する。NASAの火星探査車キュリオシティにとって、絶好のシャッターチャンスになりそうだ。

 2013年11月28日の前後には、太陽に約190万キロまで接近。熱と重力で核の氷や岩石が分解され、明るさが最大になる。日本では、最も明るい期間は地平線に隠れて観測できないが、近日点を通過する際に蒸発せずに“生還”すれば見える可能性がある。

 ただし、サムラ氏は次のように注意を促している。「満月と同じ明るさになり、日中でも観察できるという説もあるが、予測は慎重にすべきだ。前評判が高くても、あまり輝かなかった彗星もある。フタを開けるまで誰にもわからない」。



彗星ISONは惑星ニビルとは異なりますが、もしISONが青い彗星で先に地球に接近してくるとなると「ホピ族の予言」にあるように、地球に変化が生じてくるのかもしれません。
昔から彗星がやってきた後には不吉なことがおこる。という伝説もありますし・・・

ただ・・どこかこちらのスイスフランに似ている軌道のような・・・(・・;)
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またこちらについては、更新していきます。
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みなさん、こんばんわ★

またブログ更新する時間がなくなると忘れてしまうので、書ける時に書いておきたいと思います(^_^;)


先日「奇跡体験!アンビリバボー」でも惑星「ニビル」について放映されました。
内容が事実であるかどうかは別として、もし本当にニビルが存在していて、地球に大きな影響を与えるとしたらやはり怖いですよねー(・・;)!

笑ってる場合じゃなくなりますw

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そこで今日は「もし」を主題につけて、今現在私が知っていることを書いてみようと思います。


まず最初にニビル、惑星Xという星が実在している。と仮定します。

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恒星と巨大惑星の中間の質量をもつ褐色矮星が現実に存在するとして、もしも本当に地球に接近しつつあると仮定したら、今どのあたりにいて、どう接近してくるのでしょう?!その時のことを考えてみました。


去年の8月31日、エレニン彗星が内部崩壊しているという記事を書きました。

エレニン彗星崩壊?!“光あれ”

そしてその後ニビルがエレニン彗星のあとにやってくるという情報もあったりしましたが、それより去年はエレニン彗星が消えてしまったことにショックを受けたことを覚えています。

そんなに簡単に内部崩壊するものだろうか?!
本当はあれは嘘だったのではないか?と今でもそう考えることがあります。

エレニン彗星の近日点通過と9・11


偶然にもちょうど1年前の今頃エレニンは最も太陽に接近し、彗星としてのいのちを終えました。

その後の10月、米国CNNは公然と木星の4倍サイズの大きい褐色矮星の星が太陽系にあることを認める報道をしました。
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そこではニビルではなく'TYCHE'と呼ばれています。

不思議ですね。
エレニン彗星が崩壊したと思ったら、今度はニビルの存在をほのめかす情報が出されたのですから!


私たちが知ることのできる宇宙や星に関する情報は、例えばNASAや日本のJAXA、世界各国の天体観測ができる研究所や大学などが発表する情報でしか知ることができません。


しかし彼らはお仕事上、本当のことは公開しないとおもいます。

だってもしもUFOや宇宙人が地球を責めてきたから宇宙戦争を始めます!といっても誰も信じないでしょうし、逆に知ったとしてもどうすることもできません。
同じようにもし仮に巨大な惑星や隕石が地球に衝突します!といっても世界中で人類は混乱するだけです。

だからそのような情報については、正確なことを私たち一般人に知らせることはあえてしないのだと思います。

もし万が一にもそうなったら、仕方がない!
生き延びることのできる人間だけが生き延びるしかない。というのがホンネなのでしょう。

「もし」という仮定は大切だと思います。
東関東大震災では「想定外」という言葉を嫌というほど聞かされました。それは「もしも○○だったらどうしようか」ということを考えていなかったことから生じている言葉です。

だからあえて、正か偽かを判断するのはこのブログを読まれている皆様の意志にゆだね、私は私の知っている情報と考えだけを述べたいと思います。


さて今年の7月、アメリカのラジオ番組でニビルが8月17日から9月26日の間40日と40夜かけて地球に接近する?!という内容を放送したものを9Naniaさんがコンパクトにまとめていました。

Nibiru Next Month? John Moore's Government Sources Say Aug 17-Sept 26



http://youtu.be/39M1MKkFLmQ

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惑星ニビルの軌道

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でも、私はこの9月26日までの説は、少し時が早いように思います。
まだ南の空に何も見えていないですよね。。


次のニビル接近に関する「もし説」は2012年12月ではなく、2013年2月14日前後。
そちらは今私が読み進めている本の著者MARSHALL MASTERSが研究予測しているものです。


惑星Xは、木星の軌道の外側あたりを通過する。とあります。
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2012年12月21日頃に惑星ニビルは黄道面と交差し、電気的活動期の最盛期に入るといいます。その頃になるとニビルは第2の太陽のような様相を帯びて、赤く輝き、月とほぼ同じ大きさになって夜の満月よりも明るく目視できるようになるそうです。

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地球にとって起こりうる変化としては
○小惑星の激突とそれに伴う津波
○大地震とそれに伴う津波
○火山噴火
と書かれています。
イエローストーンのスーパーボルケーノが噴火したらアウトですねw


そして2013年2月14日、惑星ニビルは近日点に到達し、太陽と惑星ニビルの間には電気的相互作用が頂点に達するそうです。
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地球が太陽と惑星ニビルとの間の宙点に近づくにつれて、超特大の太陽嵐がコロナ質量を放出するため、文字通り天から火が降るように見えると描かれています。

起こりうる地球の変化
○スーパーボルケーノの噴火
○氷河期
○地球の地軸のずれ
○大地震、大津波
○致命的な放電や大気のイオン化した有毒ガス

「もし」惑星ニビルが実在する星だと仮定して、「もし」地球に接近しつつあるとしたら
という前提で予測されている情報をお伝えしました。

もちろん彼らスペシャリストがでたらめなことを伝えようとするほど、暇だとは思えません。
しかし本当かどうかは私にもわかりません。


ただ「もしも」これらの情報が本当だとしたら、「自分の身は自分で守る」「備えておく」姿勢と覚悟、行動は大切なのかなと思います。

地下に逃げ込める場所やシェルター、保存食料や水分なども含めて何か災害がおこったときのために必要なことはしておこう!

ノアの箱舟は創れませんが、身近な家族を守ることだけは考えておきたいと思います。

最後にもう一度お伝えしておきますが、事実であるかどうかはわかりません。

秘密情報として世界国家に守られている限り、専門家らは私たち一般人に真実を告げることはできない。のが前提です。
想定外が当たり前に通用する世の中ですからね!

マヤ暦の終わりとは一緒に考えないでくださいね♪^^
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おっと想定外の場所に・・・?!(*^_^*)
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みなさん、こんにちわ☆

以前はブログを更新するだけだったのですが、最近はツイッターやFacebookを含むSNS(ソーシャルネットワーク)のつながりも結構大事だったりしているので、全てをまんべんなく更新していくのが難しくなってきたー((((;゜Д゜)))と感じつつあるこの頃です。

どうぞおゆるしを~♪


マヤ占術研究家としての私は今の時期は結構忙しく、特に今年のマヤ暦の終わり2012年12月21日の予言・予測はどうなる?とか、2013年はどうなる?!のような年運予測やサイン別の運勢などなど、調べる⇒占う⇒書く⇒寝るの循環と時間のおっかけっこ状態をしております(・_・;)

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いつ死んでも悔いのないよう日々、己「666(ミロク:弓玉)」に与えられた使命と勝負格闘しながら、お気楽に頑張りたいと思っております(*^^)v
(ちなみに何で666かと申しますと、私のマヤ暦の誕生日が666と6が3つ並んでいるからなのでございます^^;)

2013年のサインごと年運も出し終えてホッとするのもつかの間、次の仕事に取り掛かっておりますが来年は・・・凄い年になりそうな予感(・_・;)です。

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イギリスに度々出現しているミステリーサークルについても、最近新たに出現しているものも数多くあり、解読が急がれる必要があると思っています。

画像一覧 クロップサークル2012(たくさんあるね!)


古代マヤ文明の天文学的知識や神話などから解釈したものや、ゼカリアシッチンが解読したシュメール文明の伝言などを参考に読み解いている研究者の方々の書籍も、私にとっては興味深いものです。

MARCHALL MASTERSの書籍もようやく手元に届きました!
マーシャル・マスターズは、元CNN科学ニュース・プロデューサーおよび元米陸軍広報官の肩書を持っているそうで、専門は惑星Xと2012年問題に関することだそうです。


動画はこちら☆http://youtu.be/tf3jPtaq9Q4

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エレニン彗星を追いかけていた頃にみつけた不思議な惑星Xについて、私自身も知らなければならないことがあるように思い、ナーカルの光に導かれるまま神聖文字や象徴の読み解きをしております。

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惑星X(ニビル)については正直なところ地球上にその姿を現してくれないことには何ともいえないところですが(・・;)、それでは遅いかもしれないので、本当のことを伝えようとしてくれている科学者やIQの高い専門家の理論や解釈を参考に、私の知る宇宙とシンクロさせてリーディングしていこうと思っています!


時にそのような謎解きに夢中になって引っ張られているとき、突然つながりの影や気配を感じる事象に遭遇することがあります。

ロンドンオリンピックの開会式や聖火点灯などの象徴的儀式の意味も含めて、英国SomersetのGlastonbury Tor(グラストンベリー・トー)は私に大きな謎解きの鍵とガイダンスを与えてくれています。

ロンドン五輪のシンボル
グラストンベリー・トーの画像

ケルト神話とユダの福音書に書かれている「破壊者」の共通点を見つけたのも最近でした!

古代ケルト人やエジプト人によって書かれたといわれる「コルブリン・バイブル」には惑星Xらしきものが「破壊者」という名前で登場しています。

コルブリンバイブル「ケルトの書」の一節に次のようにあります。

「・・・私は脅かす者について人々に語るべき預言者だが、それが現れるまでには幾多もの世代が過ぎていくだろう。それは蟹の形をした、とてつもない大きさのものとして現れ、その身体は赤く・・地球に災厄を振りまき、日の出から日没までを駆け巡る」

「・・・地球に災厄が降りかかると人々に分かるように、神は天にしるしを作られた。そのしるしは、奇妙な星だった」

また、ユダの福音書では「破滅の王国」と呼ばれる宇宙が語られています。

支配する者の名は「ヤルダバオート(物質のソフィアが血塗られた混沌の子)」や「ネブロ(反抗する者・そむく者)」や「デミウルゴス(あるいはサクラス)」愚かなものなどと呼ばれています。

そこには次のように書かれています。

イエスは言った。「本当に、私はあなたがたに言おう。彼らすべてにとって、星々が事物を成就させるのです。サクラスに割り当てられた時間が終了すると、最初の星があれらの世代とともに出現し、彼らは約束したことを成し遂げるのです。それから、彼らは私の名において姦淫し、彼らの子どもたちを殺し、彼らは(・・・)そして(6行半欠落)私の名、そして彼は(…)あなたの星は13番目のアイオーンの上に君臨するだろう」

そのあとに予言的なことを語っています。

「この6つの星々はこの5人の闘士たちとともにさまよい、そのすべてが、そこに生きる生き物たちとともに滅ぼされてしまうからである」

ここでいう6つの星とは水星、金星、火星、木星、土星と月を指していて、天文学的理論によると、これらの星々の影響力によって、地球や人間によからぬ影響を与えるという黙示的なことを述べているのであろうと解説されています。

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マヤの予言だけでなく聖書の黙示録やエンキの失われた聖書、あるいはコルブリンバイブルやユダの福音書などに描かれている「破壊者」は、おそらく宇宙や天体にあるいは心の内宇宙に関係するであろうことは、誰もが感じる不思議であり共通する謎だと思います。

忙しくて翻訳はできませんが、自分なりにこれらの参考図書を読み進めながら、占いとしてだけでなく天体的な予言予測についても、神秘的解釈ができるよう取り組んでいこうと思っています。


まずは2012年11月にやってくるマヤの天体神秘現象ですか!^^
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みなさん、こんんばんわ★

最近更新ができてなくて…

くやしいです!!(~_~;)

今日は「奇跡体験!アンビリバボー」が惑星X「ニビル」を取り上げて放映するようですね!

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2012年8月23日 19:57〜20:54

今回の『奇跡体験!アンビリバボー』は、「世界中で注目を浴びている未知の惑星“ニビル”の謎」に迫る。
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現在、世界中で、ある惑星の存在に関して議論が起こっている。それは、太陽系に対してほぼ垂直な軌道を描く未知の惑星「ニビル」。約3600年周期で公転していると推測されるこの惑星は、今年12月、地球に最接近する可能性があるという。しかも、元陸軍軍人の入手した情報によれば、その接近は地球に甚大な被害をもたらすというのだ。
ロシアやイギリスなど世界各国ではすでにこの「ニビル」に関してマスコミや国民が多大な関心を寄せている。実は、この存在に気づいていないのはわれわれ日本人だけかもしれないのだ。
そもそも「ニビル」は1982年アメリカ空軍の天文台によりその存在が発表された。しかしその後、研究チームの科学者が謎の死を遂げプロジェクトは消滅、その後NASAは「ニビル」の存在を認めるなんら公式発表をしていないのである。そして、世界中の「ニビル」解明に挑む科学者達に次々と起こる不慮の事故…。
果たして、惑星「ニビル」は実際に存在するのか?もし、「ニビル」が地球に接近するならば、一体どんな事態が起こるのか?皆さんはどう思いますか?



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エレニン彗星が地球に接近したときは、さすがに惑星X・ニビルがきたら大変なことになるだろう!とNasaの情報をチェックしておりましたが、今はそのような時間もなく(・_・;)惑星ニビルから送られてくる信号もキャッチできずに日々忙しく過ごしておりますが・・・。

マヤ遺跡から発掘された遺跡の絵文字や神話、またゼカリア・シッチンが伝えているシュメール神話からエンキの失われた神々の記録、あるいはホピの予言やコルブリン・バイブルの告げる秘密などなど、惑星X・・ニビルの存在を告げるものは現在も数多く伝説として残されています。

しかし誰もそのことを科学的に説明できないし、実際にそうだと断言できる人もいません。

でも・・・
私は「ニビル」にはある種の「象徴的」な真実が隠されていて、それが時の事象にシンクロすることはある!と漠然とですが信じているところがあります。

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ChemBlog-ケムログ さんブログより記事をご紹介。

EARTH TO COLLIDE WITH NIBIRU ON NOVEMBER 21, 2012!

2012年11月21日、地球はニビルと衝突する

記事、フランク・レーク(Frank Lake)、2012年6月12日

更新:惑星ニビルが今年11月に地球と衝突する事を、最近NASAの科学者達が確認したと伝えられている。

2012年のニビルと地球との衝突は、長らく予測されてきたが、世界中の宇宙物理学者、宇宙学者そして天文学者の間で、冥王星の外側に位置する惑星と地球が実際に衝突するということに最近合意がなされている。

ニビルは、バビロニアの天文学では「変遷のポイント(Point of Transition)」又は「交差する惑星(Planet of Crossing)」特に河、例えば交差する河や横断するフェリーボート、黄道の最高点を表す言葉、例えば夏至とそれに伴う星の位置という意味で訳されている。ニビルポイントの制定は、エヌマ・エリシュ(Enuma Elish)の第5板で述べられている。そのくさび形文字は、しばしば交差或いは様々な羽のある円盤状を示している。シュメール文明は、現在のイラク南部にあたる、チグリス川とユーフラテス川の間の肥沃な土地に栄えていた。

惑星の進路が最高点に達する時には、ニビルはバビロンではマルドゥク(Marduk)と称される、羊のように星々を放牧する者、summus deus(最高神)の席となると考えられている。マルドゥクの宇宙の支配者という訳は、アルフレッド・エレミア(Alfred Jeremias)によると、バビロニアにおける初期の一神教の特徴であると考えられている。

自然災害の急激な増加の原因は、ニビルが地球にどんどん近づいてきている事によるものだと、天文学者達は考えるようになっている。

ニビルの民は、私たちの銀河の中でも非常に人類に近いと考えられている。ニビルに居るグレイは、以前は地球を何度も訪れており、自らのDNAを人と結合させ、より進化した生命体を作り出していたと、多くの異星人の専門家は考えている。

ニビルが地球に衝突するという予言は、疑わしい情報源が元になっている。ウィスコンシンに住む、ナンシー・リーダー(Nancy Lieder)という女性によると、ゼータ星人と呼ばれる異星人に、脳に通信装置をセットされた女の子に彼らが送信したメッセージの中に、ニビル衝突に関する内容があったという。

2003年を破滅の年であると彼女は予言していたが、シュメールやマヤの暦を解読した結果、それは2012年につながっている事が判明している。ゼカリア・シッチン(Zecharia Sitchin)の翻訳によると、3,600年に一度、地球と交差する惑星があり、ニビルの住人アヌンナキ(Annunaki)が人間に干渉する機会を与えているのだという。

NASAは、如何なる衝突に関しても(そしてニビルの存在さえも)公式に否定しているが、2012年11月21日に予測されている衝突に関して、NASAの非公式な情報源の幾つかが確認している。

世界には、このような破滅に関する多くの主張が現れては消えている。しかし、2012年の終末の日に起きるとされるニビルの衝突は、マヤの予言に適合すると多くが考えている。


マヤ暦やマヤ予言書はこうして多くの宇宙の謎や時代の終焉について関与していますが、実際「ニビル」惑星については現代の天文学者が誠実に真実を述べてくれない限り、私たち一般人が正確な情報を得ることは難しいのが現状です。
NASAが本当のことを教えてくれればいいのですが・・・(・_・;)

たけしさん、本当のことを伝えてくださいませよ~~((((;゜Д゜)))!!
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★タグ:第六惑星
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みなさん、こんばんわ★

それにしても去年から今年にかけて、世界中でありえないほどたくさんの災害や崩壊、戦いや謎の事象などが続いています。

ほんとに驚きますね!

今日の宇宙天気ニュースによると、日本時間の20日、太陽黒点でM7.7の中規模フレアが発生したそうです!
http://swnews.jp/

関東は突然こんなに涼しくなるし(・_・;)
身体が錯覚しちゃいますよね~




フレアに伴って太陽放射線(非常に高速の陽子線)も少し増えているそうです。
まだ活動が頻繁にあるかもしれませんw

と調べていたら・・

すごい動画がでてきました!

太陽の近くに巨大な物体!2012年7月19日太陽陽コロナホールから巨大なオブジェクト?UFO出現?!
(Giant RODs near the Sun, UFO near the Sun, a Giant object in the solar coronal hole July 19, 2012.)
http://youtu.be/pxQW_nFq7RI




太陽のコロナホールに注目してみてください。

太陽のコロナホールから巨大なUFOというか、正体不明の物体が飛び出てるような軌跡がみえますでしょ?!((((;゜Д゜)))

UFOみたいでしょう?!

皆さんも感じているとは思うのですが・・
太陽の中を拠点として、ETか謎の生命体はUFOを使って宇宙間を移動したり、監視活動をしているのではないかしら?!
(実は既に宇宙基地から行き来してる地球人かもしれません^^;)

太陽活動にともなってかどうかはわかりませんが「惑星ニビル」に関する情報がここで再浮上しているようです。




(2つの番組の概要です。)
その惑星が本当にニブルかどうかは分かりませんが、巨大な惑星(地球の3倍から4倍の大きさ)が地球に接近しているのは確かです。非常に信頼できる情報筋(ある諜報機関にいる人物)からの情報によると、その惑星は、8月17日と9月22日(共に米国タイム)に、地球に最も接近し、地球と太陽の間を通過していきます。この両日に、地震や他の自然災害が起きると考えられています。そのため、その日までに非常食や他の必要品を用意しておいてください。当日、自宅外で仕事をしている人は非常食や必要品を車に積んでおくと良いでしょう。できれば1か月間の食糧備蓄をしておいてください。

この惑星が通過する際、何等かの自然災害が起きると言われており、それが地震か、太陽フレアの爆発か、何が起こるかは分かりません。または、電子機器に異常を来すかもしれません。そのためATMが動かなくなり、銀行からお金を下ろせなくなるかもしれません。その結果、自然災害だけでなく銀行が潰れることになるかもしれません。

別のラジオ番組(ジョン・モア)によると、NASAが、ニブル接近を警戒しており、ニブルが接近する地域を、アフリカ、モロッコの西側に位置するカナリー諸島付近としており、そこでは巨大な津波が発生し、周辺地域やアメリカの東海岸まで巨大な津波が到達すると予想されています。アメリカ東海岸に巨大津波が到達すると、住民に避難命令が出され、人々はバッグを抱えて、指定場所へ避難しなければなりません。

巨大な惑星が地球に接近すると、地球の重力や電気エネルギーに衝撃を与える可能性があります。何年も前から、政府はこの日のために秘密裏に準備をしてきました。そのため、CIAなど多くの政府機関がデンバーに移り、国家安全保障局もデンバーやユタ州に移りました。また、標高が高いアトランタ州ジョージアにも政府機関が移っています。ジョージアは第2の首都になるのではないでしょうか。

☆元記事



◆TerralO3
911/HMO Mysterious Sickness Update Report June 29, 2012



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◆ロシアでは惑星ニビルについて隠さず報道しているようですw

RUSSIA DOES NOT HIDE NIBIRU FROM THEIR CIV'S




新しい始まりの「時」は近づいています!
時は形を変えていきますよ!!
今までの「時間」とは違うものがやってきます。

これからやってくる新しい時代に向けて、備えていきましょう!
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