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みなさん、こんにちわ☆

2012年12月21日、マヤ暦13バクトゥンの終わりYEARZEROも無事に通過し、再び5千年という新しい時代の夜明けを迎えましたが、皆様お元気でしょうか?

ホッとしたら疲れが出てしまいブログ更新が遅れてしまいましたm(__)m

私にとってはあっという間の数年間で
あっという間の「2012年12月21日」でした(*^^)v
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(写真は記事とは関係ありません)

12月21日が過ぎて世界各国でその日・その時の様子が報じられました。

以前こちらのブログでも紹介したフランス南部の山村ビュガラッシュ村には、3千人以上の新興宗教信者やスピリチュアルな人たち、マスコミなどが押し寄せて大変だったようです。

「マヤ2012年終末説」信者が南仏の村に集結

確かに村長さんを始めホテル経営者や村人たちは忙しかったと思いますが、山の石ころを「神聖な石」として販売したりして、小さな村は多少は潤ったのかもしれません(苦笑)。


マヤ暦と世界滅亡説や聖書の世界終末の時を重ね合わせ、人類滅亡の時だと信じてパワースポットと呼ばれるトルコ西部のシリンジェ村に集まったり、イタリア南部のプッリア州の小さな村に集まったり、あるいは中国ではマヤ暦の神聖な日12月21日を最後の審判の日として太陽の光が消えるというシナリオを説いたカルト団体とその信者800人近い人たちが逮捕されたりしたようです。

okaさんのブログではアルゼンチンでの集団自殺を懸念して、山を封鎖したという記事を紹介していました。

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(転載開始)
マヤカレンダーとの関係での「12月21日の集団自殺」を予防するためアルゼンチン政府はウリトルコ山への登頂ルートを閉鎖

アルゼンチン政府は、2012年12月21日に「世界が終わる」と信じている人々によって、自国の山が「集団自殺の現場」となることを懸念して、山頂へのルートを閉鎖する決定をした。

その山は、アルゼンチンのコルドバ州にあるウリトルコ(Uritorco)山で、同国にまだ先住民が多く住んでいた頃に聖地として崇められていた。

最近になり、12月21日の「終末の日」に山頂へ登り「大規模なスピリチュアルな集団自殺」( massive spiritual suicide )を呼び掛けるメッセージがフェイスブック(Facebook)上に投稿されたため、麓のカピージャデルモンテ町の当局は山への立ち入りを12月20日~22日の間、禁止することを決定した。

当局によると、フェイスブック上では 150人ほどがスピリチュアルな集団自殺に参加を表明していたという。

町の当局者は以下のように述べる。

「これはあまりにも狂気(カルト)的な話だし、仮にそのようなことが軽率に行われてはいけないと判断し、今回の立ち入り禁止措置をとった。観光客の多い場所でもあるので、他の観光客の保護という観点もある」。

その間は、山に登ることはできないが、観光客たちは麓の町で、イベントなどに参加して楽しむことができると当局は語る。

最近では、米国の NASA までが「12月21日に世界が終わることはない」というようなことを表明したりもしていて、マヤに関しての報道は多い。

多くのマヤの研究者たちは、古代マヤ人が残した遺跡や絵文書には「この世は終わりは示されてはいない」と考えているというのが最近の主流の見解だ。



「世界の終末」から逃れられる場所 世界中から観光客集まる

中国で世界の終わりを予言した800人が逮捕


わたしが一番ショックだったのは、マヤの遺跡周辺に集まった観光客のなかの心ない人たちによって、神殿が傷つけられてしまったこと。。。
(x_x;)(;へ:)

--記事転載開始--
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【グアテマラ市AFP=時事】中米グアテマラ北部にある世界遺産、古代マヤ文明の都市遺跡ティカルの学芸員が、21日の「世界の終末」見物で集まった観光客によって神殿の一部が損傷したと訴えている。高さ38メートルの2号神殿に登ることは禁じられているが、学芸員によると「大勢の観光客が登った」結果、修復不能な損傷が生じた恐れがある。
 21日はマヤ文明の儀式を見物しようと7000人を超える観光客がティカルに集まった。
ただ、この儀式は、グアテマラの人口1430万人の4割を占めるマヤ系先住民とは事実上、何の関係もない観光イベントと批判を受けている。
マヤの神殿、一部損傷=「世界終末」で観光客殺到-グアテマラ


何のために見物に行ったのでしょうか・・(怒)!?

どこの国においても神殿は神さまが宿る神聖な場所です。
そのような大切なことを知らず、滅亡説も信じないが信仰もなく、マヤの遺跡の貴重さも知らずに観光気分で行ったのでしょうか!!怒
そこによじ登る行為は、たとえどんなにスピリチュアルな人であろうが光の戦士であろうが、その人は偽者です!

FaceBookにも書きましたが、たとえ天界の13神が彼らをお許しになっても、冥界の9神ボロンティクと冥界の王ジャガー神は、お赦しにはならないかもしれません。

人類滅亡がおこるのは、そのような人たちにとってのことでしょう!


また滅亡の日は計算ミスによるもので、実は2012年ではなく2015年だった可能性がある!などという学者も出てきているようです。

マヤ暦が予言する人類滅亡は2012年ではなく2015年だった

学者さんの中には理論上の事実や真実を追究して権威とステータスを勝ち取ろうとする人たちも多いので、私にとっては異色ではなはだ迷惑な学説なのですが・・(-_-;)w

2013マヤ暦・カレンダー じゃぐゎーる

弓玉 / イーフェニックス



12月21日が終わり、世界は滅亡しませんでしたよね?!

救いの光は既に地上に届いていますが、あなたには見えていますか?☆彡

気がついているかどうかは、あなたの魂に宿る「ナーカル」と宇宙の光とがつながっているかどうか「あなたの心次第」なのです♪

2013年は、また今までとは別の角度からマヤ暦やマヤの予言、神話や神秘の世界観を紹介したり、マヤ暦の誕生日の出し方やナーカル周期に行うと良いことなどを紹介していこうと思っています★


ブラジルで17日とても不思議な光の柱が見えたようです。
西に沈み行く太陽とは逆の方向に!!!w|;゚ロ゚|w


http://youtu.be/Q5WaTPUQCUM
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2012年12月21日

マヤ暦の最後の日が始まりました!
長期暦「13バクトゥン」新しい時代の幕開けです。
おめでとうございますo(*^▽^*)o~♪

13バクトゥン=1時代=1,872,000日(5125年)が終わり、新しい時代の夜明けのときです。

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マヤには途方もなく長い時間を記した遺跡や碑文があります。

・1ピクトゥン=20バクトゥン(8000トゥン=およそ8千年)
・1カラプトゥン=20ピクトゥン
・1キンチルトゥン=20カラプトゥン
・1アラウトゥン=20キンチルトゥン

つまり、マヤ暦の時代はまだまだ続くということです。
マヤの予言はマヤ暦とは性質が異なっていて、聖書のように神話的要素が多く含まれているものです。
暦がどこか1地点で終わったら、それは暦ではない。
ですよね?^^

日本人よりも、中国やアメリカ、ヨーロッパなど他国の人たちのほうが、マヤ暦世界滅亡説を信じている人が多いようなので、エキサイト・ローリエの記事になっていたものを英訳していただきました。


☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆

The last day of the Mayan calendar - and the world thereafter

Miloq, a renowned fortuneteller in Japan for her prophecies regarding flood, earthquake, utilization of new underwater resources, sports, and politics, (all of which were proven correct later) has announced a new prophecy for the upcoming year, 2013
(http://d.excite.co.jp/feature/maya/2013/).

Miloq’s surprisingly accurate telling derives from her interpretation of the Mayan calendar.
Mayan calendar has become famous in the past few years for its ‘termination’ on 21 December, 2012. Some believe that it is to be the last day of earth and civilization as well.

Miloq has always been skeptical of the destruction theory.
According to her, the end of the Mayan calendar is much like the end of the Gregorian calendar we are accustomed to; it simply moves on to the next calendar. The difference being - the calendar that is about to end has lasted some 5125 years.

But it’s not just a new beginning. Miloq believes that the start of a new calendar will also mark the start of a new age, where mankind will take a big step toward a ‘New World’.

The near one year term that is about to begin after 21, Dec. is the first year of a 5125 year time period, a year which Miloq calls, ‘Year Zero’.

Before and after this time, there will be many changes, Miloq says.
There will be challenges and confusion too, as there always is, when big changes occur.
One of the major hardships to come, as Miloq describes, are ‘people becoming lost within the maze of information’.
People will wander among the staggering ocean of information, unable to decide what to trust.

But that time will pass too. After that, there will come a world where ‘science and non-science fuses’ and ‘ancient magic revives’.
Our modern values started changing about a year ago, and it will continue to change, till people once again start to admit the ancient values and spirituality, Miloq says.

So, will the new age be a bright, or will it be doomed?
That is probably up to us.

You can read all of her prophecies here
(http://d.excite.co.jp/feature/maya/2013/) .
(Only available in Japanese)

Want to know what will happen to YOU after 2013?

Send an email to Miloq and ask!
http://d.excite.co.jp/prof/216739/

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みなさん、こんばんわ★彡

いよいよ明日21日、マヤ長期暦にリセットボタンが押されます。
「祖先(アハウ)・4」がこの日が終わると次のアハウの王に席を譲るために座を降ります。
新しい時代に入っていくのです(^_^)/☆彡

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(2012 GUATEMALAのスクリーンショット)

でもその前に・・・



★その時はついにやってきた!! 準備はいいかい?


12月21日は二十四節気の「冬至」ですね。
マヤ暦の研究者ジョン・メイヤー・ジェンキンスによると、古代マヤの人々は「冬至の日の出」を使って長期暦(5125年)や歳差運動を計っていたのではないか考えられています。

現在の13バクツゥン周期が終了する2012年12月21日の冬至の日、太陽は天の川の中央に帯状に伸びる暗い部分と直列するのだそうです。

この暗い部分をマヤではシバルバー・ベ(地下世界への入り口)と呼んでいます。
またマヤの人々はこの直列現象を、ワニまたはジャガーの口の中で太陽が再生する様として描かれているともいわれています。

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(古代マヤの暦 ジェフ・ストレイ著)より

冬至の明日、マヤの長期暦13バクトゥンが終了します。
そしてマヤの暦上では
13・0・0・0・0とゼロに戻ります。
それで「13バクトゥンYEAR ZERO」と呼ぶのです。

この21日から22日にかけての夜は単純に夜が長いという日だけではなく、太陽が正確に南の「スターゲイト」の位置に来るときでもあるといわれています。
このスターゲイトとは、天の黄道と銀河の正中面の交点をいいます。

そう・・冬至の明日、空の太陽を見上げるとき、私たちは同時に銀河の中心核を見ていることになるのだそうです。
天文学者によれば、そこには私たちの太陽の300万倍の質量をもつブラックホールがあるといわれています。

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(古代マヤ文明の暗号 エイドリアン・ギルバート著者)より

プレアデス星団は明日の夜、日本時間で21時27分頃に子午線より南よりの天頂で、金星のそばで左手にオリオン座、右手に月と賑やかに祝福されながら、通過していきます。(メキシコ・チチェンイッツァとは時差があります)

アステカ人は山に登ってカブリヤの運行を心配そうに見つめていたそうです。
「カブリヤ」とはプレアデス星団のことで、その意味は「子山羊」。
マヤ族も同じように観測していました。
マヤでは「ツァブ」と呼び「ヘビのガラガラ」の意味です。

真夜中にカブリア、あるいはツァブが天頂を無事に通過していくか運行を見定めるのがとても大切なことだったのですね。

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内宇宙と外宇宙がつながるために今夜はとても大切な夜です。


宇宙銀河の中心と太陽と地球が直列するとき、私たちの心の中にある内宇宙がまっすぐ自分に素直になれていなかったら、恨みや怒り、嫌な思いなどのベールで覆ってしまっていたら、宇宙とのシンクロや奇跡はおこりません。

自分の心の中心が天の中心と直列しないといけないのです♪

今夜00時00分、起きている人はそっと心に手を当てて、あなたの幸せを信じて天につながってください。
寝ている方は大丈夫。夢の中でナーカルがつなげてくれます。

明日も同じ大切な日。。。

・SHIFT of the AGES ドン・アレハンドロ



・ドン・アレハンドロからみなさんへメッセージ



・マヤの音楽



また明日書きます(^_^)/~
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みなさん、こんばんわ★

エキサイトの女性向けニュース・LAURIER(ローリエ)に、マヤ暦の記事が掲載されました♪
「間もなくマヤ暦最後の日 新しい時代はどうなる?」

記事を書いてくださった方は、私のマヤ暦や占術、古代マヤ文明や神話などについてのセオリーをとても理解してくださっているので、記事を読んでとても魂が納得できるのです!
不思議ですね。。
文字や文章にすると、本当に伝えたいことにベールがかかってしまったり「そうじゃない、そっちじゃない!(-_-;)」と伝えたい内容が上手く表現できないことが多いのですが、マヤでいうところの「ナーカル魂」がフィットすると、言葉で細かく言わなくても理解してもらえてしまうのです!
これはマヤ暦の鑑定師をしていて、本当に驚かされることの1つですね。

お客様でも仕事で関わる方でも、ナーカルの光がシンクロできる人とは10分話しただけでも波動が伝わりあいます。逆に何時間話しても何年もかけて説明しても本質と光のセオリーがシンクロしない人もいるのですから!

明日はセミナーです(*^_^*)
そして楽しみなメキシカン料理をいただいてきます(≧∇≦)ノ

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来週から鑑定のお仕事も頑張ります☆彡
21日はアプリからのサプライズメッセージや、イヤーゼロでのコラム記事も掲載される予定です!
新しいマヤの時代とナーカルの光が皆様とシンクロしあえるように、どんどんブログも更新していきますので宜しくお願い致します♪^^


人気占い師ならエキサイト


今日は明日のwsセミナーの準備、がんばります!
火のセレモニー、写真とってブログにのせますのでお楽しみに~♪


マヤ暦★幸運の予言 アプリはこちら。
(2012年12月21日に届く大切なメッセージ、一生懸命執筆しましたよー♪^^)
http://pc.uranai.jp/maya.html
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iphoneアプリはこちら。
マヤ暦【古代文明から紐解く幸運の予言】
https://itunes.apple.com/jp/app/2012-12-21maya-li-gu-dai-wen/id547155941?mt=8
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みなさん、こんばんわ★

今日の夕方3・11大震災の恐怖を思い出すほど大きな地震がありましたw
ほんとに怖かったですね; ̄ロ ̄)!
ぐらぐらするのであたふたしちゃいました(~_~;)
そしたらマヤを学んでいるお弟子さんが「先生、地震大丈夫ですかっ??!」とすぐにメッセージをくれました♪
こんなときのたったひと言が、人の緊張と恐怖を和らげて救ってくれるんだなぁ~と彼女に感謝しました(^_^;)
大地が揺れるというのは、何度体験しても慣れないものです。
人類の魂や遺伝子の中に記憶として地震の恐怖体験が組み込まれているのかもしれません。

【12月21日頃のニビルの位置】
Ms.9Naniaが、私が時間がなくて調べられなかったことをちゃんと解読して、YouTubeにアップしていました!彼女もまた神のスピリチュアル体験をしている一人なので、とてもわかりやすく解き明かしています。(時々ちょっとマニアック風になりますが・・・(笑))
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・Scientists Estimate Location of Planet X in 1988, 2009, & 2012

http://youtu.be/z8_Y-mG5a6k


マヤカレンダーでは13バクツン・12月21日まであとちょうど2週間です。

これから2週間の間に本当に多くの情報が飛び交うかもしれません。
マヤ暦やマヤ予言を語った偽情報や、うわさに尾びれがついて人々を恐怖で煽ったり、今日のように地震があると地球はやはり無理なのか?!などと考えてしまうのも当たらずとも遠からずといった視点から、情報はあふれてくると思います。

昨日の記事にも書いたオーストラリア首相のマヤ終末論発言もそうですが、他にもたくさん関連する情報はあります。少しだけピックアップしてみました。

「地球は12月21日から3日間暗闇に」とうわさ 中国四川省で住民ろうそくに殺到 ・・・産経ニュース

 2012年12月21日から3日間、地球は暗闇に包まれる-。中国四川省でこうしたうわさが広まり、ろうそくやマッチを購入する住民が殺到している。7日付の中国紙、新京報が伝えた。

マヤ終末論は否定も…科学的に可能性のある「世界の終焉」8つのシナリオ

 読者が正当に心配できる、「科学的に適切な」世界の滅亡シナリオを集めてみた。

終末論は悪のETが計画して実行に移したいだけなのです。

 世間が騒ぎたてているマヤの予言の通りに人類の滅亡が来るのだろうかと悩んでいる人も多いかもしれませんが、現在進行中の数々の終末論的出来事が予言通りに起きているのではなく、完全に人工的に起こされたものだとしたらどうしますか?人類を敵視するエリアン勢力が、自分達の利益のために人間を操っていたとしたら、どうしますか?

12月21日に何が起きようとしているのか。。。闇の計画とマヤ人の計画

 最近は、何かとても胸騒ぎがして仕方ありません。それは12月21日に起こる惑星配列に関することです。
その日に闇の支配者等による実験が行われようとしているのです。この実験は粒子加速機を使って行われます。科学者等は反物質を探しています。そして彼等は当日の惑星配列を利用して非常に高い振動を発生させようとしています。この実験はプロトンプロトンと呼ばれています。

世界中で気象環境が荒れています。フィリピンでは大型台風の直撃により、死者が300人以上発生、欧州では強い寒波の影響で猛吹雪となっています。
☆NASAが隠すポールシフト情報

ポールシフトの前兆

12月に入って突然、不穏な出来事・情報が増えてきた。

「マヤ文明と終末論の真実」連載企画 マヤピラミッドの真実
Webナショジオ 

 マヤ文明といえば、何を思い浮かべるだろうか。謎、未開、石造ピラミッド、ジャングル、王墓、装飾品? あるいは「2012年世界滅亡」かもしれない。最近話題にのぼることが多い終末思想は、マヤ暦と関係あると言われているが、本当にそうなのか。

マヤ文明 その繁栄と崩壊


◆これまでの関連記事:
Dr Salの警告情報は本当か嘘か?
古代マヤの予言とプラズマの関係w
マヤ暦2012に関する新たな発見!と周期運
地球の何かがおかしい!
マヤからみるスマトラ沖巨大地震4・11


いままでも終末論については、前兆や予言や黙示録なども含めてたくさんのことが語られてきました。

たしかに地球は新しい次元へと変移していると私も思っています。
地球意識は分離し、留まり続ける意識力とより高いレベルへと移行・上昇していく波動レベルは、崩壊なくしては始まらないのが天の摂理だからなのでしょう。

でもどうか皆さん、情報に惑わされないでください。

自分の心・スピリットで見分ける能力を身につけ、人の意見によって右往左往するのではなくサードアイ、あるいはチャクラでしっかりと真理を見るように心がけてみてください。
訓練によっていくらかでもそれは見えるようにナーカルは助けてくれるからです。

私はアセンションという神秘体験をしたときから、現在に至るまで多くの「不思議」や「光と闇」「神の摂理」や「自然・宇宙の真理」など、あるいは人類が見つけて後世に遺産として残してくれている伝承や教えなどを学び続けてきました。
そしてそれらは1つの領域に留まりません。
時に学術的であり政治的であり、科学的であり非科学的であり、神秘的であり芸術的である・・等々、多くの視点となってナーカルは私のサードチャクラに留まり、それらの中に通っている神髄を見せてくれているのだと思っています。

マヤ暦やマヤの予言も、私にとってはそれらの1つに過ぎません。
マヤの予言が全てではないのです。全てだと決定しようとしている何か別の意志がある!ということです。

しかしマヤの叡智にもピーンと透き通った真理の光が輝いていますよ♪

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2012年12月21日 冬至の太陽は銀河の中心と直列します。
25、627年というマヤでいう一つの「時代」13バクツン周期が5回巡ってきて、最後となるフナブクの夜明け前に戻ってくるのが2012年の冬至12月21日「13.0.0.0.0.」4アハウの日である。と言われています。

マヤの暦とマヤ予言とは異なる別のものです。
13バクツンは終わりですが、新しい始まりでもある。
ということがマヤ暦「時のサイクル」の真理であり自然の摂理です。

マヤの予言は古代マヤ族が語りついできた聖なる書物のことです。
そしてそこには多くの神秘や謎めいた神話・伝承がたくさん書かれています。

今日は予言の一部だけ紹介しておきましょう。

「2アハウの殿の時代に(2012年12月21日には4アハウから2アハウの時代へと交代することを意味している)、ブルク・チャブタンが荷物を背負って到着するだろう。(研究者によると「11倍の幸福」とも訳されていて、崇拝されていた英雄、もしくは神といわれている)」

「これらの年の間、カトゥン(約20年)の半分は吉く、パンと水をもたらし、強力な首長を与えるだろう。他の半分は悪く大きな災難をもたらすだろう。その半期は飢饉、他の半期はパンだろう。」


これらは文字通りに解釈するだけでは不十分です。よーくサードアイを開いて、心の目で読んでみてくださいね(*^_^*)
これらの予言に隠されている時の摂理と真理を見分けていくことが新しい時代には必要なのですから!


p(*^-^*)q がんばっ♪ お知らせ

2012年12月11日(火) 19時~20時54分 フジTV
『世界行ってみたらホントはこんなトコだった!? イタリア&マヤSP』
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題して…『カスペ!“2013年は絶対イタリアが来る!”らしいので…その前にイタリアはホントはこんなトコって流行先取り。年末話題の「マヤ歴」(マヤの2012年人類滅亡説)の謎を探るため、メキシコやグアテマラまで飛んで取材を敢行している。話題のマヤ歴によると“世界の終り”まであと10日くらい!?気になるマヤの地にも行ってホントか確かめて来ちゃったスペシャル』

宮迫さんの手術の成功と元気回復も願って、予約セットしてお見逃しなく~~☆彡

★おまけ

自己チューニングで引き寄せ運をアップ
~マヤ暦の2012年12月は自分を整える絶好のチャンス~


日経ウーマンオンライン マヤ占いコラム
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みなさん、こんばんわ★

ありえないファニーでシリー(おかしくて滑稽)なビデオが紹介されているようです。

マヤ暦が正しいことが証明された。
世界の終わりは12月21日にやってくる!
オーストラリアの女性首相Julia GillardがYouTube動画で語っている。というものです。

最初、この動画を見たときは意味がよくわかりませんでした。
なぜならマヤ暦やマヤ文明、マヤ遺跡のことを研究している学者や研究者、またマヤの長老たちが話しているのではなく、なぜ「オーストラリアの首相」が??!という感じw

以前不思議におもったNASAの「災害に備えよ!」警告ビデオに似ているような感じもしましたが、それにしては不思議すぎました。

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In Deepサイトさんのブログに内容が訳されていたので、引用させていただきました。
以下がその内容です。


ジュリア・ギラード首相の演説
2012.12.05

私の親愛なる同胞としてのオーストラリアの皆さん。
世界の終わりが来ています。

マヤカレンダーが真実だったことがわかるのです。

たとえ、科学者たちや、オーストラリア連邦科学産業研究機構( CSIRO )がそのことを確認できないとしても、私はトリプル J の予測は正確であることを確信しています。

最後の打撃が人肉を食らうゾンビによるものか、地獄から来た悪魔の怪物によるものか、あるいは、K-Pop の完全勝利から来るものか、それはわかりませんが、どんなものであろうと、あなたがたもご存じのように、私は最後まであなたたちのために戦います。

皆さんすべての幸運を祈ります。

http://oka-jp.seesaa.net/article/305498766.html


以下がその動画




そこで怪しい!!と思った私は、以下のページをのぞいてみました。

Australia International Business Times


そこで記者はこう書いています。

「Interpretations of the 2012 Mayan calendar suggest that the world will end on December 21. However, the radio and PM Gillard decided to join forces on a comical approach about the upcoming apocalypse where the Australian Prime Minister talked about political spin and the mix of pop cultures.」
「2012年マヤカレンダーは12月21日にこの世界の終わりを示唆すると解釈されている。しかし、ラジオ番組でオーストラリアの首相ジラードは、今後の黙示録について、政治的なスピンとポップカルチャーミックスについて語るというコミカルなアプローチをすることに決めたようです」

??

また質問等については・・・

"And at least this means I won't have to do Q&A again. Good luck to you all,"
PM Gillard said.
「これ以上、質問に答える必要はないわね。その意味だけよ。みなさんグッドラック」

Take a look at the video of Prime Minister Julia Gillard's address on Triple J about the end of the world prediction.

「Triple J」が怪しいと今度はそちらを調べてみると・・・

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オージー音楽を流すラジオ局(-_-;)
独自のランキングやアーティスト発掘などを行ったり紹介したりw

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メルボルンでは有名な番組なのだそうですが、オーストラリアの首相もノリがいいんだか、ただのオージー宣伝ウーマンなんだか・・・

こうなってくると12月21日に関する記事は、これからも益々おかしな記事にしたりしてヒートアップしてきそうですが・・・


天体を観測し遺跡に叡智を残し、マヤ暦を築いた古代マヤの人々は、きっと天空であきれているでしょうねぇ。


人類の愚かさを・・・( ̄Д ̄;;!
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みなさん、こんばんわ★

またもや日本中を駆け巡る恐ろしい事故「笹子トンネル天井板崩落」が起こってしまいました。

2012年12月、天界の神々は日本を東西に分断する気なのでしょうか…?!
(|| ̄口 ̄)
それとも冥界の神々が何か地下世界で動いているのでしょうか?!

今日は少し気になることを書いてみます。

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偶然にしては少し気になる記事が、マヤ文明遺跡やマヤの長老とも親交のある浅川氏のウェブサイトに掲載されていました。
メキシコ火山に巨大なUFOが突入していた!という記事です。

以下一部引用させていただきます。

メキシコ火山に巨大UFO突入

「ポポカテペトル山」の噴火の状況を観測するため、火山に近い丘に設置されていたテレビ局のモニターカメラに偶然映された映像であった。ポポカテペトル山はメキシコシティーの南東80キロにあるブエブラ州の活火山である。

ポポカテペトル山は5000メートル級の活火山で、10数年数前から、年単位で中小規模の噴火を繰り返している。気になるのは、私が『謎多き惑星地球』(下巻)に記したように、地元に住むマヤ族の人々には、ポポカテペトル山の本格的な噴火の始まりは「人類の終末の予兆である」、という言い伝えが残されているという点である。

10年ほど前にメキシコの遺跡を探索中、メキシコシティーからユカタン半島のカンクンに向かう飛行機の窓から、ポポカテペトル山を間近に見る機会があった。その時も噴煙を上げていると言うことだったので、スチュワーデスに山の近くを飛んで見せて欲しいと頼んだところ、パイロットが一乗客に過ぎない私の要望を聞き入れてくれて、航路を少し変更して頂上近くを飛行、噴煙を上げるポポカテペトル山の勇姿を見せてくれたのだ。

それが偶然でなかったのは、何度も上空を飛んでいるガイドが「こんなに近くから見たことはありません」と語ったことと、パイロットから連絡を受けたスチュワーデスが事前に窓側の席の乗客に、席を空けて私に代わるようにと頼んだことから して、間違いなかった。

その時、機内でこの山が本格的に噴火し、人類が社会的にも経済的にも大きな変革期を迎えるのはいつになるのだろうか?、と思いを巡らしたことがつい昨日のことのように思い出される。今回の出来事が伝承された大噴火のきっかけ、前兆だとすると、その時はそう遠い先ではなくなってくる。

続きはこちら⇒宇宙船墜落





日本の北海道十勝岳では、12月2日11時30分頃から火山性地震が増加していて、有感地震は12年半ぶりとのことです。地震回数は107回ほどあって、震源はグラウンド火口の東側の深さ1km程度と推定されています。十勝岳で揺れを感じる地震を観測したのは平成12年6月25日以来だそうです。

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また同じく北海道十勝岳では、今年8月13日午前0時45分ごろから約1時間にわたって、火口付近が発光し明るく見える現象が観測されたというニュースがありました。
札幌管区気象台は「地震や空気の振動といった噴火の兆候はないが、発光を繰り返しながら、火山活動が活発化していく可能性はある」としていました。十勝岳では6月30日から7月4日にかけて、同じ火口で同様の発光現象が観測されていたようです。




火山噴火はこのところ地球のあちこちで前兆があります。
北方領土の「イワン雷帝」が噴火したり、イエローストーンの群発地震でスーパー噴火が懸念されたりと火山活動は活発化しているようですが、それはもしかしたら地底世界の動きと連動しているのではないか?!

そんなふうに考えてみてしまうのです。

以前にもブログに書いた記憶があるのですが、いつだか忘れたのでこちらでまた紹介してみます。

33年地中で暮らした人

火山噴火で 33年地中に閉じこめられた人たち
1783年(天明 3年)の浅間山の大噴火で地中に閉じこめられてしまった人たちが、33年後に救出されたという話です:

閉じこめられた場所が蔵で、米が 3000俵、酒が 3000樽もあったので生き延びられたということですが、そんなに大量の物資を保管できるほど大きな蔵が当時あったのか、それらの物資が 33年間も食用に適した状態を保てたのか、呼吸する空気はどこから入っていたのか、などなどさまざまな疑問がわき起こります。

松島榮治シリーズ『嬬恋村の自然と文化』(二十七)に 「信州浅間嶽下奇談」 のもう少し詳しい要約が載っていますので引用します:

9月(文化12年)頃聞いた話だが、夏の頃信州浅間ヶ嶽辺りの農家で井戸を掘った。2丈余(約6.5メートル)も掘ったけれど、水は出ず瓦が2、3枚出てきた。こんな深い所から瓦が出る筈はないと思いながら、なお掘ると屋根が出てきた。その屋根を崩してみると、奥の居間は暗くて何も見えない。

しかし洞穴のような中に、人がいる様子なので、松明をもってきてよく見ると、年の頃5、60才の二人の人がいた。このため、二人に問いかけると彼らが言うには、 “幾年前だったか分からないが、浅間焼けの時、土蔵の中へ移ったが、6人一緒に山崩れに遭い埋もれてしまった。4人の者はそれぞれの方向へ横穴を掘ったが、ついに出られず死んでしまった。私共二人は、蔵にあった米三千俵、酒三千樽を飲み食いし、天命を全うしようと考えていたが、今日、こうして再会できたのは生涯の大きな慶びです”と。

農夫は、噴火の年から数えてみると、33年を経由していた。そこで、その頃の人を呼んで、逢わせてやると、久しぶりに、何屋の誰が蘇生したと言うことになった。
早速、代官所に連絡し、二人を引き上げようとしたが、長年地下で暮らしていたため、急に地上へ上げると、風に当たり死んでしまうかも知れないといい、だんだんに天を見せ、そろそろと引き上げるため、穴を大きくし、食物を与えたという。


1783年(天明 3年)の浅間山の大噴火については『理科年表』(丸善書店)に次のように書かれています ―― 5月9日~8月5日、普通の火山爆発、火砕流、火山泥流、鬼押出し、噴出物総量 2億m³、死者 1151、家屋流出・焼失・全壊 1182、山林耕地被害、気候異変助長。

Smithsonian Institution のデータベースでは、火山爆発指数(VEI)= 4、流出溶岩総量 3億1000万 m³、テフラ総量 4億3000万 m³ としています。

同じ年にアイスランドのラキ山とグリームスヴォトン山があいついで噴火し、世界中の気象に影響を与えました。日本では天明の大飢饉の時期にあたります。

1783年、大噴火した浅間山は、上空1万メートルにまで噴煙を上げ、溶岩流は幾つもの村を呑み込み、1200人の命を奪った。溶岩流が流れ込んだ吾妻川の岸辺は、凄まじい数の死体と、家屋の残骸で埋めつくされていった。
 時は過ぎ、悲劇は過去のことになろうとしていたある夏の日、火口に近く溶岩流に覆い尽くされた鎌原村でのこと。
 一人の村人が井戸を掘っていた。ところが、出てきたのは水ではなく瓦。更に掘り広げると、屋根が現れた。家が一軒埋まっていると悟った村人は、屋根に穴を開けて中を覗き込んだ。驚いたことに、ポッカリ空いた空間の奥底で、二人の老人が眩しそうにこちらを見上げていた。助け出された老人達の話によると、大噴火の際、一家六人で倉庫に避難した。命は助かったものの、地中深く埋められてしまい、脱出不可能となってしまった。しかし、そこは倉庫。米は三千俵、酒は三千樽あり、それらを食い繋いできた。残念ながら、長い歳月が一家を二人に減らしてしまったが、こうして生きながらえた二人の老人は、地上への生還を果たした。
 浅間山大噴火から、三十三年後のことである。

(注)江戸時代の狂歌師・大田蜀山人(おおた・しょくさんじん)の記録による
http://news.livedoor.com/article/detail/4873994/


33年間も人間は地中で暮らせるのだとしたら、人類は既に地底に国家を築いているはずですよ。

そう…地上に出てくれば○○人や○○国籍などという名称や社会的な肩書きをもってる普通の人かもしれません。でも地底世界へ入った途端に暮らしぶりも来ている洋服も何もかもが違っていて、もしかしたら国王や財務大臣かもしれません(゜o゜)!

火山の噴火は地底への空気清浄機の役割をしていたり、あるいは熱には全然負けないくらいの次世代金属型UFOに乗って、噴火口から出入りしているだけなのかもしれません!!

地球の外側にある宇宙の火星や月にまで人類は行かれるようになり、住むこともできるかもしれない時代です。
地球の内側に人類が住んでいてもおかしくない、というかそちらの実現可能性のほうがずっと高いように思います。。

メキシコや世界中で突然地上に巨大な穴があいたというニュースは海外記事ではよく目にしますが、地下にはとても大きなスペースがあって、麻薬や内緒の物資を運ぶルートも出来ているのだと思いますから、住んでる人たちは地上の私たちよりもずっと裕福な生活をしているのかもしれません!


中央自動車道の笹子トンネル天井板崩落事故がこの時期に起こってしまったことは、単なる偶然なのでしょうか?! テロや政治的な問題はないのでしょうか?w

もしくは日本を東と西に分けようとしている地底人がいるのかもしれない!!
そんな馬鹿なことを考えてしまう気になる火山噴火とUFOと地底世界のつながりです。。。

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~時代の変化とともに「心の解放」が始まる~

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おまけのひとやすみ☆ミ

11/3(土・祝)TOUCH! WOWOW2012
フラッシュモブ 【忘れられない瞬間を。】



フラッシュモブを見ている人たちも楽しそうな笑顔をしているが、パフォーマンスを行っている人たちも、それに負けないくらいキラキラ輝く幸せそうな笑顔を見せている。そう考えるとフラッシュモブとは、自分も含めたみんなを幸せにする、本当に素敵な魔法なのかもしれない。
http://rocketnews24.com/2012/10/11/256038/
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みなさん、こんばんわ☆

ついに2012年も12月に突入してしまいました!
時の経つのはあっという間です

時間の加速化現象も影響しているのでしょうか?
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12月1日・祖先10の日の宇宙の中の太陽系♪ 結構並んでます(*^_^*)

「朝起きて夜寝る」という行動が24時間というサイクルで生じているのではなく、22時間くらいまで圧縮されて過ぎていくような感覚です(・・;)

たとえば以前の1分=60秒が、今では1分=55秒 と仮定すると

以前は24時間=60秒×60分×24時間で86400秒
今では24時間=55秒×60分×24時間で79200秒
その差は7200秒、つまり以前の2時間分が短縮されてしまっている…
でも実際は時間は24時間で変わっていない。
そして24時間分の日常を22時間でおこなっている!?
知らない間に「失われた2時間」は始まっているのかもしれません^_^;

ブログの記事をなかなか更新できなくてごめんなさいw
人とも時間とも戦うのが好きではない私なので、ひたすら忙しい時間の流れに乗ってゾウザゾウザと沈黙していた!そんな感じでした。

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マヤカレンダーでは12月1日「祖先・10」のサインの日。
あと20日・・・つまり20あるデイサインが1ラウンドすると12月21日がやってきます!
これから始まる20日間はマヤ長期暦5125年(13バクツン)の終わりに向かって、自分のサインがやってくるラストチャンスということになりましょうか!!
明日は「ワニ・11」そして12月21日は「祖先・4」でYEAR ZEROになります。

人類滅亡など99%の確率でないと私は思っているのですが、世の中にはとても悪いことを考えている人たちもいて、その人たちがその1%にとんでもないことを仕掛けていて、人類か地球の滅亡を企んでいるかもしれませんからね!
想定外に備えていくことは大事かもしれません(-_-;)

NASAは「表向き見解」として正当なコメントを発表しています。

NASA-2012:天の川銀河(ミルキーウェイ)にあるダークリフト(厚い塵の雲、大地溝帯)の影

NASAはウェブサイトで2012年12月の冬至におこる銀河と太陽との直列やダークリフトとの関係について、コメントをのせています。

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一部だけグーグル翻訳したものをのせてみます。全部は英語の原文を読んでみてくださいね。

最も顕著なダークレーンは星座白鳥座から射手座に伸ばすと、しばしば、時には大地溝帯、ダークリフトと呼ばれています。 私たちの銀河系の別の印象的な特徴は、射手座に見えない嘘:銀河の中心には、約2万8000光年離れて、これは約400万倍の太陽質量を量るブラックホールを開催しています。 全く天文意味がありません何かを生成する - 12月21日、北半球の冬至に銀河中心の近くに太陽の位置 - 2012リンク第三者と天文事実のこれらの2つの作品のためと主張している。
地球が太陽の周りの道を作るように、太陽が目に見える星座がゆっくりと季節によって変更する理由である背景の星に対して動いて見える。
2012年12月21日に、太陽が銀河の中心部から北​​に約6.6度を通過します - 約13回の満月の見かけの大きさであることが目に見える距離だ - そしてそれは数日前の実際に近いもの。
そこに、これは私達が病気前兆理由について異なる主張がありますが、それらは太陽が災害や太陽と地球が銀河中心にあるブラックホールに整列なりつつあるという誤った概念をportending何とかダーク裂け目に入ると夏至の偶然の一致になるまで煮詰める地球上の大規模な重力のいくつかの種類ができます。


これを受けてCNNのサイトiReportでは、2012年12月23日から25日にかけておこる銀河直列が地球にとってブラックアウトになるとNASAが予測しているかどうか、パブリックコメントを集めて掲載しています。

NASA predicts total blackout on 23-25 Dec 2012 during alignment of Universe.


一方ロシアでも様々な見解は出ています。


ロシアの天文学者:星空に「世界滅亡」の予兆なし

ロシアの天文学者:星空に「世界滅亡」の予兆なし

30.11.2012, 01:02
天文学者らは2012年12月21日に「世界が滅亡する」との古代マヤびとの予言なるものに何らの根拠をも見出さない。
「天文学的、占星学的には、この主張に何の根拠もない」木曜、天文学会連盟の創立者のひとりボリス・ボイコ氏はそう述べた。 同氏の考えでは、「世界滅亡」をめぐる全ての言説は、より切実な政治・社会的問題から目をそむけるための口実に過ぎない。


下記ロシアのニュースではモスクワで二つの太陽が見えたともいわれています。

Two Suns seen over Moscow Oblast reported on Russian News – Nov 25, 2012

http://ttbtsdisclose.wordpress.com/2012/11/29/two-suns-seen-over-moscow-oblast-reported-on-russian-news-nov-25-2012/

そして宇宙とキリストのビジョンに詳しい「9Nania」なる彼女もまた、不思議なものを発見したようです!!(゜o゜)☆彡


New Nibiru Coordinates?


オリオン座の上あたりにある隠されたオブジェクト・・・ニビルなのでしょうかw?!
あるいはAXIS SHIFTS?

場所はグーグルアースで探せるそうです。
5 42 21.27 +22 36 47.36

見つけてみてください。


そして・・・・・・
マヤの長老たちは12月に向けて、どのような意見を発表しているのでしょう?!

実は・・・忙しくてまだ全文訳せていないのですw(・・;)
だから今日は書けませんでした。

今度までには訳して書きたいと思っています。

あと20日、時代の終わりと始まりに向かって自分のサインの日を大切に、次なる光のステージへ向かって一歩ずつ前進していきましょう!
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みなさん、こんばんわ★

前回の続き「1」です。

6月6日前後から異常な変化に驚いていた私でしたが、同じように変化の前兆を感じている方が鑑定相談で話しにきてくださいました。
「Something」何かがシフトし始めている!などと、知人友人家族に話しでもしたら「頭大丈夫か?!」になってしまうことが多いですからね。
スピリチュアルの感覚を共有できないまま生きることって、辛いですよね(:_:;)

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キーワード1:MAOAとアヤワスカによる集合無意識のコントロール

◆MAOA

人間には、MAO-AとMAO-Bの2種類のモノアミン酸化酵素というものが存在するそうです。
MAO-Aは主にノルアドレナリンとセロトニンのバランスを調整します。
ウィキペディア
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MAOA遺伝子とは神経伝達物質セロトニンを分解する酵素であるモノアミン酸化酵素Aをコントロールする遺伝子である。セロトニンは感情と行動を支配する神経伝達物質であり攻撃性、衝動性にも関係がある。MAOAはセロトニンのみならず、他の重要な神経伝達物質であるドーパミン、ノルエピネフィリンもコントロールする。

とあります。
以前「Newton Graphic science magazine」に掲載されていた記事を紹介します。


日本人は、不安を感じやすい?

ドイツの心理学者エルンストクレッチメルは、性格や体格と精神疾患に関係有ると言う説を唱えた。
クレッチメルによれば…鬱病には、肥満で執着気質の人が多く・統合失調症では、痩せ形で分裂病気質の人が多いと言う。
執着性気質とは、非常に几帳面で・責任感の強い性格のことだ。
一方、分裂病気質とは、人付き合いが悪い・無愛想・孤独が好きと言った性格だ。
理化学研究所の吉川竹を博士によると、「現在でも多くの精神科医は、鬱病と性格が結びついていると考えています。」と言う。
このような個性は、成長の過程で経験したこと(環境要因)と遺伝子の両方が複雑に影響し合っていると考えられてきた。
しかし、時に遺伝子が非常に大きな影響を及ぼすことが解ってきた。
遺伝子の影響で、非常に攻撃的になった家系が見つかった!

1993年オランダの遺伝学者ハンブルーナー博士は、「攻撃性と遺伝子に関係が有ると突き止めた」と、アメリカの科学雑誌「Science」で報告した。

ブルーナー博士らは、オランダで放火やレイプ・露出癖といった非常に衝動的な行動や・攻撃的な行動を取る人が多い家系を発見した。

ブルーナー博士らが、その家系の遺伝子を調べてみると、MAOA(モノアミン酸化酵素A)という酵素を作る遺伝子に異常があり、MAOAが全く作られないことが解った。
MAOAは、セロトニンやドーパミンなどのモノアミンという種類の神経伝達物質を酸化し、機能しないようにする酵素である。
ブルーナー博士らは、このオランダの家系の中で、MAOAが作られない男性全員が反社会的な行動を起こしていることから、MAOAが攻撃性と強く関わっていると結論付けたのだ。
MAOA以外にも性格と関係有ると考えられる遺伝子の個人差がいくつか発見されている。
セロトニンをニューロン内に再取り込みするセロトニントランスポーターの遺伝子が、不安と関係しているという研究や・ドーパミンの受容体の遺伝子と新しい物好きな性格が関係しているといった研究が「Science」誌などに発表されている。

ただし、「このような結果を考えるときには、注意が必要だ!」と、理化学研究所脳科学総合研究センターの山田一男博士は言っている。
何人かの日本人研究者が行った研究の結果、日本人は96%が不安の強いタイプのセロトニントランスポーター遺伝子を持っていることが解りました。
しかし、実際には不安を感じやすい人も・感じにくい人も居ます。
また、パーソナリティーと遺伝子の研究に置いては、同じ遺伝子の研究を行っても、関係があるという結果と関係がないと言う両方の結果が出ることがあります。」
MAOAのように遺伝子が全く機能しなくなると、大きな影響が出ることは確かだと言われている。
しかし、個人差程度の遺伝子の違いと性格が関係しているかどうかは、まだ解ってはいないというのが現状のようだ。


不安を感じやすいのは性格だと思っていませんか?
どうやら性格だけの問題ではないことがわかりました。ということは、不安を感じさせることも可能である!ということになりますよね?!


◆アヤワスカ
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アヤワスカの樹

アヤワスカは、南米ペルー、ボリビアなどの先住民族の言語で「魂のつる」「死者のロープ」という意味をもつ樹木です。
原住民にとっては浄化と神秘体験のセレモニーに欠かせないもの。

ツル性の植物であるアヤワスカの樹液を抽出したジュースを飲むと、ビジョンが見えはじめ、神秘体験がはじまるのです。
マヤでも同じようなものが使われていたと思います。

体験した人はこういっています。

自分が宇宙の隅っこに座っているビジョンが見えはじめ、レインボーの幾何学模様が次から次へと現れた。
体は無重力の中にいるみたい。
手を動かしてもその重さを感じない。
体を揺らしてみた。 まるで羽みたい。 なんて気持ちが良いのだろう。



視覚に及ぼす作用が特徴的で、目を閉じると、鮮やかなイメージが夢を見ているかのように連続して現れる場合が多いそうです。
訓練を積んだシャーマンが体験する「ヴィジョン」と呼ばれるイメージにはおおむね段階があり、まず幾何学模様が現れ、植物、動物、幻想的な建築物や都市という順序で展開するといいます。

ヘビ、ジャガーなどのネコ科動物、裸の黒人女性などのイメージが多く報告されています。
シャーマンはアヤワスカの幻覚効果を通じて、はるか彼方の惑星を見たり、遠方に住む親戚の健康状態を知ったり、紛失した物の在処や、配偶者の浮気相手、患者を病気にした呪術師の身元をつきとめたりするのだそうです。

アヤワスカにより喚起される変性意識状態は、一時的な自我の崩壊を起こし無意識と向き合うことで大きなセラピー効果をもたらすとされる。

1993年、カリフォルニア大学ロサンゼルス校のチャールズ・グロブ医学博士、薬理学者のJ.C.キャラウェイ、デニス・マッケナらが、ブラジルのウニオン・ド・ヴェジタル信者15名を対象に精神鑑定を行った。被験者は10年以上団体に所属し、定期的にアヤワスカを飲用していた。鑑定の結果、彼らは極めて健康であり、過去に患っていたアルコールなどの依存症、うつ病、不安障害からの改善を示した。

元記事:http://plaza.rakuten.co.jp/loveloveiru/diary/200810120000/

・アヤワスカ
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・マヤで発見されたKan' crossの樹
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http://www.mesoweb.com/pari/journal.html

人間である私たちがありえないような行動をとるとき、そこには必ず意味があるはずです。
しかしそれが本人の意思に関係なく、操作されているとしたら・・!?

遺伝子の異常を過剰に引き起こせば、人間を食べる異常行動も人を殺傷する攻撃的行動も、説明がつきます。
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事件:フロリダで人食い男が、男性の顔をかじり続け、警察に銃殺されたという酷い事件がおきました。また別のところでも、ホームレスの男の顔を食いちぎったり、母親が子どもを食べたり、従兄弟の鼻を食いちぎったり、まるで猛獣のように凶暴化した事件がフロリダでは連続して発生したのは記憶に新しいです。
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これらの事件は全てフロリダ内で2週間以内に起きています。
原因不明の事件の調査に防護服の調査クルーが出動していたそうです。

ふつうの人間は、人間を食べるという意識も感覚も持っていません。

雪山で遭難し、亡くなってしまった人の肉を食べて生きながらえたという話なら聞いたことがありますが、突然生きている生身の人間を食べようとすることなど、何か説明がつく理由がないとまずありません。

薬物投与かチップによる音声支配、そして遺伝子異常を引き起こす作用のあるものを事前に与えていたとか。。

そう考えてみると、恐ろしい事件には攻撃的で衝動的なものが常に働いています。


また、集合無意識をコントロールすることで、地球を支配することも可能になってきます。

恐怖は人間の正常な判断を鈍らせます。一人を脅かしてもだめで、集団の意識に影響を及ぼさないと、集合無意識にイメージを送ることはできません。

地震、津波、火山の噴火、爆発や異常気象(竜巻、ゲリラ豪雨など)、戦争やテロ行為などは、人間の生存という根底を揺り動かす恐怖体験をさせます。
人工的にすべて創り上げることができるのが現実の世界です。

悲惨な体験は人類が歴史の上で二度と同じ悲劇をおこさないように、集合無意識に記憶の貯蔵として働きかけるからです。

この異常な雲をみてください。
これらは本当に自然に発生したもの!と言えるでしょうか?!
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http://www.universetoday.com/95766/theres-a-hole-in-the-sky/

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HAARP Storms

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http://beforeitsnews.com/story/2241/679/HAARP_Storms_Slam_Canada.html

***
私のナーカルスピリットが感じていること。

人は時に恐怖や脅威を感じる体験をしたり壮絶な現実やショックな出来事に遭遇したりすると、自己防衛本能が働き、記憶喪失になったり心の病気になったりします。
また悲惨な現実に心が折れそうになり宗教や神、魔術的なアルコールやドラッグに救いを求めたりします。

そしてそれらは「個」のレベルで行われている体験・経験です。もちろん洗脳やマインドコントロールという危険、あるいは自殺願望や暴力など精神的な問題にまで発展した結果、家族や周囲を巻き込んでいくことはありますが。


「個」がその根っこへと降りていくとき、潜在意識の最下層には「集合無意識」という「個」レベルでは入ることの出来ない「大海」があることを私はしっています。

そしてこの「集合的無意識」とつながることこそが、すべての根源の道が開かれることへつながり、光が闇に打ち勝つときであり、自己実現の達成、統合意識の確立、1なるものへの回帰、宇宙意識(内宇宙)との結合、アセンションといわれるキリスト意識の復活が始まるのだということを哲学者や医学者、賢者であれば知っているはずです。

そしてまたその根源となる真実を利用して、大衆を操作していこうとする研究開発を秘密裏に進めようとする組織があることは大方予測がつきます。

ではどうやったら「個」の潜在意識以下にある「集合無意識」の領域を支配・コントロールすることが可能になるのでしょうか?!

それは「脅威・恐怖」の苗を植え付け「人を不安にさせ、攻撃的な性格・性質へと駆り立てる」「人・社会・国家・世界を信じる心を奪い取る」よう遺伝子異常を引き起こさせることだと思います。

人が凶暴になったり、遺伝子レベルの異常を引き起こさせることなど、今の時代やろうと思って出来ないはずがないからです。

もう既に「何か」が始まっている。
その「何か」は人間の心を存分に恐怖に陥れることができる恐怖の事象である。としたら恐ろしいです!
そしてまたその「何か」が人間に恐怖の種植えを終えたとき、時限爆弾のスイッチが入れられてしまうのかもしれません((((;゜Д゜)))

ただこれらの意見は単なる私個人の推測であり科学的根拠はありませんし、宇宙意識やスピリチュアルな世界からのビジョンと想像にしか過ぎません。

しかし矛盾するようですが私は、事実を裏付けるものがないところにもまた「真実の世界」があることを知っています。

そしてそのような時代がもうすぐやってきます。

「幻日・太陽と夜」のビジョンについて次は書いています。

つづく
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みなさん、こんばんわ★

GWが終わって色々なことが一段落♪
今日はこれまで書こうとためていたメモや走り書きに目を通しながら、世界情勢の分析・洞察・解明・暴露に属する頭脳をおもちの皆様のブログを拝見しておりました。

それにしても世の中を向いてもを向いてもを向いてもを向いても、ブラックホールというかダークな落とし穴ばかりで嫌になりますね~(-_-;)

陰謀犯罪に経済崩壊、主権勢力の交代や国家滅亡、宇宙戦争か核戦争に生物兵器、学術研究と開発に危ないものを持ちこんじゃってヤバい生命操作w
クローンだって実のところ地上に何人いるかもわかりませんよ!(既に何人かは発見されている模様w)
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人口的な意識の洗脳操作や車の自動操りなどわけなく可能で、それだけでなく実際の脳まで操れる時代、ブラック&ホワイトかグレーゾーンが広がりすぎて、世界はほぼ暗黒状態になりつつある物質界ですが、みなさんお元気で社会活動されていらっしゃいますでしょうか?^^?

この世界だけが世界ではありませんので、どうかこの世に振り回されませんように。

私はといえばこの世界の今という時代に生きておりますが、実のところこの世界に肉的な未練や執着がまったくありません。
質素でいいからご飯を食べることができて、眠るところがあればそれで幸せです。

私の地球意識は安定していますし、本当にそう思っています。

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ところが私の「宇宙意識」というものがありまして、そちらの意識は地球の現状や世界の出来事をみて嘆いては悲しみ「何とかせにゃあかんぜよ!」「ボロボロになってる地球を救え!」と大きな宇宙意識がちいさな小さな私の宇宙意識に命令するわけなんです(-_-;)

宇宙からみると地球は美しい。
だから地球に生命を誕生させたのに。
人類は何ということをしてくれたのだ!
この惑星をこんなにしたのはおまえら人類じゃないか!!

とお叱りをうけることになります。

たしかに・・・(>_<)

このような現実世界を創り出したのは宇宙人でもエイリアンでもない。
他でもない誰でもない!愚かで無知な地球に住む私たち人類です。
原始の世界に生きていた人類は今よりはもう少しましだったと思います。

お叱りのもと反省する日々。
私はこの地球のため最後まで精進させていただきます!

となるわけですね。

ところがあまりに地球が痛められ続けてくると、私の内なる地球もシンクロして壊れだしてしまうんです。
何しろ内なる宇宙は外なる宇宙とつながっていますからね。

そこで大きな宇宙意識に小さな私は反論するわけです。

「あの・・ちょっといいですか?! こんな世界にしたのは愚かな私たち人類ではございますが、このような生命体を地球という惑星に誕生させたのは、たしか人類ではなかったように記憶しておりますが・・・! ってことはさ、宇宙意識も少しは反省して手助けしたらどーよ!!」
ハハハ!
と笑ってごまかして眠るわけですねー^^
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2012年12月新しく始まるフナブ・クを新たな宇宙の始まりの軸として、地球世界はシフトチェンジ、変容していくと私は思っています。

大きな宇宙意識はそれを知っているし望んでいるはずです。

しかし地球人はそれでもまだ愚かなことを繰り返そうとしています。
そしてそれを誰も止めることはできない。

だから・・・時限爆弾のスイッチをいれるのは、宇宙人でも人類でもない。宇宙人と人類のDNAが合体して誕生した新しい生命体「ETクローン」ではないかと思います。

1982年アメリカのSF映画「E.T.」(製作・監督はスティーブン・スピルバーグ)が大流行しました。私も何回も見ました。
「ET,フォン ホーム!」w

ETのハートが赤く光っているのは、山の心臓が赤く光ることを人類に知らせていることの象徴です。
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米国公開日が1982年6月11日。
マヤ暦では「夜」の周期の「水7」です。
ピラミッドの頂上でハートチャクラが輝き、ETにアクセスするって。。。
何か理由があったのでしょうかねw?


私の宇宙意識はいつも泣いています。
愛に満ちていて、私がきた惑星と光でつながっている人とはコンタクトしながら慰めあい、励ましあっていると知っています。
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なぜ私や皆さんが「日本」に生まれる必要があったのか。
なぜ5125年の長い時代が終わるという「2012年」に立ち会う必要があるのか。
なぜ私はユングに惹かれ、超心理学やキリストや象徴哲学体系や原始宗教や古代マヤ文明に引き寄せられてしまうことになったのか・・

そんなことを宇宙意識がコンタクトしながら私の地球意識へと伝達してくれているようです。
実際私の表層意識はまだ理由を知りませんが^^!
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宇宙人は世界中あちこちに存在しています。
マトリックスのように。。



www.jaimemaussan.tv
UFO研究家として有名なJAIME MAUSSAN氏のウェブサイト動画より

2012年4月14日、メキシコのZapopan空軍基地上空に、またUFOらしき光が出現したそうです。
(どうして空軍基地の上なのかしらん(-_-;))
There’s no question that some of the most interesting UFO videos are those that show intelligent movements, intelligent objects like this one recorded at a military facility in Zapopan…near Guadalajara.
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その光は赤から白に変わりました。
ビデオでは丸くみえますが、実際は色のついた棒状のようなものでした。
飛行機などのようなふつうの物体とは明らかに違うものでした。
と見た男性は語っています。

このような光る物体はロシアでも見られたそうです。

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The same happened in Russia on March 3, 2006.
木の間に見える光!ちっちゃいUFOですね^^

彼らはいつもこっちを見ています! Be careful!
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