宇宙の光とコンタクトが…(・・;)

みなさん、こんばんわ★

11月22日からパタリと宇宙との光コンタクトができなくなりました(-_-;)

2003年に始まった宇宙意識の拡大により144000という数に到達したのか、あるいは天界の13神へのコンタクトが暗黒分子によって遮られてしまっているのかはわかりません。 もちろん2003年より以前にも光は集合体となっては次元上昇をし、再び集まってはアセンションを繰り返していたとは思いますが、私にもはっきりと何かはわからないのですが、ステージが本当に変わりつつあるように感じています。

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太陽フレアの影響によって地球の波動が乱れているからかもしれません。
確かに今日は関東でも大きな地震がありました。
あるいはニビル惑星Xが接近しているからかもしれません。
コンタクトする光分子をさらにふるいにかけ、惑星に連れ戻す素となるものを探しているのかもしれません。

まるで猛スピードで動いていた時間が一瞬でストップしてしまったような、宇宙へ放り出されたような感覚・・・
一緒にみんなで手を取り合って遊んでいた公園から突然すべての人が消えてしまったような光の喪失みたいな感覚・・・

このような話を書くと私はおかしい人間に感じるてしまうかもしれませんね。
まるでスターウォーズやET、プロメテウスのような宇宙空想映画のように感じてしまうかもしれません。でも私の人間的日常は普通どおりで結構忙しいのです(^_^;)

しかし何かが・・・、そう例えばPCで作業したりネットを見たりしている時に画面の裏側でセキュリティソフトが勝手に更新してたりスキャンしてたりしていきなり画面がフリーズしてしまったときのような、そんな感覚が私のインナーコスモスに生じているのですw。


●スーパーソーラーストーム(超太陽嵐)の到来

太陽の内部にあるスターゲイトが開いて、そこからコロナと一緒に暗黒物質か惑星がでてきているからなのか、NASAのサイトにもある太陽フレアの画像を見ていると不思議なほど影が映りこんでいます。UFOは子どもでそれよりももっと大きなものだと思います。
NASAが最も懸念してしているのが超Xクラスの太陽フレアの発生。
2013年頃だと予想されているようでもしもこれが地球に到達すれば、10億人の犠牲者が出るとも言われています。
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「スーパーソーラーストームで、地球の磁場が変化します。人工衛星やカーナビなどの通信機器、航空業界、金融システム、コンピューターといった、電子技術に依存している全ての機器が機能しなくなり、世界規模のパニックが起きます。落雷のようなスピードで一瞬にして起こるのです」
地球のN極とS極が入れ替わるポールシフト(地磁気逆転)が起きても、長時間、地磁気が失われて地上が有害な宇宙線に晒されるということにはならないとも言っているそうですが…(・・;)
太陽だけでなく、月、金星、火星、木星もすべて来るべき「時」に向かって、光のゲイトが動いているか開いているか・・他に起因する何かが始まっているのかもしれません。

太陽風、24日早朝に地球直撃!NASAも警告!


●惑星エックス(ニビル)

古代シュメール人にはニビルという名で知られていたこの未知の物体は、地球の何倍もの大きさで3600年ほどの長い周期の軌道で移動しています。この星が再び太陽系に接近するのが2012年から2013年頃と予測されています。
それが天文学にも優れていた古代マヤ人が予測していた大変革がおこる周期と一致していることから、私自身でも今までに色々なサイトをサーチし書籍を読んだりして、真実を探そうとしてきました。

この惑星Xが問題なのではなく、惑星Xが地球に衝突するという可能性があるということではなく、惑星Xが太陽との関係において破壊的な相互作用が起こり、それによって地震や火山の噴火などの天災や通信トラブルによる事故などの人災なのだといわれています。

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◎火星サイズの惑星が地球の間近で発見されましたよね
 
表面がマグマの海で覆われている可能性のある太陽系外惑星が、地球の「すぐそば」で偶然に見つかった。科学者にとって興味深いのは、ほぼ火星と同じというその大きさだ。この惑星は、地球より小型の惑星としてはこれまで見つかった中で最も地球から近い距離にあることになる。
ナショジオ


◎新たに6つの惑星と2つの褐色矮星を発見
 
6つの惑星はすべて巨大ガス惑星と考えられ、それぞれ別々の恒星の周りを公転しています。この中には、これまでに巨星の周りで見つかった惑星の中で最も軽いものや、最も重い巨星を回る惑星などが含まれています。一方、2つの褐色矮星は1つの同じ恒星の周りを公転しています。
国立天文台


◎そして…Tyche
 
その存在を研究している天文学者はルイジアナ大学のJohn MateseとDaniel Whitmireによると、その巨大な惑星はOort Cloudという小惑星群(なんと半径1光年)に隠れていて、今まで誰も見た事がないのだとか。
誰も見た事ないのに、なぜ存在が分かるのでしょう?
その存在を証明するのはNASAの赤外線調査のデータ。正式に発表するには、もう少し詳細な分析が必要だそうです。分析にかかる時間は2年ほどの見込み。
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Tycheは(太陽と地球の距離)×15000 くらい遠くにあり、大部分が水素とヘリウムでできている星だそうです。太陽の周りを周回しており、衛星と環を持ちます。
表面温度は-73度、周りの小惑星が絶対零度(−273.15度)であることに比べれば、比較的高めです。Whitmire氏によると、その巨大な大きさのため、星ができた時の熱をまだ放出しきっていないためそうです。
ギズモード



あるいは光のコンタクトが出来なくなった理由は、もしかしたら…!?

Death rayのせい・・かもしれません((((;゜Д゜)))



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こんなときどうするか?!

私の故郷の星が発しているわずかな光の周波数を再びキャッチできるように、深い瞑想と沈黙をします。
自分の中から雑念を追い出し、宇宙とシンクロするように自分が空っぽになり無に帰すまで静まります。

太陽フレアによる撹乱や惑星XかTycheの影響があろうとも、私を地球に送り込んだ星からは必ず光が届いているはずだと信じているからです。

なぜならマヤの予言が語っているのは破滅ではなく、アセンションに向かっての「変容」シフトチェンジなのですから(゜o゜)!

Good Newsといえば、11月22日のニュースにありましたが、銀河団を結ぶ1000万光年の橋をとらえたそうです!
ナショジオ

欧州宇宙機関(ESA)の宇宙探査機プランクが、2つの銀河団「エイベル399」(下)と「エイベル401」(左上)の間に架かる高温ガスの“橋”を発見した。銀河団のペアは地球から約10億光年の距離にあり、ガスの橋は約1000万光年離れた2つの銀河を繋いでいる。


アセンションへの架け橋が具現化されたのは喜ばしいです(*^_^*)

昔のことですが、旅行の仕事でイタリアとスペインへ行った時、飛行機からみた雲の上の光とハワイのマウイ島ビーチで見た光は、ティンカーベルのような妖精の形をしていました♪^^
光がなくなると妖精がいなくなったような寂しさを感じるんです(>_<)w

戻ってきてー(笑)!!
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