ニビル惑星は今どこに?

みなさん、こんにちわ☆

火星に移住を希望する人が16万5千人を超えたそうですねー!
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「火星永住希望者、16万5千人に」

火星に移住オランダの企業Mars Oneの火星永住プロジェクトに16万5千人を越す応募が集まった。同社は2023年に火星に人間を送り込む計画。プロジェクトの総額は60億ドルと試算されている。イタルタス通信が伝えた。
プロジェクトが掲載されたサイトでは、応募受付が締め切られるまでの2日間という短期間で、世界140カ国から16万5千人を越す応募が集まった。応募に必要な金額は5~75ドル。
会社を創始したバス・ランスドロプ社長は応募人数は50万人には達するだろうと予想していた。

数年の訓練期間を経て、2015年までにこの中から選ばれるのは24人。最初の移住者らは2022年にも出発し、翌23年には火星に到着する。

元記事:The Voice of Russia


アメリカの科学技術研究所のスティーブ・ベナー教授によると、地球の生命誕生は火星から飛んで来た隕石によってもたらされたとする説を発表したようですし、本当のところは「火星に移住」ではなく「火星に戻りたい!」が潜在的遺伝子の声なのかもしれません。

地球の生命の誕生は、火星から飛来した隕石によってもたらされた鉱物によるものだとする新説が発表された。米ウエストハイマー科学技術研究所のスティーブン・ベナー教授によると、火星から来た隕石に含まれる酸化鉱物の形態の「モリブデン」という元素が、命の形成に欠かせない要素の炭素分子が分解してベトベトしたタール状物質になるのを妨げる働きをするのだそうだ。
ベナー教授は「初期の生命がどのようにして形成されたかにモリブデンが影響を与えられるのは、モリブデンが高度に酸化された場合に限られる」と声明で述べている。「この形態のモリブデンは、生命誕生当初の地球では得られなかったかもしれない。30億年前の地球の地表には酸素がほとんどなかったからだ。だが火星にはあった」
ソース記事


あと10年後には火星に住む地球人(これを火星人というのではないのか?!)とコンタクトをとったり、衛星を通して会話をしたりできるようになるわけですよね!
宇宙人などいない!と信じている人はどこか視点を変えないといけない時が来ていますよo(*⌒─⌒*)o

マヤ神話や古代文明の写本神話などをみると、幾度も登場する宇宙人や惑星X、ニビル星の存在についても、少しずつ宇宙科学の先端を行く「NASA」も認めつつあるようです。

神話にも登場する二ビル又は惑星Xについては数多くの記事を見つけることができます。最近、二ビルについての新たな情報が公開されました。シュメール神話を研究したゼカリア・シッチンさんが書いた二ビルについての著書によると、シュメール神話は、3600年周期の楕円軌道で太陽の周りを回る二ビルが3600年に1度の割合で地球に接近すると示しています。

天文学者や天文物理学者は二ビルを太陽系の12番目の惑星として認識しています。二ビルには、遺伝子操作で我々人間を創り出したアヌンナキ種族が居住していたそうです。
また、NASAの公文書にも惑星Xが明記されていました。
NASA Nibiru Planet X二ビルの研究者のシッチンさんは、NASAや多くの天文学者が二ビルと思われる惑星の存在を知っていましたがそれを隠し続けたと言っています。
1992年のNASAによるプレスリリースでは:
天王星と海王星の軌道に偏差があるということは地球の質量の4倍から8倍の太陽系惑星が太陽から70億マイル離れた、傾斜軌道上
を回っているためとされています。
天文学者は太陽系の第10番目の惑星の存在を認識していました。

ソース記事



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シュメール人によって記された文書や聖書の創造神話、マヤの象徴神話も含めて宇宙意識から読み進めてみると、同じ事を繰り返し言っていることに気がつきます。

天から地にやってきて、人類に知恵を授け、天へと帰還した大きな白い人。
車輪がついたクルクル回る炎の戦車、丸い形をした馬車など
天の知恵を授けるアヌンナキやククルカン、エジプト知恵の神トート・・

シュメールの第8のタブレットにはニビルのことが描かれています。

「地球人アダパをニビルへ連れて来るのだ! そうアヌは命じた。ニンマーはその提案に賛成した・・・私たちの地球で生まれた若い子たちは、ニビルを忘れつつあるわ。
・・・アダパ、お前は我々がやってきた惑星ニビルへ行く事になる。

合図がでると、空の二輪戦車は轟音をたて身震いをした。
アダパはおびえて、縮こまって叫んだ・・・翼のないワシが舞い上がって行く!
3リーグ上空に行った時、自分たちが飛び立ってきた場所をちらりとみた。地球はいまや小さな球で、果てしない暗闇の海に飲み込まれていた。
・・・彼らがニビルに着陸すると、そこには好奇心が渦巻いていた」


☆o(*⌒─⌒*)o☆


ISONはもうすぐですね!

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今度は彗星についても書きます♪