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みなさん、こんにちわ☆

朝晩はすっかり涼しくなりました。
娘は早々に引き出しから長袖カーディガンを引っ張り出して準備してました。
ちょっと早すぎない・・・(;゜Д゜)?
でも気持ちわかるな。この涼しさが嬉しそうです♪

マヤ暦では現在「死」の周期も中間に差し掛かりました。
24日は「道・7」で死の13日周期のピラミッド頂上にあたるサインの日です。
天と地をつなぐ梯子がピラミッドの上にかけられるので、新しい縁や未来への希望をつなぐために、祈りを捧げたり願いを届けたりするには良い日だと思います^^♪


今日はマヤ暦とユダヤ暦を合わせながら、ちょっと奇妙な「時の一致」をリーディングしたので、ご紹介したいと思います。

ユダヤ人として有名な人物は、かのアインシュタインです。
ユダヤ人といえば古くからの伝統やしきたりを厳格に守る人々も多くいます。

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ユダヤの子どもたちは生涯にわたって膨大なユダヤ教の聖典タルムードを素読・理解できるようになるために、ユダヤ教の厳格な教えを幼児期から厳しくたたきこまれ、学習する必要があるとして教育されています。

そしてヘブライ(イスラエル)の文化には「ユダヤ暦」があります。

ユダヤ暦は天地創造を起点にして数えることになっており、西暦よりも3760年長いそうです。2012年はつい先日の9月16日(マヤ暦ではトカゲ12の日)、ユダヤ暦5773年という新年をむかえました。

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ユダヤ暦は、日本の旧暦と同じく、月の満ち欠けを基準に月を決める方式(太陰太陽暦)です。

参照元
http://www.zion-jpn.or.jp/israel_culture01.html


ユダヤ人はこの暦法をヘブライの月の算出に用いた。それによって読むべきトーラーを決め、その日に読むべき聖詩を定め、祝日を定めていたそうです。

新年から数えて10日間は、1年を振り返って神の前に悔い改めをするそうで、その最終日が「ヨム・キプール」とよばれ、ユダヤ教では最も厳粛な日だと考えられているそうです。


ヨム・キプール(大贖罪日)

新年から最初の10日間は、畏れの日々(ヤミーム ノライーム)といいます。
この期間は一年を振り返り、神の前に悔い改めをするのですが、その最終日がヨム・キプールで、 ユダヤ教では最も厳粛な日と考えられています。
ユダヤの伝承によると、神は「命の書」をロシュ・ハシャナに開け、ヨム・キプールの日までかかって、 誰の名前を書き込むかをお決めになります。

名を書き込まれた人は新しい年を健康で過ごせますが、名を記されないと死や災難が待っているのです。
善人は名を書かれ、悪人は名を書いてもらえません。
問題は中間的な「普通の人」で、彼らはこの10日間の「悔い改めの度合い」で、名が書かれるかどうかが決まると言われます。
面白いことに、誰もが自分は「普通の人」と考えて、一生懸命に悔い改めるのです。

この日は日没から日没まで25時間の断食、絶飲絶食、化粧品や洗面も禁止となります。
人々は、革靴から布の靴に履き替えます。またシナゴークでは5回の礼拝が行われます。

ヨム・キプールの日はテレビやラジオをはじめ、交通機関、娯楽施設など、国内のほとんどの社会活動は休止します。 普段宗教を守らない人でも、この日はシナゴグに行ったり、断食をしたりして、家で静かに過ごします。

日没にショファーが吹き鳴らされる時、神の裁きが確定し、「命の書」は閉じられると言われます。

http://www.zion-jpn.or.jp/israel_culture02.html



今年(2012年)は9月26日が「贖罪日」ヨム・キプールになるそうです。

2012年9月26日、実際は9月25日の日没から、一日断食して、神様に罪の許しを願う祈りをする
・特徴1 断食の日、水も飲まない、顔も洗わない、歯もみがかない、ひげもそらない
・特徴2 子どもと病人は多少食べる
・色 白を基調とした服がベスト
・知っ得 シャバット(安息日)と同じ扱い。最も厳格。公共機関・交通・お店はお休み。
・旧約聖書の 『ヨナ書』 が読まれる。

http://www.h3.dion.ne.jp/~ivrit/yom%20kippur.htm


ところでマヤ暦で25日は「コーン(Ben)・8」
こちらもまた祝日です。
「運命の動物」を記念する日として、古代から続く伝統的マヤの共同体では大々的に祝われている祝日です。

マヤの象徴サインには動物も意味ある日の担ぎ手として登場しています。マヤのデイサインに親しむことは、運命の動物とともに生きることを意味している。といえることから記念日とされているのだと考えられています。
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夜明けにはロウソクに灯をともし、お香に火をつけます。
コーパルという天然樹脂を焚いて、祭壇を飾り、伝統と祖先の流れを尊重して、祈りや瞑想をするのです。

そして・・・26日の水曜日
ユダヤの「贖罪日」にあたる日、マヤ暦では「ジャガー(Ix)・9」のサインの日です。

チチカステナンゴではIx(イシュ)は、世界を祝賀する名前である。とあります。

メソアメリカの神話ではジャガーはもっとも重要なトーテムアニマルで、大地の王の化身です。
また中世のヨーロッパでは、アーサー王がワシの戦士なら、マーリンは闇のナイトであるように、ジャガーは地下に潜るスパイであり、秘密捜査官だったともいわれています。

ユダヤの暦では1年で最も厳粛な日であり、マヤの暦では地下世界でジャガーなる闇のスパイが活動する日なのです!
どこか気になるシンクロです(・_・;)

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そしてこの奇妙な偶然によって引き合った二つの日暦のあとにやってくるのが、マヤ暦では「ワシ・10」。
太陽の戦士といわれるワシはアーサー王であり、アメリカ国の象徴であるハクトウワシの日なのです。

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暦は単にカレンダーとしての意味だけでなく、実は世界の人々を動かす儀式や信仰、天の計画と連動して動いているということを私たちはもっと認識したほうがいいのかもしれません。

この日は何事も世界におこらないよう、私も祈りたいと思っています。
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みなさん、こんにちわ☆

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どうですか?
ジャガーの三つ子の赤ちゃん…超かわぃ~ぃですね!

美しき猛獣ジャガーに三つ子が誕生

23.01.2012, 14:53
 ノボシビルスク動物園は、様々なネコ科動物を世界で最も多く保有している。そして、新たに三つ子のジャガーがその仲間に加わった。三つ子はオス1頭とメス2頭からなり、ジャガーの新しいカップルの初めての子供たちだ。
 父親となった2歳のオス、ポルギはドイツのドルトムントの動物園からノボシビルスク動物園にやってきており、母親となった6歳のリュバワは、モスクワより400キロ南に位置するリペツク市の動物園から嫁入りに来た。 ジャガーは絶滅危惧種で、レッドデータブックに登録されている。ジャガーは、世界で3番目に大きいネコ科の動物で、南北アメリカ大陸では最大となっている。南米のインディオたちの言語で、「ジャガー」とは「一跳びで殺す者」という意味だ。



☆2012年中国でスターチャイルドが発見されました。

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少年の目は美しいブルー。

彼は真っ暗闇のなかでも文字が読めるといいます。

Alien Hybrid Or Starchild Discovered In China? 2012



三つ子のジャガーも、ブルーアイズキャットボーイも「じゃぐゎーる」の守護者、月の女神トラツォルテオトルに送られた天の使者かもしれません!


数日前、驚くほどの稲妻がオーストラリアを襲ったそうです。


海岸地域を襲った嵐により、人や家屋が落雷で被害
by オカさんのブログ

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2012年「光」は天と地をつないでいきます。
古い時代と新しい時代が変わるからです。
この光もそのことを示すオラクルではないかと思います。

色々なところで象徴が具現化してきていますね。

人々が明るい光の世界を求めていることが、宇宙的な引き寄せによって具現化してきているのです。
マヤのオラクルは人類の希望を具現化させる象徴体系なのですよ♪^^
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みなさん、こんばんわ★

12月に入りました!
今日は朝からほんとうに寒かったですね~(~_~)
我が家のジャガー(ネコ)も、もっさもっさと動いたかと思うとこたつのそばでまぁるくなっておりました。

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マヤカレンダー今日は「ジャガー・8」のサインで「大地の祝日」でした。サント・ムンドと呼ばれ「闇」を住みかとする聖なる大地の王の化身であるジャガーは、メソアメリカではとても重要なトーテムアニマルです。

「ジャガーの戦士」は真夜中の太陽とよばれ、地下に潜るスパイのように冥界や無意識界を闊歩する存在として、闇の英雄です。
大地の王を怒らせてしまうと火山性の激しいエネルギーが真っ赤に燃える溶岩となって、吹き上がります。
大地を揺るがす巨大なエネルギーの解放になるかもしれません。

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2011年東日本大震災において、巨大な大地のエネルギーが解き放たれました。
あのような悲惨でどうしようもなく悲しい現実や映像を見たという記憶は、個の記憶にとどまらず人間の集合無意識の中に蓄積されます。そして後の世代へと告げる使命をもちながら、魂は自然や大地への畏敬の念を受け継いでいくのではないでしょうか。


マヤ暦・グレートサイクルの終わりは近づきつつあります。


2012年12月21日 デイサイン「4・アハウ(祖先)」

この日マヤ暦の長期暦では

13バクツン

0カツン

0ツン

0ウイナル

0キン

1872000日 という長い時のサイクルが終わることを意味しています。

マヤ暦を西暦に変換するにあたり、数日ズレるなど研究者によっては諸説ありますが、今の時代が始まったのは前の時代が終わったとされる日「13.0.0.0.0.4アハウ8クムク」、西暦でいえば紀元前3114年8月11日であるといわれています。(メキシコチアパス高原にあるモニュメント6の石碑にその日付が記されていたそうです)
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太陽暦(1年365日)として計算をすると、マヤ・グレートサイクルは5125年という1つの大きな時代を終えることになるのですね。

悠久の時を超えて、古代マヤの人々は何を思いながら夜空の星を見つめていたのでしょうか。

時代が大きく変わるということは、人類、地球という星、人間の生活スタイル、精神のかたち、文明の意味などが変化する、脱皮して生まれ変わるということではないでしょうか。

つまり次なる次元に引きあがるという「Universal Movement」がスタートするのです。

誰でも人間なら煩悩、貪欲、損得、愚かさ、理性、知性、傲慢など汚いエゴ意識、物質次元界の意識や闘争心、競争心、成功・進歩・進化も含めた現代人としての人間の性をもっています。

今の時代ではそういったものがそれ自体として価値があり、人はそれを手放して生きるのは難しいかもしれません。
しかし古代は今とは全然違いました。ということは未来も違っていいわけです。

次に始まる新しい時代の世界では、現在のような価値がなくなってしまうかもしれません。

宇宙的な力や広がりが人類にとって必要なものになり、空間や時間を創造する、精神のゆとりと自然との調和を価値あるものとして認識するような世界へと入っていく。

私はそう信じています。


あり得ないような未知との遭遇が現実となるかもしれませんね!
「2012 イヤーゼロ」は終わりと始まりに過ぎません。

慣性の法則に従って現在のスタイルどおり「進化」する人、そして新しい空間・次元を創造できるシード(種)に「新化」する人の二つに分かれていくかもしれません。
また次なる時代へ移行できる人とそうでない人が生まれるかもしれません。

あなたはどちらの宇宙に入っていくのでしょうか?!
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最近のエレニン彗星
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エレニン彗星はまもなく見えなくなるようです。

「予想を上回って増光し、8月半ばには8.1等に達した(8月19日、Michael Mattiazzo)。
しかし、その後は急激に拡散・減光している。肉眼彗星になると期待されていたが、中心核が崩壊し、まもなく消滅すると思われる。日本からはしばらく観測できない。南半球でも、9月上旬には観測できなくなる。10月に明け方の空に現れた後は、真夜中が非常に条件良く観測できるはずだが、彗星は見えないかもしれない。 」

記事は以下のサイトから抜粋しました。
エレーニン彗星 C/2010 X1 ( Elenin )

マヤの秘儀を授かったといわれるマヤの長老カルロス・バリオス氏がいます。
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「マヤの予言」「オリオン・ミステリー」の著者エイドリアン・ギルバートは、グァテマラでカルロスからヒーリング儀式を受けた時の様子を著書の中に書いています。
彼はそこでカルロスから「火の儀式」「ジャガーの召喚」という儀式を体験しています。
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「これは1000年も前から伝わる図です。人間が最後の大破局を生き延びたとき、プレアデスから4つのパロネブ、つまりジャガーがやってきました。人類に教えを授けるためです。
 このとき、我々は氷河期末期にいました。人々は至る所で洞窟の中で生き延びていました。彼らはジャガーに半神であるジャガーに頼みました。宇宙環境を浄め、日の光がさすようにしてくださいと。するとジャガーは母なる大地に戻ってきて、山の上に七つの聖なる祭壇の道を造りました。そしてついに、最も重要なヒーラーがやってきました。その名はアカバル、金星、新たな光という意味です。それからは彼らは父なる太陽を呼びました。やってきたジャガーはそれぞれ儀式のためのお香を携えており、それぞれが四隅に陣取りました。
 この図はそいういう意味です。円は母なる大地であり、矢印は四隅が宇宙の四方位を指しています。中央の円は今儀式を行っている場所です。四つの円は四隅でありまた四元素でもあります。火、土、風、水です。中央の円はエーテルの元素です。同時に、この四つの円は我々の目の前の大いなる精霊の目を表します。 我々はこの儀式を通じて大いなる精霊とつながるのです。仲介者はいりません。」
「そして父なる太陽は地上にやってきて、ジャガーに言いました。『生命の創造を許可する、この新たな人間を創ったのは我々である、必要とあらばいつでも私を呼ぶがよい。だが、問題のあるときにだけ私を呼んではならない。幸福なとき、満ち足りているときも私を思い起こせ。なぜなら幸福になることこそが人生の目的だからだ。』
「これこそが我々の責務ですが、わたしたちは大いなる精霊に対して感謝を捧げることを忘れています。我々は誰もが自分自身の目的のために生きています。でも、母なる大地を破壊しています。母なる大地の偉大な家を破壊しているのです。この儀式の目的は、我々個人的な目的を求めることです。富、健康、経済的安定。 ですが基本的に求めるのは母なる大地の赦しを乞うことです。」
(引用元:古代マヤ文明の暗号)

カルロスはロウソクを灯し、東に向かい第一のジャガー神「ボロン・キチェ」を召喚する祈りを唱えます。次に反対に向かい第二のジャガー神「ボロン・アカル」を召喚。
次は南に向かい第三のジャガー神「マフクタフ・ボロン」を、最後に北に向かい第四のジャガー神「イキ・バラム」を召喚します。
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ジャガーの神々とプレアデスのつながりは明らかです。
またマヤの長老が明らかにしたところによると、20のデイサインと13までの数字から生成された「マヤ・ツォルキン暦」は、プレアデスの周期に基づいているといいます。

カルロスは2012年12月に世界は終わらないという説を主張しています。
このときに起こるのは「破滅」ではなく「変容」だと述べています。

マヤの長老が行う「ジャガー神召喚の儀式」は、私たち全ての人類に必要なことを教えてくれます。
「幸せになることが人間の目的であること」
「ジャガーの神に富、健康、経済的安定を求めるのが儀式の目的であること」
「幸福で満ち足りているときも呼び求めること」
「父なる神に感謝し、母なる大地の赦しを乞うこと」


今日は「ウサギ・13」のサインの日です。
ジャガーにとっては静を装う外なる仮面、ウサギにとっては内なる強靭な精神を象徴し、互いの分捕り品を分け合う仲間です。

ニューヨークのツインタワー崩壊から10年となる9月11日、何の因果かエレニン彗星はこの日最も太陽に接近します。
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エレニン彗星はもしかしたら、ジャガー神召喚によって集められたジャガーの四神かもしれません!
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8月ももうすぐ終わりですね☆

夏休みの宿題が終わっていない子どもたちの横で、手伝わされるはめに陥ってほとほと困っているお母さん、ご苦労様です^^!

菅直人首相は、党代表を辞任すると正式に退陣表明したようですね。
これでいいのか悪いのか、Nobody knowsですね。。
文科省さん、学校教育関連施設での放射能汚染除去問題についてはいかがなりましたか?
1週間もしないうちに学校始まりますよ!9月1日は防災の日!
どんなことを子どもたちに教訓として伝えるのやら。。。

ところで、脅威を感じる記事を井口和基氏の公式ブログに発見してしまいました。

まさか!!と開いた口がふさがらず、思わず窓を閉めてしまいました(・_・;)

以下内容を転載してご紹介させていただきます。

転載開始:

謎の奇妙な音の原因が判明!?:MJ12-NWOの地下基地が2発の核攻撃を受け!

以前ここでもメモしたように、アメリカのNWOイルミナティー一族(俗にいう、MJ12)は、全米の地下、特に山岳地帯の中西部の地下に「巨大な地下都市」を建築した。

ごく最近、この地下都市が何ものかに核爆弾で襲われたようだ、というのである。

「今日のクレムリン(Kremlin today)」で伝達される、恐ろしい外国軍諜報総局(GRU)の報告が言うには、過去ほとんど36時間で、過去ほぼ45年の永きにわたって米国空軍によって構築された、広大な大陸間軍事トンネル複合体が、米中央情報局(CIA)によってほぼ独占的に使用されていた、その主な終端であるコロラド州とバージニア州で、ある2つの強力な核爆発の攻撃を受けたということである。

このレポートによれば、この前例のない核攻撃は8月22日の夜に始まった。フロリダ州タンパのマクディル空軍基地に位置した、このCIAトンネルのための主空気圧解放トンネルが何十万立方フィートの空気を突然大気中に放出することを余儀なくされた。この出来事のユニークな音が、マックギルの近くのトロピカーナ野球場で行なわれた野球の試合中にビデオ2で捕らえられたのである。アメリカ政府は偽音声システムのせいだとしたのだが。

このレポートは続けている。この広大なトンネル複合体の排気をする2、3時間内に、コロラド州トリニダード近くに位置した西終端駅で爆発した。これはヴァージニア州のカルペッパー近くの東終端駅で12時間後に起こった第2の爆風を伴った。そして、両方がアメリカの何万人もの人々によって感じられた大地震を引き起こした。

アメリカの国の地下に1960年代の初期以来広大な軍事トンネルネットワークが推定40トリリオンドルかかったことはアメリカ人の膨大なマジョリティーには知られていない。この攻撃を除いて衰退する兆候はない。

とまあ、そういうことらしい。要するに、MJ12=NWOの地下基地が核攻撃を受けたのである。しかも2発。そのために、爆風が内部のトンネル中を吹き荒れ、一気にトンネル末端の空気穴から吹き出したのである。その時の音が、奇妙な音として全米ないし世界中に響きわたったのである。

これがロシア、クレムリンの諜報機関が得た情報らしい。
もしこれが事実だとしたら、NWOはご臨終であろう。内部は放射性物質だらけだからである。

-----転載終わり

詳しくは井口和基氏の公式ブログをチェックしてみてください。

今日私の手元に「ユダヤ人と経済生活」 by ヴェルナー・ゾンバルトが届きました。何気なくパラパラとページをめくっていると、ある箇所にこう書かれていました。

「神はイスラエル人を浄化しようとされた。そのために神はおきての数を増やされた」
「命令は、人類を浄化するために神から与えられた」
「人間にとっては生まれない方がよかった。だがひとたびこの世にある以上、人間はしばしばおのれの行動を調べるべきである」


マヤの宇宙は、天界・13層、地上界・7層、地下世界・9層から成っています。
それぞれに神々がいて階層世界を統治しています。
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地上界においてジャガーは道徳基準に囚われず、強運を武具としてまとい、勝手きままな生き方をしながらも確かな人生を築きますし、おきて破りの術などはお茶の子さいさいです。
ワル智恵が働くのは、やはり夜の太陽だからでしょう!

しかし不思議なことに、天界にも地下世界にもジャガー神は座する権威をもっています。
13層からなる天界・オシュラフンティクでは、第五番目の神の位置に。
そしてボロンティクなる地下世界・・つまりアンダーグラウンドにおいては、第七番目の神の位置に座しています。

アンダーグランドである夜、地下、暗闇の支配者として、最高の権威を持っているのは夜の太陽「ジャガー」なのです。

そのような視点から井口氏の記事を読んでいると、地上界か天界の神々を装った誰かがアンダーグラウンドに侵入し、ボロンティクの王ジャガーを怒らせてしまったかのようです。

もしこれが本当なら、大変なことになりますよね。
エレニン彗星が引き起こす問題以前に、地球が汚染されてしまいます!
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地震という不気味な胎動・・!

◆22日深夜(日本時間23日午後)、西部コロラド州やニューメキシコ州で、マグニチュード(M)5・3の地震が発生。震源は同州南部トリニダード近郊で、震源の深さは4キロ。23日にかけて小規模な余震が観測されています。

◆またインドネシアのスマトラ沖で現地時間8月22日 20:12にM 6.0の地震が発生。深さ10キロで津波の危険性は幸いなかったそうです。
しかし揺れが中程度で、体感的にはかなりの大きさだったそうです。
スマトラ沖は怖い。。
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◆アメリカ東部で現地時間の23日午後1時51分、93年ぶりにM5.8という地震発生。震源はワシントンの南西134キロで、震源の深さは約6キロ。
ワシントンやニューヨークの空港、駅は一時閉鎖され、携帯電話が一時不通になったり一部地域で停電が発生したりしたようです。
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(CNN.co.jpのスクリーンショット)
 ・米東海岸でM5.8の地震 原発停止、首都も騒然 (by CNN news)

震源近くのノースアナ原子力発電所の原子炉2基が運転を停止。
・停止中の原発に警戒宣言 非常電源1機故障
米原子力規制委員会(NRC)の原発非常事態を示す4段階レベルで下から2番目の「警戒」を宣言!
また六つの州にある12の原子炉で「通常と異なる現象」があったが、放射能漏れなどの事故は起きていないとあります。その後M2.8と2.2の余震も発生してるようです。

◆またマヤの遺跡群があるグアテマラでも地震が多発しています。
8月23日03:55 M4.4 深さ21.6
余震が続いている様子。
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xiroro(グアテマラ在住)さんのツイート
さっきの地震、震源はまたしてもサンタ・ロサ。M4.2にしては強く感じたな~。

◆8月23日01:23 インド カシミール地方 M4.8発生

世界各地で地震が多発しています。
日本も油断はできません。


・・・
ちょっと話題を「ジャガー・13」の島田紳助さんに移します。
彼が会見で「Aさん」と表現したのは、元プロボクサーの渡辺 二郎被告だそうですが、彼は「祖先・3」で「ジャガー」を男性性、つまり仕事運や社会運にもっています。
また紳助さんは「祖先」を女性性にもっていますので、心の支えとして彼に相談したのかもしれません。。つながっていたんですね、やはり。

◆ちょっと気になる想像
ノアの箱舟をイメージさせるようなニュース「絶滅前に地球上にある全生物調査」
気になります。
・地球上に870万種=細胞核ある全生物を予測-絶滅前に調査を・カナダ大学

動物は最大で777万種(現在の登録種数約95万3000種)、植物は29万8000種(21万5000種)、キノコやカビなどの真菌が61万1000種(4万3000種)などと推計されています。

◆そして気になるのはやはり「マヤ・カレンダー」と時の事象的予見

○1つめは「ジャガー」のデイサイン

気になる「ジャガー」ですが、サンド・ムンドの生まれ変わりといわれていますが、この「サンド・ムンド」は大地の化身です。土地や地球の大地がもっている宝(石油やウラン鉱山、金、ダイヤモンドをはじめとする鉱石、大地の恵みとしての植物や実り、収穫物などすべて)を支配する権威をもつ王なので「冥界の王」「闇の帝王」ともよばれます。
守護神は月の女神「トラソルテオトル」といいます。
浄化の神、邪悪と病を清める神で竜舌蘭の酒と行き過ぎ(過剰)を制する役割ももっています。
彼女は女性を守る役割もにない、助産婦や不妊治療、占い師の守り手といわれ、清めの儀式をおこないます。

○2つめは「夜」のトレセーナ

8月12日から24日の今日まで、マヤカレンダーでは13日間「夜(アクバル)」がトレセーナ周期のナワールとなって、時のピラミッドに光をあてています。
この周期のあいだを見守る神は「イツパパロトル」という黒曜石の蝶で、危険な星のデーモンともいわれる神。
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Elenin彗星
エレニン彗星は悪い星でも危険なデーモンでもありません。またエレニン彗星自体に問題があるとは私も思いません。
ただエレニン彗星がやってくる「時期」と「マヤカレンダーの神々のもつ特性との関係」は気になります。それと同時に「ホピの予言」や「惑星Xニビルとアヌンナキ」などの神話や伝説に象徴される「神々との聖なる戦い」や「聖絶によるアセンション」が実現されることを懸念している人類の集合意識による引き寄せは、確かに怖いです。


ここまでの状況をマヤ的に解釈するならば、次のようになるかもしれません。

冥界の王「ジャガー」は再びサンドムンドを呼び覚ました。大地の霊と人間の悪も揺さぶりはじめた。 また月の女神は危険な星のデーモンに恋してしまった。するとジャガーのナワールは不調和の渦に巻き込まれはじめてしまった。

大地が再び浄化されているとは、やはり誰か地球を支配しようとしている宇宙的族(やから)がいるのでしょうか?!あるいはそれを企む悪意、闇の力があるかもしれません。

そうだとしても、母なる大地や自然の力を決して甘くみてはなりませぬ。

今日はジャガーの神に祈りを捧げます。
一緒に祈ってお力をお貸しくださいませm(__)m
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