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みなさん、こんにちわ☆

以前はブログを更新するだけだったのですが、最近はツイッターやFacebookを含むSNS(ソーシャルネットワーク)のつながりも結構大事だったりしているので、全てをまんべんなく更新していくのが難しくなってきたー((((;゜Д゜)))と感じつつあるこの頃です。

どうぞおゆるしを~♪


マヤ占術研究家としての私は今の時期は結構忙しく、特に今年のマヤ暦の終わり2012年12月21日の予言・予測はどうなる?とか、2013年はどうなる?!のような年運予測やサイン別の運勢などなど、調べる⇒占う⇒書く⇒寝るの循環と時間のおっかけっこ状態をしております(・_・;)

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いつ死んでも悔いのないよう日々、己「666(ミロク:弓玉)」に与えられた使命と勝負格闘しながら、お気楽に頑張りたいと思っております(*^^)v
(ちなみに何で666かと申しますと、私のマヤ暦の誕生日が666と6が3つ並んでいるからなのでございます^^;)

2013年のサインごと年運も出し終えてホッとするのもつかの間、次の仕事に取り掛かっておりますが来年は・・・凄い年になりそうな予感(・_・;)です。

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イギリスに度々出現しているミステリーサークルについても、最近新たに出現しているものも数多くあり、解読が急がれる必要があると思っています。

画像一覧 クロップサークル2012(たくさんあるね!)


古代マヤ文明の天文学的知識や神話などから解釈したものや、ゼカリアシッチンが解読したシュメール文明の伝言などを参考に読み解いている研究者の方々の書籍も、私にとっては興味深いものです。

MARCHALL MASTERSの書籍もようやく手元に届きました!
マーシャル・マスターズは、元CNN科学ニュース・プロデューサーおよび元米陸軍広報官の肩書を持っているそうで、専門は惑星Xと2012年問題に関することだそうです。


動画はこちら☆http://youtu.be/tf3jPtaq9Q4

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エレニン彗星を追いかけていた頃にみつけた不思議な惑星Xについて、私自身も知らなければならないことがあるように思い、ナーカルの光に導かれるまま神聖文字や象徴の読み解きをしております。

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惑星X(ニビル)については正直なところ地球上にその姿を現してくれないことには何ともいえないところですが(・・;)、それでは遅いかもしれないので、本当のことを伝えようとしてくれている科学者やIQの高い専門家の理論や解釈を参考に、私の知る宇宙とシンクロさせてリーディングしていこうと思っています!


時にそのような謎解きに夢中になって引っ張られているとき、突然つながりの影や気配を感じる事象に遭遇することがあります。

ロンドンオリンピックの開会式や聖火点灯などの象徴的儀式の意味も含めて、英国SomersetのGlastonbury Tor(グラストンベリー・トー)は私に大きな謎解きの鍵とガイダンスを与えてくれています。

ロンドン五輪のシンボル
グラストンベリー・トーの画像

ケルト神話とユダの福音書に書かれている「破壊者」の共通点を見つけたのも最近でした!

古代ケルト人やエジプト人によって書かれたといわれる「コルブリン・バイブル」には惑星Xらしきものが「破壊者」という名前で登場しています。

コルブリンバイブル「ケルトの書」の一節に次のようにあります。

「・・・私は脅かす者について人々に語るべき預言者だが、それが現れるまでには幾多もの世代が過ぎていくだろう。それは蟹の形をした、とてつもない大きさのものとして現れ、その身体は赤く・・地球に災厄を振りまき、日の出から日没までを駆け巡る」

「・・・地球に災厄が降りかかると人々に分かるように、神は天にしるしを作られた。そのしるしは、奇妙な星だった」

また、ユダの福音書では「破滅の王国」と呼ばれる宇宙が語られています。

支配する者の名は「ヤルダバオート(物質のソフィアが血塗られた混沌の子)」や「ネブロ(反抗する者・そむく者)」や「デミウルゴス(あるいはサクラス)」愚かなものなどと呼ばれています。

そこには次のように書かれています。

イエスは言った。「本当に、私はあなたがたに言おう。彼らすべてにとって、星々が事物を成就させるのです。サクラスに割り当てられた時間が終了すると、最初の星があれらの世代とともに出現し、彼らは約束したことを成し遂げるのです。それから、彼らは私の名において姦淫し、彼らの子どもたちを殺し、彼らは(・・・)そして(6行半欠落)私の名、そして彼は(…)あなたの星は13番目のアイオーンの上に君臨するだろう」

そのあとに予言的なことを語っています。

「この6つの星々はこの5人の闘士たちとともにさまよい、そのすべてが、そこに生きる生き物たちとともに滅ぼされてしまうからである」

ここでいう6つの星とは水星、金星、火星、木星、土星と月を指していて、天文学的理論によると、これらの星々の影響力によって、地球や人間によからぬ影響を与えるという黙示的なことを述べているのであろうと解説されています。

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マヤの予言だけでなく聖書の黙示録やエンキの失われた聖書、あるいはコルブリンバイブルやユダの福音書などに描かれている「破壊者」は、おそらく宇宙や天体にあるいは心の内宇宙に関係するであろうことは、誰もが感じる不思議であり共通する謎だと思います。

忙しくて翻訳はできませんが、自分なりにこれらの参考図書を読み進めながら、占いとしてだけでなく天体的な予言予測についても、神秘的解釈ができるよう取り組んでいこうと思っています。


まずは2012年11月にやってくるマヤの天体神秘現象ですか!^^
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みなさん再びこんばんわ☆

マヤと金環日食とウサギについてブログを書き終えて更新してから、ふと何か忘れてるような気が・・・(・_・;)?

そうなんです

実はあそこまでは画像を作成して張り付けたり記事を訳したものをまとめてのせたり、あるいは引用したりしてまとめて書いているだけのものでして…私が感じた「謎解き」についてのコメントをのせるのをすっかり忘れていた!!のです(-_-;)。

最近ドジで忘れっぽい「空」な私ですw

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「人間、誰だって年をとる」
「人間誰だって忘れたり間違えたりすることはある」

「すべての地球上の人間はたった一人の母から生まれているという原点の奥義に気づけば、たとえ世界中の人が自分を敵にまわしたとしても自分の敵は外にはいない、自分の中にいるのだと認識できるようになる。だから自分にだけは嘘をついてはいけないことを知り、あるがままの自分と向き合っていく大切さを知ることができる」

だから・・・
へこたれないわ・た・し♪

☆前回の記事:マヤと金環日食とウサギの謎解き

前回の記事をご覧いただいた方は先へどうぞ^^

前回の記事について解き明かそうとしたのは、以下の内容でした。
◆クロップサークルに「Lamat(ウサギ)」と「6」が出現した理由
◆16ではなくて「8」というペアと数秘の意を伝えたかったのではないか?
◆人間の思考分析習性に依存せず、心の声と気づきに耳を傾けて象徴を読み解いていくべきではないか?

前回の動画でマヤ暦サインについて説明しているセルジオ・カルデロン氏のいう13と28日から構成されている暦の説については、私は知識がなくまた興味も持ち合わせていないため、そのことについて賛否意見等はありません。
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さてヴィーナストランジットについては、皆さんもご存知かと思いますが「8年間隔」で生じる稀な天文現象で「ペア」の年をもっています。

2012年6月6日のヴィーナストランジットは、2004年6月8日に起きたトランジットとのペア。
1874年12月9日から8年後の1882年12月6日がVTペア。
2012年が終わると今度金星が太陽面を通過するのは2117年12月17日だといわれています。

8年かけて星型の5芒星の形を描くのですね♪
参考記事:
金星による地球の通過儀礼
2012年の冬至のお話-その7

マヤの数秘で「8」は「互いに共鳴しあう・調和・共振・波長を合わせる」という意味があります。
自分の考えが正しいと思った時点で相手が共振するしか道はなくなることを戒めるために「8」には「正義」というカルマの負債を背負わせています。
それは「正義」なるものの本質を知り、見極め、考え、苦しみそして乗り越えるべき魂の課題であることを意味しています。

金星は地球の双子の兄弟星で愛の象徴ビーナスであるといわれていますよね。
マヤでも金星については正確に観測され、天文的なことのみでなく神話的な要素も含んで多くの記述がのこされています。

さきほどのクロップサークルの形を見ると、左に8列、センターが日食、そして右に8列の形があるようです。「16」ととらえるより「8」がペアととらえたほうが、日食に意味がでてくるように感じませんか?
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人間的に解釈するより宇宙人的に解釈する・・・つまり象徴として普遍的な意味を考えてみる、宇宙意識につながって感じてみることが大切なのではないかと思います。

以下気になったこと。

○2005年8月9日 最初のクロップサークルが出現した日⇒「水・4」
○2011年7月22日 2番目のサークルが出現した日⇒「風・6」
○水と風はマヤデイサインのペア
○1つ目の出現から2つ目の出現までの間隔⇒6
○2006年8月15日 Lamat(ウサギ)のシンボルが出現した日⇒「祖先・11」 生命樹でみるとこの日の未来のサインは「ウサギ・6」
○ヴィーナストランジットのペア⇒8
○ヴィーナストランジットが起こる日は2012年6月6日「風・1」
○2012年5月21日 金環日食の日⇒「死・11」⇒この日の未来のサインは「ジャガー・6」
○「ジャガー・6」の未来のサインはVTが起こる日「風・1」

ふぅ。。

マヤの生命樹がわからない人には何のこっちゃ?!だと思いますが、マヤ暦の仕組みと生命樹を理解できる人には驚きだと思います(゜o゜)!

「象徴として時の事象・天の事象をとらえる」

そこを基準点としてクロップサークルをみてみると、まるでマヤ生命樹が「未来宇宙」にシンクロしているかさせられていることがわかります。

「未来からのメッセージだよ。」って(^_-)-☆

「8」をペアにキリスト意識を具現化させたケツァルコアトルの羽毛が日食の両側に象徴としてつけられているのは、2012年5月21日という金環日食を通して人類に「正義」を勘違いしないようにとの警告かもしれません!!!

また「6」が多く出現していますが、こちらは「流れ・生命のバランス、生産する」ことをマヤ数秘としてもっています。と同時に先の「8」と同じように「6」には「平等」という学ぶべきカルマの負債が与えられています。
それは「平等」が何を意味するのかを知り、見極め、考え、苦しみ、自らの中にある不平等を乗り越えるべき魂の課題であることを意味しています。
また「6」と「未来」のペアは、万人に平等な生きる道を未来へ向かって気づきなさいという警告かもしれません!!

聖書の名言に次のような言葉があります。
「神のなさることは、すべて時にかなって美しい。神はまた、人の心に永遠への思いを与えられた。しかし、人は、神が行なわれるみわざを、初めから終わりまで見きわめることができない。」   旧約聖書 伝道者の書 3章11節

古代マヤの時の思想をみると「時」が永遠であり「神」であることがわかります。だから美しいという言葉もぴったりです。

古代マヤの人たちが、天の星辰の動きや事象を観測し続けてこれたのは、時神に守られている自分を知っていたから。
そして宇宙意識とつながる大切さを知っていたからでしょう。

クロップサークルについては私も専門的に調べたわけではないので何ともいえませんが、解釈するのであれば象徴として「時」や「数」に神秘の意味を探し出すほうが自然かと。

金環日食もヴィーナストランジットも「実際の目で見ればいい」というものではないと思います。

今この瞬間に生じている宇宙での出来事として、心に受けとめてほしい。
内なる宇宙は外の天体宇宙とつながっています。

5月21日も6月6日も、その目で見たなら同じように今度は目を閉じて「心の第三の眼」で静かに惑星たちの祭典を気で感じてみてほしいと思います。

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マヤの時神ナーカルは、その瞬間を待っています。
宇宙意識とのコンタクトが始まるのはそれからずっと後になってからです(^_^)/~
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みなさん、こんばんわ★

春セミナー開催の準備をしながら各国のニュースをチェックしていたら、思わぬ偶然にびっくり!

ロシアの科学者らがミステリーサークルの暗号を解読
差し迫ったポールシフトの警告!

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動画のスクリーンショット 右の男性がドランヴァロ・メルキゼデク氏


動画(英語)

ロシアの科学者たちが、ミステリーサークルの暗号解読に成功したそうです。
結論としては、ポールシフトが差し迫っていることを示すものであろうというものです。

私たち人類の意識が、時間内に4次元の意識へシフトできるようになるためのメッセージである可能性を示している内容でした。

インタビューでメルキゼデク氏は次のようなことを述べています。
「基本となるメッセージは、地球に迫り来る7つの大災害・カタストロフィーがあるということです。」
最初の大災害は増加する太陽フレアに関係があります。「今年の終わりに、あるいは来年の初め、それは地球をシャットダウンするでしょう。」

詳細の続きは元記事で。

詳細記事:www.in5d.com(英語)
☆こちらのウェブサイト左上にはグーグル翻訳ボタンがついているので、そちらで日本語を選択して読んでみてくださいね。

ポールシフトについては、2012年問題として様々な説がありますし、クロップサークルのメッセージについても、多くの学者や研究者が解読を試みています。
つい先日発売になったミステリーマガジン「ムー」5月号でも、「ミステリーサークル大予言 2012」の記事が掲載されています。
(サイエンスライター ケイ・ミズモリ氏文責の特別企画です)

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当ブログでも以前、記事を書きました。
●ミステリーサークルは予言的!?
●アセンション・デイ(2)

今回の元記事で特に気になったのは
「地球のエネルギーは男性性支配から女性性優位へとシフトする」
というもの。


エキサイト翻訳を使って気になる一部の英文を日本語にしてみました。
(言い方が少し変な箇所は訂正しています)

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メルキゼデクによれば地球エネルギーは2012年12月22日に男性から女性に変わるといいます。また、女性は4次元にアクセスするのが容易になるはずです。
「男性性の様相は今年で終わりをむかえます。女性性は始まりをみせます。 予言としては、女性性は自分が何者かを思い出し、それらを心にいれる方法を思い出します。 女性の方法であればそれは実際とても容易となります。男性からのアプローチは困難です。
そして光が現われ女性が自らを思い出すことになれば、彼女らが世界を啓蒙するでしょう。
それは私たち、ガイ(男性)からは来ないでしょう。」

「マヤ族では、2012年12月21日においてそれら古いサイクルを完成するための儀式をとり行わなければならないでしょう。しかし実際は12月22日の真実の儀式のほうが重要です。 ではいつ式を行うのでしょうか。それは新しいサイクルの始め(これから地球で出現する滋養になる女性の方法)です)である。」
「これから私たちが生き残るただ一つの方法は、文字通り別のレベルの意識に行くことです。
それは外部によるシフトのことではありません。あなた自身の内部でおこることなのです。」

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私が春のセミナーで用意していた内容にシンクロする記事でしたので、びっくりしました。
セミナーのご案内は、次回ブログにアップします(^_-)-☆

元記事:Russian Scientists Crack Crop Circle Code; Warn Of Impending Pole Shift

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みなさん、こんにちわ。
今日も暑いですねー(~_~;)

今年の夏は、放射能が大気中にばら撒かれたせいか、太陽の熱が暑いだけではなく微弱な静電気を浴びたように肌がピリッと感じられるのは私だけでしょうか。。

☆不思議いっぱいのミステリーサークル、新たに出現のようです。

やられましたね~!!
という感じです。

以前アセンションデイの記事でも、イギリスのクロップサークルの話題について取り上げました。
ミルク・ヒルのミステリーサークル、2011年6月に新たな彗星か惑星の出現を予言?
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わたし自身の意見としては、ミステリーサークルやクロップサークルは、人間が意図的に造ったものもたくさんありますが、それ以外は人間と宇宙人との間にできた、宇宙人の遺伝子をもった「新種族」によって描かれたもの、ではないかと思っています。
そしてもし後者が描いたものであれば、人類にとって大切な「何か」を伝えるためのユニバーサル・メッセージ(ダイイングメッセージのような)が秘められているのだと思っています。

アバターのような新しい種族ww
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以下In Deep オカさんのサイト記事より転載です

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ドルイドの仕業? ストーンヘンジの敷地内の60メートルのクロップサークルの謎

ストーンヘンジが建設された理由そのものが今でも議論の対象となっている神秘の多い建造物だが、しかし、それとは別の新しい難題がストーンヘンジに登場した。

昨日(7月13日)、ストーンヘンジの遺跡から見える敷地内に 直径約60メートルのクロップサークルが現れたのだ。
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クロップサークには、「誰が作ったか」という議論が常に出るものだが、今回も、これをおこなったのは誰かという議論で溢れかえっている。

人間によって作られたと主張する人たちもあれば、地球の磁場によって作られたということを言う人たちもいる。また、これらを地球外のエイリアンがおこなっていると確信している人も多い。

ストーンヘンジはイギリスの古代施設の中でも最重要の場所のひとつと考えられていて、観光地としても大変人気が高い。

今回ストーンヘンジに現れたクロップサークルのデザインは、数週間前にイングランド南部にあるウィルトシャーに描かれたクロップサークルと同じデザインだ。

このデザインを「3つの半月を示している」と言う人もいる。

これらがよくできた人によるイタズラのたぐいだと考える意見が多いが、ただ、今回のストーンヘンジのクロップサークルにしても、その「作り方」に関しては謎のままだ。

このパターンはコンピュータによって作られたデザインだと主張する人もいる。

しかし、このクロップサークルが人の手によってなされたとした場合、完成までの時間がどうしても足りないと考える人たちも多い。夏は夜の時間も短く、闇夜の短時間の中で、一晩でこれだけ大きなクロップサークルを人間が描き出すことが果たしてできるのかという疑問は消えない。

一方で、このパターンが、地球外の生命からのメッセージ、あるいは、これを「神からのメッセージ」だと考える人たちさえいる。

また、最近言われている、もうひとつの理論としては、巨大なエネルギーが電離層で地球の上空に溜められて、そのエネルギー線が地面に描かれているのではないかという説がある。そして、その場所として、過去にクロップサークルが複数現れたようなミステリーポイントの磁場の位置と関係するのではないかという説だ。

どの説も推測の域を出ないが、謎はいまだに多い。

もっと衝撃的だったのが、2011年2月14日の記事(追加の話題1)でご紹介した不思議な形をしたクロップサークル。
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これは何の形か・・・と悩んでいたのですが、結果は・・・
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でした(笑)。

--------転載終わり

こちらのクロップサークル、確かにオイルを車に入れる給油ポンプのようですが・・

では、なぜ・・・??!

【キーワード1 ベトナムエネルギー】

クロップサークルをみたライターさんがこの記事を2011年2月12日に投稿したものだそうですが、その翌日2月13日には次のようなニュースが掲載されています。

●ガソリン・タンク完成

ペトロベトナム・オイル・ブンアン株式会社は13日、ハティン省のブンアン工業団地でガソリン・タンク建設プロジェクトのフェーズ1を完成させた。今回、完成したのは容量6万㎥のガソリン・タンクやガス運搬船用のふ頭で、同社では引き続き容量5万㎥のガソリン・タンクの建設を継続するとしている。同プロジェクトがすべて完成すれば、敷地面積8haのベトナム北中部で最大のガソリン・タンク基地となり、ハティン省及び周辺各省へのガソリン供給源が確保され、北中部各省のガソリン及び石油製品の消費需要に対応するとともに、ラオス市場にも出荷される予定という。

ニュース提供元:ベトナムタイムズ 元記事

●ベトナムの沖合ガス探査などでロシア石油企業がペトロベトナムと協力 元記事

ロシアはベトナム沖に関してなかなか複雑なことを考えており,ハイドロカーボンや深海探査にある特殊な技術を持った企業かも知れない。ベトナムの西南沖は,シェブロンなど日本企業も入れて開発が進むが,ベトナムはロシアと協力して,南沙諸島方面への進出を考えているかも知れない。

●ベトナムが初めて国内で銅の冶金に成功した

ライカイ省のタンローン(Tang Loong)工業団地にあるベトナム鉱産物公社のラオカイ銅冶金工場は銅の冶金に成功し、最初の純度99.5%の銅20トンを生産できた。この銅20トンはライカイ省バットサット郡のシンクエン鉱山で採掘された120トンの原鉱から作られた。
(Thong Tan Xa Viet Nam)

●近年の2年間にベトナムで企業の合併及び買収(M&A)が活発になり、金融市場で注目されて課題になっている。責任機関の集計によると、近年 M&A の件数及び金額が急増している。
(TinTuc Onlines)

●ホーチミン市計画投資局によると、同市はハイテク医療保健センターを建設するためにベトナムのホアラム社及びシンガポールのShangri-La Healthcare Investment社による合弁企業に設立許可を下ろした。総投資額は 4 億ドルで、ホアラム社及びシンガポー ル企業の出資率は30%と70%である。
(Thoi Bao Kinh Te Sai Gon Online)

●ベトナムを訪問した中野正志経済産業副大臣は2008年5月15日、ベトナムのハオ商工副大臣と原子力分野での協力文書に署名した。2015年までの着工を目指す同国初の原子力発電所を支援し、日本の原発産業の進出を後押しする。危険!!
(産経新聞)

どうやら、ベトナムの大地にはまだ宝が眠っているようですね。
しかしこのエネルギーにロシアも米国も日本も集って関わっています。

【キーワード2 バイオエタノール】

米国農務省(USDA)が2月11日、バイオエタノール原料として開発された遺伝子組み換え(GM)トウモロコシの商業栽培を承認したそうです。

このトウモロコシはEnogenと呼ばれ、シンジェンタ社が開発した。これはトウモロコシのスターチを糖に分解する酵素を生産する微生物の遺伝子を含み、アルファ・アミラーゼと呼ばれる購入酵素をトウモロコシに加えてスターチを糖に変える現在のエタノール製造の第一工程を省略できる。

 シンジェンタ社は、このトウモロコシを使うことでエタノール産出が増え、同時に生産過程における水、エネルギー、化学物質の使用も減らすことができると主張する。USDAは、それはいかなる植物病害虫リスクも生み出さず、承認のために必要な要件を満たしていると言う。これは食品として使われるものではないが、食べても安全なことは食品医薬局(FDA)が既に認めている。

 さらに、オーストラリア、カナダ、日本、ニュージーランド、フィリピン、ロシア、台湾は既に輸入を認め、カナダは栽培も承認しているという。

シンジェンタによれば、今年は少数のエタノール工場周辺の農家が栽培するだけだが、2012年はもっと拡大する。いまや米国で生産するトウモロコシの40%がエタノール製造に使われる時代だ。いずれ、米国で生産されるトウモロコシの半分近くがこのGMトウモロコシということになるだろう。
元記事:農業情報研究所

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マヤ人はトウモロコシを神々からの贈り物としてみていました。
ポポル・ヴフによると、神々はトウモロコシの練り粉から人間を創ったとあります。
またトウモロコシは成長サイクルの神格化というものだけではなく、トウモロコシの神はマヤでは人間に文明をもたらすために地球にやってきたという神々の一人とされているのです。
そしてトウモロコシの神がやってきたのが、オリオンの方角です。

【キーワード3 エネルギーについて考えよ】

イギリスのガーディアン紙がウィキリークスが暴露した外交電を転載しています。

アル・フセイニはまた「ピーク・オイル説には組しないものの、世界の原油生産は5年から10年以内に高原状態に達し、15年くらい続いたあと、減少し始めるだろう」と述べたとされています。この発言がなされた時期から察すると、早ければ2012年には「高原状態」に達するかもしれないということです。

これからの石油ショックが恒常的なものであり、石油の有用性、エネルギー収支のよさを考えると、現在のようなぬるま湯につかった社会は続いていけないからです。現代人はぬるま湯から自ら抜け出ることができるのか、それともどんどん冷えていく風呂の中で風邪を引いて、最悪、こごえてしまうのか。そういう岐路に立たされている。そういう時代に主体的に、現代社会という暴走列車を止めることができるのか。行く手には線路が途切れてることをしかっと目を見開き、見ようとするのか。これからの道のりは、がつんがつんとケツがどんどん痛くなっていきます。乗り心地は悪くなるばかりです。しかし、今なら、まだ社会を補修するだけの資源が残っている。それを浪費するのではなく、エネルギーが減少する将来のために使うことができるのかどうか。
自分たちが生きているのはこういう希有な時代なんです。

byリック・タナカ「南十字星通信」
オーストラリア郊外に住むインサイダー特派員が南半球の視点から世界を見透す

キーワードはすべて「エネルギー」を伝えるものです。
このクロップサークルを見つけたとき、人類はエネルギーについて調べ、大地の恵に対して注意を向ける必要があったのでしょう。人間と宇宙人との間に誕生した新種族は、もしかしたら原発事故を予言して我々人類にメッセージを伝えたかったのかもしれません。

なぜなら・・2月12日からわずか1ヶ月後には3・11の巨大地震によって東北原子力のエネルギーは大きなダメージを受け、日本や世界がエネルギーについて考えさせられる、大きな転換期になったことは間違いのない事実なのですから!

ということで・・・

ストーンヘンジに出現した新たなクロップサークル、こちらにも必ず意味がありましょう。
こちらの解明も試みてみたいと思います(・o・)!


秘密結社「闇のボカロ団」団歌 [VOCALOID合唱団]

怪しい組織がなにやら陰謀を企む? 初音ミク

つづく(*^_^*)
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みなさん、こんばんわ^^

先ほど「6月2日」に時計は回りました。

アセンション・デイの「聖なる日」がやってきました。

6月は英語名で「June」。
ローマの神話では気象現象を司る神ユーピテルの英語名「ジュピター(木星)」の妻ユノ(ジュノー)からとって名づけられたといわれています。
ギリシア神話のゼウスと同一視されるローマ神話の主なる神さまがジュピターで、女性の結婚生活を守護する最高位の女神だともいわれています。

マヤの暦では今日から「ソツ月(Zot'z)」に替わります。

前回のブログでもお知らせしているように、2日はマヤの祝日であり、キリストが神の右に座するために天に昇られるアセンションの日でもあります。
ミルクヒルのミステリーサークルが示す謎の第六惑星が出現されるという日でもあり、エレニン彗星が金星を通して「何か」を私たち人類に伝えようとしている日でもあるかもしれません。

「アセンション」というと何かとてつもない次元宇宙がやってきて、地球人を洗脳するとか宇宙人が征服しにやってくるとか考えてしまうかもしれないですが、そのようなものとは違う、もっと身近でもっと自然に生じる現象に近いものだということを今日はお知らせしたいと思います。

マヤの暦は「6月」や「JUN」「シプ月」や「ソツ月」というような、毎日毎月が進んでいく時計の示す時のサイクルとしての意味を持っているだけではありません。

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マヤカレンダーは、聖なる時を支配している「時間の王」の座に、それぞれが役割を持っている20の神々が地上に降りてくることを教えています。
愛、芸術、自然、宗教、戦争、善悪、結婚、出産、夢などの理想世界や価値観、報酬や富、平和や幸せを人類が得て、自己の目的を果たすため実現させるために普遍的な宇宙の教えをもって、やってきます。

それは「悟り」を得ることに似ています。
宇宙のリズムに調和して、自分があるべき時空の中で新しい次元に入っていくことを「アセンション」というのです。

新しい発見、変容、生まれ変わり、異なる自分、光輝く世界、時間の概念が二つになって二つの意識をもつこと。
二つの意識の1つは「自分」、そしてもう一つは「ハイヤーセルフのような守護者ナワール」の意識です。

本当の愛に出会って、愛の喜びを知りたいのなら、自分の魂のなかにある本当の愛を見つけることをしなければなりません。

また自分を変えたい!生まれ変わりたい!変化したいのなら、自分のエゴを捨て去るための訓練をしたり、変えたい自分を創造したりしなければなりません。

また自分の本当の使命や、生きている目的、魂の思い癖を知りたいと願うのなら、自分の暗闇と対面して、浄化と進化を受け入れて、高次の存在からのメッセージを受け取るだけの器になっていなければなりません。

そのようにいくつもの段階を経て、宇宙に生かされた意味を自分のなかに見出すことができたとき、自己変容と意識次元の上昇がはじまるのです。

アセンションはどこから入ってくるものでしょう?
どうすれば宇宙と一体になれるのでしょう?

マヤのカレンダーがピラミッド遺跡群にともなって存在を後世に遺したように、聖書がキリストの十字架の贖いによって2千年の時を超えて信者を守り戒め続けてきたように、2012年というマヤ長期暦の終わりは、新しい時代の到来を告げる大きなチャンスと意味を私たち現代人にのこしてくれているように思います。

6月2日、アセンション・デイ&人生を祝う祝日----「Eb(道)・8」の日を、瞑想したり自然や星の整列、日食や天の惑星に心の耳を傾けたり、あるいは心静かに高次の意識・ナワールに霊の意識を集中させてみることも良きことかもしれません。

★関連記事:
    ・アセンション・デイ(1)
    ・アセンション・デイ(2)
    ・アセンション・デイ「ケツァールとコアトルの婚姻」


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「わたしたちは導かれて道を歩む。よき道、まっすぐな道、長い道を・・・・・。」----モモステナンゴ

「息子よ、神の雨を見たことがあるか?神の雨が降る大空には、一つの輪が浮かんでいるだろう。」
「息子よ、ここにお前といっしょにおり、お前が話した老人がいる。それは真理と正義だ。」
「息子よ、息子よ、罪の告白を持ってこい。息子よ、ここに空の穴を塞ぐものと、露、それから冥界の九層をもってこい。」
「11アハウは、13の神オシュラフンティクを目隠しした。ただ伝えられたところによると、13の神の顔はまったく示されていなかったため、大地の王にはわからなかった。何が起こるのか11アハウは知らなかった。13の神オシュラフンティクは、9の神ボロンティクの虜となってしまった。すると火が天から降り、綱が天から降り、樹や石が天から降ってきた」
(チラム・バラムの予言より)

祈りながらマヤ守護者に伝える光のことばを、13の神オシュラフンティクと9の神ボロンティクにこれから伝えて休みます。
星空をご覧になれる方がいらしたら、どうぞ明け方の空を見上げてみてください!
もしかしたらケツァルコアトルの第六惑星が見れるかもしれません^^♪

皆さんもアセンション・デイの主の日に、守護者たちからメッセージを受けとることができますように。
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アセンション・デイ(2)

みなさん、こんにちわ。

前記事「アセンション・デイ(1)」に続き、今回はミルク・ヒル・ミステリーサークルから読み解かれた謎の第六惑星について、訳したものをご紹介します。
ここでもキーワードとなるのは「6月2日」です。

そうそう、大切な天文イベントをもう2つ!
6月2日は新月です。そして・・・
明け方に「部分日食」が見られます。


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ミルク・ヒルのミステリーサークル、2011年6月に新たな彗星か惑星の出現を予言?

Milk Hill Crop Circle of 2009 predicts possible comet or extra planet -Arriving june 2011?



2009年6月わずか一週間程度で、大規模で新しいミステリーサークルの謎の絵図がイングランド南部のミルクヒルに登場しました。その絵は3つの別々のフェーズ(milkhill2009cまたはlucypringle.co.ukまたはlucypringle)からなっています。

その約2年後の現在2011年4月、彼らが何を教えしようとしていたかをまだ誰もが理解していないようです!
2012年12月の不思議な「惑星X」到来を予測するものかもしれないことから、私たちはいくつかのミステリーサークルの絵を研究していたとき、2009年6月ミルク・ヒルにあるいくつかの天文学独特のシンボルに出くわしました。

それらの特徴的なシンボルは、2011年6月という特別な日を表わしているかもしれない!という可能性を示唆していました。

より正確にいうと、2009年に姿を示したミルクヒルのミステリーサークルは、近い将来2011年6月1日、一度だけ生ずるまれな惑星の配列を示すものである可能性がある。ということになります。

また、同じ日に現れると思われる未知なるものは、現在のところ我々の太陽系に”新しい天体生命(惑星)”の存在を表わす、もう1つの「変則的シンボル」を知らせるものです。

新しいオブジェクトは、我々が2005年から2007年の間に予見した17Pホームズ彗星と同じように「バーストする彗星」であるかもしれません。

あるいはまたそれは、謎めいた"惑星X"の最初の一瞥の可能性があります。

興味深いことに、これらミステリーサークルのアーティストはミルク・ヒル・フィールドの図では、火星と木星の間に位置する「エクストラ・プラネット」としてカウントされていました。

その未知のオブジェクトは「エレニン彗星」ではなく、またホームズ彗星の第二のバーストでもありません。

2009年6月21日ミルクヒルにあるサークル最初のパーツは、地球の空を見上げたときに見られるかもしれない、結びあわされた5つの異なる軌道を持つ惑星と"天文六分儀"を示しました。

以下の説明は、ミルク・ヒルの最初のパーツが示す"天文六分儀"のシンボル:

2009年6月23日を示すミルク・ヒルの第二のパーツは、六分儀をつかって地球の空を見上げたときの5つ以上の惑星の軌道を示していた。

ミルク・ヒルが示す第2の惑星の相は、現在1-2-3-4-6として(左に黄色で番号が付けられている)か、または下の1-2-3-4-5(青色)としての5つの惑星軌道についての詳細を示していた:


惑星「X」は天空図表に含まれていません。(それは、私たちの太陽系の中で知られている惑星のオブジェクトに基づいています)。

しかし、ミルク・ヒル2009年のサークル絵図は、我々がそれを正しく解釈するならばおそらく、2011年6月1日の新月、地球から見た金星と火星の間にみえる明るい未知の惑星オブジェクトが示されていることを告げているようだ。

天文学ウェブサイト(remanzacco.blogspot.com)を慎重に研究した結果、我々はミステリーサークル(nasa.gov)に基づいた予測の大部分について説明するにあたり、1つの特定される彗星(C/2011C1 McNaught)が、2011年6月前半の空の位置にほとんど正確にある、ということを発見しました:


この天文学的なイベントの意義は、それが叶うとするなら、ミステリーサークルの超常的な絵が、自然における未来予測の本質をしっかりと確立するだろうことです。

しかし2009年6月23日イギリス・ミルクヒルと、再びオランダで2011年4月24日に「謎の天体」は出現していましたが、C/2011 C1彗星は2011年2月10日まで発見されませんでした。

記事全文を読む( 詳細な説明含む画像) で: cropcircleconnector
ソース著者: cropcircleconnector.com
(翻訳は素人ですので英文にそって直観力を働かせて訳しております(^_^;)。誤訳等ある場合はご容赦ください)
-------------★--------------終わり

このサイトを読み進めていったとき、あまりの不思議に驚きました。
6月2日が新月であることも第六惑星を見せるのにちょうどよいのです!
(イギリスと日本との時差は夏で8時間あり、ミルクヒル1日の夜は日本の2日となりましょう)

ミルク・ヒルのミステリーサークルは、もしかしたら「ケツァルコアトル」が書かせたもの!なのかもしれないのです!!

その理由は・・・続くです(^_^;)


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