みなさん、こんばんわ★

生命樹バランスを崩してしまいまして、この3日ほどボーっと過ごしておりました(・_・;)
風邪をひいたような咽喉の空咳と、頭痛とだるさでPCの前にすわっても10分もじっとしていられず・・
去年も大した風邪をひいていないので、今年は気をつけなくちゃいけませんねm(__)m

先週は、3日のうち2日続けて出産の夢を見ておりました(^_^;)
その歳で何言ってんの?!ってところですが、明け方の夢だったのではっきりと覚えていて、産科の分娩室で隣のオバサンと「もう2人も産んだんだから、勘弁してよ~~~(~_~;)!」と叫んで目が覚めた次第でした。

そしたらツイッターのフォロワーさんが「夢辞典によると、出産の夢は、何かの幸運や、抱えている問題が解決することを意味しているそうです。 」と教えてくださいました!
それを聞いたら何だかすっごく元気になれて、もう一人くらい夢で出産の苦しみを味わってもいいかしらん♪と思ったりしました(@^▽^@)ノ

出産で苦しんだ夢みてから風邪ひいてしまったみたいで、まるで産後の疲れみたいですw汗!

今から8年前のちょうど10月から11月頃は、摩訶不思議なことが私におこっていた時でしたので、毎日何度も日記を書いて記録していたのですが、その頃もやはりたくさん夢を見ておりました。

一番酷かったのは、自分の部屋の中が「黒いゴキブリのような虫」だらけで、天上も床も壁も一面に虫が這い回っていた夢!!
とにかく焦って気持ち悪くて、掃除機でどこもかしこも吸い取るのですが、すぐいっぱいになって外へ捨てるとまた入ってきて・・・(・・;)
今思えば「おまえの魂はどこまでも蝕んでるぞよ」というお告げだったように思います( ̄▽ ̄;)!!

夢体験は本当に不思議でした。
今は疲れてすぐ寝てしまいますが、あの頃は「夢」の中が本当の自分のようで寝ているときが起きている自分で、起きている時はただ呼吸して学んで生きているだけ。そんな感覚で過ごしていた記憶があります。

2012年12月21日のイヤーゼロまであと2ヶ月強と近づいてきました。

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全ての人が一斉にアセンションするわけではありません。
アセンションは「無」と「宇宙」と「天界・冥界の王たち」とが自分の地球意識とシンクロして、直列して、引き寄せられて出会うこと。なのです。

今日は体調がまだ良くないので書けませんが、アセンションが近づきつつある今、妖精や天使と出会って新しい時代にどう変化していくのかなどについて、書き始めていこうと思っています( ゚ー゚)/゚*゙:¨*;.・';゙:..・☆

気温もまだまだ安定していないので、皆様も風邪や体調管理には十分ご注意くださいませねー
\(^▽^)
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素敵な夢♪

みなさん、こんにちわ☆

前回のブログを後から読み返してみて、内容にまとまりがなく支離滅裂な終わり方をしているなぁ・・と思い、あらためて世界におきているであろう「何か」と集合無意識への攻撃の怖さを思い知りました(・_・;)

自分の中でビジョンや啓示によって何かが変化変容しているときは、きっとすぐに文章にはしないほうがいいのですね。
少し時間が経ってから「夜の太陽」について書きまとめようと思います!

長い目でみてやってくださいm(__)m040.gif

6月13日の水曜日はお仕事をお休みして、内なる「水」を循環と浄化させ、心身ともに天にゆだねる時を過ごしました。

マヤ暦では「風」のトレセーナ周期「水・8」の日でした。
風と水が一緒になって時を担ぎながら、地球の「樹光」を動かそうとしていたのですね。
私は自分の心をしずめ、セージを焚きながら聖なる音とともに場と気の浄化をしたあとで、天の意思をうかがうためにマヤオラクルをひきました。
またマヤの伝統的なトウモロコシのナーカル占いも致しました。

するとまず始めに私に示されたカードは、自分自身を表すカード「死」でした。

「直感にしたがって、己のナーカルを信じること。あらゆることにおいて幸先がよい兆候なので、女性的側面を大切になさい。すべてを許しなさい。そして究極的な解除を求めなさい」

「死」のオラクルが示す象意です。

そっか~♪

私に足りないものをちゃんと示してくれたマヤナーカルに感謝しました。
そしてすべきことを行い、休み、浄化と瞑想に感謝して眠りにつきました。

今朝、とても嬉しい夢をみました。
3人の美しい女性が、私の心配を3つ解決してくれたのです。その心配が何だったのかは覚えていません。
そして3つの時をすごすと私の魂は思いっきり軽くなり、宙を飛びながらその3人の女性に感謝し、ともに遊び、楽しみ、素晴らしい時間を過ごすことができたのです。
嬉しく楽しい夢でした(*^^)v

普段はあまり嬉しい夢をみない私は、久しぶりの美夢に目覚めがさわやかで感動していました♪

私はこちらの世界の住人でない!
改めてそう感じました♪^^

また少しずつ分析しながら、神秘を書き綴っていこうと思います!

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マヤのじゃぐゎーるに感謝!
マヤ神殿のパワーに感謝です\(^_^)/
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白い煙

みなさん、こんばんわ★

今朝のこと。
目が覚める直前「夢」か「幻」のような不思議な光景を一瞬みました。

真っ青に透き通った空にポワンフォワン~♪と真っ白い煙が2本、優しそうな表情をして漂っていました。
その白い煙は細くて軽やかであまりに美しく心惹かれ見とれていました。


そこで目が覚めたのですが^^

「白い煙」…かぁ。

以前にもブログで書きましたが「夢」や「幻」は私にとって大切なメッセージ。
時の守護者か宇宙意識をもつ導師(マスター)が、私に教えたい何かがあると考えるわけです(^O^)

その意味を探し始めるのですが、すぐに答えが見つかるときもあればずっと時間が経ってから見つかるときもあります。

さてと・・いったい白い煙は何を表すのだろ?!

語源や意味、まつわる古典や神話など象徴をさぐるのですが、白い煙にまつわる素敵なお話を見つけることができたので今日は紹介しちゃいます。

「白い煙と黒い煙」というものです。
ご存知のかたもいらっしゃると思いますが、沖縄県名護市東江の名護城跡入口付近にある碑文に書かれている文字です。
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写真はChurabo.comのスクリーンショットです。
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沖縄はアメリカと日本という二つの国の間をずっと揺れ動かされてきました。

きょうのニュースで日米両政府は、在日米軍再編見直しの共同文書で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の同県名護市辺野古への移設を「唯一有効な解決策」と再確認したと書かれていました。
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(東京新聞:強まる普天間固定化 米軍再編共同文書)

まだまだ問題は解決していませんね。


「白い煙と黒い煙」は、桜の名所として知られている名護城にまつわる親子の美しい話で、その昔、本土(大阪)へ出稼ぎに行く娘を松の葉をたき、その白い煙で船おくりしたという話です。

小学5年生の道徳学習指導として活用されているお話のようです。
http://www.edu-c.open.ed.jp/keiei/iinkai/syurei/syou2/2-5kemuri.pdf

短いお話なのですが感動して涙があふれてきました。
夢の解読につながるかどうかはまだわかりません。
でもこの文章に出会うために「白い煙」が夢に出てきて、忘れかけてた感動を運んでくれたようにも思えています。
沖縄の平和を祈る思いと願いも込めて、引用させていただきます。


今から70年ほど前のことです。
そのころの沖縄の生活は、農業を中心としていました。農業は、労多くして収入が少なかったので、経済的には豊かではありませんでした。農家によっては、税金をはらうこともできず、牛や馬、豚を税金のかわりに出したりして苦しい生活をしていました。生活に困って、若い娘たちが、京浜や阪神の工業地帯の織物工場へ出かせぎに行っていました。
ハル子もそのひとりでした。ハル子の両親は、働き者で、畑仕事に精を出していましたが、弟や妹が多いため、その日の生活をするのがやっとでした。その両親を見て、ハル子は大阪に出て働き、給料をもらってその金を両親に送り、生活を楽にさせようと考えていました。

春の早い沖縄では、名護城のひかん桜が、すっかり緑の葉をひろげていました。
ハル子が大阪に発つ日がやってきました。出発の朝、アンマー(母親)は、娘に話しました。
「ハル子、那覇まで見送りに行きたいが、那覇まで行くには遠すぎる。おまけに金もかかるので、オトウ(お父さん)とアンマーには、とても無理なことだ。さびしいだろうが、ひとりで行っておくれ。そのかわり船が名護湾をとおる頃は、名護城から煙をたいて見送りするからね。山に白い煙がのぼっていたら、オトウとアンマーの見送りの合図だと思っておくれ。」とさとすように話しました。
「アンマー、名護城の山で火をたいて見送りするのですか?私のことは、心配しないでください。それよりも弟や妹のことをたのみます。」
そう言って、ハル子は、不安とさびしさをこらえて、わが家を後にしました。
那覇についた4日目の午後、ハル子たちを乗せた船は、出発しました。港を出た船は、まっ黒な煙をはきながら、ゆっくりゆっくり北へ北へと進みます。
何時間たったのでしょうか。船が残波みさきあたりにきたとき、しだいに気分が悪くなりだしました。はじめての船の旅で船よいがひどく、船室で苦しんでいるときです。
「名護の人は、いませんか。この中に名護の人は、いませんか。今、名護の町が見えますよ。」
という船員の声に、「ハッ」と母の言葉を思い出しました。
ハル子は、よろけながらも急いでデッキに出てみました。本部半島の連山は、遠くひろがり、美しい森の中に名護の町が見えます。その深い緑色の山から白い煙が立ちのぼっているのがみえます。
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オトウとアンマーの見送りの煙です。
ハル子は、父や母が、名護城で、青い松の葉をくべあい、船に向かって手をふっている姿を想いうかべました。そうしているうちに、小さいころ、夏の暑い蚊帳の中で、うちわで涼しい風を送ってくれたことや、夕方までの畑仕事を手伝ったことなど、故郷で過ごした数々の思い出が頭をよぎりました。
煙は、だんだん高くのぼり、その煙を目をうるませてハル子はながめていました。
「ハル子、身体に気をつけてがんばるんだよ。」
「さびしくなったら家のことを思い出しておくれ。」
と白い煙が語りかけているようです。
いつの間にか大つぶの涙が一すじ二すじほおを流れていきました。ハル子は、手巾(手ぬぐい)をとり出し、山の方に向かってふり続けました。
てぃーさじ(オトウ、アンマー、元気でねー)何度も何度も声にならない声でさけびました。
船も、ハル子の声を山の上の両親に伝えるかのように、
「ボーッ。ボーッ。」
と太い汽てきをならしました。
ハル子は、目にいっぱい涙をうかべながらいつまでも、夕もやにかすむ故郷の山を見つめていきましたるまもなく、島も白い煙も、海のかなたへ消えていきました。
(稲垣國三郎作「白い煙・黒い煙」)
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白い煙があなたにも、素敵な感動をプレゼントしてくれることを祈って。
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不思議な夢を見たら・・

みなさん、こんばんわ★(こんにちわですねーもう(^^ゞ!)

外は雨が降ってきました。(夜中書いた記事でした~♪)

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久しぶりに雨音が聞こえてきて、仕事中のつかの間の安らぎになります。雨が洪水のように降るとタイ国のように、大変なことになりますが、小雨久雨なら心も木々も潤します。
これが自然のもつ陰陽の力でしょうか。

時々「夢」について聞かれることがあります。

夢は不思議な力をもつともいわれていますが、参考になる夢解きはあっても実際には本人にしか解読できないことが多いようです。なぜなら、その人の深層無意識に関わっていることが多いからでしょう。

以前私も何度か不思議な夢を見ていたことがあり、夢について調べて研究したことがあります。


以下少し固い文章ですが、参考になるかもしれませんので、メモとして書いてみました。
夢に悩むことはないと思いますが、解き明かしにはなるかもしれません。


★夢を見る意味(起源)

どんなとき人は夢をみるのでしょうか?
ユング的な夢解きについてまとめたものがあります。
7つほどあるようです。

1.身体的源泉に由来(たとえば身体が何かを知覚したり、病気や不快な身体的状態にあるとき)

2.それ以外の物理的出来事に由来
環境的要因が夢に作用する(物音、光、刺激、寒さ、暖かさなど)

3.心的なものに由来
周囲の人の特定の心的経過が、無意識によって知覚され夢に現れる
たとえば兄弟や母親などの心の状態が気分などまったく関係のないところで無意識に察知される(テレパシー現象、些細なことから夢に入り込む予知的なもの)

4.過去の出来事に由来
歴史上の人物や過去の恋人などが現われ、潜在記憶のなかに関係している可能性がある。それらは本人の過去のみならず、元型的な内容がイメージとなって夢に関与してくる(魂の記憶のようなもの)

5.意識との関係を失った内容に由来
子どもの頃は意識してたことが、次第に時の彼方に忘却されていって記憶の奥底に沈んでいるもの(人物、風景、建物、家具、ある場面など)

6.未来の人格や未知なる出来事との関係
普遍的なものは、本人の家庭生活に入り込んでいなくても、未来に対して使命・天命的な要素をもつ。ただこの場合は、現在の心理状態からは確かめることができないので予知夢やテレパシーのような類のものとなる

夢は時間的広がりや空間の克服はまったくもたないため、ほんの数秒間の間に世界中を飛び回ることさえできる。
あるスイスの学者は、山に墜落した飛行機のなかで、ほんの何秒かのあいだに全生涯を走馬灯のように思い出すことができたという。
これは人間の無意識は瞬間に物凄い集中性をもっていることがわかる。そしてそれらは意識が考えるものと異なり、決して順序だっているものではない。


★夢を解釈するときの4つの公式

空を飛んだり、虫が部屋中にわいたり、猛獣に追いかけられる夢だったりと様々ですが、夢はいったいどのようなことを示しているのでしょうか?
4つの公式にまとめられています。

1.夢は、意識的状況に対する無意識の反応を示す。
特定の意識状態(恐怖、喜び、不安なども含めて)に対し、無意識の反応として夢が生じるもので、その内容は補完的、補償的にあらわれて印象を指し示す。

2.夢は、意識と無意識との葛藤から生じた状況を示す。
特定の夢をはっきりと誘発するような意識から生じるものではなく、無意識の自発性が関係している。ある特定の状況に対抗するような別の状況を付け加えることで、両者のあいだに葛藤が生じることで印象として出現する。

3.夢は、意識的態度が変容をのぞんでいるとき、その深層にある無意識の傾向を表わしていることを指す。
このような場合、無意識のとる立場は意識のよりも強くて、圧倒するほど非常に意義深い夢を象徴として残すことがある。それらは、あるときにはその人の特定の態度をすっかりと変容させてしまうほどである。

4.夢は、その人にとって奇妙で謎に思えるほど独特の特性を示し、無意識の過程を示す。この場合は非常に解釈しにくく、夢をみた本人はなぜそんな夢を見るのかひどく不思議がる。
それは無意識が意識に働きかけている自発的な産物で、夢自体が圧倒的な性格をもっている。「大きな夢」と呼ばれるようなそれである。神のお告げに似た、いわゆる「神から送られた夢 somnia a deo missa」である。
それは夢見手には「啓示」として感じとられる。
しかしこの種の夢は、ときに精神病や重い神経症の発現前にも現れることがあり、本人には理解できないこともある。


私が見た最高の夢は、4番目の「啓示」「大きな夢」と呼ばれるものでした。明らかに夢に強い意思があるような、意味を知らなければ絶対いけないような夢で、今でも鮮明に覚えています。
その夢によって、今の私があるといっても過言でないくらいです。

みなさんも、夢を見て覚えていたら是非書き留めておいてくださいね!
きっと後から解き明かして、脳がアハ体験できるかもしれません^^♪
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みなさん、こんばんわ。

今日はとても暑い日になりましたね。
6月に入って梅雨の時期だからなのか、太陽風が強まっているからなのか、福島原発の放射能汚染によるものからなのか、地震の恐怖がトラウマになっているからなのか、さてはて単純に歳からくるものなのかはわかりませんが(~_~;)、だるおもが続いているこの頃です。

「だるおも」を幸いにして睡眠時間は長めにとるよう心がけている私ですが(^_^;)、先日から数回にわたって、同じキーワードの夢を見続けております。

それは「SEPTEMBER・9月」です。
9月をタイトルにいろんな夢が私のなかで繰り広げられており、それを「アホな。。」と傍観している私がいるのです。

私は預言者ではないので、馬鹿なヤツ!とおもって、読んでみてくださいね♪
占いとも少し違った別世界にいる私とのコネクションみたいなもの。かもしれません(^_^;)

最初に見た夢は衝撃的でした。

何年かはわかりません。9月18日だったと記憶してていますが、恐ろしいことに地球が真っ暗になります。

そして真っ暗になっても見える「目」をもつ人ともたない人が、二つにわかれます。
私は?というと、なぜか両方の目をもっています。
見える目からみると、地球は何も変わっていません。ただ、違う生命種が地球に降り立っているのがみえます。異星人でしょうか。ものすごーく怖い顔をした異星人もいれば、めっちゃ可愛い異星人もいます。
どこへ向かうべきか、何をすべきかは「9月」というサインをもった異星人によって指導されます。

しかし見えない目からみると地球はとんでもない状態になっていて、パニック的です。
おそらく地球に何かとてつもない衝撃があったのかもしれません。
青ざめた顔の人々が逃げ惑っています。
そんな二つの世界をみながら、私は一人でパンを食べています。

そしてこんなことを考えています。
「このパンを食べたら、何とかしなくちゃ!」
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2回目にみた夢

私は何もないところを一人でさまよって歩いています。
そこで出会ったのは「ゴルメス」と呼ばれるサタンです。
ゴルメスは私とは直接「会話・はなし」をすることはできません。
いつも私の心に直接アクセスしてきます。
ゴルメスがふとこわ声で何かいうとき、私の心は「いたっ!」と痛みます。
ゴルメスが動物をかかえてきますが、そのときの私の心は「すてき!」と叫びます。
ゴルメスはサタンの王なのです。

しかし9月になったある日、ゴルメスは鼻をつまみます。
鼻をつまんで、地下にはいっていきます。
私もまねしています。鼻をつまんで、地下にはいっていきました。
するとゴルメスは「よくやった!」と私をほめてくれました。
「?!」

わからないはずの私は、ゴルメスがいる地下にいったと思ったら、実はそれは今の世界のコピーした世界でした。
同じ動物、同じ人間、同じ植物がいるのですが、すべてコピーでした。

ゴルメスは「ここは安心の9月である」と言い残し、再び鼻から息を吸い込んだかと思うと、地上に昇っていってしまいました。

意味不明ですww
まあ夢とはそのようなもので象徴的です。

最後にみた9月の予知的な夢・・それは、今はいえません。

なぜかというと、NASAが発表していることに関連してきそうで怖いからです。
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もう少し私の心と無意識に整理がついたらお伝えしたいと思います。

NASA Administrator, Charles F. Bolden, Jr. 緊急声明

NASAについては、次回少し説明文をのせたいと思っています。

私が不思議な夢を見ては驚き、日記に書き続けていた2003年から8年がたちます。
少しずつあのときの夢や白昼夢を紹介していこうと思っています。
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