みなさん、こんばんわ。

今日はとても暑い日になりましたね。
6月に入って梅雨の時期だからなのか、太陽風が強まっているからなのか、福島原発の放射能汚染によるものからなのか、地震の恐怖がトラウマになっているからなのか、さてはて単純に歳からくるものなのかはわかりませんが(~_~;)、だるおもが続いているこの頃です。

「だるおも」を幸いにして睡眠時間は長めにとるよう心がけている私ですが(^_^;)、先日から数回にわたって、同じキーワードの夢を見続けております。

それは「SEPTEMBER・9月」です。
9月をタイトルにいろんな夢が私のなかで繰り広げられており、それを「アホな。。」と傍観している私がいるのです。

私は預言者ではないので、馬鹿なヤツ!とおもって、読んでみてくださいね♪
占いとも少し違った別世界にいる私とのコネクションみたいなもの。かもしれません(^_^;)

最初に見た夢は衝撃的でした。

何年かはわかりません。9月18日だったと記憶してていますが、恐ろしいことに地球が真っ暗になります。

そして真っ暗になっても見える「目」をもつ人ともたない人が、二つにわかれます。
私は?というと、なぜか両方の目をもっています。
見える目からみると、地球は何も変わっていません。ただ、違う生命種が地球に降り立っているのがみえます。異星人でしょうか。ものすごーく怖い顔をした異星人もいれば、めっちゃ可愛い異星人もいます。
どこへ向かうべきか、何をすべきかは「9月」というサインをもった異星人によって指導されます。

しかし見えない目からみると地球はとんでもない状態になっていて、パニック的です。
おそらく地球に何かとてつもない衝撃があったのかもしれません。
青ざめた顔の人々が逃げ惑っています。
そんな二つの世界をみながら、私は一人でパンを食べています。

そしてこんなことを考えています。
「このパンを食べたら、何とかしなくちゃ!」
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2回目にみた夢

私は何もないところを一人でさまよって歩いています。
そこで出会ったのは「ゴルメス」と呼ばれるサタンです。
ゴルメスは私とは直接「会話・はなし」をすることはできません。
いつも私の心に直接アクセスしてきます。
ゴルメスがふとこわ声で何かいうとき、私の心は「いたっ!」と痛みます。
ゴルメスが動物をかかえてきますが、そのときの私の心は「すてき!」と叫びます。
ゴルメスはサタンの王なのです。

しかし9月になったある日、ゴルメスは鼻をつまみます。
鼻をつまんで、地下にはいっていきます。
私もまねしています。鼻をつまんで、地下にはいっていきました。
するとゴルメスは「よくやった!」と私をほめてくれました。
「?!」

わからないはずの私は、ゴルメスがいる地下にいったと思ったら、実はそれは今の世界のコピーした世界でした。
同じ動物、同じ人間、同じ植物がいるのですが、すべてコピーでした。

ゴルメスは「ここは安心の9月である」と言い残し、再び鼻から息を吸い込んだかと思うと、地上に昇っていってしまいました。

意味不明ですww
まあ夢とはそのようなもので象徴的です。

最後にみた9月の予知的な夢・・それは、今はいえません。

なぜかというと、NASAが発表していることに関連してきそうで怖いからです。
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もう少し私の心と無意識に整理がついたらお伝えしたいと思います。

NASA Administrator, Charles F. Bolden, Jr. 緊急声明

NASAについては、次回少し説明文をのせたいと思っています。

私が不思議な夢を見ては驚き、日記に書き続けていた2003年から8年がたちます。
少しずつあのときの夢や白昼夢を紹介していこうと思っています。
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