更新に間が空いてしまいました。ごめんなさいm(_ _)m007.gif

2月は立春前後から体調不良になり、大雪や思わぬプチトラブルがあったりと今月は不調でした。。そのうえ毎年恒例の確定申告準備がありましたので、雑用雑事に追われながら時間と領収書や伝票の山と格闘しておりました(・ω・ ;)(; ・ω・)

その間も福島の原発では恐ろしいほど高濃度の放射能汚染水が漏れ出したり、ソチオリンピックが私にはなぜかアスリートを利用した国家戦略による牽制に見えちゃったり、日本ではあっという間に次から次から曰く付きの法律や制度改正が通ってしまっていたり、あれほどネットでは話題だったビットコインが見事にはめられてしまったりと、様々なことに揺さぶりがかかり世界が動いていましたね。

今朝おきて、うつろに横を見た瞬間、小さくて茶色い「ゴキブリ」が長くて細い髭をヒクヒクさせながら歩いているのを目にしてしまいました042.gif085.gif
ヤバい!!何これ?!ゲッ! Σ(oдО;|||)

寝起きからどん引きする状態で。。。

昨夜、どこかのサイトで「2月末頃に現れる小さなゴキブリを見つけたら、ホウ酸団子を置いておくと、巣にもってかえるので全滅させられやすいよ」という記事を読んだばかり!
何なの〜〜この変な共時性は!!
シンクロするところが違うでしょ!

まったくついてない2月でした。(笑)

でも明日28日「ジャガー9」で2月も終わります。
3月1日は新月「ワシ・10」!
気持ち新たに頑張りたいと思っています。
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今日はUFOとマヤつながりの記事を見つけたので少し紹介します。

アポロ計画によって月に降り立った宇宙飛行士らとNASAとが会話した非公開のスクリプトを公開しています。
これが真実なら、やはり驚いちゃいますよ!!

「E.T.接触の証拠となる【聖杯】を盗んだ者を探し出す!」

80年間もメキシコ政府によって秘密とされてきた古代マヤ族と宇宙人との接触の証拠は、政府によって考古学者らに情報公開されました。いずれそれらの文書は解明され、地球外生命体との接触については、明らかとなるだろうと言われています。
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以下グーグル翻訳機能を利用して訳した文章です。

「彼らは露骨にNASAと米国政府からの受注の下でアメリカの人々をだましてきたように、ダイナミックデュオ、バズ·オルドリンとニール·アームストロングが、本当に、アフター大丈夫なもので作られていないかのように見えます。 しかし、私は、文字列上の操り人形であることの単なる副産物だと思う。

実際には、アポロの初期の時代に、クリストファー·クラフトの元フライトディレクター、「引退したNASAのも代理店の設立に尽力した技術者とマネージャーミッションコントロールの動作を[...]を雇われた全米航空諮問委員会 (NACA) 、前身団体アメリカ航空宇宙局 (NASA)。

彼が参加する1958年に頼まれる前に航空研究に10年以上働いていたスペースタスクグループ 、空間にアメリカの最初の男を置くことの責任を委託小さなチームを。 運航部門に割り当てられた、クラフトはNASAの最初になったフライトディレクター 。 彼は、アメリカのような歴史的任務中に勤務していた最初の有人宇宙飛行 、 最初の人間軌道飛行し、 最初の宇宙遊泳 。

アポロ計画の開始時 、クラフト、管理、ミッション計画に集中するフライトディレクターを退任。 1972年、彼は有人宇宙船センター(後の取締役に就任ジョンソン宇宙センター彼の指導者の後を継いで、) ロバート·R·Gilruth 。 彼は、NASAからの彼の1982年の退職までの位置を開催しました。 彼の退職時には、クラフトを含む多数の企業のために相談しているIBMとロックウェル·インターナショナル 、彼は飛行と題する自叙伝出版さ:ミッションコントロールでの生活を 」
ウィキペディア 。

しかし最も興味深いクラフトの全介護者の、クラフトがリリースされ、実際の米航空宇宙局(NASA)の転写産物だったLiveleakのを経由して 、アポロ11ミッションから実際にあった。

ニール·アームストロングとバズ·オルドリン
月からの会話

NASAの宇宙飛行士:「巨大なものです。 いや、いや、いや.... これは目の錯覚ではありません。 誰もこれを信じるつもりはありません! 」

ヒューストンセンターミッションコントロール:「何が...何が...何? 一体何が起きているの? あなたと何が問題なのですか? 」

宇宙飛行士:「彼らは表面の下、ここにいる!」

MC:「何があるの?」 放出は...アポロIIを呼び出す干渉制御を中断。
宇宙飛行士: 「我々は、いくつかの訪問者を見ました。 彼らは計器を観察、しばらくの間があった。 」

MC: "最後の情報を繰り返してください。"

宇宙飛行士: 「私が言ったのは、他の宇宙船があったということ。 これらは、クレーターの反対側に並んでいます。 」

MC:「リピート·リピート! 」

宇宙飛行士 :「私の手はひどく震えていて何もできない...接続625から5 ...自動中継で.....私たちはこのままでいましょう。 それを撮影する? まったく、これらのカメラじゃひろえな...そして何? 」

MC: 「あなたは何かを拾いましたか?」

宇宙飛行士: 「私は手元にフィルムを持っていませんでした。 三つの円盤のショットや、彼らは映画を台無しにした何でも。 」

MC: 「コントロール、ここに制御します。 あなたは正しい位置にいますか? 上方にはUFOなどが大騒ぎしていますか?」

宇宙飛行士: 「彼らはそこに上陸しました。 そこに彼らはいて・・、彼らは私たちを見ている。 」

MC:「ミラー、ミラーは...あなたがそれらを設定している? 」

宇宙飛行士: 「はい、彼らはたしかに場所にいる。 しかし、誰でも確実にそれらの宇宙船を作ったことは明日来て、それらを削除することができます。 オーバーアウト。 」

これは事実だとしたら驚くべきことだ。 しかし、言うまでもない、NASAとアメリカ政府の両者は、地球上と地球外でのE.T.やUFOの存在を隠蔽することで合意している。

しかし、メキシコのように他の政府は、そのことに関して、米国のように隠すのではなく、大衆に情報を公開する用意がある。

「聖杯」を証明するとして証拠性の高い文書化されたETの情報を解放するものの、最近の試みでは、メキシコ政府から直接受注に対しビデオ映像をもって国を脱出した侵入者が現れ、その公開はくじかれてきた。

今明らかにすることはできませんが、私のフリーメーソンのソースによれば、メキシコ政府は「盗まれた」「実際の証拠」を回収するために厳しく調査することに積極的である。

私のソースも「国際法および条約は破られている」と指摘し、その迅速な行動は映像を取得するために、元メキシコのフェリペカルデロン大統領を含む「メキシコの当局者」で取ることができる。

私のソースは、問題の当事者が刑事法律の最大限に起訴されることは非常に明らかにした。

として私は、2012年の11月に戻って報告した 。

少なくとも1300年まで遡る新しくリリースされたマヤの文書、すなわち成果物は、人類だけではなく、宇宙旅行など、非常に高度な技術がそうかなり長い間存在していたことを明らかにした。

メキシコ政府が発表し、このドキュメントはエクスプローラレースの存在は示していないだけでなく、それはまた、人類のルーツを明らかにすることができる。

いくつかの真実がついにゆっくり出すされているときに、情報の政府の発表は人類にとって大きな一歩であると考えています。 うまくいけば、これは永久にUFOや地球外の研究コミュニティに潮を回し、そのような情報が記載されているその他今後も、世界中の他の政府を求めるメッセージが表示されます。

サンダンスの勝者フアンカルロスルルフォの「マヤの黙示録 2012年」はこのような技術に触れることは人類にとって良い。プロデューサーラウル·ジュリア·レヴィ(ドキュメンタリー製作者)は、メキシコとグアテマラ政府と協力して作業していたと述べた。 彼は、共同作業をすることは、国の元大統領、フェリペ·カルデロンから直接来ていたと述べた。

「 メキシコはマヤや地球外生命体の接触の証拠とのCODEC、工芸品や重要な文書を解放し、自分の情報のすべてが考古学者によって確証されるだろう"と彼は言った。 「メキシコ政府は、自分自身でこの文を作成していない-私たちが言うすべては、我々はそれをバックアップするつもりだ。 "

自身CABALLEROSジュリア·レヴィによって発表した声明から彼の不在によって顕著であった。 これまでのところ、カンペチェのメキシコの状態のための観光大臣、ルイス·アウグスト·ガルシアロサードは、地球外生命体の発見を確認した記録に行くために最高位の政府当局者であるように思われるが、彼 ​​は戻って保持してないです。

声明では、ロサードは、「政府は、しばらくの間、地下金庫に安全に保管している特定のcodexの複数の翻訳でサポートされている、マヤと宇宙人との間の「接触の話を聞いた。 ラップとの電話の会話では、彼はまた、「3000歳のジャングルの中でランディングパッド」について語った。

これらの秘密は80年間メキシコ政府によって「保護」されていると言われています。

ソース

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和訳が少しおかしい点をのぞけば、凄い事よねぇ。
私たち人類にとって脅威かもしれない大切な真実を、NASAはずっと隠し続けていたことになります!


既に数年前からカンペチェでドキュメンタリー撮影に入っていた制作監督ラウル・ジュリア・ラヴィーを初め撮影クルーたちは、この2年間大変な思いをしてフィルムを取り戻すために奔走してきました。
そのことが国家的な隠蔽工作だったとしたら、もうそろそろ終わりにしないといけないでしょうね。何しろE.T.は地球人類の知能よりずーーーーっと高度に発達した知能をもっているのですから。
あっという間に隠蔽を覆すようなことは、平気で出来ちゃうのです☆


あ、そういえば今朝みたゴキブリの目が・・・青かったような。。。(笑)034.gif030.gif081.gif


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UFOに遭遇したよ♪

いつも弓玉のミラクルワールドブログをご覧頂きまして有り難うございます。
10年前と比べると最近はソーシャルネットワークも進化して、たくさんのコミュニティや情報の共有も出来るようになりました。

「WWWって何?」
「ホームページってどうやって作るの?」
「ブログって何?!」

そういう人はだんだん少なくなってきたように思います(笑)

最近ブログがあまり更新できないのですが、HPの更新やツイッターやFaceBookにちょっとした記事を書いたりするとそれで事が足りてしまい、ブログを書く代わりになってしまうのも原因の1つだったりします。
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コミュニケーションの時代が変わっている証拠かもしれませんね!

〜お知らせ♪〜
◇日経ウーマンオンライン
「マヤ暦で占う1月の運勢」〜持ち場で頑張る〜
本日掲載されましたo(*⌒─⌒*)o

今年は少し攻略的な内容を加えたり、皆様がよりマヤの暦に親しみをもっていただけるような志向のコンテンツをご紹介しています。
ぜひご覧になってマヤ暦の時の守護者を味方にして、引き寄せ運に縁を紡いでいってくださいませね!

★実はわたし・・

1月4日の21時頃、帰宅途中にUFOを見ました!!

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アセンション体験や幻視、スピリチュアル的な現象の体験はたくさんあるのですが、実際のUFOに遭遇したのは今回が初めて。

牡牛座のアルデバランとオリオン座のペテルギウスの間くらいに、白くて光る丸い物体が浮遊しているのに気がつき、「あっ!!UFO?!」と思って立ち止まったら、急に3倍くらいの大きさになって左右にゆらゆらと揺れたかと思ったら、一瞬でいなくなった!!のです。

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もう一度よーく同じ場所を見ましたが、すでにその光る物体はなく、星が輝いていただけ。。その間わずか2、3秒です。

帰って娘に「ねっ!お母さん、さっきUFO見たよ!!」と言うと「そか、良かったね。」(´;ω;`)ウッ…
あの感動は娘には伝わらなかったようです。

すぐさま思い出したのはもちろんアイソン彗星。
そしてマヤのピラミッドのこと。でした。

時はさらにシンクロし始めています。079.gif079.gif
デジャブやパラレルワールドは今では以前よりずっと楽に行き来できるようになったはずです!(*´∀`*)


マヤ宇宙との関係については、マヤファンページにも掲載していますので、ご覧になってみてくださいませ〜

◇弓玉(ミロク)と楽しむマヤファンページ
https://www.facebook.com/Miroq.Mayan666
(登録していない方でもご覧になれます♪)053.gif

今日はあまり時間がないので、また調べ物ができたらブログ頑張って書きますね♪
いつもありがとうございます★
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みなさん、こんばんわ★

またもや日本中を駆け巡る恐ろしい事故「笹子トンネル天井板崩落」が起こってしまいました。

2012年12月、天界の神々は日本を東西に分断する気なのでしょうか…?!
(|| ̄口 ̄)
それとも冥界の神々が何か地下世界で動いているのでしょうか?!

今日は少し気になることを書いてみます。

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偶然にしては少し気になる記事が、マヤ文明遺跡やマヤの長老とも親交のある浅川氏のウェブサイトに掲載されていました。
メキシコ火山に巨大なUFOが突入していた!という記事です。

以下一部引用させていただきます。

メキシコ火山に巨大UFO突入

「ポポカテペトル山」の噴火の状況を観測するため、火山に近い丘に設置されていたテレビ局のモニターカメラに偶然映された映像であった。ポポカテペトル山はメキシコシティーの南東80キロにあるブエブラ州の活火山である。

ポポカテペトル山は5000メートル級の活火山で、10数年数前から、年単位で中小規模の噴火を繰り返している。気になるのは、私が『謎多き惑星地球』(下巻)に記したように、地元に住むマヤ族の人々には、ポポカテペトル山の本格的な噴火の始まりは「人類の終末の予兆である」、という言い伝えが残されているという点である。

10年ほど前にメキシコの遺跡を探索中、メキシコシティーからユカタン半島のカンクンに向かう飛行機の窓から、ポポカテペトル山を間近に見る機会があった。その時も噴煙を上げていると言うことだったので、スチュワーデスに山の近くを飛んで見せて欲しいと頼んだところ、パイロットが一乗客に過ぎない私の要望を聞き入れてくれて、航路を少し変更して頂上近くを飛行、噴煙を上げるポポカテペトル山の勇姿を見せてくれたのだ。

それが偶然でなかったのは、何度も上空を飛んでいるガイドが「こんなに近くから見たことはありません」と語ったことと、パイロットから連絡を受けたスチュワーデスが事前に窓側の席の乗客に、席を空けて私に代わるようにと頼んだことから して、間違いなかった。

その時、機内でこの山が本格的に噴火し、人類が社会的にも経済的にも大きな変革期を迎えるのはいつになるのだろうか?、と思いを巡らしたことがつい昨日のことのように思い出される。今回の出来事が伝承された大噴火のきっかけ、前兆だとすると、その時はそう遠い先ではなくなってくる。

続きはこちら⇒宇宙船墜落





日本の北海道十勝岳では、12月2日11時30分頃から火山性地震が増加していて、有感地震は12年半ぶりとのことです。地震回数は107回ほどあって、震源はグラウンド火口の東側の深さ1km程度と推定されています。十勝岳で揺れを感じる地震を観測したのは平成12年6月25日以来だそうです。

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また同じく北海道十勝岳では、今年8月13日午前0時45分ごろから約1時間にわたって、火口付近が発光し明るく見える現象が観測されたというニュースがありました。
札幌管区気象台は「地震や空気の振動といった噴火の兆候はないが、発光を繰り返しながら、火山活動が活発化していく可能性はある」としていました。十勝岳では6月30日から7月4日にかけて、同じ火口で同様の発光現象が観測されていたようです。




火山噴火はこのところ地球のあちこちで前兆があります。
北方領土の「イワン雷帝」が噴火したり、イエローストーンの群発地震でスーパー噴火が懸念されたりと火山活動は活発化しているようですが、それはもしかしたら地底世界の動きと連動しているのではないか?!

そんなふうに考えてみてしまうのです。

以前にもブログに書いた記憶があるのですが、いつだか忘れたのでこちらでまた紹介してみます。

33年地中で暮らした人

火山噴火で 33年地中に閉じこめられた人たち
1783年(天明 3年)の浅間山の大噴火で地中に閉じこめられてしまった人たちが、33年後に救出されたという話です:

閉じこめられた場所が蔵で、米が 3000俵、酒が 3000樽もあったので生き延びられたということですが、そんなに大量の物資を保管できるほど大きな蔵が当時あったのか、それらの物資が 33年間も食用に適した状態を保てたのか、呼吸する空気はどこから入っていたのか、などなどさまざまな疑問がわき起こります。

松島榮治シリーズ『嬬恋村の自然と文化』(二十七)に 「信州浅間嶽下奇談」 のもう少し詳しい要約が載っていますので引用します:

9月(文化12年)頃聞いた話だが、夏の頃信州浅間ヶ嶽辺りの農家で井戸を掘った。2丈余(約6.5メートル)も掘ったけれど、水は出ず瓦が2、3枚出てきた。こんな深い所から瓦が出る筈はないと思いながら、なお掘ると屋根が出てきた。その屋根を崩してみると、奥の居間は暗くて何も見えない。

しかし洞穴のような中に、人がいる様子なので、松明をもってきてよく見ると、年の頃5、60才の二人の人がいた。このため、二人に問いかけると彼らが言うには、 “幾年前だったか分からないが、浅間焼けの時、土蔵の中へ移ったが、6人一緒に山崩れに遭い埋もれてしまった。4人の者はそれぞれの方向へ横穴を掘ったが、ついに出られず死んでしまった。私共二人は、蔵にあった米三千俵、酒三千樽を飲み食いし、天命を全うしようと考えていたが、今日、こうして再会できたのは生涯の大きな慶びです”と。

農夫は、噴火の年から数えてみると、33年を経由していた。そこで、その頃の人を呼んで、逢わせてやると、久しぶりに、何屋の誰が蘇生したと言うことになった。
早速、代官所に連絡し、二人を引き上げようとしたが、長年地下で暮らしていたため、急に地上へ上げると、風に当たり死んでしまうかも知れないといい、だんだんに天を見せ、そろそろと引き上げるため、穴を大きくし、食物を与えたという。


1783年(天明 3年)の浅間山の大噴火については『理科年表』(丸善書店)に次のように書かれています ―― 5月9日~8月5日、普通の火山爆発、火砕流、火山泥流、鬼押出し、噴出物総量 2億m³、死者 1151、家屋流出・焼失・全壊 1182、山林耕地被害、気候異変助長。

Smithsonian Institution のデータベースでは、火山爆発指数(VEI)= 4、流出溶岩総量 3億1000万 m³、テフラ総量 4億3000万 m³ としています。

同じ年にアイスランドのラキ山とグリームスヴォトン山があいついで噴火し、世界中の気象に影響を与えました。日本では天明の大飢饉の時期にあたります。

1783年、大噴火した浅間山は、上空1万メートルにまで噴煙を上げ、溶岩流は幾つもの村を呑み込み、1200人の命を奪った。溶岩流が流れ込んだ吾妻川の岸辺は、凄まじい数の死体と、家屋の残骸で埋めつくされていった。
 時は過ぎ、悲劇は過去のことになろうとしていたある夏の日、火口に近く溶岩流に覆い尽くされた鎌原村でのこと。
 一人の村人が井戸を掘っていた。ところが、出てきたのは水ではなく瓦。更に掘り広げると、屋根が現れた。家が一軒埋まっていると悟った村人は、屋根に穴を開けて中を覗き込んだ。驚いたことに、ポッカリ空いた空間の奥底で、二人の老人が眩しそうにこちらを見上げていた。助け出された老人達の話によると、大噴火の際、一家六人で倉庫に避難した。命は助かったものの、地中深く埋められてしまい、脱出不可能となってしまった。しかし、そこは倉庫。米は三千俵、酒は三千樽あり、それらを食い繋いできた。残念ながら、長い歳月が一家を二人に減らしてしまったが、こうして生きながらえた二人の老人は、地上への生還を果たした。
 浅間山大噴火から、三十三年後のことである。

(注)江戸時代の狂歌師・大田蜀山人(おおた・しょくさんじん)の記録による
http://news.livedoor.com/article/detail/4873994/


33年間も人間は地中で暮らせるのだとしたら、人類は既に地底に国家を築いているはずですよ。

そう…地上に出てくれば○○人や○○国籍などという名称や社会的な肩書きをもってる普通の人かもしれません。でも地底世界へ入った途端に暮らしぶりも来ている洋服も何もかもが違っていて、もしかしたら国王や財務大臣かもしれません(゜o゜)!

火山の噴火は地底への空気清浄機の役割をしていたり、あるいは熱には全然負けないくらいの次世代金属型UFOに乗って、噴火口から出入りしているだけなのかもしれません!!

地球の外側にある宇宙の火星や月にまで人類は行かれるようになり、住むこともできるかもしれない時代です。
地球の内側に人類が住んでいてもおかしくない、というかそちらの実現可能性のほうがずっと高いように思います。。

メキシコや世界中で突然地上に巨大な穴があいたというニュースは海外記事ではよく目にしますが、地下にはとても大きなスペースがあって、麻薬や内緒の物資を運ぶルートも出来ているのだと思いますから、住んでる人たちは地上の私たちよりもずっと裕福な生活をしているのかもしれません!


中央自動車道の笹子トンネル天井板崩落事故がこの時期に起こってしまったことは、単なる偶然なのでしょうか?! テロや政治的な問題はないのでしょうか?w

もしくは日本を東と西に分けようとしている地底人がいるのかもしれない!!
そんな馬鹿なことを考えてしまう気になる火山噴火とUFOと地底世界のつながりです。。。

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おまけのひとやすみ☆ミ

11/3(土・祝)TOUCH! WOWOW2012
フラッシュモブ 【忘れられない瞬間を。】



フラッシュモブを見ている人たちも楽しそうな笑顔をしているが、パフォーマンスを行っている人たちも、それに負けないくらいキラキラ輝く幸せそうな笑顔を見せている。そう考えるとフラッシュモブとは、自分も含めたみんなを幸せにする、本当に素敵な魔法なのかもしれない。
http://rocketnews24.com/2012/10/11/256038/
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みなさん、こんにちわ。
何やらアメリカでは地球規模のビックプロジェクトが再び動き始めたようですね。

CNNニュースより
「宇宙人」の通信を傍受するプロジェクトが再開へ
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(C) SETI

(CNN) 地球外知的生命体探査機関のSETIは10日、現在休止中のカリフォルニア州に設置した電波望遠鏡群で地球外生命体が発する信号を傍受しようというプロジェクトに関し、再開するのに必要な資金が集まったと発表した。

SETI研究所のトム・ピアソン最高経営責任者(CEO)はロサンゼルス・タイムズに対し、「9月には再び電波を出せるようになると思う」と語った。

望遠鏡群はSETIとカリフォルニア大学バークリー校と共同で運用していたが、カリフォルニア大学の予算不足により望遠鏡群が設置されているハットクリーク天文台が「休眠状態」となり、4月以降観測ができなくなっていた。

そこでSETIが観測再開に向けて寄付を呼びかけたところ、10日の時点で約2300人から目標の20万ドルを3%上回る資金が集まった。

「SETI」とは、地球外知的生命体探査(ちきゅうがいちてきせいめいたいたんさ、Search for Extra-Terrestrial Intelligence)の略称で、簡単にいうと宇宙人の存在を検知しようとするプロジェクトの総称です。
◆SETI Institute ウェブサイト

ハリウッド女優「ジョディー フォスター」もSETIのET探しを応援するそうです。
I am Jodie Foster and I am a SETIStar!

!そういえば福島にもUFOが偵察にきてましたね。。
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Dr.ミチオ・カクがエイリアンに対する考えを発表しています。

「エイリアンは本当かも!?」



彼の主張するところに耳を傾けてみると、これだけ多くの惑星を宇宙に発見できているのだから、他の惑星に我々の地球にあるものよりもっと高度な知能をもった知的生命体がいてもおかしくはない。そしてそのことをもっと科学的にも高度の技術をつかって探求すべきときがきている。ということです。
宇宙戦争がおこることの可能性は少ないのではないか。
なぜなら地球外生命体がいるとするなら、彼らは私たち地球より何百年も先の時代を生きているのではないかと考える。地球を攻めるのであればわけないだろう。
だからこそ、耳を傾けるために何かをすべきときなのではないか!
まずは彼らがどのような星に存在しているのか、武器はもっているのかなどを知るために、彼らの発する信号をキャッチする必要があるだろう。
万が一にも宇宙戦争ということがおきるのであれば、そのときは地球は国境を越えて一つとなるであろう。
という内容がもっと詳しく語られておりました(^_^)/~

ニビル惑星やエレニン彗星など、わたし自身も宇宙でおこる天の事象に興味をもって耳を傾けています。
もちろん古代マヤ・アステカ文明が天文学にすぐれていて、マヤ暦がこれだけ巧妙に星や惑星の動きと関連していることを学びつつ感動していますよ!
でもそれだけではなく、マヤの宇宙的世界観と現在の天文事象は意味あるちゃんとした関係があって、時空を超えたタイムサイクルという宇宙のどこかから、地球人に何かを知らせてくれるとも私は信じています。

エレニン彗星を発見したレオニード・エレニンも自身のFacebookやブログで、色々な意見や研究結果を皆と交換しあって、宇宙の神秘を解き明かそうとしています。

◆UFOが地球観光に来ているかもしれない!



世界中あちらこちらにUFOが出現している!とCNNは放送しています。

どうやら宇宙では地球観光が流行っているようですね(^_-)-☆
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